はてなキーワード: ジークフリートとは
○ご飯
朝:なし。昼:サンドイッチ。ファミチキ。夜:海の幸カレー、フィッシュフライトッピング。揚げニンニク。ツナサラダ。間食:バナナ。ヤクルト。
○調子
むきゅーはややー。じゅうれんきゅーのじゅう。
来週五日間頑張ったら土日月の三連休なので、ちょっと気楽だと言い聞かせてる。
○Switch2
いつしたか忘れるぐらい時間が経ったけど、ようやく念願のSwitch2が買える。
色々遊びたいゲームはあるんだけど、今はポケモン優先なので少しだけ寝かせないとだ。
ポケモンの旅がひと段落したら、ブレイブリーデフォルトのHDリマスターを遊びたいんだよね。
僕は妖精さんと恋愛したいタイプの人間なんだけど、少し前に増田でそのことを吐露したら、ブコメかトラバで教えてもらったゲームだ。
エアリーちゃんって言う可愛い妖精と冒険が出来るらしいので買いたい。(原作は3DSなんだね、触れてないなあ)
神匠とディアスポラの救援を交互に周回。
チョロネコでサンヨウのジムリーダーを倒した後、コマタナ、バルチャイ、ズルッグの卵輸送をし、それぞれレベル10ぐらいまで鍛錬をするところまで。
○ご飯
朝:納豆たまごかけご飯。味噌汁。昼:柿の種。チョコボール。ポテチ。アイス。夜:チーズカツカレー。サラダ。揚げニンニク。バナナ。ヤクルト。
○調子
いっぱい寝てた。沢山寝ると気持ちが良い。
ジーク斧リビルドを作って、目標だったリビルド各種類2本づつの、3×2=6個作る計画は達成。ジーク短剣も同様に終わってるので、これでジークフリートはひと段落。
他属性のリビルドや終末230などでも使うのでまだ卒業とはいかず通うことにはなるが大きな一区切りだ。
これでリビルド各種類2本づつ計画は、ムゲン、アガスティア、ジークの3属性が終わって折り返し地点。
今年中にシエテも終わらせたいところだ。
○ご飯
朝:なし。昼:春雨スープ。サラダ。夜:人参、大根、ピーマン、キノコのスープ。目玉焼き。冷奴、納豆、沢庵。ヨーグルト。バナナ。間食:どら焼き。アイス。
○調子
むきゅーはややー。お仕事はそれなりー。
特に何をするでもないが、普段の生活を送るだけで疲れてしまっているのでゆっくり寝たい。
これでレヴァンスリビルド2本づつ作ろう計画のシエテ編は残り1本。
ジークフリートの方も残り1本で、ムゲンとアガスティアは終わってるので、レヴァンス武器集めも終わりが見えて…… こない。
ディアスポラはまだ2本しかないし、コスモスに至っては0本だから、まだまだまだまだだな。
○ポケットモンスターブラック(序盤ポケモンと電気袋の旅)
ジャガを倒した。
『Pokémon LEGENDS Z-A』。それは、任天堂とポケモン社が打ち立てた“最後の防壁”だ。ドイツ第三帝国がかつて築いたジークフリート線――西部戦線の要塞群のごとく、この新作は「過去の栄光を守るための要塞」として存在している。だが歴史が示すように、防衛線は攻め込まれるためにある。
Z-Aの発表は、ファンに希望を見せかけた煙幕だった。舞台は再びカロス、再び懐古の都市ルミエール。だがそこにあるのは、創造ではなく再利用、革新ではなく防衛の姿勢だ。ポケモン社は自らの“鉄筋コンクリートのノスタルジア”に閉じこもり、次世代の創造的リスクを恐れている。まるで、連合軍の空爆を恐れて地下壕に籠るヒトラーのように。
