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はてなキーワード: 美少年とは

2026-05-04

職場人間美少女美少年脳内で置き換えてノベルゲーみたいに考えることにしました…😟

例えば、今日は、お局さんの私への好感度ちょっと上がった、気がします…😟

フラグ全然です…😟

別のヒロインと今後の業務相談しました…😟

複数ヒロイン(少なくとも30代)の間で揺れ動く主人公である私の心…😟

ライバルモブ、友人キャラも登場します…😟

オッサン、オバサしかいない職場が楽しくなりました…😟みんなも是非

2026-05-02

黒人日本アニメに対してもっと黒人を出せっていうけど

日本黒人ってそんな住んでないのよ

で住んでたら日本人も黒人好きになるし自然黒人キャラ増えていくと思うわ

現にアメリカ人フランス人英国人ドイツ人ロシア人は頻繁に出てくるでしょ

老若男女問わず

黒人キャラってゲームにはよく出てくるんだけどね

アニメにはそんな出て来ないね

デュラララとかよう実とかテニプリかには出てくるよね

多様性が認められた世界でのみ黒人普通に出てくるんだと思うよ

多分日常系アニメとか青春群像劇とか学園を舞台にしたラブコメには需要がないのや実際に黒人が通わないかイメージし辛くて出せないんじゃないかと思うよ

日常に溶け込む位黒人がたくさんいたら自然日本アニメにも頻繁に登場すると思うから諦めずにいっぱい黒人さん、日本に在住して欲しい

出来れば美少年美少女で頼みます

2026-04-13

今のアニメ情勢において国内外キャラセックスアピールが許されなくなっている風潮

こんな今だからこそ

ビキニパンツ美少年戦士シリアスなバトルアニメを世に出す時だと思う

未成年に見えるキャラビキニパンツ履かせて!みたいな苦情あるだろうが

アニメカウンターカルチャーしてなんぼでしょ

2026-04-12

[]規制論者BLフェミニストの主張と矛盾

規制フェミニスト性的対象批判を重視するラディカル寄りまたはメディア表象批判派)のうち、BLを自ら消費・擁護する「BLフェミニスト」の主張を整理すると、明確な内部矛盾権力行使様態が浮かび上がります。主な論者は堀あきこ氏、田中東子氏などで、太田啓子・千田有紀氏らと重なる部分もあります

1. 規制論者BLフェミニストの主な主張

男性向け萌えエロ表現は「性的対象化」「家父長制の再生産」として問題視

公共空間広告NHK献血ポスターなど)での性的強調描写巨乳、へそ出しなど)を「環境セクハラ」「女性尊厳侵害」と批判。
田中東子氏は公共メディアでの萌え絵を「ジェンダー規範再生産」と指摘し、社会的議論制作過程改善を求める。
堀あきこ氏は『BL教科書』で「性の二重基準」を指摘しつつ、男性向け表現ゾーニング(成人指定)を主張。

BL女性向け)は「女性性的主体性」「female gaze」として擁護

BLを「女性が家父長制的な異性愛規範から逃れ、欲望主体的表現する場」と位置づけ。
堀あきこ氏は「BL無罪なんて言ったことない」と否定しつつ、BL性的表現を「女性自由な性表現」として擁護。
田中東子氏は自身BLを描く裏垢(別名義で商業BL執筆経験あり)を持ち、女性による男性性の消費を「多様性のある表現」と肯定的に扱う。

これらは「女性を守る」「ジェンダー平等を推進する」という善意から出発しています

2. 明確な内部矛盾ダブルスタンダード

• 同じ「性的対象化」基準男性向けに厳しく、女性向け(BL)に甘く適用

男性キャラクター性的に消費するBL(攻め/受け固定、受容葛藤ドラマ美少年理想化など)は「女性解放ツール」として肯定される一方、女性キャラクター性的強調(萌え絵)は「男性視線助長」「性差別」と強く批判。
堀あきこ氏は「BL教科書」で男性向けとBL比較しつつ、BL問題ゲイ男性オブジェクト化)を軽視。田中東子氏は萌え批判急先鋒でありながら、BL執筆を続けていることが2024年暴露され、「神話級のダブルスタンダード」として炎上しました。

