はてなキーワード: フェイスブックとは
よくホッテントリに入ってるgigazineとかなんか記事がしんどそう。大手のitmediaでさえしんどい。(ホッテントリに上がるのが雑な記事なのかどうかはわからない)DPZのべつやくさんはやしさんは正直老化がきつい。(地主さん玉置さんとかのベテランとかとりもちさん、窪田さんとかの若手がいい感じなのでサイト全体としてはそれほどきつくない)少人数の個人ぽいサイト主があら還になってきたのかなんかいろいろしんどいんですよね。あら還で元気な人達はどっちかっていうとフェイスブックに籠ってる印象。「闘病日記」「一病息災日記」も結構見る。老化は嫌だな。お年寄りのX民は割と救いようがない感じ。そのまとめはまさに鼻くそ。
うまくいってないやつがフェイスブックなんてやらんやろ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B3%E5%A1%9A5%E9%81%BA%E4%BD%93%E4%BA%8B%E4%BB%B6
5人の内4人は犯人の女が殺したのは確定(一人は「自殺」とされているが疑惑あり)、にも関わらず、な、な、何と、懲役12年!
2008年の判決だから人を4人か5人殺した女はもうとっくの昔に出所して野放し状態なんだから恐ろしい。
例② 城丸君事件
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9F%8E%E4%B8%B8%E5%90%9B%E4%BA%8B%E4%BB%B6
営利目的で子供を誘拐して殺人、犯人の夫も保険金目的で放火により殺害された疑惑まである。
1人、あるいは2人も殺しておいて、どうなったと思う?
な、ななな、何と……無罪!
子供を誘拐して殺したり夫を保険金目的で殺害しておいて、何と無罪!
これはもう司法の女性割どころか女性無料だろ。相席屋じゃねぇんだからさ。
恐らくどっかの人権団体や弁護士が騒ぐ(事が予想される)から、ロクに捜査もされてない始末。
被害者の子供の両親の事を思うと、同じ子の親として、犯人が合法的に女性割で野放しにされてるのは
本当い怖いし、恐ろしいし、憎い、苦しい、憎たらしい、同情で涙まで出てくるぐらい胸糞が悪い。
男性の場合は、痴漢冤罪で逮捕されて、明らかに証拠も無いし自称被害者の女の証言も二転三転しておかしいのに
フェイスブックにちょっと移民嫌いとか書いただけで、ヘイトだって言われて1.5年の実刑とかさ。
当然社会的には殺されたも同然だし、家庭も崩壊。収監中に持病が悪化して亡くなったケースすらある。
突然他人に襲われたからって反撃したら、相手が怪我して、過剰防衛でも実刑になったケースもある。
女性が男性を襲って反撃で女性が大怪我したら、女性は無罪か執行猶予、男性だけが実刑になるのが現状だ。
家庭内DVだと本当によくある話で、常に暴力を受けてる男性側が、包丁や武器を持ち出されて、取り上げようとしたら、
手を掴まれて怪我した!DVだ!とされて、被害者なのに加害者として扱われる。それが男性。
物凄い非対称性、権力格差、女性は犯罪に対し多大な権力を持っている側の性であると言わざるを得ない。
よくフェミ系が「男性の犯罪率ガー!」と叫ぶ主張の欺瞞レトリックもこれ。
女性の犯罪率が低くされるのは女性割により「犯罪」として認定すらされないからなのは明白。
殺人ですら罪と罰を免除されがちなんだから、傷害(パートナーへのDV、会社でのハラスメント)、性犯罪(セクハラ、性的搾取)、万引き(女性客がやらかすケースが多い)、
名誉毀損・業務妨害(SNSの女性アカウントが良く集団でやってるヤツ)、詐欺(恋愛商法を多額の金を騙し取り、結婚詐欺)、強盗など、
そもそも事件としてすら扱われず、対応が面倒だからと門前払いされてるから、被害が暗数となり、犯罪率が結果的に低くなってしまうのだろう。
フィリピン・バンバン市のアリス・グオ前市長=フェイスブックより
マニラの裁判所は20日、人身売買に関与した罪に問われたフィリピン北部ルソン島バンバン市の前市長アリス・グオ被告に対し、終身刑と罰金200万ペソ(約530万円)の判決を言い渡した。現地メディアが伝えた。
裁判所は6月、グオ被告が中国人であるにもかかわらず国籍を偽り、違法に市長になったと認定していた。AP通信によると、被告と共謀したフィリピン人と中国人の7人も終身刑を言い渡された。
グオ被告は昨年9月、中国系オンラインカジノ施設の運営に関与したとして逮捕された。施設は特殊詐欺の拠点で、同3月に摘発され、外国人ら約700人が保護されていた。保護された外国人らは監禁され、強制的に詐欺に加担させられていたとみられる。
その後の捜査で、グオ被告の中国籍疑惑が浮上。裁判所は指紋などから、9歳だった1999年に両親と入国した中国人と同一人物だと結論付けた。
草
憶えている人はいるだろうか?
