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2025-07-20

参政党の憲法草案擁護する!

A(憲法学研究者):参政党の「新日本憲法(構想案)」に対する批判を見てると、驚くほど表面的で感情的な反応が多いよね。某教授の「怪文書発言なんて、学問議論とは程遠いもんだ。

B(政治哲学専攻):まさにその通りだ。彼らは「国は、主権を有し」という表現だけを取り上げて「国民主権否定」と断じてるけど、これは完全な誤読だよ。尾高朝雄の「ノモス主権論」を理解してれば、国家政治的統一体として主権を有することと、その内部での国民主権は何ら矛盾しないことが分かるはずなんだ。

A:カール・シュミットの『政治的もの概念』を読んでれば、参政党の発想が理解できるでしょ。むしろ抽象的な「国民」ではなく、具体的な政治的統一体としての「国」が主権を有するという考え方は、政治哲学的に極めて洗練されてる。

B:しかも、この草案根底にある思想は、ヘーゲルの『法の哲学』における「人倫(Sittlichkeit)」の概念と深く共鳴してるんだ。「家族社会の基礎であり、思いやりの心をもって互いに助け合う」という第7条は、まさにヘーゲル的な家族市民社会国家という人倫の発展段階論の現代表現だよ。

A:「主体的に生きる自由」という概念も、西田太郎の「絶対無場所」やエマニュエル・レヴィナスの「他者への無限責任」という思想とも共鳴する。「権理には義務が伴い」という発想は、存在論を超えた倫理学の地平からまれてるんだよね。

B:批判者たちは「個人尊重」がないと騒いでるけど、それこそ近代西欧個人主義限界を露呈してる。ルイ・デュモンの『ホモヒエラルキクス』やチャールズテイラーの『自我の源泉』が示すように、個人主義は一つの歴史的文化的構築物に過ぎないんだ。

A:参政草案は、そうした個人主義的前提を問い直す「ポスト近代」の憲法思想として読むべきだ。アラスデア・マッキンタイアの『美徳なき時代』が批判した「感情主義」的道徳観を克服し、共同体美徳回復しようとする試みだよ。

B:「天皇元首とする」ことを「戦前回帰」と批判する声もあるけど、これも浅薄だ。ヴァルター・バジョットの『イギリス憲政論』やカールレーヴェシュタインの『現代憲法論』を読めば、立憲君主制近代民主主義と十分に両立することが分かる。

A:エドマンド・バークの『フランス革命省察』以来の保守主義思想系譜から見れば、歴史的連続性を重視する参政党の発想は極めて正統的だ。ラッセル・カークの『保守主義精神』やロジャースクラトンの『保守主義とは何か』が論じる「伝統の知恵」の継承こそ、真の政治的知性なんだよ。

B:比較憲法学的に見ても、参政草案は決して特異ではない。モーリス・デュヴェルジェの『政治制度』やアレンド・レイプハルトの『民主主義民主主義』が示すように、「最善の憲法」なんてもの存在しない。各国の歴史文化社会状況に応じた最適解を探るのが真の憲法学だろ。

A:ところが、日本法律家の多くは完全に「司法試験脳」に毒されてしまってる。芦部信喜佐藤幸治といった「基本書」の記述金科玉条として崇拝し、それ以外の思考は一切受け付けない。まさに「暗記マシーン」の量産だ。

B:司法試験制度弊害は本当に深刻だよな。受験生は「基本書に書いてあること=絶対的真理」と刷り込まれ、独創的思考は「減点要因」として徹底的に排除される。その結果、弁護士になっても「権威への盲従」しかできない知的奴隷大量生産されてる。

A:特に憲法学なんて、本来政治哲学最前線であるべきなのに、司法試験受験生は「通説暗記」と「判例丸暗記」しかやらない。カール・シュミットもハンス・ケルゼンも読まず、ただひたすら「芦部憲法」を暗記してるだけ。これじゃあ学問じゃなくて職業訓練だ。

