はてなキーワード: 中国当局とは
中国がレアアース規制を緩和して輸出許可したって共同通信の記事が昨日出てますね
https://www.47news.jp/13830043.html
でも日本語記事って英語記事のこの部分ばっさり抜けてるんですよね
https://english.kyodonews.net/articles/-/70043
輸出申請は規制強化前に提出されていたとみられるため、日本企業は中国当局が今後も希土類の輸出を承認するかどうかを注視しているという。
As applications for the shipments had apparently been submitted before the introduction of the tighter controls, Japanese businesses are closely watching whether the Chinese authorities will continue to approve rare earth exports, they said.
これじゃあ日本語記事と英語記事の意味が真逆だし、普段オールドメディアはデマばっかりと言う人たちがろくにそれ以上追求もせずに「中国折れた!!」とか言ってるのばかり見るしあんまりに共同通信がひどすぎない?
なんで7品目でけ輸出許可したのかは英語記事のこの文章みないと推測でしか理解できないのにわざと外してるようにしか見えない
もう一回書くけどこれ見て「中国折れた!」みたいに書く人たちへが普段オールドメディアはデマだらけとか言ってるのはなんなの?
なんでアメリカの意思決定に高市答弁が影響するんだよw 誰よりも買いかぶってんぞ。
「中国様は本気だぞ〜!」と騒いでるのはセルフ奴隷の左翼ばかりだ。
現に中国当局は「やっぱ汚染水が…」とかのやっすいカードしか切れてないだろ。
高市はなにも人民解放軍艦艇に「必要とあらば巡航ミサイルぶっ放します」と高らかに宣言したのではない。
「存立危機事態」は、存立危機だから9条停止して思う存分やったりますよという宣言ではない。どう転んだってそんなオプションは日本には無いのだ。
そうではなく、軍事侵攻が現実になれば直接干戈を交える寸前までの領域で自衛隊にはやるべきこと、やらねばならないこと、実力組織にしかできないことが山とあるのだ。
わかんねえなら具体的にいうと情報収集や島嶼防衛体制固めや米軍との連携確認や商船保護のオペレーション検討。そういう「直接参戦未満」の領域での活動は「行う」と言明することも実際に行うことも、そもそも日本の主権において何ものに遠慮するいわれもないことだ。
aga_aga
2025/8/6〜
https://b.hatena.ne.jp/entry/4784962623025777410/comment/aga_aga
https://b.hatena.ne.jp/entry/4782033022270258625/comment/aga_aga
「国家情報局」を創設、内閣情報調査室を改組 政府が26年度に - 日本経済新聞
https://b.hatena.ne.jp/entry/4780879201769384161/comment/aga_aga
https://b.hatena.ne.jp/entry/4777578026339114049/comment/aga_aga ウナギ
【独自】経団連、「働きたい改革」を撤回 来春闘、首相発言への批判に配慮
https://b.hatena.ne.jp/entry/4778226389045723777/comment/aga_aga
自民党、ひろゆき氏を総裁選ネット討論会のMCに 9月27日午後7時からYouTubeで
https://b.hatena.ne.jp/entry/4776561464368193057/comment/aga_aga
https://b.hatena.ne.jp/entry/4782226558168059970/comment/aga_aga
米保守系団体代表チャーリー・カーク氏が銃撃され死亡…「MAGA」代表格、7日には都内の参政党イベントで講演
https://b.hatena.ne.jp/entry/4775932709232106465/comment/bookleader
それが、ここ最近のゴミをラブドールに食べさせるゲームに対してBL作家が規制を叫んだ事に端を発する、一部の男性からのBL規制論の盛り上がりと
所謂「表現の自由」界隈と言われる人々の反応を眺めての感想だった。
よく考えて欲しいのだが、我々が本当に守りたいものは「自分が好きな表現」であって「表現の自由」"そのもの"ではないのでは?
「表現の自由」とは、例え「自分にとって不快な表現」があったとしても、それをお互いに我慢することで「自分の好きな表現」の存在を保証しようという言わば、"建前"であり"手段”だったはずでは?と思うのだ。
正直、表自界隈のおじさん達は「表自!表自!」と念仏のよう唱える内に本来"手段"であるはずの「表現の自由」が"目的"にすり替わってしまっているように見える。
だから、表自界隈のおじさん達は腐フェミの様な表自の原則に矛盾した相手にも「表現の自由」という通用しない建前を通そうとして一方的に殴られるし、
腐フェミ(に限らずフェミ全般)に怒りを感じている男性にも一方的に殴られている状態を強要するという愚かな行為をしてしまう。
因みに自覚的だがあえて言わないだけなのか、本能的な物なのかは分からないが、女性の表現規制反対派はこの”守りたいものは自分が好きな表現”ということを理解しているように見える。
だから、女性の表現規制反対派は建前でも男性向けの規制緩和は叫ばないし(仮に言及があってもメインの問題のついで程度)、男性オタクの表現規制の男女不平等に対する怒りにも辛辣だ。
少なくとも私はそう感じる。それがあえて表自界隈の"おじさん達”とタイトルに書いた理由である。
ぶっちゃけ、表自界隈のおじさん達、表現を守ることよりも「それでも君の表現の自由を守る」とか言って議論ごっごする方が楽しくなっちゃったんじゃないの…?
