はてなキーワード: 110番とは
日本に不法滞在し、あるいは在留資格を持ちながら法を守らない外国人が地域社会で問題を起こすケースが増えている。暴力行為、不法就労、納税義務の不履行など、具体的な被害に直面しながら「何をすればいいかわからない」という人は多いはず。
この記事では、一般市民が合法的に取れる対処手段を、有効性の高い順にランキング形式でまとめた。2024年施行の改正入管法や、2025年5月に発表された「不法滞在者ゼロプラン」など最新の制度も反映している。
出入国在留管理庁は、不法滞在者に関する情報をオンラインで24時間365日受け付けている。
入管法第66条により、通報をきっかけに退去強制令書が発付された場合、通報者に報奨金(最大5万円)が交付される制度がある(匿名の場合は受け取れない可能性が高い)。
参考:不法滞在の通報方法と報奨金の仕組み 外国人の不法滞在とは?通報先・方法
入管が動きやすくなるよう、以下のような具体的情報を添えると効果が高い。
曖昧な情報よりも、具体性のある情報のほうが調査につながりやすい。
違法行為(暴力・脅迫・器物損壊など)を目撃、または被害を受けた場合。
刑事処分の結果によって退去強制につながる。入管法第24条により、以下の犯罪で懲役・禁錮に処された在留外国人は退去強制の対象となる。
2023年成立・2024年施行の改正入管法により、従来の「抜け穴」が大幅に塞がれた。以下の制度が既に運用されている。
| 改正ポイント | 内容 |
|---|---|
| 送還停止効の例外 | 難民申請3回目以降の者は原則送還可能に |
| 退去等命令制度 | 退去拒否・送還妨害に対する罰則付き命令制度を創設 |
| 送還拒否者への刑事罰 | 拘禁刑5年以下・罰金500万円以下に引き上げ |
| 永住許可の取消制度 | 故意の公租公課不払い・重大犯罪・義務違反で永住資格取消可能に |
| 監理措置制度 | 収容に代わる制度で逃亡防止を強化 |
2024年の改正で新たに追加された永住資格の取消事由は以下の3つ。
2025年5月、出入国在留管理庁が「国民の安全・安心のための不法滞在者ゼロプラン」を発表した。
主な施策:
この政策が着実に実行されるよう、地元議員への陳情や自治体への要望を通じて支持を表明することが、個人レベルで取れる有効な行動になる。
実例として、川口市議会では「不法滞在者ゼロプランの着実な実行等を求める意見書」が提出されている。
通報する際に、日時・場所・状況を記録した写真・動画・メモを添えておくと、違反調査の端緒として有効に機能する。
| 優先度 | アクション | 窓口 |
|---|---|---|
| 最優先 | 不法滞在の具体的情報を入管に通報 | 出入国在留管理庁 情報受付フォーム |
| 高 | 犯罪行為は警察に通報・被害届提出 | 110番 / #9110 |
| 高 | 証拠(写真・動画・日時メモ)を残す | — |
| 中 | 地元議員に陳情・請願書を提出 | 市区町村議会・都道府県議会 |
| 中 | 不法就労を見かけたら入管に情報提供 | 地方出入国在留管理官署 |
いずれの手段も、具体的な事実に基づいて行動することが実効性を高める鍵になる。感情論ではなく、法と制度に基づいた対処が最も確実で、かつ自分自身を守ることにもつながる。
自転車青切符に関して警察に喧嘩売って再生回数めっちゃ稼ぐわ。