B:参政憲法草案を「読んでない」まま批判する弁護士がいたって話も象徴的だ。一次資料すら読まずに、某教授の「怪文書発言鵜呑みにして批判する。これこそ「司法試験脳」の典型的症状だろ。

A:参政憲法草案の「教育勅語尊重規定も、アリストテレスの『ニコマコ倫理学』以来の「徳倫理学」の復活として読めば、極めて現代的意義がある。マイケル・サンデルの『これからの「正義」の話をしよう』の議論を踏まえれば、功利主義的・義務論的倫理学限界を超えて、共同体美徳の涵養こそが真の教育目標であることが分かる。

B:「自衛軍」の保持を明記することへの批判的外れだ。ジョン・ロールズの『政治的リベラリズム』でさえ、国家自衛権基本的権利として認めてる。ケネス・ウォルツの『国際政治理論』やジョン・ミアシャイマーの『大国政治悲劇』が示すように、国際政治アナーキー自助システムなんだ。

A:結局、参政憲法草案への批判は、「司法試験脳」による知的怠慢と教条主義産物だ。彼らは「基本書」以外の思想世界存在することすら知らない。ポパーの『開かれた社会とその敵』が警告した「部族主義」に完全に陥ってるんだよ。

B:まさに「反知性主義」の権化だ。皮肉なことに、最も「知的エリート」を自称する連中が、最も知的探究心を欠いてる。司法試験という「暗記ゲーム」の勝者が、真の学問議論破壊してるんだからな。

A:トマスクーンの『科学革命構造』が論じる「パラダイム転換」が、日本憲法学にも必要だ。でも「司法試験脳」に支配された法曹界では、そんな知的革命は起こりようがない。

B:レオ・シュトラウスの『自然権歴史』が指摘した「歴史主義危機」を克服し、普遍的価値特殊伝統統合を図る参政憲法草案は、21世紀政治哲学が直面する根本問題への一つの回答として評価されるべきだ。ハンス・ヨナスの『責任という原理』やフランシス・フクヤマの『歴史の終わり』後の新たな政治的可能性の探求として、この憲法草案は読み直されるべき知的財産なんだよ。

2025-07-19

参政憲法草案擁護する

A:「新日本憲法(構想案)」に対する批判を見てると、驚くほど表面的で感情的な反応が多いよね。某教授の「怪文書発言なんて、学問議論とは程遠いもんだ。

B:まさにその通りだ。彼らは「国は、主権を有し」という表現だけを取り上げて「国民主権否定」と断じてるけど、これは完全な誤読だよ。尾高朝雄の「ノモス主権論」を理解してれば、国家政治的統一体として主権を有することと、その内部での国民主権は何ら矛盾しないことが分かるはずなんだ。

A:シュミットの『政治的もの概念』や『憲法論』を読んでれば、「主権者とは例外状況において誰が決定するかを決める者である」という有名な定義からも、参政党の発想が理解できるでしょ。むしろ抽象的な「国民」ではなく、具体的な政治的統一体としての「国」が主権を有するという考え方は、政治哲学的に極めて洗練されてる。

B:しかも、この草案根底にある思想は、ヘーゲルの『法の哲学』における「人倫(Sittlichkeit)」の概念と深く共鳴してるんだ。「家族社会の基礎であり、思いやりの心をもって互いに助け合う」という第7条は、まさにヘーゲル的な家族市民社会国家という人倫の発展段階論の現代表現だよ。

A:それに加えて、「主体的に生きる自由」という概念は、単なる近代自由主義を超えた深みがある。これは西田太郎の「絶対無場所」における「個と全体の論理」とも通底するし、エマニュエル・レヴィナスの「他者への無限責任」という思想とも共鳴するんだ。

B:レヴィナスの『全体性無限』や『存在するとは別の仕方で』を読めば、「権理には義務が伴い」という発想が、存在論を超えた倫理学の地平からまれてることが理解できる。これは「顔と顔の関係」における根源的責任制度化なんだよね。