「ガジェット速報」のことを。
アメリカではただのまとめブログに過ぎなかった「BuzzFeed」や「ハフィントンポスト(のちのハフポスト)」がバイラルメディアと呼ばれ、サイトの開設からわずかな期間で時価総額が数百億、数千億になるという不思議な時代だった。
それもこれもスマホの普及とともに会員数を爆発的に伸ばしたSNSのおかげだった。
Twitterやフェイスブックでバズるのは、誰かの投稿した画像や動画と、それを取り上げたニュースサイトの記事ばかりだったから。
遠く離れた極東の島国、ここ日本でもまとめブログ、まとめサイトに億の値がつき、企業に買収されるところが相次いだ。今では閉鎖してしまったTechCrunchの日本語版の”スタートアップ”欄はそういうサイトの売却記事ばかりだった。本家(英語版TechCrunch)はデバイス系のスタートアップの記事がめっちゃ多かったのにね……。
ヨッピーに叩かれて売却ゴールを決められなかった「BUZZNEWS」、無責任な医療記事で炎上した「welq」、Googleのページランクの評価基準が変更されたせいでアクセス数が激減してボロボロになってしまった「転職アンテナ」が日本のスタートアップ界隈で話題になっていたのもこの頃だった気がする。分かる人がいたらコメントで教えて頂戴。
当時のガジェット系のニュースサイトは2ちゃんねるのまとめブログから始まったものが多く、嫌韓の風潮が強かった。日本勢のスマホ事業や半導体事業がボロボロになるなか、価格と性能、そして安定性で圧倒していた韓国のスマホや、躍進が止まらなかったサムスン、LGの半導体事業をフェアに取り上げていたのがここだったと思う。とはいえ、速報性、網羅性ではsmhn.infoのほうが優れていたと僕は思うけどね。
そんなガジェット速報は日本の半導体について取り上げた記事がバズった(30万PVくらい)ことで、メディア化に乗り出した。(この頃、管理人さんは将来的にはサイトを売却することも考えていたと思うよ。)
ギズモードだか、ハフィントンポストだったかで記事を書いていたライターや、日経新聞で働いていた人も転職してきた。
読者からもライターを募って記事数を増やそうとしたけど、記事のパクリが判明して炎上。ブロガーじゃなくて読者から引っ張ってきたもんだから、一つ、二つ、記事を書いて終わるようなやつばかりで記事の質、量が全然足りなくてニュースサイトのメディア化は失敗した。
コメント欄:炎上しない「クーロン」開発 ニュースサイトの導入目指す | 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20140417/mog/00m/040/010000c
ASCII.jp:人工知能で炎上対策 すごいぞクーロン『QuACS』
https://ascii.jp/elem/000/001/047/1047249/
https://www.weeklybcn.com/journal/column/detail/20150915_41577.html
人工知能で“荒れない”コメント欄--「議論の場」醸成めざしメディアに無料提供 - CNET Japan
https://japan.cnet.com/article/35066978/
いつのまにかGGSOKUという名前に変わっていた旧ガジェット速報は、クーロンという名前の人工知能を搭載したコメントシステムを売り込む企業になっていた。スポーツ新聞のウェブサイトでよく見かけた。僕が憶えている範囲だとスポーツ報知とかね。
だけど事業継続が難しい、とかそんな注意書きがコメント欄につくようになって、半年ぐらいでそのコメント欄(クーロン)は使えなくなり、ウェブサイトのリニューアルを期に丸ごと撤去された。ちなみに、そのコメント欄に書き込んでいる人を僕は見たことがなかった。そういうコメントは今も昔も利用者の多いYahooニュースのコメント欄や、手軽に使えるTwitterのほうに書き込むもんね。
この頃、GGSOKUで記事を書いてた元WEBメディアのライターの人は退社してTwitterに「スタートアップはもういい」って、書いてた気がする。元日経新聞の人もいつのまにか転職してた。