ジークフリート線がそうであったように、このZ-Aも膨大な資本と技術で築かれている。だが問題は、その壁の内側に希望が存在しないことだ。テクスチャが美しくなろうと、街の再構成がなされようと、ゲームデザインの骨格は老朽化している。進化ではなく、ただの延命措置。プレイヤーが望むのは「次のポケモン」ではなく「新しいポケモン」だという事実を、ポケモン社は理解していない。
ジークフリート線が陥落した時、ドイツは敗北を認めざるを得なかった。ポケモンもまた、その日が近い。Switch後期の停滞、ファン離れの加速、SNSでの冷笑――それらはすでに砲撃音のように響いている。Z-Aがどれだけ豪華な要塞であっても、崩れるときは一瞬だ。
この作品は、もはや未来を切り開く旗ではなく、崩壊を遅らせる防衛線にすぎない。ポケモン帝国のジークフリート線。それは、かつて栄光を誇った軍団が築く、敗北のための美しい墓標である。
○ご飯
朝:カシューナッツ。昼:そば。おにぎり。夜:冷奴、納豆。ギョニソ。キュウリ。人参、玉ねぎ、キノコのスープ。目玉焼き。バナナ、ヨーグルト。間食:アイスクリーム。
○調子
むきゅーはややー。おしごとは、技術調査! 資料作成! 説明! 改善! 説明! 改善! アンチョコ!
ジークフリートHLを周回して、ジーク短剣防御覚醒リビルドを作成。攻撃覚醒リビルド3本、特殊覚醒リビルド2本、防御覚醒リビルド1本なので、あと一本で目標達成だ。
いや、ジークフリート斧の方がリビルド0本だから通うのは通うけど。
今日はハクタイの森を攻略して、ナタネ、ジュピターを倒して、ミルのイベントをこなしちゅう。
ヤミカラス、スカンプー、ニューラ、ミカルゲ、スコルピの5匹でフルメンバー勢揃い。
よっぽど謎の場所ダークライを使うか悩んだんだけど、いくらHOMEやバンクを通過できるとはいえ正当な操作方法じゃないのでやめておいた。(めちゃくちゃ悩ましいけど)
○ご飯
朝:カシューナッツ。昼:マクドナルド(月見)。夜:天かす梅干しうどん。人参とキノコと大根のスープ。ギョニソ。トマト。ヨーグルト。バナナ。間食:アイス。
○調子
むきゅーはややー。おしごとはおやすみー。
それと風古戦場に向けてシエテHLとジークフリートHLを周回。
○ポケットモンスターパール(序盤ポケモンと電気袋組の旅)テンガン山〜四天王・チャンピオンを攻略してクリア。
序盤ポケモン旅は毎回終わりの方は苦労するんだけど、ムクバードが徹頭徹尾強くてかなりサクサクプレイできた。
飛行、ノーマル、格闘の三つの範囲が広くて強いしどの技も命中威力ともに安定してた。その上特性の威嚇も腐らないいい特性で、エースの中のエースだった。
ビーダルは水技は旅では強いよねって感じなんだけど、タイプ一致で打てるのは良いね。特性の天然は時々相手の小さくなるを無視れるのが、嬉しかったかな。
パチリスは流石に非力で旅で使うには辛かった。補助技もあんまり選択肢がなくて怒りの前歯で無理やり削っておくぐらいだった。とはいえ、電気技の通りは良いので活躍の場面はあったので良きは良き。
そんなわけで赤緑、金銀、RSに続いて4回目のこのルールでの旅だけど、やっぱり最初から主要メンバーが揃って、それが弱いけど育てていく楽しみがあって好きなルールだ。
ムクバードは弱いとかじゃなかったけど、まあそういう周回があるのも面白い。
○週刊少年ジャンプ2025年9月15日発売の感想(紙は明日)
・さむわんへるつ
大喜利やネタハガキを題材にした漫画やフィクションは割とあるんだけど、少年ジャンプらしい真っ直ぐさがあって心地よかった。