A:批判者たちは「個人尊重」がないと騒いでるけど、それこそ近代西欧個人主義限界を露呈してる。ルイ・デュモンの『ホモヒエラルキクス』やチャールズテイラーの『自我の源泉』が示すように、個人主義は一つの歴史的文化的構築物に過ぎないんだ。

B:まさに。参政草案は、そうした個人主義的前提を問い直す「ポスト近代」の憲法思想として読むべきだ。アラスデア・マッキンタイアの『美徳なき時代』が批判した「感情主義」的道徳観を克服し、共同体美徳回復しようとする試みとも言えるだろうね。

A:「天皇元首とする」ことを「戦前回帰」と批判する声もあるけど、これも浅薄だ。ヴァルター・バジョットの『イギリス憲政論』やカールレーヴェシュタインの『現代憲法論』を読めば、立憲君主制近代民主主義と十分に両立することが分かる。

B:むしろエドマンド・バークの『フランス革命省察』以来の保守主義思想系譜から見れば、歴史的連続性を重視する参政党の発想は極めて正統的だ。ラッセル・カークの『保守主義精神』やロジャースクラトンの『保守主義とは何か』が論じる「伝統の知恵」の継承こそ、真の政治的知性なんだよ。

A:それに、比較憲法学的に見ても、参政草案は決して特異ではない。ドイツ基本法の「戦う民主主義」、フランス第五共和制憲法の強力な大統領制さらにはシンガポールの「共同体自由主義」など、多様な憲法モデル存在する。

B:モーリス・デュヴェルジェの『政治制度』やアレンド・レイプハルトの『民主主義民主主義』が示すように、「最善の憲法」なんてもの存在しない。各国の歴史文化社会状況に応じた最適解を探るのが真の憲法学だろ。

A:ところが、日本法律家の多くは完全に「司法試験脳」に毒されてしまってる。芦部信喜佐藤幸治といった「基本書」の記述金科玉条として崇拝し、それ以外の思考は一切受け付けない。まさに「暗記マシーン」の量産だ。

B:司法試験制度弊害は本当に深刻だよな。受験生は「基本書に書いてあること=絶対的真理」と刷り込まれ、独創的思考は「減点要因」として徹底的に排除される。その結果、弁護士になっても「権威への盲従」しかできない知的奴隷大量生産されてる。

A:特に憲法学なんて、本来政治哲学最前線であるべきなのに、司法試験受験生は「通説暗記」と「判例丸暗記」しかやらない。カールシュミットもハンス・ケルゼンも読まず、ただひたすら「芦部憲法」を暗記してるだけ。これじゃあ学問じゃなくて職業訓練だ。

B:しかも彼らは自分たちが「法律専門家」だと勘違いしてる。実際は条文と判例検索能力しかないのに、哲学思考力があると錯覚してるんだ。マックス・ヴェーバーの『職業としての学問』が説く「知的誠実性」からは程遠い状況だよ。

A:参政憲法草案を「読んでない」まま批判する弁護士がいたって話も象徴的だ。一次資料すら読まずに、某教授の「怪文書発言鵜呑みにして批判する。これこそ「司法試験脳」の典型的症状だろ。

B:結局、司法試験制度が作り出してるのは「思考停止した権威主義者」なんだよ。ニーチェの言う「価値の転換」を恐れ、既存の枠組みから一歩も出ようとしない。真の知的勇気なんて微塵もない。

A:参政憲法草案の「教育勅語尊重規定も、表面的には批判されてるけど、アリストテレスの『ニコマコ倫理学』以来の「徳倫理学」の復活として読めば、極めて現代的意義がある。

B:マイケル・サンデルの『これからの「正義」の話をしよう』やアルフレッド・マッキンタイアの議論を踏まえれば、功利主義的・義務論的倫理学限界を超えて、共同体美徳の涵養こそが真の教育目標であることが分かる。

A:それに、ユルゲンハーバーマスの「憲法愛国主義」論も、単純な個人主義民主主義では共同体統合は困難であることを示してる。参政党の「国体概念は、そうした統合原理模索として理解すべきだ。