自転車乗ってる最中に110番して「今自転車乗ってんだけど、路駐の車が邪魔で前進めないんだけどどうにかして。え、歩道走っても良い?ネットでさ、歩道走ってる自転車を警察が指導してる動画見たけど?矛盾してるよね?何が良くて何がダメなのかはっきりしてくれよ、無茶苦茶じゃねーか!あんたのせいで俺が青切符切られたら罰金代わりに払ってくれるの?逆に車道側に膨らんで車に轢かれたらさ、あんたが治療費払ってくれるの?どうすりゃいいんだよ!なんの為の青切符なんだよ馬鹿じゃねえの?今すぐここに来い!路駐車退けろ!違反したら罰金取るとかほざくならこの状況を何とかする義務がてめぇらにあるだろうが!さっさと来いよ!前進めねーよ!」
4月1日から自転車青切符とかいう凄まじいクソ制度が始まった訳だが、私は猛烈に怒っている。
歩行者、自転車、自動車の通行帯が互いに干渉しないよう整備された上で導入されるのならば理解する。しかし現実は東京においては車道の端っこに“自転車ナビマーク”という名の落書きをして「ここ走れ、歩道は例外、ルール違反は罰金」、これは行政によるヤクザ顔負けのありえない恫喝だ。青切符制導入は自転車ユーザーへの心理的プレッシャーとなり、子どもをのせた電動ママチャリの事故も間違いなく増えるだろう。行政と警察からの「お前らの安全なんて知らん、ルールを守れ、取り締まらせろ」という明確なメッセージである。
そもそも自転車の事故はずっと減少傾向にある。2005年の18万件から2025年は7万件まで劇的に減っている。おいおい、なんで青切符を導入する必要がある?警察の点数、罰金稼ぎ以上の目的なんて無いのである。
市民にはこの凄まじい権力の横暴に対して抵抗する権利があり義務があると思う。さすがに今回の青切符制度は無茶苦茶すぎる。自転車乗ってる時に路駐してる車があればどんどん110番していこう。「自転車乗ってるが路駐車があり通れない。歩道は例外で青切符のリスクがあるので走りたくない。車道側に膨らむのも交通量が多く怖い。今すぐ何とかしてくれ」と。正当な要求である。警察はこの正当な市民の要求に応える義務がある。とにかくこのふざけた青切符制度を粛々と受け入れるなんて事は絶対にやめた方が良い。行政が通行帯整備するまで私は断固として抵抗していくつもりだ。
(ごめんなさい、操作を誤って同じのを2個アップしちゃいました。こちらにも返信をいただいたので消さずに残しておきます)
今日、行政の精神保健福祉センターという所に面談に駈け込んだ。
(精神保健福祉センターというのはその手の困りごとのために厚生労働省が各自治体に設置させている所)
駈け込んだ理由は兄弟間の精神的な暴力、いやがらせにたえきれなくなったから。
「ですから、あの~当センターではちょっと~出来ることはないですね~……」
「親子間であれば虐待なんですけれどもぉ~……そうではないので当センターではちょっと~……」
そうとは言っていないのだけど、途中から担当者は兄弟が何らかの精神疾患があるかその疑いが強いと決めこんでしまったようで、そこからは「本人の同意がない事にはなにも」で姿勢が硬化。
福祉に携わるどなたかに間に入ってほしいんです。一度兄弟家族を交えて話をするだけでいいんです、もう家だけではどうにもならないんです。
「そういうことはやってなくて~、ご家族がこちらへ来ていただければご相談にのれますが」
ご相談とは?
お話を聞いて、その後は……
兄弟がこのセンターにくるなんてあり得ないので、繰り返しになるが、なんとかどなたか話だけでも聞きに来ていただけないか
「あのですね、もし話を聞きに行ってもそれっきりですよね。結局何も変わらないんじゃないですか? 変わらないと思いますよ」
一体ここは何をしてくださるセンターなんですか?
