はてなキーワード: 運動不足とは
「俺はジムに会費払ってるから健康意識が高いんだ」みたいなオジサン多すぎる。
チョコザップに車で行ってランナーが壊れてるの確認して帰るだけなら、家でサイレントバービーでもしてた方が百倍運動になる。
でも心が運動音痴なおじさんは「でも俺は金払ってるからさ、家で満足してる奴とは意識が違うんだよね」みたいに勘違いしとる。
金払ったことが意識に働いて運動するならまだしも「金払った以上は事務で運動したい。器具壊れてるから家で運動とかは嫌」って言い出したらそりゃ運動不足がこじれるって。
ジャージ着て近所走りゃいいだけなのをわざわざ「運動はジムでやる」って思い込んで余計に運動しなくなるのアホすぎる。
40代女性。運動不足で整体通いなど支障が出てきたのでジムに通いだした。
20年前にジムに登録したが、ほぼレッスンに行くくらいだった。
リングフィットも1年に数回起動するみたいな感じをしているけれど、そもそもゲーム要素がゲームしない民からするとちょっとしんどい。何を今すべきかよくわからなかったりする。
2年前はオンラインフィットネスをした。それも良かったけど、今回は外部装置のほうがいいかなとジムの春キャンペーンで加入。
(そのオンラインフィットネスとの出会いも増田に書いてた https://anond.hatelabo.jp/20240523181521)
人は多いし、足が動かないし、脳トレ要素のほうが大きいし もちゃもちゃしてるだけで汗がかけないとわかったので離脱。(初心者クラスは、初心者クラスらしく 簡単で楽しく踊れるレベルでいいのになぁ。通ったら踊れるようになるのかな…)
ダンス系も同じ感じで、踊りきれず消費エネルギーも低そうだったので離脱。
どうしようかなーとなってる時に、加入したジムがBeatfitというサービスと連動してたので、利用してみた。
YouTubeで筋トレ・ストレッチを一緒にできるものはあるけど、ジムだとちょっと難しい。
Beatfitは音声で有酸素運動やストレッチをガイドしてくれる!
はじめは有酸素20分も長いなーと思っていたけど、負荷をあげたり下げたりこっちが考えなくていいし、POPソングを聞きながら、応援もしてくれてとってもいい!
30分以上マシン有酸素するとか考えられなかったけど、これならできる! できてる!
ストレッチも「えっと、今何したら良いんだ…」ってなる民にはありがたい。時間で検索もできるし。
(今のところ、KOTONEさんのリズム有酸素系&RYOさんのストレッチポールでチルするのが好き…)
ようやく、「ジムに行って何をするか」がわかってきた。
Beatfitがあったから、行きだしてから週2-3 たのしくいけてる。
ジムのお供にBeatfit、おすすめです!! 30日無料なので興味持った人はぜひ…!
ただ、行ってるジムとBeatfitのアプリの連動が今月末で終わる…。
Beatfitなかったらこんなに楽しくジム通いできない。何したら良いかわからない民に戻ってしまう…。
カークの核心的な主張「無料給食を全員に」という政策は、問題を根本的に解決していない。
アメリカの子供たちは飢えて死ぬような状況にはなく、「飢餓に苦しむ子供を一人でも見せてほしい。実際には存在しない」という趣旨の発言を繰り返しています。
実際の危機は肥満にある。アメリカの子供の約半数が過体重または肥満である(CDCのデータに基づくおおよその数字)。
政府が無料で給食を提供しても、栄養バランスの悪い食事や運動不足、スクリーンタイムの増加といった根本原因は解決しない。
子供の食事は親の責任であり、政府が肩代わりすべきではない。家族の責任を弱め、依存を助長するだけだと指摘。
解決策としては、政府の拡大ではなく、民間の慈善活動、教会、地域コミュニティ、親の自立を重視すべきだと主張しています。
データの背景
肥満率:子供・青少年の過体重+肥満の割合は、年齢層によって異なりますが、35〜50%前後と高水準にあります。加工食品、糖分の多い飲料、運動不足が主な要因です。
食料不安(food insecurity):一方で、USDAなどのデータでは、数百万人の子供が「食料不安」の状態にあるとされています。ただし、これは「十分な栄養のある食事が常に得られない」という意味で、昔のような極度の飢餓(餓死レベル)とは異なります。
注目すべき点として、食料不安と肥満が同時に存在する「肥満の paradox(逆説)」がアメリカでは指摘されています。安価でカロリーの高い加工食品が手に入りやすい環境が、栄養不足と肥満の両方を生んでいる可能性があります。
彼にとって「全員に無料給食」という政策は、善意の名の下に政府の規模を拡大し、親の役割を弱める典型的な例だと見なしています。彼の主張は、単なる「冷たい」意見ではなく、「本当の問題は何か?」を正面から指摘するものとして、彼の支持者には支持されています。一方で、貧困層の子供への支援を重視する人々からは厳しく批判されることも多いトピックです。
