はてなキーワード: jaとは
Anthropicの採用試験が「AIを使った上で人間の能力を測れる方法」を模索して追い込まれている。AI持ち込みを許すと、AIが賢すぎて「現実的な問題」ではもはやAIの力が支配的になり、人の能力を区別できなくなった。結果、わざわざ「現実離れした問題」を作成して人の能力を測っている。人間の意味とは… https://t.co/ZS3mpOxY1Y— K.Ishi@生成AIの産業応用 (@K_Ishi_AI) January 22, 2026
この手の人たちって自分がそういうことをされる可能性があることをやってる自覚でもあるのw
外国人の場合は令状無しでも取り出せる(外国情報監視法(FISA)第702条など)。鍵をクラウドに預けてはいけない。 https://t.co/wYButuhhn5— 偽物のUNIX🚀❤️🔥 (@windymelt) January 25, 2026
通訳なしで英語で世界に説明|高市政権はなぜ「積極財政」に踏み切ったのか?片山財務相が数字で語る - YouTube https://t.co/OGxzIuLNnh— 片山さつき (@satsukikatayama) January 25, 2026
【高市衆院選最新】片山さつき超神回!「中道誰がやんの?高市しかいない!」自民党川松真一朗氏の街宣で片山豪語!高市内閣で光り輝く日本を取り戻すと宣... https://t.co/pWPrk5L9Ur @YouTubeより 神と書いてありますが、編集がお上手なので恐縮ですがReTweetさせて下さいませ。— 片山さつき (@satsukikatayama) January 25, 2026
ええ……
AIの台頭で本当に実力のあるやつしか雇用されない時代に入りつつあるから自分たちも同じ状態になりそうなのにな
無才でコンビニ店員ぐらいしかやることができないはずなのに政治が社会が行政がって喚いてたりするし
氷河期世代をリアルタイムで見てきた身からしたら「あーこりゃどうにもならんわ、出生世代ガチャ失敗」としか思えないんだけどZ世代からしたら「努力不足の中年がいつまでも泣き言言っててうざい」って感じらしいし— ぴんてゃ (@ibukuroUNIVERSE) January 24, 2026
ポール・マッカートニーが来日公演した時に、公演を観に来ていたスーパーマリオの曲を手がけた近藤浩治氏と制作者の宮本茂氏を楽屋に招待したという逸話があるぐらいで、欧米では日本以上に日本のゲームの地位は高かったのだと思う。— tamita@metal (@yamita48) January 24, 2026
昨日このツイートがおすすめタブに流れて来たけど、日本語圏でも内容度外視で批判に噛みついてくるファンかなり増えたよね?もはや作品のファンというより作家のファンネルみたいな。外人差別してる場合なのか。
日本語の呪術廻戦アニメの批判に対して死ぬほど湧いてくる中学生みたいな英語圏の擁護コメはなんなンだよ— 羽川翼 (@Hackyou_Shiteta) January 23, 2026
Japanese people discovering the obnoxious the English-speaking battle shounen fanbase has been the best thing that happened this month https://t.co/n1rPt7vN9W pic.twitter.com/YQbNWrcrMR— Prof. Chise (@mahirusoldier) January 23, 2026
【はじめに:分析の前提と射程】
その焦点は、「所与のルールと制約条件下において、システムがいかに作動し、どのような均衡点に至るか」を記述することに限定されている。したがって、特定の政治家の資質、有権者の道徳的判断、あるいは個人の選択の是非を評価する意図は一切ない。
本文において個人の主体性や価値判断、「あるべき論」を意図的に捨象しているのは、それらの重要性を否定するためではなく、分析のレイヤーを「制度が生み出す必然的帰結」のみに絞るためである。
結論への賛否は重要ではない。もし論理の断絶や構造的な見落としがあれば、その指摘こそが本稿にとって最も価値あるフィードバックとなるだろう。
最近、19世紀の国家運営シミュレーションゲーム『Victoria 3』の視点で、現在の日本政治――特に先日発表された高市首相による「奇襲解散」――を分析してみると、ある戦慄すべき事実に気づいてしまった。
日本という国は、「民主主義」という皮を被っているが、その中身は特定の「利益グループ」以外が勝てないように調整された、極めて高度な「封建的寡頭政治(オリガルキー)」なのではないか?
