はてなキーワード: 富山出身とは
んんwwww その「にわか10年」を免罪符にしつつ語っておるが、票の流れと組織戦の肝がごっそり抜けておるですぞ、増田氏。表情だけ追って中身(誰が誰にどの資源と動員を渡したか)を見ていないのが致命的ですぞ。
拙者なら、今回の結果を本当に説明したければ次を押さえるですぞ。
そして4年後の見立てを語るなら、山野氏の「思想が怪しい」伝聞ではなく、教科書採択・文化政策・行政DX・都市計画での具体の意思決定履歴と、県レベルにスケールした時の実装能力で評価すべきですぞ。馳氏側が挽回するなら、危機広報と県市連携の設計を人に依らず回る形で公開し、配分の透明性(ダッシュボード化)で不信を逆手に取るのが近道ですぞ。
増田氏、観戦記としては悪くないが、実務のレイヤーに届いておらぬですぞ。次は数字と組織の足跡で語って、真の「地元理解」を見せてほしいですぞ。
※増田はよそから引っ越してきて10年ほどになるにわか県民であり、ネイティブ石川県民のことをよく理解しているわけではない。
なんか選挙結果について「加賀の人間は能登の復興をもうどうでもいいと思っている」みたいな意見が散見されるが、さすがにそんなわけないだろ。極端すぎるだろ。バカか?東北の方が震災からだいぶ経つけど東北の知事に今そんな人いる?
今回の候補も全員復興に向けた何らかの政策を掲げている。「復興は必要だけど、その陣頭にいるのが馳である必要はない」くらいだろ常識的に考えて…
4年前の選挙では馳と山野ともう一人自民の人(山田)の三つ巴になっており、山野と山田がお互い食い合って馳が勝った。山野と山田どちらか一人だったら馳が負けていた可能性がある。今回は山田が山野の支持に回ったんだったはず。
今回の選挙に至っても分裂は続いており、「自民党のポスター(馳)が貼ってあるけど山野支持ののぼり旗が立っている」みたいな光景も何カ所かで見られた。
東京の人が埼玉や千葉のことにあまり詳しくないのと同じように、金沢の人は能登にあまり詳しくない。実家が能登とか親戚が能登にいるとかの人も多いのだがもちろんそうでない人もおり、増田はネイティブ金沢市民が「能登って今どこまで電車通ってるんだっけ?」みたいなことをぬかすのを目の当たりにしたことがある(石川は新幹線以外の鉄道をだいぶ軽視している県なのでまあ仕方ないんだが…)
そもそも能登がひどい状態になっても金沢はあまり被害情報がなかったように、能登と加賀は物理的にかなり離れている。金沢から一部で有名なイカキングまで行こうとすると、地震の前でも車で3時間くらいかかった。マジで遠い。
それだけ離れているし能登にあまり関わりのない人もいれば、たとえ能登で馳が支持されていようが、県政をうまくやっているとは思わないという人がいてもそれは普通のことだろう。ちなみに能登は先日の衆院選で自民と中道の人でかなり激しく競り合っている。
・雨の予報なのに登山しようとして下山できなくなり、山で一夜を明かすハメになる
・マスコミに圧かける
・金沢市の建物(日銀跡地)の取り扱いについて無駄に市長と喧嘩する
などなど。
あと先月、「県内の多くの地域の水道をまかなっている水源に油が混入し、広い範囲で断水するかも!?」となった事件があった。結局断水はしなかったのだがとにかく県の動きが遅く、22時から断水するのにその情報が出たのが18時過ぎだった。
馳は石川県出身ではないし県内にいないことも多いっぽい。山野は自分が石川県出身者であることもかなりアピールしていたので、そのへんも効いたのかもしれない。馳が富山出身なので、ネイティブ金沢民が「富山の田舎もんに石川の首長をやらせておけるか」と思った可能性もなくはない。
震災復興はまだらに進むものであり、「復興した」と「復興してない」はどちらも正しくどちらも正しくない。能登の方が取り沙汰されることが多いが金沢に近い内灘あたりも液状化被害がひどい。新幹線のルートは決まらないし加賀の方も寂れてきている場所は多い。金沢駅前の一等地はかれこれ5年以上更地になっている。