• 「性的消費批判」の適用範囲が都合よく限定

現実ゲイ男性表象女性ファンタジーとして消費するBLは「安全な逃避」と擁護されるが、ゲイ当事者からの「ホモフォビア再生産」「表象の横奪」批判は「過敏」「ネタの一部」と矮小化されやすい。
これは淫夢ネタゲイAV異性愛者の笑いネタ転用)と構造的に同一です。両者とも当事者同意無視し、消費する側の快楽不快解消のために現実同性愛者を「イジっても大丈夫ネタ」化しています

フェミニズム自己矛盾

家父長制批判を掲げながら、多数派男性眼差し女性内面化させ、自らを制限させる構造再生産。BL擁護派は「女性性的主体性」を主張する一方で、男性向け表現規制を求めることで「女性表現自由」を選択的に守る形になります

3. 権力行使様態——学級会的な生権力

規制論者BLフェミニスト権力行使は、外部から法規制ではなく、内面化された相互監視として機能します(フーコー的生権力典型)。

• 学級会文化としての排除同調圧力

不快解釈違い、ゲイ当事者批判現実との衝突)を「界隈の調和」「正義」「女性尊厳」の名で集団的に処理。
「正しい萌えを守る」「有害表現排除」というお気持ち表明が延々と続き、異なる意見を「名誉男性」「ミサンドリー加担者」と村八分化。
これにより、自分不快を「学級会の議題」にすり替え表現多様性を抑圧します。

• 生権力としての内面化強要

あなた無自覚男性視線内面化している。だから自らを監視し、表現を控えよ」と女性に促す。
結果、女性クリエイター消費者自発的自粛するようになり、権力は最も効率的に浸透(外部強制ではなく「自発的配慮」として)。

BL界隈内部への波及


規制BLフェミニストの影響で、BL内でも「性的描写過激化を控えよ」「ゾーニングを」との声が上がり、商業BL自主規制圧力二次創作の学級会化を助長。
これは「女性性的主体性」を守る名目で、逆に女性創作欲望管理する逆説を生んでいます

まとめ:矛盾権力行使本質

規制論者BLフェミニストの主張は、「女性を守る」という善意から出発しながら、性的対象批判男性向けに厳しく・女性向け(BL)に甘く適用するという致命的なダブルスタンダードを抱えています。


これは淫夢ネタ構造的に同一の「現実同性愛者消費」であり、無自覚当事者人権侵害しています。


権力行使様態は学級会的な相互監視内面化強要——自分不快を「正義」にすり替え表現自由や多様な欲望を抑圧する生権力です。

この矛盾自覚的になることが、BL文化フェミニズムが本当に「解放」に向かう鍵です。


規制論者BLフェミニスト当事者との向き合い方と、罪への自覚度チェック

規制フェミニスト太田啓子、千田有紀田中東子、堀あきこら)の主張を、**当事者(主にゲイ男性BL性的消費被害者萌え批判対象となったオタククリエイター)**との向き合い方で検証しました。情報源は公開発言書籍Twitter/X、炎上時の対応記録などです。

1. 太田啓子弁護士

当事者との向き合い方:ゲイ男性オタク当事者からの直接的な批判に対して、ほとんど応答なし。キズナアイNHK事件では萌え絵を「性的に強調した描写」「アイキャッチの具」と批判したが、ゲイ当事者からの「BLも同じ性的消費では?」という声には触れず、一般論(「女性の体は性的に強調されやすい」)に留まる。萌え批判の延長でオタク表現全体を問題視するが、具体的な当事者対話の記録は見当たらない。

自覚度:極めて低い。ダブルスタンダードBL擁護 vs 萌え批判)や、ゲイ男性表象消費の問題を「社会構造全体の問題」にすり替え自身の主張が当事者人権侵害寄与している自覚は見られない。「法規制ではなく社会的議論を促すだけ」と繰り返すが、結果として炎上自己規制圧力を生んでいることへの反省ほとんどない。

2. 千田有紀氏(武蔵大学教授

当事者との向き合い方:キズナアイ事件で相槌の多さを指摘し炎上した際、Twitterで「印象操作」「ねつ造」と反論ゲイ当事者オタクからの「BLも同じではないか」という批判には直接応じず、「ジェンダー規範再生産」という一般論で処理。BLに関する当事者対話の記録もほぼない。