納豆と大腸がんの関連については、興味深い統計や研究結果が存在します。直接的に「納豆を食べない=大腸がんになる」と断定するデータは少ないものの、「納豆(大豆食品)をよく食べる人は、そうでない人と比べて死亡リスクが低い」、あるいは「大腸がんの発生リスクが低下する傾向がある」という研究結果は報告されています。
具体的には以下の通りです。
国立がん研究センターなどが実施した多目的コホート研究(JPHC Study)によると、以下のような結果が出ています。
納豆を多く食べる人ほど、総死亡リスクが低下する:1日約50g(1パック程度)の納豆を食べるグループは、ほとんど食べないグループに比べて、死亡リスクが低いという結果が報告されています。
大腸がんへの直接的な影響:納豆を含む大豆製品の摂取量が多いグループは、大腸がんの発生リスクを低減する可能性がある(特に女性において)という研究結果があります。
豊富な食物繊維:腸内の善玉菌を増やし、発がん物質を体外に排出する働きがあるため、大腸がん予防に重要です。
大豆イソフラボン:大豆製品に含まれるイソフラボンは、ホルモン関連のがんだけでなく、腸内環境を整える効果が期待されています。
発酵菌:納豆菌(Bacillus subtilis natto)は、腸内で悪玉菌の繁殖を抑える働きがあります。
3. 注意点
納豆だけで予防はできない:大腸がんは、欧米化した食生活(赤肉・加工肉の過剰摂取)や、運動不足、喫煙、飲酒など、複合的な要因で増えます。納豆だけを食べていれば良いわけではありません。
薬の相互作用:ワーファリン(抗凝固薬)を服用している人は、ビタミンKを含む納豆の摂取を避ける必要があります。
治療中の場合:抗がん剤治療中で白血球が減少している期間は、発酵食品(納豆を含む)を控えるよう指導されることがあります。
統計的には、納豆を日常的に食べる習慣を持つ人は、そうでない人に比べて健康的な傾向があり、大腸がんを含む死亡リスクが低い傾向にあります。しかし、大腸がんの予防には「納豆を食べる」ことに加え、加工肉を減らし、野菜を食べるなどの食習慣全体のバランスが重要です。
氷河期が徴兵されるとか行ってる奴らいるけど普通に無理だからな。
理由をのべる。
日本に恨みを持つ氷河期に武器を持たせたら敵と戦うかはわからない。
特に三番目が大きい。米軍に知り合いいる人なら聞いたことあるかもしれないが精神をやんでる奴とか社会に恨みがある奴に武器を持たせると銃を乱射して拡大自殺する。アメリカの海外基地では時々そう言うことをする奴がいるらしい。未来の無い氷河期に武器を持たせてちゃんと戦うかはかなり怪しい。
【追記】あのさ、調査ででてるけどウクライナ人はウクライナ好きなの。おまえらそんなに日本好きか?俺は好きだったよ20代の途中までは。(今はこんな糞みたいな国のために死にたくない)。日本のために敵と戦うか?徴兵された氷河期の中に日本に虐待された。もう拡大自殺するって言う奴そんなにいないと思うか?
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
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https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
どんだけ運動不足なんだよ。。。
とあるゲームを1000時間プレイした人の書き込みがあまりにも本質を見失っていたので、ちょっと容赦ないことを言おうと思う。
これはなんだ。このゲームに費やしたこの1年での1000時間。映画なら500本が観られたんだぞ。他にも色々とできることがあったんだぞ。でも、そんなふうに後悔することはあっても、プレイしている時間はずっと楽しかったんだ。幸せだった。これはなんだ。
まず最初にハッキリ言う。
そして娯楽というものは「それに使った時間が”楽しかった”以外の意味を持たずに終わることを前提としているもの」だ。
つまり、娯楽に使った時間は"楽しかった"と思えた時点で意味を成しているんだ。
たとえばお菓子を食べ終えて「栄養がなかったからこんなのは無意味だ。美味しかったけど」なんて騒ぎ出す奴がいたとして、ソイツのことを「凄い発見だ!目から鱗が落ちた!君は天才だ!」と声が上がったらそれは皮肉以外ありえないだろう。
それは「映画を500本見た方がよかったかも知れない」よりも確実に意味がある。
「楽しめなくてもあとで知識自慢してドヤ顔出来たから意味があったんだ」なんて考えてるなら、それは生き方のステージが低すぎて憐れむしかない。
何故なら、そう感じるなら「他人に対して知識量を自慢すること」の意味がどこにあるのかを気づけてないからだ。
知識自慢をすることの目的は結局の所は「ドヤアってすると楽しい」からだろう?