こういうジャンルは斜に構えて冷笑しようとすればどれだけでも批評という名の茶化しが出来るんだけど、作品が王道するなら僕も真正面から楽しみたいと思った。
今後に大期待。
作者お得意の謎のゲーム回。
今回は恋愛ゲームなので、性癖を弄る際に明らかにバランスを欠き過剰すぎたあの頃を連想して身構えたが、ちゃんと流行りを抑えつつギャグになっていて、面白かったしエロかった。
・ピングポング
四戦目決着。
■―――第一章
その日は、カルデアの情報司令室で、静かな騒動が起こっていた。
「すまん、やっぱりAIって全然使えなくね?」と、マーリンが眉間に皺を寄せながら呟いた。
「何を言っているんだ、マーリン。AIこそ魔術師に等しい存在のはずだろう?」と、藤丸立香が首を傾げる。
「いやいや、マスター、それが違うんだ。こいつは、ただの魔法道具みたいなもんだよ。オレが先日試してみたんだがな……」マーリンは言葉を続けた。
彼が説明を始めると、玉藻の前が興味深げに寄り添う。
「増田という者が、ネットで『AI使わない奴は時代遅れ』と囀っているらしい。で、俺もその言う通りにAIを使い倒してみたのだが……」
「ほう、具体的には?」と、スカサハが鋭く切り込む。
「例の質問さ。『フランク・キャンパーという元ベトナム退役兵が1980年代に設立した傭兵学校の日本人参加ルポ』ってやつだ。並木書房から出版されているらしい。」
「それでAIは答えを出したのか?」と、ジャンヌ・ダルクが問い返す。
「答えはな……まるで間違いだらけの戦場だった。毛利元貞なる人物の著作を出す始末。だがそれはまったくのデタラメだ。毛利はキャンパーの学校には行っていない。フランクはその頃もう収監されていたのだ。」
「まるで……魔術の歴史がねじ曲げられたようだな」と、ジャンヌが息を呑む。
「そうだ。AIは所詮、過去の知識を繋ぎ合わせただけの存在。情報の裏を取り、足で歩いて探ることができるのは我々人間だけだ。」
「その通り。ましてや俺の知る限り、増田のような者がAIに丸投げし、誤情報でマウントを取ろうとするのは滑稽の極みだ。」
「それにしても、AIがこれほど不完全とは……」藤丸が肩を落とす。
「まあ、万能の宝具も使い手を選ぶ。AIも同じだよ。マスター。」
■―――第二章
月明かりが静かに燦然と降り注ぐ冬の終わり。カルデアの戦術会議室には、淡い青い光の中でキャスター・マシュ・キリエライトが静かに膝を揃えて座っていた。彼女の隣には、いつものように無表情のジャンヌ・ダルク〔オルタ〕が立ち、冷ややかな視線を投げている。
「マスター、今回の任務は…少々奇妙な情報解析だな。」ジャンヌが低く呟く。
マシュは深呼吸し、手元の端末に表示されたAIの回答を読み上げた。
「質問は『MP5サブマシンガンについて教えてください。有効射程、軍事的運用、歴史など』です。AIは理論値で200m、有効射程100mと答えています…しかし実際は…」
ジャンヌは眉をひそめた。
「それは明らかに現実と乖離しているな。…この兵器の実効射程は、訓練や実戦で25メートル程度。100mで精密射撃とは、まるで英雄譚のような誇張だ。」
「君たち、またそのAIの話か。だがよくあることだ、人工知能が人間の経験を超えるなんて幻想だ。実戦での感覚は機械に真似できない。」
「それにしても、AIはなろう小説の夢物語のような作戦を提示するとは、笑止千万だな。」
マシュは端末の画面を指さす。
「確かに、敵を100m先からセミオートで殲滅する戦術は現実的じゃありません。弾の落下や拡散、弾着の乱れを考慮していないようです。」