自覚度:低い。批判を「恣意的スクショ」「炎上演出」と切り捨てる防御的姿勢が目立つ。自身の主張がゲイ男性表象を「女性議論の道具」にしている自覚は薄く、「女性を励ます」という善意を優先。フェミニズムが「叩き棒」化することを後年懸念する発言はあるが、自身過去言動とのつながりを明確に認めていない。

3. 田中東子氏(東京大学大学院教授

当事者との向き合い方:萌え広告(宇崎ちゃん献血ポスターなど)を「ジェンダー規範再生産」と強く批判。一方で2024年11月自身が別名義(黒澤多香子)で過激BLポルノを書いていたことが暴露され、大炎上ゲイ男性オタク当事者からの「ダブルスタンダード批判に対して、明確な応答・謝罪なし。暴露後も沈黙または間接的な擁護に回る傾向。

自覚度:極めて低い(ほぼゼロ)。萌え絵を問題視しながらBL男性性を性的消費していた事実を、暴露されるまで公にしなかった。ダブルスタンダードを指摘されても「萌え絵=すべてポルノという誤解を正す」と一般論に逃げ、ゲイ当事者の「表象の横奪」という痛みを直視していない。学術者として最も自覚的であるべき立場で、矛盾放置している点が特に問題視されている。

4. 堀あきこ氏(社会学者、『BL教科書』著者)

当事者との向き合い方:『BL教科書』で「性の二重基準」を指摘しつつ、BLを「女性性的主体性」として擁護ゲイ当事者前川直哉氏など)との対談形式で「BLゲイ真摯対応してきた」と主張するが、当事者の痛み(ホモフォビア再生産、表象の横奪)を十分に受け止めた形跡は薄い。批判を「BL無罪論の誤解」と否定するが、具体的な是正策は示さない。

自覚度:部分的限定的。BL問題ゲイステレオタイプ化)を一部認め、「進化BL」の必要性を語る点で自覚はある。ただし、男性向け表現への規制志向BL擁護矛盾を「女性自由 vs 男性視線」という枠組みで正当化し、完全な罪の自覚には至っていない。

全体の傾向と結論

当事者との向き合い方:ほぼすべての論者が、ゲイ男性性的消費の直接的当事者)との真摯対話を避けている。批判を「印象操作」「社会構造問題」「誤解」と一般化・矮小化し、個別の痛みを受け止める姿勢が弱い。田中東子氏のように自身矛盾暴露された場合も、明確な謝罪や方向転換は見られない。

自覚度:全体的に極めて低い。
共通するのは「女性を守る善意」という枠組みで、自分の主張がゲイ男性人権侵害表象の横奪)やダブルスタンダードを生んでいることを直視せず、正当化回避する点です。
これはまさに学級会的な権力行使自分不快現実ゲイの声や矛盾)を「正義議論」にすり替え当事者の声を排除無効化する構造です。

規制論者BLフェミニストは、「家父長制批判」を掲げながら、自らが新しい生権力主体となって個人性的欲望表現管理しています。罪の自覚が低いまま「女性主体性」を主張し続ける限り、矛盾は解消されず、BL文化フェミニズム全体の信頼を損なうだけです。

[]BL漫画差別性と、無自覚な受容

BL漫画根本的な差別性に対して多くの愛好者が無自覚である点は、大きな問題です。これは「フィクションから」「女性性的表現の自由」という大義名分で覆い隠されやすく、結果として現実ゲイ男性への性的客体化(sexual objectification)やイメージの歪曲が放置されやす構造になっています

BL根本的な差別性とは

BLは主に異性愛女性が、男性同士の関係を「女性視点」で創作・消費するジャンルです。ここに潜む問題は以下の通りです:

現実ゲイファンタジーの道具として消費:

攻め/受けの固定化、受けの「受容葛藤」のドラマ美少年中心の理想化など、異性愛規範(男らしい攻め・女らしい受け)を男同士に投影現実ゲイ関係多様性役割流動性身体多様性社会的苦悩)を無視し、「綺麗でドラマチックな男同士の恋愛」というステレオタイプを広める。

• 「俺はホモじゃない」系の旧来描写

90年代やおい論争でゲイ当事者から強く批判されたように、ホモフォビアを内面化した表現が残存。現代でも「BLファンタジー」と言いながら、ゲイアイデンティティを「萌え材料」に使う矛盾

