はてなキーワード: 本州とは
小笠原諸島から本州沿岸まで人類でできるやつ誰もいないと思うができると主張するならやって証明してみればいい。できるものならなw
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20260121085300# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaXCFaAAKCRBwMdsubs4+ SPE5AQDXwAA+JoIFcKzIs4kiGIlnRGgUqtIuyDWzNla8cvdBcQEAkMZ7O7LFQXG1 wFKe7qBtdiwfuw5TMf7owWl1XFronQ4= =6TT8 -----END PGP SIGNATURE-----
本州と四国を行き来するための自動車向けの一般道は存在しない(淡路島経由やしまなみ海道両方)
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20260103190400# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaVoF5wAKCRBwMdsubs4+ SJuWAP4/z6JXgwAKNGt/5wK2HAgNwUWnOeKIIiPvqanifWh8sQD/cApN3I72CsDC SQywuzOodDHBBBY5LxkSct4TQ9bNWQw= =/kLj -----END PGP SIGNATURE-----
たぶん、そんな環境に置かれたことがないので想像できないと思うんですけど、学生時代に頭が良い(勉強ができる人)ってどんなにスポーツができたり社会性があっても一線引かれる文化なんですよ(少なくとも自分が学生時点では)
勉強はそこまでできなくても、運動部で面白いやつが最強、その次がヤンキーみたいな。
恐らく、本州で「頭も良くて運動もできて面白いイケてる人」がひとくくりに「なんか頭いい真面目なやつ」にされがちです。
大人ですら、高校名を出すと「あ〜真面目なんだね〜」が最初の社会ですよ。
そのコミュニティに順応するためには、貼られたレッテルと分けられたカーストから変わる必要があるし、変わるには何かを捨てないといけないくらい高いハードルがあると思います。
小さい島なのでコミュニティが狭く、今どき珍しいくらい繋がりが強固です。
それでいて発展もしないので、そこが息苦しい、もしくはもっと広い世界を見たいと思う人たちは地元を出ます。
地元を出る一番大きいきっかけは恐らく大学進学ですが、それですら家計に余裕がある、進学先がある。そういう人が出ていくので、自ずと頭が良い人たちが出てくことになります。
たぶん、そんな環境に置かれたことがないので想像できないと思うんですけど、学生時代に頭が良い(勉強ができる人)ってどんなにスポーツができたり社会性があっても一線引かれる文化なんですよ(少なくとも自分が学生時点では)
勉強はそこまでできなくても、運動部で面白いやつが最強、その次がヤンキーみたいな。
恐らく、本州で「頭も良くて運動もできて面白いイケてる人」がひとくくりに「なんか頭いい真面目なやつ」にされがちです。
大人ですら、高校名を出すと「あ〜真面目なんだね〜」が最初の社会ですよ。
そのコミュニティに順応するためには、貼られたレッテルと分けられたカーストから変わる必要があるし、変わるには何かを捨てないといけないくらい高いハードルがあると思います。
小さい島なのでコミュニティが狭く、今どき珍しいくらい繋がりが強固です。
それでいて発展もしないので、そこが息苦しい、もしくはもっと広い世界を見たいと思う人たちは地元を出ます。
地元を出る一番大きいきっかけは恐らく大学進学ですが、それですら家計に余裕がある、進学先がある。そういう人が出ていくので、自ずと頭が良い人たちが出てくことになります。
ただ最近まで同化されずに生き残ってたってだけで文化が尊重されたり保護活動があったりする
もっと以前に滅ぼされたり取り込まれてしまった蝦夷や隼人、熊襲などにはそういう動きがない
彼らも本州アイヌ語を話していたかも?という研究もあるし、もっと学術的に研究が進んでもいいと思うのだが
いや
国際法(海洋法条約38条2)では、国際海峡における外国の船舶及び航空機の通過通航権が認められている(それは核兵器を搭載した外国の軍艦あるいは軍用機であっても同じである)。
とすると、核兵器を搭載した外国の軍艦が当該海峡を通過する場合、日本は国際法上、軍艦の通過は拒否できず、
結果として領海内に核兵器が持ち込まれたこととなり、非核三原則の「持ち込ませず」の原則を堅持できなくなるのである。
そこで、海峡上に領海に含まれない海域を残し、核兵器を搭載した軍艦をこの海域上を通航させることによって、こういった事態に対処しようとした。
2021年10月、日本と軍事的に対立関係にある中国やロシアの軍艦が本州と北海道の間にある津軽海峡を堂々と通過した。
ウォルマート資本の強かった頃はEDLPを全面に打ち出し、平均の安さ=バスケットプライスとしてその存在感を打ち出すものの、だからといって安いだけに留まらず外資色の強みを活かして直輸入でダウニーが安かったり、PBの二本立てしつつNBとの共存も図るなど売場陳列の工夫が見てて飽きなかったものだ。