それともまだそこに気づいてない?気づいてないフリをしている?
結局、仕事や創作で何かを生み出すわけでもない娯楽の時間ってのは「楽しかった」が残るかどうかが大事なんだ。
娯楽は楽しんだもの勝ちだ。
それを「もしかしたらこの時間で他のことが出来たかも」って考えるなら、せめてそれは生産的な事柄じゃないと駄目だ。
生産的なことってのはせめて「ジョギングをして運動不足を解消する」とか「ボランティアで公園の掃除をする」とかのことだ。
そういうことと比較するのが最低ラインなんだ。そういった生産的な活動との比較が、「楽しい時間を過ごすのに使った時間で、もっと他のことが出来たんじゃないか?」と考える時の最低ラインだ。
「ゲームをやる時間で映画を見たほうが、映画自体も楽しめたかも知れないし、沢山映画を見たぞって他人に自慢することで気持ちよく慣れるかも知れなかったなー」なんてのは、最も無駄な悩み方だ。
以上だ。
私は女なのだが、ふと「SEXの時の男の腰振りはどれくらい疲れるのだろう」と疑問に思った。
年末年始の休みが暇過ぎて、こんなことを考えてしまった。何してんだろう。
でもそう考えしまったので、とりあえず真似てみようと思った。
布団やらクッションやらを女体に見立てて、Xにいる裏垢男子どもの腰振りを参考に振ってみた。
なかなか難しい。日常生活ではまずしない動き。
なかなか上手く動かせず試行錯誤しつつも数分やっただけで、暑くなったし、かなり疲れたし、筋肉痛がやって来るのが分かった。
これを数分ではなくて十何分と緩急をつけつつ行うなんて、結構なハードワークに思える。
きっとコツがあるんだろうが、数分の真似では分からなかった。
私の股間に無いモノで得られる快感が、やはり何よりもの原動力なのだろうか。
とにもかくにも夢中になって必死に振ってる男たちを敬う気持ちが生まれた。良い経験になった。
女も開脚したり上に乗って上下だかに動いたりして、内ももが筋肉痛になってガクガクになることはあるけど、男のがハードだなぁと感じた。
ハードではあるが、良い運動というかお尻周りの筋肉を鍛えるには良い動きだと感じた。
運動不足を感じる時や、お尻周りを鍛えたい時にはたまにやってみようかと思った。
そういえばコンスタントにSEXをしている男はプリケツと聞いたことがあるが、まぁそういうことなんだろうね。
そりゃ鍛えられますわ。
最初は運動不足解消のつもりだったのに、いつの間にかトレーニング動画を見返し、食事のタンパク質量を気にするようになった。鏡に映る肩や背中の変化が、少し誇らしい。
彼は細身の子が好きだった。
付き合い始めの頃、「線が細いところがいいんだよね」と何度か言われた記憶がある。だから筋トレにハマり始めたときも、最初は控えめに話していた。
それでも彼は否定しなかったし、「健康的なのはいいことだよ」と言ってくれていた。
ただ、少しずつ空気が変わった。
会うたびに、彼は私の体を一瞬見てから視線を外すようになった。前みたいに腕を引き寄せることは減り、服のサイズが変わった話をすると、返事までに間ができる。
「大きくなったね」
今日、きちんと話そうと言われた。
細いラインが好きで、今の私を見るとどうしても違和感がある、と。声は落ち着いていて、責めるような言い方ではなかった。
帰り道、駅の階段を並んで下りながら、ふと昔のことを思い出した。
引っ越しのときも、買い出しのときも、重いものを持つのはいつも彼だった。私は横でドアを押さえる役で、それが自然だった。
それなのに今日は、気づけば私のほうが少し前を歩いていた。
家に戻り、流しに並んだプロテインシェイカーを一つだけ洗った。
冷蔵庫には、まだ二人分の鶏むね肉が残っている。
量を調整しなきゃ、と思いながら、なぜかベンチプレスの記録だけは更新したくなった。
クローゼットを開けると、彼の服がまだ残っている。
処分するつもりで手に取ったはずなのに、ハンガーから外せず、そのまま羽織ってしまった。
サイズ表記を確認する必要がないくらい、今の私にはちょうどよかった。
鏡の前に立つと、
前よりたくましくなった自分と、