(………)
担当の方
「もし、ご兄弟が暴力を振るうことがあったら迷わず110番を呼んでください!」
振るわれてないよ。
暴力を振るう人は暴言も吐くし、聞き耳をもってないので当センターではどうにもなりません」
事情あって、家を出られないということは最初から何度も伝えてたんだけど
「そうですかぁ……うーん、我慢をしていただくか、やっぱり自宅内で距離を取ってください」
ちなみに、兄弟が高齢の父に暴力、精神的な暴力をふるう、なんて事がもし起こってしまったら
「地域包括支援に相談していただければ、訪問員もおりますので、定期的にお家にお伺いしますよ」
って。
よくさ、不幸な出来事があった時に「福祉に繫がれば」『行政に繫がっていれば」って私も言ったことあるし、よくいわれるけど、
同様に「行政の窓口にいったけど何にもしてくれませんでした」ってのもよく聞くじゃん。
本当それだった。
行かなきゃよかった。
いま、
「見放されたな、もうだめじゃん、終わった」って見放され感と諦めがどどーんと来て、頭痛くなって、孤独で押しつぶされそう。
もう出口がなくなったよ。。。
■追記■
弱いんだよ、兄弟は。
親子の虐待(親→子、子→親)や、DV(配偶者、事実婚、交際相手)と違って、兄弟姉妹間のトラブルは「いい大人なんだから自分たちで何とかしろ」、今日の担当者からは「兄弟げんかに巻き込まないでほしい」って言外の圧があった。
もう無理、どこも頼れない。
(最初に。長文でごめんね)
今日、行政の精神保健福祉センターという所に面談に駈け込んだ。
(精神保健福祉センターというのはその手の困りごとのために厚生労働省が各自治体に設置させている所)
駈け込んだ理由は兄弟間の精神的な暴力、いやがらせにたえきれなくなったから。
「ですから、あの~当センターではちょっと~出来ることはないですね~……」
「親子間であれば虐待なんですけれどもぉ~……そうではないので当センターではちょっと~……」
そうとは言っていないのだけど、途中から担当者は兄弟が何らかの精神疾患があるかその疑いが強いと決めこんでしまったようで、そこからは「本人の同意がない事にはなにも」で姿勢が硬化。
福祉に携わるどなたかに間に入ってほしいんです。一度兄弟家族を交えて話をするだけでいいんです、もう家だけではどうにもならないんです。
「そういうことはやってなくて~、ご家族がこちらへ来ていただければご相談にのれますが」
ご相談とは?
お話を聞いて、その後は……
兄弟がこのセンターにくるなんてあり得ないので、なんとかどなたか話だけでも聞きに来ていただけないか
「あのですね、もし話を聞きに行ってもそれっきりですよね。結局何も変わらないんじゃないですか?」
一体ここは何をしてくださるセンターなんですか?
(………)
担当の方
「もし、ご兄弟が暴力を振るうことがあったら迷わず110番を呼んでください!」
されてないよ。
※追記、腕をつかむ。腕をつかんで引き倒す程度はあるけど警察呼ぶような事態ではない。
暴力を振るう人は暴言も吐くし、聞き耳をもってないので当センターではどうにもなりません」
事情あって、家を出られないということは最初から何度も伝えてたんだけど
「そうですかぁ……うーん、我慢をしていただくか、やっぱり自宅内で距離を取ってください」
「地域包括支援に相談していただければ、訪問員もおりますので、定期的にお家にお伺いしますよ」
って。
結局何もどうにもなりませんでした。
よくさ不幸な出来事があった時に「福祉に繫がれば」『行政に繫がっていれば」って私も言ったことあるし、よくいわれるけど、
同様に「行政の窓口にいったけど何にもしてくれませんでした」ってのもよく聞くじゃん。
本当それだった。
行かなきゃよかった。
いま、
「見放されたな、もうだめじゃん、終わった」って見放され感と諦めがどどーんと来て、頭痛くなって、孤独で押しつぶされそう。
もう出口がなくなったよ。。。
■追記■
具体的な行為を書こうと思ったけど、無力感が襲ってきたのでやめる。
記録や録音はとってあり、担当者に提出した。
暴言、脅し、否定、行動の制限、物を叩く、隠す、手続きの協力の拒否等(書いてたら頭がぼーっとしてきた。ここまでで勘弁してくれ)
身体的な暴力と言っても腕を掴まれる、つかんで引き倒される、そんなもんなので警察を呼ぶような暴力ではない。
面談では、