B:ベネディクト・アンダーソンの『想像の共同体』が論じる「国民概念の構築性を考えれば、「日本らしさ」を憲法に込めることの重要性も理解できる。単なるノスタルジーではなく、アイデンティティ政治学の観点から極めて現代的な試みだよ。

A:また、「自衛軍」の保持を明記することへの批判的外れだ。ジョン・ロールズの『政治的リベラリズム』でさえ、国家自衛権基本的権利として認めてる。むしろ現実安全保障環境直視しない「平和憲法」の方が非現実的だ。

B:ケネス・ウォルツの『国際政治理論』やジョン・ミアシャイマーの『大国政治悲劇』が示すように、国際政治アナーキー自助システムなんだ。理想主義平和論では国民生命財産は守れない。

A:結局、参政憲法草案への批判は、「司法試験脳」による知的怠慢と教条主義産物だ。彼らは「基本書」以外の思想世界存在することすら知らない。ポパーの『開かれた社会とその敵』が警告した「部族主義」に完全に陥ってるんだよ。

B:まさに「反知性主義」の権化だ。皮肉なことに、最も「知的エリート」を自称する連中が、最も知的探究心を欠いてる。司法試験という「暗記ゲーム」の勝者が、真の学問議論破壊してるんだからな。

B:その通りだ。トマスクーンの『科学革命構造』が論じる「パラダイム転換」が、日本憲法学にも必要だ。でも「司法試験脳」に支配された学界では、そんな知的革命は起こりようがない。彼らは「減点される」ことを何より恐れる臆病者の集団からね。参政党の「創憲」の試みは、そうした硬直した知的風土への根本的挑戦として、歴史的意義を持つだろうね。

A:最後に、レオ・シュトラウスの『自然権歴史』が指摘した「歴史主義危機」を克服し、普遍的価値特殊伝統統合を図る参政憲法草案は、21世紀政治哲学が直面する根本問題への一つの回答として評価されるべきだ。

B:まさに。ハンス・ヨナスの『責任という原理』が提起した未来世代への責任や、フランシス・フクヤマの『歴史の終わり』後の新たな政治的可能性の探求として、この憲法草案は読み直されるべき知的財産なんだよ。

2025-05-19

法律って役に立つの

仕事必要があって司法書士勉強もしてるんだが、法律ってある特定領域だとマジで役に立たない。

特に詐欺は回収率が低く、依頼者もクソなことが多いので、弁護士もやりたがらないことが多い。

ただ、それだと法秩序観点から問題がある。

詐欺強迫だけ、刑事裁判公訴提起前に仮処分や仮保全できる仕組み作って、検察官賠償請求する仕組み作ってもいいと思う。

あと、会社法の特則で、取締役代表取締役など中の人詐欺強迫を行った場合無限責任を負わせてもいい。

でないと、エクシアみたいなのは防げない。

たろう teacher

@tomo_law_

·

5月17日

他方でネット詐欺被害者の相談を受けているが、受任をして何をしろと?

同じく着手金詐欺しろという話か?極めて低い確率に賭けて何をしろと?

根本的に弁護士を増やしたら相談すると軽率に考えているのか??

大丈夫か??

https://x.com/tomo_law_/status/1923493641051570432

くまえもん☂️

@cure_kumaemon

·

5月17日

救いようがないのでまともな弁護士なら受けない事件を、救えるかのように嘘をついてクソ弁護士が受けるから問題なんでしょ。地方もっとクソ弁護士を増やせと?

https://x.com/cure_kumaemon/status/1923529607275479211

2025-05-01

おい!パワハラと無縁の経営手法おもいついたゾ!