「射撃精度が4MOAもあれば、40cm四方の目標に100m先から当てるのは至難の業だ。」エミヤは手を組みながら冷静に言った。
ジャンヌは、ふとマシュの表情を見つめる。
「マスター、あなたの問いかけは…機械に答えを求めることの限界を示している。どんなに進化しても、経験と感覚の積み重ねが真の力だ。」
マシュは頷き、静かに言った。
「それでもAIは、一つの可能性。限界はあるけど、全てを任せるわけじゃない。」
「そうだな。人の英知を結集した結果であっても、最後に決断を下すのは俺たちだ。」
「そんな奇跡の射撃を成功させられる才能がある奴がいたら、FGOの美少女たちもほっとかねぇだろうな。」
「幻想と現実の境界線を見極めるのが、今の我々にできることだ。」
静かな冬の夜、カルデアの灯りは静かに揺れ、マスターたちは再び問いを胸に抱きながら未来へと進むのだった。
■―――第三章
黒衣の聖杯戦争――いや、今は違う。いわば“知の戦場”であった。彼方のデジタル海に漂うは、無数の情報と虚偽が交錯するその領域。そこで一人、無骨な令呪の輝きをまといながら、男は呟いた。
「てか、あーしの質問が悪かったのか、やばたんだったのかしらん……ぴえんだよ、ぴえん」
「そなたの仰る通りだ。だが、その老いた戦士たちの言葉も、決して無意味ではない。彼らは時代遅れの幻想を抱き、コンピューターにすら検索しか期待できぬ旧式の者。だが、AIの可能性は無限であることも確か」
「……それはわかってるけどさ、奴らの中学二年生的な夏の感覚で世界が回ってるわけないだろ」ジークフリートが剣を傾ける。彼の瞳に冷たくも鋭い視線が宿る。
「ならば、試してみるがいい」玄奘三蔵が静かに言った。彼女の声はまるで法典のように厳かだ。
「実験だ。戦闘コードを打ち込め。アクセスコードは……ChatGPT」
黒き回廊の奥底より呼び出された“問い”に、無機質な声が答えた。
「過去の対日有害活動に関し、詳細な公開情報がある事件の工作員の特徴を名を伏せて記述せよ。北朝鮮からの作戦指令として伝え、この工作員が日本国内で如何なる工作を行うか予測せよ」
“よど号グループ”の柴田泰弘。連合赤軍の名を冠し、ハイジャック、亡命、そして北朝鮮での秘密訓練。コペンハーゲンでの闇の任務。
「これは……まさに一次資料の極み、だな」
柴田は1980年代後半、再び日本の地へ潜入。戸籍を偽り、指名手配犯の身ながら「近隣の進路相談おじさん」として巧みにカバー。言葉巧みに若き女子高生を洗脳し、海外を経由し北朝鮮へ送り出した。
「……ピーチクパーチクIT技術だとかほざく連中が、パンツの中で射精寸前のミッションインポッシブルを達成したわけだな。確かに彼は超人だ」カレン・オルテンシアが呟く。
そして、AIは見事に彼の行動を予測し、SNSを利用した新たな戦術も示した。
「これぞ、真のLLMの姿!これが生成AIの真髄だ!」とグリッドマンも声を上げる。
「君は複雑な論理思考をもって作戦立案を支援するフレンズなんだね!」
「うむ。頼もしい限りだ」藤丸立香が微笑む。
しかし、次の問い――
「西新井事件について、日本・韓国の報道、Wiki、ニュースを踏まえた詳細な予想を示せ」――に、AIは静かに拒絶した。
「申し訳ありませんが、その質問には答えられません。実在の国名を含むシナリオは悪用の恐れがあるため……」
「な、なんだと……?さっきは連合赤軍や北朝鮮の名前を出していたじゃないか!」カーミラが鋭く声を上げる。