そんなころに佐藤由太がnote.muに投稿したのがこの記事だ。
ベンチャーキャピタルから個人破産申立されて4,000万円支払った話
https://note.com/disnism/n/n2fe336df2077
当時のネットの反応は「若者頑張れ!」みたいな、そんな感じだったと思う。
だけどガジェット速報を黎明期から知ってるものとしてはモヤモヤしたよね。だって彼がやっていたのはキラキラ系スタートアップじゃなくて、ただのまとめブログだと知っていたから。もちろん、後期はコメント欄の機能を作っていたみたいだけど、それだってSNS全盛の時代にコメント欄?って感じで、今更感があったし……。
無登録で株を勧誘容疑、役員ら逮捕 「将来は上場」110億円集金か [福岡県]:朝日新聞
https://www.asahi.com/articles/ASTCC546WTCCTIPE00WM.html
馬鹿なことしたなー、と思った。
彼みたい人は当時の日本のネットにたくさんいた。彼らはブロガーとしてぶいぶい言わせたあと、みんなユーチューバーになって、コロナ禍で外出する人が減ると、プログラミングスクールを勧めるようになった。手垢のついた情報商材でも、”プログラミングスクール”と言い換えるだけでヒットした。「PCならMacBookがおすすめです!MacBookならMacOSとWindows、両方動きます!」なんてね……。
勧めてる理由は単純で、WindowsPCよりもMacBookのほうが価格が高くて、アフィリエイトで儲かるからなんだけどね。教材だってプログラミングスクールで使っている教材のコピペでいい。実際にそういうサイトがあって炎上してた。プログラミングスクールに入ってそこからプログラマーになって成功したという人を僕は知らないけど、そうやって若者に夢を見せる仕事をやっていれば今頃はお金持ちになれたのにね。
某地方の某音楽趣味内のコミュニティなんだが、1年くらい前に同じ趣味の先輩と知り合って(なんなら異性で一目惚れでもあったんだが)、頼んでもないのに色々教えてくれて嬉しくて、したら向こうから自宅の小物の写真などのプライベートの色々をメッセで私に教えてくるようになって、メッセのやり取りはほぼ毎日になり、嬉しい日々が続いていた。
だが、ある時から先輩からのメッセが止んだ。メッセのやり取りを心の拠り所にしていた私は、なんだかんだ理由をつけて先輩にメッセするが、返事はほぼない。
そうなってから3ヶ月くらい経っただろうか。先輩は私へのメッセの大半を消した。私にかけてくれた優しい言葉の数々も消えていた。フェイスブックなので、私から見える先輩からのメッセも消えてしまう。私が先輩に出したメッセは残っているので、まるで独り言を言い続けているように見えて辛い。
すぐに気づいた私は「やめて」と懇願。すると先輩から電話がかかってきて、理由は「疲れただけ」と言う。「それだけじゃわからない」と何度聞いても梨のつぶて。
その後先輩と直接会う機会があり聞いてみると、私が酷い言葉を先輩に投げかけ、そしてすぐに消したのだと言う。私には身に覚えがないので即座に否定するが、見たと言い張る。
しかも、先輩の方がその趣味の世界では長いし、多くの人たちから慕われているので、私の言い分より先輩の言い分を皆は信じているのだろう。それも辛い。
先輩は他にも様々な記憶違いがある。私も先輩からそんなことをされて辛いが、先輩も早く医療機関で脳の診察を受けた方がいいと思うのだが、聞く耳持たず。作話って記憶障害の症状の一種で、脳腫瘍とかも疑われるらしいので。
辛い。ただただ辛い。
https://japan.hani.co.kr/arti/international/54157.html
米国ジョージア州ブライアン郡に建設中の現代自動車とLGエナジーソリューションの合弁による電気自動車のバッテリー工場で、移民取締局が大規模な移民取り締まり作戦を展開したことについて、トランプ大統領の支持者として知られる地域のある極右政治家が「自分が現代自動車の工場について通報した」と自ら明かした。