・全員業務委託にする

・売上(たとえば小売業)だったら店長5%、副店長3%とか還元する

ベース給与は月15万くらいは確保されるのでぎりぎり生活可能

・たとえば店舗売上が300万だったら店長プラス15万される計算

・基本の運営ルールを決めたらあとは店長たちにまかせる

これにすることによって、メリットとしては社員生活を守りながら自分たち店舗運営ができ、モチベが爆上がりする。

もちろん業務委託なので問題があったら無限責任となるが、ぬるいメンバーシップ人材よりも有能が集まる可能性が高い。

なにより1か月更新なのでぬるい解雇規制というシステムとは無縁の「実力者・プロたち」の集まりとなる。

会社が家になっちゃってる五流メンバーシッパーを誤って雇うリスクも減る。

彼らもパワハラとか感じる前にサクッと辞められ、短期間でスキルアップができる。

退職代行とかい社会問題に発展することもない。これ全員WinWinじゃん。

2024-07-13

anond:20240713135951

まあそのいつもの面々の屁理屈は実にお笑い草なんだが

蓮舫サイドに「もっと切断アピールしろ!」とか「ウチは知りませんじゃ足りないだろ!」って言ってるやつはそれはそれで余計なお世話というか考えが足りないと思う。

蓮舫そいつらを窘めたりシール剥がして回ったりすれば評価するものはいるだろうけど、そのかわり直接の配下でもないわけわからん連中の行動について無限責任負うことになる

しばき隊がなんかやらかすたびに蓮舫尻拭いしろ保護者だろ、ってなってしま

2024-07-06

30歳のおっさんだけど実家を出られない

30歳のおじさん

仕事はしてて貯金もそれなりにある

一人暮らしをしたいと思って物件探しをするのも好きだ。

親にもぼちぼち一人暮らしをすると伝えている

ただ自分実家を出られない大きな理由自殺予防にあることは誰にも言えない

今の仕事ストレスフルだけど辞めても死ぬまで逃げられない(無限責任ってやつや)

ストレスフルなので猛烈に死にたくなる日はたまにある

きっと病院にいけば適応障害とかの診断を出してもらえんじゃないかと思うけど、自分逃げられない

適応障害になってもうつ病になっても事故で大怪我をおっても何とか仕事をしないといけない。

家に誰かいるというのは猛烈は自殺予防になる。

そんなわけで実家を出られない。

死にたくなくなったら真っ先にここで死ぬ

2023-09-30

無限責任責任所在曖昧にするだけ、無責任と同じ。

フィクション創作に原因を見いだすこともできるが、あくま責任を問うのは行動を起こした人間だけにすべき、というのをフェミ理解しようとしない

2022-09-25

鳩山さんが韓国で公演して日本無限責任姿勢をもてば問題解決すると言ったらしい。

こんな人が首相だったなんて恐ろしいな。

いろいろ引っ掻き回されたけどまだ軽傷だったと思えるわ。

2021-04-12

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/honeshabri.hatenablog.com/entry/prevention_of_back_pain

いい加減無限要求止めろ

すべての客へのバリアフリーと、駅員の労働環境にも配慮すべきはJR本体なのだよ。

とか言いしちゃう

無限責任なんて認めたら、国営にでもしなきゃ誰もやらんよ。

法律で定められたラインはきっちりとバリアフリー化が進んでる。

こういう頭お花畑の連中は、都心の情景しか考えられないんだろうな。

この写真だけで言うなら、幅もあるし傾斜もゆるいし階段の一部を車椅子用坂にしてしまえばそもそも運ぶの1人で良さそう。階段エレベーターかの議論ばっかしてるけど、正直JR側の工夫が足りなすぎる

あんな急坂をスロープにしろとか、車いすをなんだと思ってんだこいつ、人を殺したいのか

女性です。エレベーターのない都内主要駅で赤ちゃんベビーカー荷物を1人で担いで階段上り降りしたけど、総重量が体重24%を軽く超えてたわ。/どの駅にもエレベーター付けるのが現実的だよね。

どこに現実性があるんだ

埋蔵金でも発掘したのか?