「表現の自由」の戦士達は「表自!表自!」と念仏唱えてないで、本当に守りたいものが何なのかはちゃんと考えた方が良いと思う。
ここで少し個人的な話をすると、自分が時々作品を楽しんでいた中国のエログロ絵師さんがいたんだが、彼はフェミニスト達の通報により中国当局によって投獄されてしまった。
その通報を扇動したフェミニストの中には日本のフェミ絵師もいた。
そのフェミ絵師は名義を変えて、温泉むすめ騒動の時にミラーリングで「玉袋ゆたか」というショタキャラを生み出した絵師と同一人物と言われている。一時期話題になっていたから覚えてる人も多いと思う。
「表現の自由」という建前は「自分の好きな表現」が生きている前提の話であり、このように既にこの世から「自分の好きな表現」を抹殺されてしまった人間には意味のない物だ。
”他人の「表現の自由」を抹殺して起きながら、自分はのうのうと「表現の自由」謳歌しているフェミ絵師がいる”という事実の前には、多少表現規制反対派の女性がいるという程度では、感情的に全くつり合いが取れない。
(件のフェミ絵師は結局、お仲間のフェミと揉めてアカ消し逃亡したようだが、単なるアカ消しと投獄ではまるで重みが違う)
それでも自分が「女性向け表現」規制に走っていないのは、まだ他の「自分の好きな表現」が生きているからだ。
はっきり言って、私は「自分の好きな表現」が守られるなら、BL含む「女性向け表現」が死んでも構わないと思っている。(女性という属性への同情心は消えた)
もちろんBL規制を叫ぶのは悪手なのは分かっている。これはBL含む「女性向け表現」が自分の守りたい「表現」と隣接しているからだ。
BL規制を叫ぶことは、あらゆる創作物を規制したくてたまらない表現規制派の漁夫の利になってしまう。
だから、BLを規制すべきとは思わないが、BLを愛好していながら「男性向け表現」の規制を肯定するような恥知らずの裏切り者は粛清すべきだと思う。(これは男性で同じような事を言ってる奴も含め)
こういった”恥知らずの裏切り者”を放置したまま「男性向け表現」の規制が進めば、守るべき物を失いあらゆる表現を憎む「無敵の人」が出てきてもおかしくない。それは避けたい。
後、「いけないとは思ってるけど、腐女子のバッシングが酷くて声を上げられない」とか「折角、声を上げたのにアンフェにバッシングされるから黙ってしまう」とか言ってる女性オタには
「現状、「男性向け表現」が決定的な規制を受けていないから、ギリギリ「女性向け表現」のほぼ無規制の状態が許されてる」
という事は強く自覚して貰いたい。実際、今中国ではBLがどんどん規制されてるでしょ?
多少叩かれるくらいでピーピー甘ったれた事言ってんな。裏切者の粛清くらいちゃんとやれ。お得意の学級会はどうしたよ?BLもTLもレディコミも全部燃やすぞ。
気持ちは分かるよ。上記の通り自分は「自分の好きな表現」を一部とは言え、この世から抹殺された人間だからね。
でも、関係ない人を巻き込んで無差別にBL燃やすのは良くない。
これは上記の「無敵の人」を女性側から出すのもなるべく避けたいし、ガチの表現規制派の漁夫の利になるのも避けたいからであって、倫理観から言ってるとかではないよ。
これは報復するなと言っているのではなくて、報復の矛先はよく考えて動いて欲しいってこと。
そりゃ本人には悪意はないし勉強している時はちゃんとやってることが多い。真面目にはたらいて、帰国したら本国に情報提供するという選択肢がナチュラルにあるだけ。
https://toyokeizai.net/articles/-/706499
中国では、海外の留学先で高度な知見を学び、その後中国に帰国し、国のために還元する留学生を「海亀」と呼ぶ。この海亀が悪意なくスパイ活動を余儀なくされる場合がある。
例えば、留学した当初は、スパイ活動(技術窃取)をする意図を持っていないにもかかわらず、留学した先で第三者(中国在外公館関係者や当局)に接触され、要求に従わざるを得ない状況に陥り、技術を窃取し帰国するケースがある。
中国の国家情報法は、国の情報活動に協力することを国民の義務と定める。中国当局に要請されれば拒否できない。