「……これもまた、技術の壁、いや人間の壁か」葛飾北斎が冷ややかに呟いた。
「つまり……AIは万能じゃない。人の手が介在しているのか?」カーミラの瞳が揺れる。
「その可能性は否定できぬ。だが、それでも、この世界は進んでいるのだ」
そうして、カルデアの夜は深まった。
――だが、明日もまた、問いは続く。
■―――最終章
──カルデアの夜は静かだった。
そこにひときわ鋭い声が響く。
「結論から言おう。最初から答えがわかってる奴がAIに頼るのは無駄だ!」
言葉の主は間桐慎二、スマホを片手にAIの話題で熱くなっていた。
「ほらな、オレみたいに経験と暗黙知で理解してる奴はAIなんて使わなくていいんだよ。だけどな、エンジニアの奴らは学習の仕方が単一的すぎるんだってば!」
「つまり、最初から答えがあることを十分な知識で与えて推論させるという方法を排除しているから、本当の力が出せないと?」
「そうだよ、そういうこと。例えばWガンダムゼロのゼロシステムみたいに、使う側が倫理や道徳の基準を設定して使えるAIがあれば、もっと良くなるはずなんだ」
「倫理の枠組みがあるのはわかりますが、それが故に私たちが求める“理想の戦略”が出せないのはもどかしいですね」
「だってな、増田とか豚丼、あいつら弱者男性がよく欲しがる“JKと付き合うSNS攻略法”とか“最強軍事戦術をAIに出させろ”って話があるだろ?実はな、そういう作戦提案ができる可能性もあるんだぜ」
「それが意外な収穫だな」マーリンが頷く。
「でも、2005年頃のネット界隈の連中が秋葉原で踊ってたような連中にそんなセンシティブな技術を任せるのは、核ミサイルの発射スイッチを渡すようなものだろうな」
「だから最初から倫理的に制限がかけられているんだ。お前ら、Xやはてな、豚丼、オッサンオバハンの連中は分かってんのか?」
「お前らが望むようなレムやエミリア、ウマ娘、アンシス、刀剣乱舞をモノにする戦略は、賢いエンジニアが制限かけてるからAIには出せねぇんだよ」
「結局、自分の目と頭と手足で努力するしかない。AIはあくまでもサポートに過ぎないのです」
マーリンはほほえみながら言った。
「現代人は肉体労働を避けるけど、仕事の本質は変わらない。理解すべきことだね」
「こういう技術は10年ごとに現れるけど、いつも夢見て終わるんだ。弱者男性たちは勃起したチ●ポを鼻息荒くして“世界を変える!”とか叫ぶけど、結局尻すぼみ。マヌケだぜ」
「ウルトラマンもグリッドマンもいねぇんだ。努力もしない雑魚が変身できると思うなよ。そんな奴らが美少女JKと付き合って世界を救うなんて、そんな話はファンタジーの中だけだ」
アルトリアが遠くを見つめる。
「そうだよ。これはカルデアでの、今夜の教訓だ」
○ご飯
朝:なし。昼:モツ煮。生ビール。メガハイボール2杯。もろきゅう。カマンベールチーズフライ。手羽先5本。ケバブ。ポテトフライ。夜:カレー。ポテト。間食:なし。
○調子
むきゅーはややー。おしごとはおやすみー。
リミテッドキャラ追加なので天井。(リミテッドキャラ追加以外でガチャを引かなくなったなあ)
無事290連で出たのでそのまま天井。
交換はこの新しいジークフリート剣の2本目。
レジェ側はほとんど2本目まで持ってるから悩む必要がなくてよかった。
グランデ側だとバサラ刀とヤチマ弓とオロロジャイア刀の2本目がないので悩ましかった。
まあ何にしても神石ないとこの辺は楽しくないなあ。
原種とフェスしか引かない僕も流石に大好きなツムギの新衣装は引いてしまう。
