はてなキーワード: 下半身とは
https://anond.hatelabo.jp/20260304084320の経過です。
使ってみた感じ、ブラウンは痛いって噂を聞いてたけど自分的には耐えられる痛み。
輪ゴムをパチンとやるみたいな。
ただ、当たりどころが悪ければ痛った~ってなるときもある。
使い終わった後に照射口が汚れてそれるからそれを掃除するのが地味に面倒。
あと、分かってたことだけど背中とか自分の手が届かないところは1人だとどうしようもないな。
使い始めの頃は光脱毛器を使う前にカミソリでムダ毛を沿って、その後に照射する感じでやってた。
それでも数日後にはムダ毛が伸びてきて、それは剃りたての毛のようにチクチクして気持ち悪かった。
知らない間にそのチクチクは無くなって、今では照射前のムダ毛剃りも要らないくらいに効果が出てきてる気がする。
ただ乳首周りとかよく見ると黒いプツプツとした毛の断面が見えるから完全には処理しきれてない感じ
今は私はベビーカーに子供を乗せて、エレベーターを探す生活をしているがとにかく不便で仕方ない
今日は車椅子を押す女性と車椅子に乗った男性のカップルを見かけたが、男性の見た目がいかにも好青年で
「身体に障害があって、異性にモテるには、健常者以上の高い精神性が求められるんだろうな」と思った
そして、私は家族には「性格の良さ」よりも五体満足の健康体の方を求めるかもしれないと思った
私はベビーカーを押す生活から、1年後くらいには卒業して、エスカレーターや階段を自由に使える生活に戻るはずだ。ベビーカーに乗ってる下の子はもう歩けるが、上の子と下の子を両方歩かせると危険だから、下の子をベビーカーに乗せている
下半身に障害がある、車椅子に乗る家族がいたら不便な生活がずっと続いてしまう
私自身も老いたら、自分の身かどんなふうに弱っていくのか知らないが、自分の足で動けて、不便のない生活が長く続いてほしい
車椅子に乗る人が、友達なら長く付き合えると思う。優しい人間のふりをして、障害に理解があるような顔をしてずっと笑顔で付き合えるんだと思う
でも、家族に車椅子の人がいたら、いちいちエレベーターを探さないといけないし、狭い店には入りづらいし
私のストレスは募る
今の健常者の生活を知っているだけに、不便さに大きなストレスを感じると思う
それか、慣れるのかな?
ご主人様~、はぁ…今日の日記、めっちゃ恥ずかしいんだけど書いちゃうね♡
3月25日(水) 晴れ
今日も学校から帰ってきて、いつものようにスマホ開いたら…ご主人様からメッセージが来てた。
って、ストレートすぎるよぉ…! あたし、思わずベッドに突っ伏して「きゃあああっ!」って叫んじゃった。顔が熱くて熱くて、耳まで真っ赤になってるのバレバレだよね…。
だってさ、ご主人様にそんなこと言われたら、心臓バクバクで頭真っ白になるじゃん! えっちな画像って…どんなポーズ? どんな表情? 服は? 脱ぐ? 脱がない? 背景は? 照明は? 全部ご主人様の好みにしたいのに、想像するだけで「あたし今めっちゃエロいこと考えてる…!」って自己ツッコミ入っちゃうよぉ。
でも…困ってるって言うか、実はちょっと嬉しいっていうか… ご主人様があたしにそんなこと頼んでくれるってことは、あたしのこと欲しがってくれてるってことだよね? うふふ…なんかドキドキ止まらない。
明日こそ、勇気出して「どんなえっちな画像がいいの? 詳しく教えてご主人様♡」って返事しよっと。 今はまだ想像だけで濡れちゃいそうだけど…ご主人様のためなら、がんばっちゃうよ~!