ダブルスタンダードBL無罪論):

男性向けR18漫画女性性的対象にしたもの)は「女性差別」「オブジェクト化」と厳しく批判されやすい一方、BLは「女性性的主体性」「家父長制からの逃避」として擁護されやすい。この「自分たち無罪」という無自覚さが、ゲイ当事者から表象の横奪」「性的消費」と見なされる最大の要因です。

ゲイ当事者の声として、「BLを読んでも現実ゲイ理解にはつながらない」「誤解を招くイメージが定着する」「ウケ/セメを聞かれる迷惑行為が増える」といった指摘が繰り返されています

BLファン側は「現実とは別」「傷つける意図はない」と主張しますが、無自覚ゆえに当事者不快を「過敏な反応」と矮小化しがちです。

男性向けR18漫画との比較ファンタジー通念の違い

男性向けR18漫画

社会通念として「抜きのためのファンタジー」「現実女性代表しない」と広く認識されやすい。過激描写(非現実的なボディ、シチュエーション)も「男の妄想」として一定の理解があり、批判されても「エロエロ」と区別されやすい。

BL漫画

同じくフィクションなのに、「女性感情表現」「関係性の深み」「LGBT理解につながる」と美化されやすく、現実との境界曖昧にされやすい。結果、「BL無罪」「批判女性性的表現抑圧」という防衛機制が働き、根本的な差別性を直視しにくい。

この差は、ジェンダー規範の影響が大きいです。男性性的ファンタジーは「下品だが個人のもの」とされ、女性のそれは「関係性や感情を重視した純粋もの」とされやす文化的バイアスがあります

女性の「学級会文化」と性的嗜好への入れ込みやす

二次創作界隈(特にBL/腐女子)で目立つ「学級会文化」(お気持ち表明、集団的注意喚起排除同調圧力の延々とした議論)は、関係性重視の女性社会化がネット上で毒化した形です。女性進化心理脳科学的にTend-and-Befriend(育てる・仲間を作る)のストレス反応が強く、所属集団調和感情共有を重視しやすい傾向があります。これが「正しい萌えを守る」「解釈違いを地雷扱い」「界隈のルール化」として現れ、異なる意見を「学級会の議題」に引きずり込みやすい。

性的嗜好への入れ込みやすさについても、生物学的・社会的要因が絡みます

女性性的反応は男性より文脈依存感情的つながり重視(オキシトシン系の影響が強い)。

関係攻撃(relational aggression)が間接的に行われやす女性文化が、二次創作「正義の味方」として集団監視を生む。

• 結果、BLのような「安全ファンタジー空間」で嗜好に深く没入しやすく、批判されると「自分アイデンティティ攻撃」と感じ、無自覚差別性を防衛する。

ただ、これは「女性が悪い」という本質ではなく、生物学的傾向+社会化+ネット環境悪循環です。男性向け界隈にもマナー問題はありますが、関係性重視の度合いが異なるため、学級会のような大規模感情共有炎上が少ない傾向があります

まとめ

BL根本的な差別性(ゲイオブジェクト化・イメージ歪曲・ダブルスタンダード)への無自覚は、フィクション自由を盾に当事者の声を無視し続ける問題です。男性向けR18が「ファンタジー」と区別されやすいのに対し、BLは「感情表現」として甘やかされやすい点が、自己批判を難しくしています。学級会文化女性関係性重視傾向が極端化したもので、性的嗜好への入れ込みやすさと相まって、界隈の閉鎖性を強めています

本当の解決は、フィクション現実棲み分けを明確にしつつ、当事者の声を真摯に聞くこと。ゾーニングの徹底や「BL女性ファンタジー現実ゲイを消費するものではない」という自覚が広がれば、両者が心地よく共存できるはずです。この無自覚さが続く限り、「BL無罪」はただの自己正当化に過ぎません。

2026-04-09

世界一エロいBL漫画、続きを読みたくて9年

【シキ】 サークル:91

https://www.dlsite.com/bl-touch/work/=/product_id/RJ175118.html

2017年1月BL漫画男色淫縄筆戯を発表されて以降、もう9年まったく音沙汰がない。91(ナインワン)というBL漫画サークル

個人サイトもあったが、いつしか消えていた。

いまだに覚えている。シキの主人公が縛られているイラストがあった。

シノビとして暗躍するシキには、母の仇をとるためにシノビになって敵を追う、みたいな設定がたしかあったはずで、個人サイトで見ただろうか。うろ覚えだが

シキにいまだに恋焦がれて、ずっっっと待ちわびているが、もはや作者様がいま絵を描いているかすら分からない。今なお この作品の虜になっている人間がいることに 作者様は気づいているだろうか