典型例となる事件があった。2021年4月、警視庁が2人の中国人を私電磁的記録不正作出・同供用容疑で書類送検した。宇宙航空研究開発機構(JAXA)など200に上る組織が2016年から2017年にかけて大規模なサイバー攻撃を受けた事件において、サイバー攻撃に使用された国内のレンタルサーバーを偽名で契約・使用したとの疑いだ。
書類送検された中国人の1人は中国人の元留学生、王健彬。王は、レンタルサーバーを契約するよう人民解放軍サイバー攻撃部隊「61419部隊(第3部技術偵察第4局)」所属の女性軍人から頼まれたという。王が以前勤めていた中国国営企業の元上司が、王と女を繋いだという。王は女性軍人に国に貢献しろと脅されて加担してしまったのだが、当初、王に悪意はなかった。
過去にはmihoyo本社に武装襲撃して逮捕された反転アンチまでいたくらい、中国の活動家は行動力があるし規模も大きい
炎上を無視して鎮火させる行動を何もしないでいると、今後なんらかの機会に声優が渡航したとき危険だし、渡航しないとしても、アンチが一般人装って来日して声優イベントで嫌がらせ以上のことをしかねない
政治面での洗脳が強い国柄だから暴走した市民の正義感は無視できないほど危険で中国当局だってそういう不満が自国に向かうことを恐れてるから
昔から戦車持ち出して暴徒に対応したりしてるわけよ、あるいは仮想敵国を憎ませて不満そらしたりね
だから政治的タレコミネタ発端で降板させられるっていうのは、ほとんどの場合、その役者を守るためって意味合いが強い
上から下までポリコレかぶれてるアメリカ芸能だとキャンセルカルチャー的な拒否を示すために役者を「干す」ような外し方をすることがあるかもしれんけど
中国は基本的にそうではなく、都市部でモノづくりをしてる上位層の人たちは(mihoyoも例外なく)自由主義的だし海外文化に親しんでて寛容だから事情が違う
森久保さんについてもきっと指名でお願いしてたであろうくらい声優チョイスは毎度「わかってる」感の強いオタク運営だしね
ネットでよく分かってない反中ヘイターとかは政府からの圧力だとか言論封殺だのと飛躍したことを言いたがるけど
政府も暇じゃないんだからそんな直接的な圧力があるはずないってのが俺の理解だな
証拠として、もし運営や政府が日本人声優の動向チェックを仕事としてしてるような暇っぷりだとしたら、時系列がおかしい
8月に朗読劇で、10月に声優の出演発表(実装予告)、2月に劇がアンチに見つかって中国SNSで炎上、そして今降板
どう考えてもアンチ対応と見るのが妥当で、運営や政府が他言語版の外国声優の政治的問題を監視するほど注視してるなら出演発表自体を遅らせてるはず
ニコニコ見れなくても何も困らん…
DDOS攻撃で、ニコニコがダウンして、KADOKAWA関連のサイトもみれなくなってると聞いたとき
なんてコトを少しは思ったものだ。
一刻も早く復旧して、この攻撃を仕掛けた中国当局を政治的に非難してほしいと思ったものだ
いや………
見てる。
と言うか、ダウンする前から普通にshortとか見てる。今も見てる
もちろん昔は見ていた。そしてとっくに飽きている。
たまにニコニコ滅亡論が囁かれる事もあった。そういうのすら、ああ、こいつらまだそんなにニコニコが好きなんだなっと部外者面して見てる。
もう完全に興味もなくしているから、ニコニコの悪いところ探しにすら気が乗らない。
でもなくなったら無くなったで悲しいだろう。
でも、無くさないために何かしようとまでは思わない。
と十何年か前なら同意していただろうリプが付いている。こんなこと言えるってコトは、まだ新規なんだろう。喜ばしいね。おっさんのたまり場とかにならず、未だに新しいユーザーを獲得できてるってことだから。
ニコニコはまだ安泰なのかもしれない
中国のコロナ感染者数は本当になにも信じられなくて、中国当局が発表している数字も変だし、それとは別に中国の中で推定されている感染者数も異常に多い
計算していないけど、2週間で数億って実行再生産数にすると4に近いのでは?