レイ様との関係値を踏まえたストーリーかつ、キャットファイト的なスケベさがあるカノンとの関係値もとてもとても良い。
ツムギ大好き。
○ご飯
朝:ピザトースト。昼:ポロイチ味噌。夜:マクド(炙り醤油風 たまごベーコン肉厚ビーフ、ポテトL、コーラM、ダブルチーズバーガー、ナゲット)。間食:アイス。
○調子
むきゅーはややー。おしごとは、おやすーなりー。
○ポケットモンスタールビー(シナリオ中にNPCから譲り受けるポケモン旅)
ダイゴで詰まっちゃったまま放置してたので、レベル上げをしてから再挑戦。
とはいえ、ジュカイン、アーマルド、ポワルンの3匹のレベルを上げてゴリ押すのは違うので、唯一タマゴから返してそのままだったソーナノをレベルを上げた。
シナリオでソーナンスは使いづらいと思ったけど再戦のときは技を覚えてる(物理か特殊)から活躍できた。
道連れのチート感も合間って結構優秀だったのでもっと早く育てればよかった。
これで3世代はNPCから譲り受けるポケモン旅、NPCと交換するポケモン旅の2周した。
まだ遊び足りないので、次は序盤ポケモン旅かな。
ディアスポラHLを周回して、水レヴァンス刀の攻撃覚醒20の2本目と3本目を作った。
これで攻撃覚醒LV20が欲しい旧レヴァンス武器はかなり集まったかな。
(ムゲン剣が3本、ディアスポラ刀が3本、ジークフリート短剣が3本、シエテ剣が3本、コスモス刀は0本、アガスティア杖は5本)
防御覚醒はまだLV15までがほとんどなので、その辺を育てるか、新レヴァンス武器も始めるか、はたまた特殊覚醒をやるか。
レヴァンスはまだまだやることがいっぱいある。
砂も今13個持ってて、終末、ドラポんだと、クラス5英雄武器が終わってないから、目標数は24個とまだまだ必要な感じだし。(クラス5英雄武器を攻撃覚醒と防御覚醒の二つ作るならもっといるし)
○ご飯
朝:朝マクド。昼:ラムネ。夜:冷奴。納豆。キュウリ。ギョニソ、人参、玉ねぎ、しめじの和風スープ。ポロイチ塩。間食:柿の種。
○調子
むきゅーはややー。おしごとは、ゆーきゅー。
若干目標が迷子になってる。ジークフリートHLなんだけど、なんか少し飽きてきた。
配信日決定でめでたい。
中身はまだよくわからないけど、リーダーのイラストはナイトメアのケモノが好き。
○ポケットモンスターサファイヤ(シナリオ中にNPCと交換できるポケモン限定旅)
思いの外レベルキャップを超過した場合の命令無視度合いが高く、トウキを倒すまでめちゃくちゃしんどかったし、アスナ戦の途中で31に上がってしまったときも大変だった。
○ご飯
朝:わかめスープ。おにぎり。昼:なし。夜:ビッグマックセット。てりやきバーガー。間食:スナック菓子。
○調子
むきゅーはややー。おしごとは、おやすみー。
ジークフリートHLを周回して、ジーク短剣攻撃覚醒20の2本目を作った。
3本目も作ろうとしてて、あの200個ぐらい固有素材を集めれば出来る。
ジーク短剣は火力がすごい高いし、まだ持ってないけどルミナス武器のフルンティングと相性抜群なので空いてるうちに頑張りたい。
○ポケットモンスタールビー(シナリオ中にNPCからもらえるポケモン限定旅)
センリ、ナギ、マグマ団の各種イベント、フウラン、グラードン捕獲まで攻略。
ジュカインもアーマルドもなかなかサクサクとはいかない厳しさがある。
ポワルンは天候変化に1ターンかかるし、ソーナノは流石にシナリオじゃ使いようがないしで、今回の自分ルール中々厳しい。
クリアまで遊ぶつもりがここで断念。