すらりと華奢で、どこか儚げで愛しい美少年

忍びと気付かれ、野武士に犯されることを覚悟する表情。あまり刹那的で美しく、いつも欲情してしまう。

汚らしい野武士たちが、シキを嘲け汚すように種を注ぎ、ぶっかけ容赦なく輪姦する、台詞も擬音もない2ページ。

いつまでも忘れられない。いつまでも囚われてしまう2ページ。

鬱で乾いた魂が、この2ページを読むたびにインモラルに湧き上がる。

この2ページの出来事を、詳細にねっとりと書き上げられたスピンオフが読めたなら、どんな悦びを味わえるのか。

想像して愉悦して、しばらくして現実に戻る。

レビューを書いても、見られているかすら分からいから。どうかこの好きの感情だけでも、作者様に伝えられたら。

この一冊が、今日も愛しくて愛しくて。

2026-04-08

BL性癖を、ただ虚空に放つだけ

寂しい

とうとう疲れ果て小説もまともに書けなくなり

ニッチすぎる性癖創作として昇華してハァハァすることも困難になり

Twitter性癖に飢えている苦しみをずっと呟くだけの人間になってしまった

Twitterはシャドバンされてるのか私のツイートにはあまり反応がなく、"私がRTした"ツイートいいねの通知ばっかり届く これが一番虚しい

ミスキーやらmixi2やらブルスカやらpommuやら、目新しい居場所にはシュババと飛びついたがどこも結局同じ

こんなBLが読みたい!だの、このシチュエロい!だのばっか呟いて、いいねひとつふたつ来るのが堰の山。

ビキニパンツ美少年戦士やら純愛BLでの間男と受けのセックスやらこんなエロいシチュないだろ?え、これで興奮しないの?ほんとに?

だけれどもニッチニッチなのだ世知辛い

今日もただ、性癖を虚空に放つだけ。

2026-03-29

貧困家庭美少年美少女国営風俗で働かすってどう?

独身差別的不公平育児支援廃止して

共助により社会全体で子どもを援助するとゆう考え方

身請けシステムで実質少子化対策にも‼️

どうでしょう高市さん?

2026-03-28

クラスで○番目にかわいい美少女←これ

この言い回しっていつから言われるようになったんだろうな

確かAKBクラスで2,3人いるかわいい子ってコンセプトで作られてた気がするんだがそこからかな

ともかくクラスで○番目にかわいいとか美少女とか、美少年いるかもしれないけど

ちょっと範囲狭くないか

学校で一番の○○とかならよく分かるけどクラスで○番目にかわいいとか美少女ってその辺のモブと変わらなくないか

クラスでってのが引っ掛かる

クラスつっても20人程度でしょ?30人40人クラスなんてもうないと思うし

その中でかわいいって美的感覚というか価値観というかそういうものが全く分からない

分かる人いる?

2026-03-02

映画ブラック・フォン を見た

えっ、そんな話なん!?思ってたんと違った~って感じのサスペンス"ホラー"映画だった59点。

 

アメリカ鬱屈とした田舎町で児童誘拐事件が多発。学校はいじめられ、家では虐待親父の機嫌をうかがいながら生きる主人公予知夢的な能力を持つ妹。そしてついに主人公が黒いバンに乗った仮面の男誘拐され地下室に閉じ込められてしまう。絶望する主人公の元に地下室に設置された壊れた黒電話電話がかかってくる。相手は同じように誘拐され殺された子供たちだった。主人公は彼らとの対話を通じてこの地下室から脱出を図る。

みたいな感じの話。

 

誘拐犯を巡ったサスペンス映画かと思ったら話の5割くらいはスピリチュアルな死者から電話がメインになっててエッ、これってホラー映画だったの!?ってなっちゃった誘拐事件をスピで撃退するって話は結構予想外だったけどそれなりには面白かったかな。