現地の韓人ニュースチャンネル「アトランタ韓人ニュースポータル」は5日、「連邦移民局の急襲はトランプの極右支持層の継続的な情報提供によるものだったことが分かった」として、ジョージア州第12地域区の連邦下院議員の予備候補として出馬したトリ・ブラナム氏が情報提供の本人だと明かしたと報道した。同氏はトランプ支持を宣言している元米海兵隊員の女性で、極右保守思想の持ち主として知られているという。
ハンギョレが確認したブラナム氏のフェイスブックには、「私が数カ月前にこの現場のことを移民・関税執行局に通報した。ある要員とも電話で話した」、「ジョージア州の住民たちは違法な雇用慣行によって雇用、安全、法治が脅かされていることを知る権利がある」という文章が4日に投稿されている。同氏は「人々は逃げる際に垣根を跳び越えたり、屋根から逃げようとしたりしたという」として、「現在ヘリコプターが上空を旋回しており、法の執行機関が工場の入口を封鎖している」と記している。また「私たちはジョージアの住民たちに仕事を与えなければならない。企業がコストを節約するために違法労働を搾取するのを放っておいてはならない」と主張している。
同氏はまた、別の投稿で「懸命に働くある米国人が私に、自分はスペイン語を使う不法滞在者たちと働いていた、証拠の動画もあると言っていた。私が信じない理由はない」と、通報のきっかけを打ち明けている。
また、抗議する人々を脅してもいる。同氏は「何人かの人間が現代自動車工場の急襲事件について非常に騒いでいる。おまえたちの会社も調査対象になるべきだ。次はおまえたちの番だろう」、「どうして私の友達リストに上がってきたのか分からないが、文句を言うな」と警告する一方、銃器を手にしている写真を掲載している。
アトランタ韓人ニュースポータルは「アトランタ総領事館は、逮捕された韓国人だけでも250人以上にのぼることを公式に確認した」と伝えた。
10年前、同じ高校・大学を出た連中が次々とナウでヤングな業界に飛び立つ中、俺は「だが、俺はあえて今どき官僚になる」と逆張りをかました。
公務員の係長は何の権限もない一担当者でありながら数人の新人相手にオシメ係をするという虚無の果てのような役職だ。
つうか、今の部署で仕事をする分には科長になろうが部長になろうが、何も変わることなく「足りない予算を誤魔化すために冷酷な足切りを繰り返しつつ前例踏襲」しか出来ることはないように思う。
地獄だ。
ここにあと30年務めても、俺達は何も生み出すことなく「予算不足を足切りで誤魔化し、足りない分は民間に泣いてもらう」を続けるだけだろう。
辛い。
フェイスブックやインスタや会社HPに自分の経歴を漏らしてしまうITリテラシーにかける同期たちの活躍を時折眺めているが、おおむね成功してる奴らばかりで鬱になる。
俺がみたいの「会社が倒産したよ~~~公務員になればよかった~~~」の悲鳴だというのに。
どうしたらいんだ。
後輩共、間違っても公務員にはなるなよ。
「俺は絶対間違えない!」と思っていても、就活シーズンの狂った空気の中で「あのさあ・・・就活とかさっさと終わらせて卒論進めてよ・・・」と教授になじられると楽な道へと人は転がり落ちてしまうんだ。
一般教養をちゃんと学んでいればノーベンで受かるようなペーパーテストで簡単に通る一次が終われば実質倍率1.5倍のラクショー面接、縋る藁としては太く見えたものよ。
まあサビ残しまくってるとはいえ年収は中央値余裕で超えてるから、最悪ではないのかな。
そう思うためにも同期共にはフェイスブックで「資格取ったらバイトの時給が1100円に上がった!嬉しい!」とか呟いて欲しいんだよなー
歴史修正主義、レイシズム、プラス、言葉が軽いこと。3番目ははっきり言われないが、わたしだけでなく相当多くの人が思っているはず。
SNS害悪論をどこまで認めるかはともかく、SNS「言葉が軽い」という現象をいっそう増大させたといっていい。
たとえば、フェイスブックなどに対して使う、「テック企業」って単語は、意味が分からない。「テクノロジー企業」つまり「技術企業」? そんな意味の通らない言葉はなかった。「SNS企業」という単語はないのだから、ますますわからない。アマゾンは「流通企業」と呼ぶだろうに。
つまるところ、インターネット文化は大企業のレベルで虚像をほしがっているのではないか。そしてその虚像にすりよる連中もそうとう多いらしい。