多くの人が「なぜ野党は弱いのか」「なぜ経済は停滞するのか」を嘆いているが、システム論で見れば答えは単純だ。この国は意図的に改革が不可能なように、勢力均衡がロックされているからだ。
今回は、2026年の「高市解散」を実例に、日本という国家システムの裏側にある論理を解析する。
まず、今回の解散総選挙について。ニュースでは「大義がない」「奇襲だ」と騒がれているが、ゲーム的視点で見れば、高市首相(プレイヤー)の操作は極めて合理的だ。
通常の民主主義国家のルールなら、選挙は定期的なイベントだ。しかし、日本サーバーには「憲法7条解散」という特殊コマンドが実装されている。
これは、「首相(プレイヤー)の都合がいい時だけ、敵(野党)の準備が整う前に強制的に選挙イベントを発生させ、敵の組織力をゼロにする」という、ゲームバランス崩壊級の強力なスキルだ。
支持率という名の「正当性」が一瞬でも上がれば、即座にこのボタンを押す。これにより、野党は永遠にリソース(資金・候補者)を蓄積できず、万年「デバフ(不利な状態異常)」を受け続ける。これは三権分立というルールを無視した、行政権による立法権への「ハメ技」である。
では、なぜこのような強権的なプレイが許されるのか? それは、この国を支配する利益団体(インタレスト・グループ)の構成が、通常の近代国家とは異次元の進化を遂げているからだ。
ゲームのセオリーでは、工業化が進めば「農村民・地主」勢力は没落する。しかし日本では、「一票の格差」というシステム補正によって、彼らは21世紀になっても最強の「政治力」を維持している。
彼ら(JAや地方議員)は補助金と公共事業を吸い上げ、その対価として鉄壁の「組織票」を納品する。これは近代政党ではなく、システムに守られた「保守の要塞」だ。
本来、改革派であるはずの「知識人」グループが、日本では「官僚機構」に置き換わっている。
彼らの特性は「自由主義」ではなく「権威主義」かつ「現状維持」だ。政治家が選挙パフォーマンスをしている間に、実際の法律(コード)を書いているのは彼らだ。つまり、国の頭脳が保守と合体しているため、改革のトリガーが引かれない。
ここが日本の最も歪な点だ。本来、「実業家」は自由市場を求めて古い地主勢力と戦うはずだ。
しかし日本の実業家は、「護送船団方式」という固有イベントにより、政府の保護下にある。彼らは地主(自民党)に政治献金という名の「保護費」を払い、その見返りに有利な規制緩和を受け取る。
「改革」を叫ぶ実業家が、実は「保守」の最大のスポンサーであるという矛盾。これが「保守の永久機関」のエンジンの正体だ。
これほど歪んだ構造なら、シミュレーション上は民衆の「急進性(怒り)」が爆発して革命が起きるはずだ。しかし、日本は静かだ。なぜか?