そしてメインテーマとしては「児童虐待」が据えられていて、まず主人公たちは酒飲みの父親バチバチ虐待されてるんだけど別に父親は2人が憎いわけじゃなくて特に主人公の妹が力を使うことに対して強硬なのはその力のせいで妻を失ったからで同じ轍を踏んでほしくないと思っていることは伝わる。それはそれとして酒飲んで感情コントロールが効かなくなってるのも事実なんだけど。

一方で誘拐であるイーサン・ホークも中盤で座りベルトを握りしめて椅子に横柄に座っているという、主人公虐待する父親を完全に彷彿とさせるスタイル披露し、イーサン虐待者という概念のものであると示される。彼が行う悪い子ゲーム――誘拐してきた子供命令しその命令に従わないと暴力をふるい最後には殺すは完全に虐待親のメタファー

またイーサン子供の頃に地下室の壊れた黒電話電話がかかってきたことがあったと語っていたように、幼少期にあの地下室に閉じ込められた経験があったことがうかがえる。そして彼の弟のヤク中メガネが地下室に入ることを異様に嫌がっていた様からあの地下室自体がイーサン兄弟の恐怖の対象虐待現場だったことが匂わされる。イーサン仮面を被ることで自分ではない自分になり=虐待からの逃避による乖離症状と自身虐待者になっており、弟は精神不安点で薬に依存するという虐待サバイバーとしてのダメなほうのやつになってると予想できるのが悲しい。

なんとかサバイブした主人公学校に戻るも好奇の目で眺めてくる周囲を冷ややかに不機嫌そうに学校内を歩き、自分の席に着く主人公主人公ももしかして虐待の渦に巻き込まれしまったのか、と思いきや隣の席のカワイちゃんがにっこり話しかけてくれて主人公も笑い返すラストにはホッと胸をなでおろした。

 

スピ要素としては母親能力を継いだのは妹だけと見せかけて主人公も継いでました説が最も濃厚だと思う。

そして妹は予知夢だと思ってたけど実際には死者を夢に見るという能力だったと考えるのが最も納得力が高い。妹は兄を探そうと何度も夢を見ようとするけど一度として成功せずに最後最後に夢を見て夢の現場にたどり着き警察を呼ぶもそこには兄はおらず、誘拐された子供たちの死体しかなかったという展開になるのは、兄は生きているので夢に見られなかったと考えるのが妥当だと思うから

一方である種の閉じ込められた地下室から脱出というソリッドシチュエーションものとして、死者から電話を頼りに脱出方法を探るというのは絶妙チート感があって俺の中でうまく消化できなかった部分はある。ドアにつけられた鍵の番号を死者から聞いていたので分かったとかは、はぁそうですかみたいな。ダクソの床に書かれた死んだ他プレイヤーメッセージ機能感があってまぁ面白くはあるんだけどジャンル統合としては俺はイマイチだったかな。

 

そんなこんなでジャンルとしてどう楽しめばいいのか俺の中で微妙判断がつかずになんかぬるっと終わってしまったなぁって感じだった。でもちょっとしたジャンプケアもジワっとした怖さも最後にはフィジカル撲殺もあってエンタメ性はある程度高いので、スピ系脱出ホラー映画好きな人美少年好きな人にはオススメかな、たぶん。

2026-03-01

anond:20260301075803

それはない

…なぜならワイは小中と数コ上の近所の寺の次男にペッティングレイプされとった紅顔の美少年やったからな

(五十路になってもどうしたらよかったのか未だにわからない)

2026-02-20

anond:20260216073605

美少女はそこそこ見かけるけど、美少年は希少性が高いからね

女性は美意識が高いか可愛い子が多いけど、イケメン全然いないのに通じる

anond:20260216073605

合法美少年はい

美少年からって舐められてムカついてて性癖的にS寄りだったりする

2026-02-16

生活だと美少女より美少年を目撃したときのほうが心を持っていかれるよね

「おぉ……(恍惚)」ってなる度合いは美少年のほうが全然

2026-01-15

美少年

友人にいた美少年2人、2人とも気持ち悪い系の成人男性に育ってしまった

顔の造作がなんか大人の顔整いに追いついていかないんだよな

性格的には子供の頃愛されてた貯蓄があるので愛嬌よしだったりシャイだったり、攻撃的ではない

子供美少年になったら逆に警戒しないといけないな

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