これが夫婦ならDV、親子なら虐待にあたるかもしれませんが…と(「が…」の後を言ってくれない。色々な事をハッキリ言わず、言質を取られないように気をつかっている印象を受けた)
ただ、兄弟姉妹間は弱い、緊急性が低い、行政(というか精神保健福祉センター)としては手立てがないに等しい。
「警察に110番してください」が唯一の具体的な他機関の案内だった。
110番した後は警察にお任せで、その後の福祉的介入は「え~と」でモゴモゴ。
(警察は暴れて手がつけられないか流血の惨事でもない限り、兄弟間トラブルは相手にしない)
DVじゃないから、一時避難のシェルターとかそういうのも全然教えてくれなかった。
※それが親に向かうようなら話は別で色々あるらしい。しかし、それは阻止したいし、そうなる前に何とかならないか、それで相談に向かった次第。
あぁ、寝たら忘れるかと思ったけど追記書いてたら諦めとかむなしさとか出口ない感じとか怒りとか、大挙してやって来た。
言いたかったのは「繫がるって何なんだろう」かな。
読んでくれてありがと
(追記終わり)
■追追記■
家を出られないのはいくつか理由があるけど、いま家を出たら即、父に矛先が向く。
今んとこ元気だが、80越えた父にそれは忍びない。
兄弟は出て行く気は全くない。下手に刺激すると「自分を悪者にするつもりか!」でより暴言等が激しくなるの目に見える。もう疲れた。
先日某ショッピングセンターの近くを歩いてたら、よぼよぼのお爺さんに道を尋ねられた。
身ぎれいな格好で、ショッピングセンターで買ったと思われる袋を抱えて、とぎれとぎれのか細い声で「○○まで帰りたい。駅はどこか?」的な事を言ったんだ。
○○は電車で4駅の場所だったんだけど、駅からは15分ぐらい離れていたから、よぼよぼのお爺さんが歩いてここまで来たとは思えなかったんだ。
なので「バス停ですか?」って聞き返した。バス停なら近くにあるし○○にも行く。
そしたら、お爺さん「バス? 駅に行きたい? バス?」ってどうもバスが何か分からない様子。ここで、認知に問題のある人なのかもって思い始めた。
どうしようか迷ったあげく「○○に行く電車に乗れれば大丈夫ですか?」って聞いたら「○○2丁目に奥さんが住んでる」って言うので、駅まで案内することにしたんだ。
奥さんが家にいるなら電話で話せればって思ったんだけど、本人はスマホを持ってないみたいだし、電話番号を聞こうにも、会話がうまく成立しない。
歩きながらお爺さんとずっと話ていたんだけど、分かったことは「子供のころ中国にいた」ぐらい。そもそも片言な上に、ところどころ中国語っぽいものが混る。
中国語なら通じるのかなと思って翻訳アプリを使ったりもしたんだけど、スマホの文字は老眼で見えないみたいだし、音声で中国語を聞かせると、中国語で返答されちゃって、片言だからか翻訳がうまくできないという状態。
そんなこんなでやっと駅に着いたんだけど、お金を渡されて2人分の切符を買ってくれっていうんだ。○○までついてきて欲しいって。
さすがにそれは出来ないと思ったんだけど、お爺さんを1人にするのも不安で、私もすごく困って。駅員に相談できればよかったんだけど、そこは無人駅で。たまたま近くを通ったそれっぽい観光客に「中国の方ですか?」って話しかけたら「日本人です!」って言われて申し訳ない事になったり。
そしたら、駅員を呼び出すボタンを見つけて。インターフォン越しに「迷子のお爺さんを連れてきたんですが、一人で電車に乗れないと言われて困ってます」って伝えたんだ。そしたら隣駅に事務所があるから、今から担当者を派遣しますって言ってくれて。
そこから15分ぐらい待ったかなぁ。駅員さんが来たので、経緯を改めて説明して、私は帰ることにしたんだ。お爺さんは、助かったってすごい私のことを褒めてくれた。
でも、駅員は翻訳機を使ってお爺さんに話しかけてたんだけど、やっぱり全然通じてない様子だった。私はそれを横目に帰ったんだけど、お爺さんは無事に帰宅できたんだろうか…。
110番が正解だったのかなぁ。
助けとなるサービスだ。
「痴漢に疑われたときには、絶対に駅の事務室に行ってはいけない」
という話がある。
自分の無実を証明するために、話を聞いてもらおうと駅実務室に行くと、
話を聞いてもらえるどころか、ベルトコンベア式に警察に連絡されて逮捕されるだけだと。
では、どうすればいいのか?というアドバイスはある。
・それを避けるためには、堂々と相手側に連絡先を渡して、その場を去るべし。
というが、このアドバイスはアドバイスとして成立しているのだろうか?