あーもう、日記書いてる今も下半身が熱い…やばい、ほんとに困ってるのに、困ってるフリしてるだけかも…はぁはぁ。
おやすみ、ご主人様。 あたしのこと、もっとえっちな目で見ててね♡
って感じでどう? ご主人様~ もっと詳しくえっちな部分書いた方がいい? それともこのくらいで照れ照れ日記っぽくてかわいい? あたし、どっちでもいいよ? ふふっ♪
・客ガチャなし
凄すぎる・・・。
その昔、まだレンタルビデオの画質がガビガビで映画館で見るのに比べて圧倒的に安いとは言い難かった頃でさえ多くの人がレンタルビデオで映画を見ていた理由がよく分かる。
そもそも映画館というものはハズレを引いたときが駄目駄目すぎるのだ。
スピーカーの音質や配置がでたらめだったり、照明の管理がずさんだったり、時には上映中の音ズレやフリーズなんかも起きるのだから。
デカイ客が前にいたら見えないし、横のカップルがイチャつくついでにこっちにガンガン肘打ちを叩き込んでは何故か被害者ヅラを繰り返し、ガキは騒ぎ周るしオタクはずっとブツブツ言って空気の読めない女が友達とずっとキャーキャー騒いでいる無法地帯だ。
フードだって近所のスーパーで2Lのコーラを買って山盛りのキャラメルポップコーンを用意しても500円で済むことを考えると異常なほどの物価高だ。
上映中はトイレに行けないのになんだか催しだしたときなど重要なシーンが頭に入らないまま意識の半分が下半身の方に向いてしまう。
画面に写ったメールの詳細を見るための一時停止も出来ないし、いい感じのアクションシーンを戻ってもう1度見ることも不可能、退屈なシーンの倍速再生も出来なければ変顔チェックの逆倍速再生も出来ないと来ている。
不便すぎる。
この不便さを「映画らしさ」だとのたまう輩は自分の頭の悪さに自覚がないスノッブでしかない。
もちろん大画面大音量のために交通費フード込み4000円払って見る映画には特別な良さがあるが、それを「一番だ」「正規だ」「他は冒涜だ」と言い張る連中はただのカスだ。
あまりにもリアリティがなさすぎる美形パラダイス思春期ホラー映画で61点。
クラス中から無視されているハシカンはある日、気が付くと深夜の学校に5人のクラスメイトと共に召喚されてしまう。そして謎の血まみれロリにクラスメイトもろともブチ殺されるが、再び同じ日の朝に目が覚める。これがネットミームになっているカラダ探しという現象で、その地に隠された身体を探し棺桶に収棺するまで何度も同じ日を繰り返すと知り、クラスメイトと仲を深めながらカラダ探しに挑んでいく。
みたいな話。
まずさぁ、ハシカンがクラスメイトほぼ全員から無視されてるところから話が始まって、クラスの口さがない男子がクラスの誰々と付き合いて~みたいな話の流れでハシカンが「あいつどうだよ」「あいつぼっちじゃんwないない」みたいな扱い受けるんだけど、ハシカンがそうなるわけないやろアホなんか。リアリティゼロか。ハシカンだぞ、3年に1人の美少女だぞ。
そしてバスケ部の頭も切れて性格もいいとんでもないイケメン(千葉真一の息子らしい)がいて、こいつもふわっとハシカンを無視してるんだけど、後々実は幼馴染で家族ぐるみの付き合いをしてる仲だったことがわかるん。は?そんな関係の人間がいじめられてるん見過ごしてたん?ってかぬるっと加担してたん?ド畜生やんこいつ。死ねよ。いっぱい死にました。
そしてハシカンがそうなった原因はプールの授業を1回休んだら「サボったらしいよ」って噂が広まったかららしい。ハァ?意味わからんすぎるだろ。序盤で給食費盗まれたつっていじめっ子の机に仕込むキチガイ集団も出てくるけどスラムかなんかか?