脱ウォルマートとしての楽天KKR主導により大久保政権が樹立すると「利益の出る食品スーパー」としての主張が強くなる。PB食の幸復活で高単価高利率の食品が出て、その一方で既存店の閉鎖、改装を進める。ここで多くのGMSを潰し、住居用品部門を大幅に圧縮。北海道や九州部門を地元(?)企業に売却、赤羽本社も売却し分散型オフィスに移行するなど経営をコンパクト、スリム化した上で資本投下のしやすさを優先した。
その後、イオン、パンパシ、トライアルが買収に名乗りを上げ結果としてトライアルが買収。本州進出に弾みをつけたわけだが、大久保副会長は早期に辞任。今後の方向性の大きな転換を思わせるが、ぶっちゃけてしまえば、どこが買収しても早期に辞任しただろう。買収先はどの企業もかつての西友がやっていたように手広く商品を取り揃えるGMS寄りの経営を強みにする。
すでにトライアルの衣料品新店舗が改装した花小金井にて出店予定だ。これも、価格帯機能性ともにかつて西友のGMSが取り揃えていた衣料品部門の焼き直し以上の価値はないだろう。西友に限らずイオンやヨーカドーの衣料品売場というのは実用重視で価格も手頃。同じ商品でも包が変わるだけで売れてしまうのが経済だったりするものだ。
大久保政権で企業を圧縮しなければ買い手はいなかったかもしれず、これは西友が再びかつての姿を再生するための必要な措置だったのかもしれない。
これ読め https://www.jiia.or.jp/column/column-141.html
「日本政府は、この中華人民共和国政府の立場を十分理解し、尊重し、ポツダム宣言第八項に基づく立場を堅持する。」
「八、「カイロ」宣言ノ条項ハ履行セラルヘク又日本国ノ主権ハ本州、北海道、九州及四国並ニ吾等ノ決定スル諸小島ニ局限セラルヘシ」
「右同盟國ノ目的ハ日本國ヨリ千九百十四年ノ第一次世界戰爭ノ開始以後ニ於テ日本國ガ奪取シ又ハ占領シタル太平洋ニ於ケル一切ノ島嶼ヲ剥奪スルコト竝ニ滿洲、臺灣及澎湖島ノ如キ日本國ガ清國人ヨリ盗取シタル一切ノ地域ヲ中華民國ニ返還スルコトニ在リ」
日本は「臺灣及澎湖島ノ如キ日本國ガ清國人ヨリ盗取シタル一切ノ地域ヲ中華民國ニ返還」をポツダム宣言で受け入れ、日中共同声明で「中華人民共和国政府が中国の唯一の合法政府であることを承認」し、「臺灣及澎湖島ノ如キ」を「中華民國ニ返還」済の立場を堅持した。
https://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_shitsumon.nsf/html/shitsumon/a211055.htm
結論から言えば、朝鮮半島とは「日本列島を守る盾」であり、同時に「敵に奪われれば刃となって突き刺さる場所」である。
私は予備自衛官補として有事の際に招集を受ける立場にある。だからこそ、地図を俯瞰して考えざるを得ない。
朝鮮半島とは、単なる隣国ではなく、日本の国防線そのものである。
明治の指導者たちは、西洋列強による植民地支配の現実を肌で感じていた。
19世紀末、欧米列強は「一国の独立を守るにはその周囲の緩衝地帯を確保せねばならない」という冷徹な国際法則を知っていた。
もし朝鮮半島が他国の手に落ちれば――たとえば清国、ロシア、あるいは後の時代で言えば中国やソ連――日本海は敵の軍港と化し、対馬・下関・舞鶴が前線になる。
日本列島が直接、他国の軍事圏と接するということは、すなわち「日本が防御不能になる」ということを意味する。
だからこそ明治政府は朝鮮半島の「独立」を保つために清国と戦い(日清戦争)、
ロシアの南下を防ぐために敢えて日露戦争という国運を賭けた戦争を選択した。
山縣有朋が残した言葉に「朝鮮の独立は日本の安寧と存立に関する死活問題なり」とある。
彼らにとって朝鮮半島とは「他国に奪われてはならぬ緩衝地帯」であり、
それを失えば日本の防衛線が対馬海峡から一気に本州の内陸へと後退する。
結果として日本は、列強の中で初めてアジアの一国が帝国主義の圧力に抗し、国家の独立を維持することに成功した。
その影には、朝鮮半島をめぐる絶え間ない外交と戦略の緊張があった。
では現代において、もし朝鮮半島が中国の強い影響下で統一された場合、何が起きるのか。
現在の北朝鮮はミサイル国家であり、南の韓国はアメリカと同盟を結んでいる。
この「南北の分断」は悲劇でもあるが、同時に日本にとっては一種の安全弁として機能している。
なぜなら、半島全体がどちらか一方の勢力に統一されていないことで、勢力均衡が保たれているからだ。
もし中国が北朝鮮を完全に支配し、さらに南側の韓国までも政治・経済的に取り込んで統一を果たしたとすれば、
中国人民解放軍は釜山・仁川・黄海沿岸を自由に使えるようになる。
対馬海峡を越えて日本海へのアクセスを得ることは、かつてのロシアが夢見た「不凍港の獲得」に他ならない。
自衛隊と米軍が対馬や九州北部で防衛線を築くことになるが、距離はわずか50km。
ミサイルだけでなくドローン、電子戦、情報戦が展開される最前線となる。
日本の電力・通信インフラは西日本から崩壊し、経済中枢は麻痺する。
つまり、朝鮮半島が中国の勢力圏に入るということは、日本の防衛ラインが「日本列島の内側にまで押し込まれる」ことを意味するのだ。
私は予備自衛官補として、再び国のために立つ覚悟を持っている。
明治の先人たちが朝鮮半島に注いだ関心と警戒は、決して過去の遺産ではない。
東日本大震災の際、私はご遺体を袋に包み、ご家族の元へ返す任務を担った。
その光景を二度と繰り返したくはない。
朝鮮半島有事を「他人事」と思っているうちは、日本は再び同じ悲劇を迎えるだろう。
だから私は声を上げる。