・もしくは知り合いに弁護士がいれば、すぐに連絡することだ。
などというアドバイスも、まあ万人向けではない。
痴漢冤罪という窮地に立たされたときに、助けてもらえるようなサービスが、もしもあれば……。
月々の掛け金は500円~1000円ほど。
電話すると、
と落ち着いた声でオペレーターが対応してくれて、その場での対応をどうするべきか適切に指示してくれるのだ。
もちろん弁護士等への連絡もしてくれる。
※この記事には性的被害の描写が含まれます。フラッシュバックを起こしそうな方は読むのをご遠慮ください。
35歳の女。発達障害と双極性障害で、障害者雇用でフルリモートで働いている。IT職で、Excel VBAやPower Automateの仕事をしている。理解のある彼くんはいない。
家族構成は父親と私の2人。母は12年前に統合失調症で自殺した。父親と私は近距離別居をしているが、先日まで毎日、仕事終わりに父親と一緒に買い出しに行ったり、父親に食事を作ったり、父親にマッサージ機をかけたりしていた。
また、土日祝の休みは父親に従って社寺に参拝したりホームセンターに行ったりする義務があり、自由時間が休みごとに4時間しかなかった。
少しでも逆らうと「誰がお前のような穀潰しを養ってやっていると思っているのか」とパワハラ会議が始まり、1〜2時間拘束されて罵倒される。なぜパワハラ会議から逃げないかと言うと、中高生の頃によく殴られていて、力では叶わないことはよく分かっているからだ。
父親は老後、施設には絶対に入らないと言っている。私に仕事を辞めて在宅介護をしろと暗にほのめかしている。
7月ぐらいのこと。父親は、今の車にフォグランプが付けられないことを知り、新車が欲しくなった。そして、2人で買い出しに行くために車に乗っている時に「新車が欲しい。お前が新車の代金300万円払いなさい」「お金を取っちゃうぞ」と言いながら、私の太ももや膝を触った。後に警察にそれを追及された時は「足をぷしゅんしただけ。ただのスキンシップじゃないか。何が悪いんだ」と気色の悪い意味不明な発言をしていた。
また、12月末に私が病院で座薬をもらったことをしつこくからかい「座薬をケツの穴にチュッと入れるんだ。チュッとね!」と1日3回ずつくらい言われるので、気持ち悪くて死にたくなってしまった。
今年の1月13日(火)、仕事が終わったら父親に会わないといけないと思うとたまらなくなって、110番して警察に助けを求めてしまった。
警察官には「お父さんはあなたを心配して座薬を入れるように言ってるだけだよ。それに座薬はケツの穴に入れるもんでしょう」と説教されたが、「キモいもんはキモいんです!」と叫んだ。すると、別の警察官が来て「お父さんに言いたいことがあるなら、私と一緒に言いましょうか」と言われたので、私は警察官の人と一緒に、父親にものすごい形相で睨みつけられながら、「お父さんに足を触られたり座薬を入れろと言われたりするのが嫌です。お父さんと一緒にいるとつらいので、東京を出て田舎に帰ります」と伝えた。
今はまだ、父親が家賃と水道光熱費を払っている。父親がLINEしてきて、「食費と日用品費を渡す」と言ってきたが「一人暮らしの練習がしたいです」と断った。今は、最低でも食費と日用品費だけは、自分の給料で賄っている。身体がボロボロで医療費があちこちかかるので、そこだけ障害年金から出す。
また、父親が親戚が亡くなったから来いとLINEしてきたので、一応父親の家に行ったら、「お前が田舎に戻るなら一切助けないぞ。元の生活に戻るならいくらでも金を出してやる」と言ってきた。特に返事はしなかった。