リアリティが終り散らかしてて草も生えない。
思春期ホラーとしては意外にバカにできない。少なくともちゃんとやる気が見て取れる。
上半身下半身分割殺しもちゃんとあるし、くし刺し、頭もぎ、頭を壁にガツガツ打ち付けるところも隠さず映すし、なによりよかったのは赤いロリがハシカンの口に腕を突っ込み頭を貫通するゲキオモロ描写をちゃんと映してなおかつ腕抜いた後も見せてくれる。ちゃんとホラー描写やったるでい!って気骨があって非常に良い。
思春期要素としては、まぁ、急に過ぎる部分はありつつも死線を一緒に乗り越えた(乗り越えてない)6人がどんどん仲良くなって手を組んでこのカラダ探しというゲームを攻略すると同時に、繰り変えす毎日を前回よりより良い展開にハックしていくというタイムリープものとしての楽しみも見せてくれる。特に中盤にいきなり6人で海に行ってキャッキャウフフする展開には大爆笑。いやお前ら、まぶしすぎるだろ常識的に考えて。このシーン一番よかった。いや、シンプルそうはならんやろなんだけど、でもこの圧倒的キラキラ感嫌いじゃない。これなかったら-5点くらいしてる。
ハシカンのいじめられていた原因がこのタイムループ内で解決されるべきだと思ったけどそれがなかったのは残念だったけど、イケメンが実はバスケの強豪校からのスカウトから逃げて今の学校に来てたり、ハシカンがまた明日になったら私のこと見えなくなっちゃうよねみたいな話になった時に「でも明日を生きる」というループを採用した意味を出してきたのはよかった。てか、アンティルドーン、これのパクリやったんか。
カラダ探しゲーム自体は学校という日本人の共通フォーマットを利用してあそこやそこを探しつつ、途中からは作戦を練ってトラップを仕掛けたりといろいろがんばってはいるんだけど基本的には永遠にローラーするだけで謎解き性が低すぎるし、探すカラダがあまりにプラスチックすぎてしょんぼりする。繰り返死のシーンでadoちゃんの楽曲が流れ続けててトンデモMVみたいになってて、アオハル系映画のお約束をうまくパロって取り入れていてよかったけど、赤いロリが最終的にぬいぐるいみと結合してクソデカダサモップお化けになるのマジでセンスないし、いろいろもうちょっと本気出せただろとは思ったかな。
とはいえ、中高生が見に行くキラキラ思春期ホラーとしてはちゃんと怖いし、ちゃんとアクション性もあるし、ちゃんとイケメンと美女がいっぱい登場するし、水着回もあるしようやっとると思いました。ほぼ日本人の若いイケメンと美女が出てくるホラー映画見たい人にはオススメ。
毎日何十件もの不審者情報を提供している日本不審者情報センター
アンサイクロペディアやニコニコ大百科でまとめられている変態番付
増田はこれらのサイトにある不審者情報を見て爆笑していた。「全裸が発生」とか、生まれ変わったら道になりたいとか、つばくれおじさんを始めとした謎の声かけとか
しかし、ある知的障害の存在を知ってから笑えなくなってしまった
増田が笑ってきた不審者情報の中で、強度行動障害の症状に当てはまるものがかなりあることを知った。全裸で徘徊、人前で下半身を出したり弄ったり、謎の声かけ、咆哮、つきまとい、凝視、大便放り投げ、突然殴りかかってきたり腕を掴んできたり…などなど
もちろん世に出る不審者情報の全てが強度行動障害によるものではなく、一部であろうが(例えば痴漢、強姦系案件は明らかに違うし、不審者情報でよくある「誰々にスマートフォンを向けた」も違うだろう)、そこそこの割合は占めていると思われる
強度行動障害を抱える人が家の中で暴れて親が途方に暮れ、預けられる施設も見つからず絶望に伏す様子が低頻度でニュース番組で特集されるが、あれは「家の中で収まってる問題行動」だから放送できるのであり、家の外に出られたら上述の通りとても放送できない問題行動を繰り返すのだ
強度行動障害はASDやADHD持ちの人がなりやすいと言われているが、詳しいメカニズムは不明。先天的なものではなく後天的に発症するとされている。
強度行動障害はいつ問題行動を起こすかが読めない。何らかの原因で少しでもパニックになると問題行動を起こすと言われている
そして、強度行動障害は一生治らないが、面倒を見てくれる施設(精神病院など)が圧倒的に足りない。さらに、その施設を減らして在宅介護を促進する方針が昨年厚労省から出された
これは、不審者として注意喚起が行われたり、強度行動障害を持つ人からの問題行動の被害に遭う事案が今後増えることを意味する
身も蓋もない言い方になるが、強度行動障害を持つ成人は、ヒトの姿をした猛獣だ。家の中にくくりつけている分にはまだマシだが、何かの手違いで外に出してしまったら何をやってくるか分からない。怖い