山野は山野で教科書の採択とか思想が怪しいみたいな話もあるので、次に自民が馳よりマシな候補を立てることができたり、山野がすごいやらかしをしたりしたら4年後もどうなるかわからない感じである。
市長選と市議補選も同時に行われた。市長は現職が再選した(知事に比べると影が薄いが、特に変なこともしていないので)のだが、なぜか立候補してきた旧統一教会の前会長に5000票も入っているし市議は参政党の候補に5万票近く入って当選している。どういうことだよ。
富山の女性が転出過多って話、富山の女への洗脳がもう効かなくなってきてるのかな。
と聞かされて育った。
このイイ女というのはよく働いて気がきく女、いずれいい嫁になる女という意味。
お前たちは富山に生まれただけで女として価値があるぞというわけ。
そんな話真に受けるバカがいるのかと今の時代なら思われそうだけど
少なくとも私の周りは私も含めて
この富山の女=イイ女という図式をまんざらでもない気持ちで受け取って育ってたと思う。
確かに大学で出会った女の子の中で金沢出身の子って雰囲気ですぐわかったし
少なくとも富山の女じゃないなというか、
富山の女に比べて全体的にトロいというか気が利かない人たちという印象だった。
当時同じ富山出身の子達と話すとやはりみんな金沢の女に同じ印象を抱いていて
なんか気が利かない子多いよね?
私達みんなこれに気付く側ってことはやっぱり富山の女は嫁にしたくなるイイ女なのでは?
という自尊心みたいなものがみんなとの会話で静かにムクムクしたのを覚えている。
たぶんこの洗脳が効いてる間は富山で富山の嫁やってても辛くなくて
むしろデキる女だと自負して何なら富山の嫁をうまくやれない落ちこぼれの女を攻撃する側に回れるんだよね。
今更上京できる年でもないし、どうすっかなーと思ってる。
洗脳受けてない、あるいは効かなかった女は早めに転出した方がいい。
富山の女はイイ女
は
家に都合のいい女
だ
弁護士の予想と実際に出た判決とを比べても仕方ないと思うけど。
善悪の感覚がバグってきても仕方ないくらい精神的に追い詰められている状態だったら、情状酌量で罪が軽くなるべきだとは思う。
強盗犯も毎日の生活に苦しく、通常のバイトでは到底賄えないだけの困窮があったかどうかはこれから調べられるところで、そういう背景があるなら子殺しよりも罪は軽くなるのでは?
子殺しはまあ、OKY事案だと思うな。
"「死ぬくらいなら会社辞めれば」ができない理由(ワケ) "という書籍がかつて流行ったけれど、まさにこういうことかなって思う。
多分、まだ大丈夫、まだやれると思っているうちにどうしようもないところに追い込まれていくやつだと思う。
子供が生まれてから、睡眠が安定する3か月くらいまでの子育ては睡眠時間削られて本当にしんどくて、「〇したら楽になるんじゃないかな」って思うシーンは多々あるよ。
まあ、実際にやってないからうちの子は生きてるけど、あんなに自分の弱さや闇を見た瞬間はなかったなと思う。
あえて言うなら、本人はバグった暴走列車みたいになっていたと思うので、周囲が気づいてあげないといけなかったなと...思うんだけど、
夫は激務で親は介護で、まあ、誰も頼る人がいなかったんだろうし、
自称富山出身の女増田のノリで考えると、北陸だし、育児は女が何とかするものみたいな圧もあって頼れなかったんだろうなとも予想する。
この子は何もわかってない
この富山20代女増田が思ってる以上に富山はクソみたいなうんこだよ
まじうんこ
人間性終わってる
嘘つくとかそういうんじゃなくて
秒で妬むし秒で回りくどい嫌味言ってくる
あとみんな浮浪者みたいな服着てる
本読まない
ブサイクばっかり
あとデブも多い
ほらうんこでしょ
しかも冬は雪降るんだぜ?