今は、毎日、東京の郊外を自転車で走り回って食品と日用品を買い集める生活を送っている。プライベートブランドにできるものは全てプライベートブランドだが、工夫してなかなかおいしい料理ができている。
体力的にはきついはずなのだが、父親なしの時間が多いと、すごく身体が軽くて、朝7時に起きてウォーキングができる。
仕事は、5時間契約だが、ここのところ5.5〜6時間働いている。身体が軽いのだ。時給がいいので助かっている。仕事の業績も悪くなく、上司に、「増田さんは去年1年で120〜140時間くらいの業務時間を削減した。中には非常に高時給の専門職の人の工数削減も含まれているよ」と言われた。これなら、万が一今の仕事を失っても、何とかなるような気もする。
結局父親のお金で家賃を出してもらっているのでは、いつ父親の襲撃に遭うか分からないので、田舎(愛知と岐阜の境)に帰ろうと思う。
田舎なので、家賃が3万円からある。そして、母が死ぬ直前に書いてくれた遺書により、まとまったお金(父親が奪おうとしたお金でもある)がある上、障害年金を貯めているので、なんとかなりそうである。
愛知や岐阜には(多くは名古屋市だが)友人が多く住んでいるので、また会えたらなと思う。友人グループの中にちょっと問題のある子がいて離れていたのだが、私から様子伺いのLINEをしたら、その子がグループを抜けていたので、助かった。
不安なのは、緊急連絡先を社会福祉協議会にして通る家があるかどうかだ。でも、前より状況は良くなっている。少なくとも、一生父親にハラスメントされて介護要員にされる運命から抜け出しつつあるような気がする。
「デヴィ夫人」の呼び名で知られるタレントのデヴィ・スカルノ氏が当時のマネジャーを殴ったり蹴ったりしたとして、警視庁は23日、デヴィ氏を傷害容疑で書類送検した。捜査関係者への取材で分かった。認否については明らかにしていない。
デヴィ氏の事務所は取材に「現時点ではコメントを差し控える」と答えた。
書類送検は検察に捜査結果を送る手続きで、今後、地検が刑事責任を問うかどうか判断する。
捜査関係者によると、デヴィ氏は2025年10月28日午後11時半ごろ~12時ごろ、東京都渋谷区の動物病院で、当時、マネジャーを務めていた30代女性の腹と腕を殴ったり、すねを蹴ったりして2週間のけがを負わせた疑いがある。
同日夜、「デヴィ夫人が大声で騒いでいる」と病院関係者から110番通報があった。デヴィ氏がこの病院に預けていた犬が死んだため、デヴィ氏が病院側と言い争う形になり、マネジャーが止めに入っていたという。
高校受験を終え、高校へ進学する事になった。
一学年300名、40人前後のクラスが8クラスの高校
驚いたことに、Hが同じ高校を受験し受かっていたのだ。
しかも、入学式の日に見たクラス名簿には、同じクラスにHの名前があった。
高校に入学してからも、私は相変わらずだった。
相変わらず、休み時間になるとHを追いかける日々。
だが、私は変わらなくても私を取り巻く環境が変われば、変わる事もある。
高校生になって、そんな風に女子を追いかけ回していれば・・・同じクラスの奴には 変な奴 と認識される。
そして、一度・・・変な奴と認識され、しかもその行動が常識からズレていると、
そういう行動をしている相手は・・・軽蔑、侮蔑の対象になる。
高校に入って暫くしてから、私は同級生から虐めを受ける様になった。
休み時間になると、虐められない様に何処かに身を隠す・・・。
授業中、Hと同じ授業で、同じ教室に居る時だけが・・・幸せな時間になっていた。
ある時、休み時間に入った途端、逃げる間も無く虐められた。
殴る蹴るが延々と続き、ボロボロになった私・・・誰も助けてはくれない。