日本企業は、終身雇用や年功序列(あるいはその残滓)によって、本来国家がやるべき福祉を代行してきた。これにより、労働者は「会社と運命共同体」となり、ストライキをする牙を抜かれた。
結果、労働組合は機能不全に陥り、国民は政治への怒りを向ける代わりに、「少子化(人口成長率マイナス)」という静かなるボイコット(退出)を選んでいる。
2026年の今、我々が見ているのは、高度な工業力と、中世並みの農業保護と、死に体の野党が同居する、キメラのような国家だ。
高市首相の「君子豹変」解散は、彼女個人の資質の問題ではない。このシステムがいかにプレイヤー(権力者)にとって都合よくできているかを証明したに過ぎない。
経済という巨大なエンジンが、その動力を最も効率よく伝えるために「自民党政治」というギアを選んだ。だから、エンジン(利益構造)を載せ替えない限り、ギア(政治)だけを弄っても車は変わらないのだ。
こういう人ってどういう使われ方してるか想像できてないんだろうな
驚き屋しかみていないとかありそう
いまソフトウェアエンジニアがほぼ完全にAIに依存しているけども、現状使えている程度のマシンパワーが何らかの理由でほぼ提供されなくなるかあるいは料金が100倍にハネ上がることになったらどうなってしまうだろうか— Cheena (@cheenanet) January 22, 2026
インボイス廃止しねぇし、生成AIは規制しねぇで野放しだし文化守る気なんて無いだろフリーライドして儲けたいだけ。クールジャパンで中抜きしたいだけ。文化芸術の事なんか考えてない。クリエイターも畑から勝手に生えてくるぐらいに思ってる。
この動画も薄ら寒い。 https://t.co/NBPiojQx1r— トタン (@totan_heart) January 22, 2026
Google+って当初はHNや匿名でも問題ないTwitterスタイルだったから別にFB相手じゃなかったと思うぞ
途中でなぜか実名主義になってしかも偽名っぽいのはGoogle AccountごとBANしだしたから爆発しただけでw
しかもその後迷走してやっぱり実名じゃなくてもいいですになったし
システムとしてはFollowerのみとか特定のグループのみ公開とかで結構よかったんだけどね
「Googleが本気出せばOpenAIなんてすぐ潰せる」と言う人がいるけど、かつてGoogleが全社運を賭けてFacebookを潰しにいった・・・
『Google+』というサービスがあってだな…。結果惨敗でサ終
Googleはインフラを作るのは強いけど、コミュニティを作るのは絶望的に下手というのがこれまでのお家芸。… pic.twitter.com/5LYEWoywzN— 借金さん。 (@syakkin3) January 22, 2026
この手のアホってすぐ日本はーって言い出すけど日本と都合のいい比較対象しか知らないの?
日本のキャッシュレス決済はクソ。ワイは個人経営の好きな店でのまとまった支払いは必ず現金で払う。日本はPOSを通したりクレカを使うと3%前後店側が粗利を削られる搾取システム。タイのPrompt Payみたいな公共インフラ型なら紙に印刷したQRから口座間直送金。手数料ほぼ無料で回せる。 pic.twitter.com/IJl0an5lFz— 🇹🇭 もっさん (@MossannExtreem) January 21, 2026
何人か、かなり優秀な開発者の仲間がいます。
炎上対応にかなり強い開発者で、私も過去に何回も助けられてきました。
先日、彼らはすべてのプロジェクトをクビになりました。
理由は、体力の衰え(おそらく)&スピード不足です。
「AIは許せない。コード書け」とのことで、頑なに使いませんでした。— hax - ハックス (@256hax) January 21, 2026
一人くらいはいるかもしれんけど「何人」もはおらんやろ
そもそも業界歴が長い癖になにも業界の問題に向き合ってこなかったのが原因だろうに
ネトフリが直接資金投入したのに末端は個人事業主だから全然金が行きわたらない状態は国がどうこうじゃなくて業界が先に変わらないとどうしようもないじゃん
実際一部のアニメ制作会社は原則雇用にして個人事業主契約は望む人だけにするようになっていってるけど、自由度が下がるとかで個人事業主を選択して苦しい苦しい言われてもな
今、アニメーターが困窮している。それを見捨てて、百年後を語らないでほしい。 https://t.co/g7Wd4OkeT7— 中野彰子 (@Toki2199r) January 22, 2026
負けたら不正投票
勝ったら民意
になりそう
ダメだよこんなの。不正投票やり放題じゃん。 https://t.co/AnVaOdH2K1— とある甘味処の店主 (@nishichibakaede) January 22, 2026
「男/女らしさから降りていい」みたいなこと誰が言ったん。普通にダメだよ。大人は「男になる」か「女になる」の二択。女になるんでなきゃ男にならねばならないし、男になるんでなきゃ女にならねば。それが大人になるということだ。男でも女でもないのが許されるのは子供のうちだけだ。— 間柄 (@tfsoo5963) December 24, 2025