実行再生産数4は空気感染レベルで電車の中に感染者がいれば同じ車両に乗り合わせた人は濃厚接触者認定されるレベルの威力
コロナの初期、日本の感染者数が少ないのは日本語に破裂音が少ないからでは?みたいなのがあったけれど、中国での実行再生産数が4近いのであれば、その説も馬鹿にできない気が
当時は馬鹿にされていたけど
あとは大気汚染と重症化に相関があるというのも北京みたいな中国の寒い都市部では影響が大きいかも
コロナとは無関係に中国は既に人口減少が始まっているなんて説もあるけれど、年に2回か3回、このレベルの感染が起こるのであれば中国はあっさり崩れるかもね
あーあ。世界にデモンストレーションしちゃったよ。
https://www.asahi.com/articles/ASQBM22K1QBMUHBI003.html
中国総領事館の暴行事件、英国で高まる批判 議会でも「許さない」
英中部マンチェスターの中国総領事館の敷地内で16日、香港の民主化運動の参加者が総領事館の関係者とみられる集団に暴行された事件を受け、英外務省は18日、中国大使の代理人を呼び出し、説明を求めた。英政府が発表した。
英外務省の幹部は声明で「事件に深刻な懸念を抱いている。中国当局には、英国における平和的な抗議の権利は尊重されなければならないとの立場を明らかにした」と述べた。
2014-01-27
中国上海のスーパーで売られる大きなボトルの食用油。これらは地溝油ではない。上海で生活していても地溝油を地溝油として実際に見かけることはない中国上海のスーパーで売られる大きなボトルの食用油。これらは地溝油ではない。上海で生活していても地溝油を地溝油として実際に見かけることはない
中国の屋台や安い食堂では「地溝油」と呼ばれる食用油が使われているとよく耳にする。地溝油とは、日本語に直訳すると“どぶ油”。「地溝油は人目のつかない夜にしか取引されないんだよ」と中国人の友人は私にこっそり教えてくれた。
地溝油とはいったいどんなものなのか。古くて恐縮だが、2011年11月17日付ベイジン・レビューにはこう書かれている。「原料は、生ごみや残飯、低品質の食肉、揚げ物などに使われた廃食油など。これらを再精製し、一般の食用油より安く売られている」
地溝油の最大の問題は、安全性が担保されていないことだ。摂取を続けることで消化器へ悪い影響を与えたり、がんの発生を助長する可能性がある、と栄養士も指摘している。中国当局は、地溝油の売買への取り締まりを強化しており、2011年9月には地溝油の生産・販売にかかわる32人を逮捕した。回収された地溝油は100トンにものぼり、彼らのネットワークは浙江、山東、河南など14の省に及んでいた。
多くの中華料理には油がふんだんに使われる。スーパーの店頭では、食用油は5リットルの大型サイズで並ぶ。ちなみに中国では食用油の使用量は増えていて、1年の消費量は2250万トン。これは日本(230万トン、2006年)の10倍近い量だ。
地溝油が中国でまん延する背景には、その存在が飲食店にとって格好のコストダウンの手段になりうるという事情がある。大量に使う食用油のコストを下げられれば必然的に利益はアップする。店主はいわば、この誘惑と闘わなくてはならない。
「この料理には地溝油を使っています!」などと申告する店主はいないので、地溝油は実際のところどこまで使われているのかは見当もつかない。だがもし1皿5~10元(85~170円)の炒飯を出すような安い食堂でも使っているとしたら、私は相当な量の地溝油を体に入れていることになる。もちろん中国の人たちは私以上に摂取しているはずだ。
ここでひとつ疑問がわく。廃食油はなぜ、食品以外に利用しないのだろうか。中国でももちろん、政府の許可のもとに廃食油を原料として引き取り、ゴム、石けん、燃料などを生産する取り組みはある。しかし、こうした工場の多くは事業の継続が難しい状況に立たされているという。
山東省のある工場は、廃食油から燃料を製造すべきところを、より大きな利益を得ようと食用油(地溝油)を製造し、飲食店に販売していた。この偽装問題をメディアが大々的に報じ、大騒ぎになったこともある。同じ油でも、燃料としてよりも、食用で売ったほうが高値で買ってもらえるという現実がある。
燃料化の障害になっているのは廃食油の価格高騰だ。1トンにつき1600元(約2万7200円)で買い取ることができれば、燃料にリサイクルしても利益を確保できるとのこと。ところが1トン5500~6000元(9万3500~10万2000円)に跳ね上がってしまったため、燃料だと元をとれなくなった。
こうした状況から推察すると、地溝油はいまだに多く作られていると考えるのが妥当だ。油脂工業の専門家らも、政府はこの問題にもっと注意を払うべき、と声を上げる。
地溝油に限らずとも、食の安全は中国が抱える大きな問題のひとつになっている。人間は健康に生活するために食事をとるわけで、人体へ有害なものを食品に極力含まないように管理するのは、本来は食品事業者にとっては当たり前のこと。にもかかわらず、逆になっているという皮肉な実情がある。
ただこれは見方を変えれば、消費者は食品などさまざまな商品を購入する際の意識を高めるべき、ということを示唆しているのかもしれない。スーパーで売られる生鮮食品の見切り品は、「安さ」の理由として商品が傷みかけていることがすぐにわかる。同じように、地溝油をはじめ安い商品の裏には何か理由があるということを意識した行動を心がけていきたい。(上海=真下智史)