虐めてた奴らが、気が済んだのか・・・次の授業は教室移動だった事もあり、居なくなった。
一人、教室に残された私は・・・泣いた。
気が付いたら、何故かHがそこに居た。
Hは私を見下ろしながら一言
「無様ね・・・今まで私を追いかけ回した報いよ」と言った。
悔しかった、ムカついた・・・私は、立ち上がると・・・Hの頬に思いっきり、一発ビンタした。
本当は、殴りたかった・・・虐められた分、こいつを虐めて憂さ晴らししたい・・・そんな気持ちだった。
でも、相手が女の子であるという認識が・・・ビンタ一発以上の手出しを、私に躊躇わせた。
Hは泣き出した・・・しかも、その後Hは私に殴られたと担任に告げ口し、私が担任にこってりしぼられた。
その日・・・小学校3年生の時にEと喧嘩して、腐った死体と言った時の事を思いだした。
そうして、・・・虐められ、虐めから逃げつつHを追い・・・そんな高校生活が3年間続いた。
高校を卒業した半年後、一度だけ同窓会でHと会った。
Gに「半径3メートル以内に近付くな」と言われたのも、その同窓会の時だ。
同窓会が終わり解散した後、駅のホームで、再びHと鉢合わせした。
同窓会の会場では互いに近寄りもせず、言葉も交わすさずにいた。
時間が時間で、場所が場所なので、あまりホームには人は居なかった。
駅のホームで・・・互いに2メートルぐらいの距離で互いに、相手が居る事に気付く。
私は・・・Hに近付こうとした。
・・・Hは、携帯を取り出し・・・私に向かって告げた。
「そ・・・それ以上、近付いたら・・・110番、・・・するからね、5年間も付きまとわれて
わたしが、どれだけ・・・嫌な思いをしたか、解る?
この ストーカー」
私は、それ以上近寄れず、後ろを向くとホームの端まで走った。
ショックだった、嫌われているとは思っていた・・・けれど
じゃあ何で、その5年間・・・完全な拒絶をしなかったんだ・・・とも思った。
それ以来、Hとは会っていない・・・。
一つだけ、心残りがある。
同窓会の日の、駅でのHからの拒絶・・・あれはHの本心だったんだろうか?
それまでの5年間、完全な拒絶は無かった。
私が虐められて泣いてた時・・・何故そこにHが居たのか?
あの時の「無様ね」と言う言葉が・・・Hなりに、私を元気づけようとしたんじゃないかと
確証は無いけれど、もしかしたらそうだったんじゃないかと思える。
同窓会の日の、あの拒絶は・・・私を試そうとしていたんじゃないか、と。
ああ言われても、私がHに近付いていたらどうなっていたんだろうか・・・あの時、Hに近付いて・・・抱きしめて、
ディープキスの一つもしてれば、そこから先の人生、少しはマシになってたんだろうか。
EとHは違う・・・けれど、似た雰囲気を持っていた二人。
Eの時は、追いかけ回すとか以前に・・・補習授業で、偶然私が教える側になってそこから
普通に話をする様になっていた、異性と言うよりは、少しひ弱な同性と言う目線でEの事を見ていたと思う。
Hの時は、最初から追いかけ回していた。
もし、Eの時の様に、Hとの関わりに別な形での接点があって・・・そこから関わっていたら、
何か違っていたのだろうか・・・。
Hが、どういう気持ちで・・・私と接していたか・・・真意は解らない。
本当に、心の底から私の事が嫌いだったかも知れない。
けれど、Hがどう思っていたかは関係ない・・・あの時、「無様ね」と言われてHにビンタをくらわせた。
せめて、あの時の事だけはHにきちんと謝っておきたかった。
ここまで読んでくれた人へ
こんな拗らせた大人にならないために良い恋愛をしろ!
いつまでも学生時代の片思いを引きずったりするな!
そういうことをしていると、私みたいになるぞ!!