飯もまずい
というか現代は朝富山でとれた魚もその日の内に東京で食えるんだから
本当他県のみなさんすみません
父親が富山出身で関東で育った子と20年くらい付き合いがあったけど、
ナチュラルに差別意識が強く、自分の話に利益を導くためになら勝手に脳内創作したり、
自分の善意としてやったことが第三者的に見ても迷惑なのに、善意として受け取られないと、相手に対して自分の感情と切り分けて考えられない相手が悪いとか、
何言ってるんだか分からない人で縁が切れてホッとしてる。
自分の事を父親似と言ってたけど、おじさんの話も明らかに家父長制の強さや非常識さを感じるエピソードが多くて大変だなと思ってた。
今回富山がクローズアップされて、変な人多いのかなとの認識が強まったのと、別居仕掛けてたこの家のおばさんの事を思い出した。
表現規制の話を見ていると、「私たちは規制を求めていない」「不快であると言っているだけ」「批判をしているのは広告であって作品ではない」「加害行為を誘発する作品は批判されて当たり前」などなど見かけるわけだけど、
そんな人に、ぜひ「昭和天皇コラージュ事件」を知って、考えてほしい。
富山県立近代美術館の企画展で招待された富山出身の芸術家である大浦信行氏の作品にまつわる事件である。
この作品は「遠近を抱えて」というタイトルで昭和天皇の写真と女性のヌード写真などを合成した作品であり、企画展終了後に美術館に所蔵・図録掲載することになった。
ところが、一部県議が不快感を表明し、街宣右翼も抗議活動をした。反対派のある人物は県知事への暴行未遂事件を起こした。
事態を重く見た美術館は肖像権への懸念などを理由に作品を個人に売却、図録は焼却処分することになった。
これに対して大浦信行氏は表現の自由に対して、市民が知る権利を侵害されたとして訴訟を起こした。
原告側は、「作品が他人の権利を侵害したわけではないのだから、部外者の行動を理由に作品の展示を不許可とするのは不当である。」と訴えた。
被告である県・美術館は大浦氏に作品を作るなとも、作品を公開するな、とも言っていない。そして作品を「廃棄」したわけでもない。(図録は処分したが)よって問題ないと主張した。
第一審では原告の主張が一部認められたが、原告被告双方ともに控訴した第二審では「公開すると管理上の問題が発生する可能性があるから」という理由で被告・美術館側の全面勝訴、上告も棄却された。
法曹界では、「表現の自由」の意義を軽視した不当な判決内容である、という評価が一般的である。
この大浦信行氏、あいちトリエンナーレでも作品を発表している。その名も「遠近を抱えて PartII」
そう、あの昭和天皇の肖像を燃やした灰を足で踏む映像作品である。まさにあの写真こそ「遠近を抱えて」である。
大浦信行氏によれば、昭和天皇の肖像を燃やしたのは自分ではなくて美術館だ、ということだ。(繰り返すが作品は燃やされておらず、焼却処分されたのは図録だが)
クリエイターから見れば、作品が燃やされたわけでもなくても、作品の魅力を伝える手段たる図録から排除されることもまた、作品を燃やされることと同等だという事であろう。
富山出身の友達がいるんだけど、語尾に「~や」「~やろ」とか関西弁っぽく話す
多分富山の人はそう話すんだよね?ひとりしか知り合いいないからその辺知らない
で今日、別の友達の知り合いの大阪のやつと4人で飲んでたんだけど、富山の友達が話すたびに
「似非関西弁きっしょいねん~!やめろや」とか言って富山の友達は困惑気味
自分のところの方言をナチュラルに話してるのになんだこいつとか思って
しかも初対面できっしょいとかあり得ないだろ?
沖縄県民の人に「なんくるないさ~」とか言っても別に何も言わないよね
たぶん本土の人がおれらの言葉おもしろがってるなくらいのこと思ってるくらいで
特になんとも思ってないと思うんだよ
残念。
(書いてて思ったけど、どこの地方でもありそう。)
とにかくよく群れる。Facebook 大好き。特に FBグループ。
寂しがりというわけではなく、1人だと自信がない模様。
そのくせ隣の町で同じような活動をしてるグループがいたとしても自らは絶対に声をかけない。
群れると気が強くなる民族。
北日本新聞最強。
親も喜んで新聞を切り抜いて台所に貼ったり親戚が来たら自慢したりする。
テレビや新聞やラジオが言うことが真実で、ソースがネットは信頼されない。
でも Facebook は北日本新聞と同等の信頼性があると思っている。
富山でソフトウェアは「ものづくり」というカテゴリーに入らない。
そのくせチラシはガンガン刷る。