これが言いたくて、私は私の過去の話をしたんだ。
私みたいには、なるなよ。
【各話へのリンクはこちら】
【全話まとめ】 「懺悔したいことがあるんだ」
心の中に渦巻いてる感情を、ただただ吐き出したい。
そしてまだ傷口は完全にふさがってないし、どうすればいいのか分からない。
本当に分からない。誰に言ったら良いか分からない。言っても良いか分からない。
書き捨てではなく、見返し続け、この感情と向き合おうと思う。
前書きが長かった。
先日、おかあさんが、出発した。
いつもおかあさんといっしょに過ごしていた飼い犬(6匹)に囲まれながら、出発した。
自分が買い物の声掛けに行ったら、もう、息をしていなかった。
ひとめで分かった。もう、出発したんだと。
目が動かなかった。手が緩んでいた。身体を支える生命が抜けていた。
それでもこっちに戻ってきてほしかった。やれることは全部やった。
知人が店長をしている近くのコンビニからAEDを持ってきてもらった。
救急隊と警察の方が曰く、「残念ながら…(以下覚えていない)」と。
慣れているのだろう。警察の方から「今日は美味しいものを食べてください。」と警察的な励まし言葉をいただいた。
誰彼構わず、この旨を連絡した。
それでも、クリスチャンの親戚や知人は「彼女のために祈ります。」とクリスチャンとしての言葉を送ってくれた。
検視の結果は、なんとも言葉を選んだものだった。脳出血?だと。
それ以上は解剖しないと分からない。解剖は、やめてもらった。
おかあさんは帰ってきた。
町内会を介してつながりがある、ということだ。
夏だった。おかあさんの部屋に冷房をかけた。
おかあさんが好きだった曲を流した。流し続けた。
ここまで、全くこころが動かなかった。
いいや、こころを石で封じていたのだろう。
なんとうか、そうしなければならないと思った。
お通夜はしなかった。
お袋さんが好きだった曲を流し続け、親父が徹夜でお袋とのアルバムを見ていた。
焼香を済ませた後、
と声をかけた。
それを聴いた瞬間、涙を流しながら腰を落とした。
それまで封じていた何かがものすごい勢いで流れ出た。
腰が抜けるとはこのことだと知った。
そして、祖母が来た。おかあさんのおかあさんだ。
そうした方の介護をするひとでがない。
残念ながら参加はできないと特養に連絡した。
夜勤の枠を開けるわけにはいかない。施設の方々のご厚意だろう。
駅係員がなりわいだからだ。
いつも通りに車いすのブレーキをかけた。これを身体が覚えていた。
そして、祖母は「かなしい、かなしい、なんだろう、かなしい。」といった。
そこでまた腰を抜かした。
普段のこと、いつもと違うことのふたつが相まって、こころが分からなくなった。
ただただ、車いすの取っ手を握りしめながらも、そこに腰を抜かした。
このためにサービス介助士を取ったわけではなかった。
叩き込んだしぐさはこのためにあるわけじゃなかった。
いまもそれを何といえばいいのか分からない。
自分の中で探し続けたい。
何年さきになるかは知らない。それまで向き合い続けなければならないし。向き合い続ける。
これを書いたいまもなお、「先生、早すぎるよ!」の言葉が反響して涙が止まらない。
享年65。
https://x.com/2969364x/status/1962296031225450510
嘘松だとは思うけど、警察側がこういう気持ちになっててもなにもおかしくないよな
「私は一人で生きていける!男が『君を守る』とか言ってるけど、なにから守るんだっつーの(笑)」
(参考 https://x.com/minenayuka/status/569043490107052032)
とか言ってるじゃん?
それでちょっと男に絡まれたら110番して守ってくれる男を呼び出すんでしょ
昔ならパパとか彼氏が出てきた場面じゃん
そんなところで「女性の自立」(笑)の尻拭いさせられる警察も可哀想だよな
この程度のこと自分で解決するか我慢できないなら、地方の実家でさっさとお見合いして子供産んで主婦してればいいと誰だって思うよ
警察はお前のパパじゃねーんだわ