ぜひ寄付してくれ

障害者側も、そもそも電動だから駅まで行けるという面もあるわけで、手動車椅子は今さら選択肢に入らない。普通に事業者設備投資対応するべき事案/階段は駅だけではないが、駅が使えなかったらどこにも行けない

そうだな、廃線になって、そもそも電車が使えなくなった健常者もたくさんいるな

からバリアフリーを推進してエレベータを設置すべきなんだよ!

何の実効性もなく、出来もしない理想だけ吠える

野党と一緒だな

それなら、自民党投票して権力を持たせ、各地でロビー活動でもした方が良い

バリアフリー法の対象でもない網代駅は、自民党議員活動エレベータ付いたぜ

所で、こういう輩は、利用者数が100人を切るような赤字路線無人駅でも

障碍者様がふらっと思い立って訪れたならば

十全な対応がされて当然とか思うのかね?


障碍者が利用できないもの

エレベータのない雑居ビルへの出店禁止とか言い出しかねないよな

古くてエレベータのない5階だての公営住宅とか住民追い出して取り壊さなくちゃな

だって障碍者が入居できない

2020-07-21

anond:20200721132241

ペット場合は飼い主に無限責任負わせて最悪日本中からペットいなくなっても何の問題もないけど子供はなあ

2020-07-11

差別批判無限責任

責任定量化が行われないとき差別主義者とレッテルを貼っても責任定量化されずに人格否定することになる

修正されるべきは言動であるが、言動にたいしても差別主義者と人格否定すると責任定量されない

ヘイトスピーチ理念法律で十分だと思う

せめて差別的発言をしたら1ドルでも1セントももらって家が建つぜ的な話の領域に落とし込んだほうがわかりやすいのではとマイノリティとして思う

2020-03-07

はてなブックマークはもはやただのクレーマー集団

24時間265日自分以外の他人無限責任を負わせる集団と化しているのでどうか世間の皆さんははてブの声に耳を傾けたりしないでほしい。

はてブはただのストレス発散装置なのだ他人がそんなものに付き合う義理は全くない。

2018-06-16

フリーランスWebエンジニアになって数年経ったメモ

フリーランスWebエンジニアになった感想身バレしない程度に書いておく。あくま日記みたいな感想なので、アドバイス意見があれば是非とも書いていただきたい。当方Webエンジニアフロントからサーバーまで広く浅くできるが、得意なことはサーバーサイドなのでサーバーエンジニアとしてお仕事をもらっている。ちなみに東京周辺で働いてる。

結論とかそういうのは一切なく、まぁ今こんな感じで思ってるんだけど、お前らどう思う?って日記だと思ってくれればいい。

個人的に働いていて信用できる人とできない人の差は

2018-06-11

なぜ日本人批判が苦手と言われるかというのを思い出すんだけど

批判人格批判と捉えられるし、強い批判はすぐ社会的制裁になってリンチ化する。

どうやったら相手尊厳を奪わずに許すのかという道筋が見えない。だから無責任になる。


無責任社会”は無限責任からまれ

https://www.tachibana-akira.com/2011/11/3498

2017-12-29

慰安婦謝罪賠償特区作ったら

はてサはそこで無限責任負ってくれるのかな

コイヌとかホッケとか私財投げ打ってもいいと思うんだけど

2017-08-07

でんぱ組.incの脱退について

incというからには有限責任組織であることが想像されるので、体調不良であれば無理して続けることはないと思います

これが、合名会社でんぱ組とか、でんぱ組LLPとかであれば無限責任なのでもう少しがんばってみてはどうかと思いますが。

2015-04-10

徴兵なんか有り得ない。

http://workingnews.blog117.fc2.com/blog-entry-7470.html

空襲への消火を拒否して、危険な都会から疎開したら、配給を滞らせるのは、正当な行為

空襲への消火に、防空法によって避難を禁じられ参加させられ、死傷した市民は、国の指揮下に有った訳ではないので、補償年金対象にはならない。

創氏改名しなかったらインフラを使い辛くするのは、別段、創氏改名への「強制」ではない。

慰安婦は、勿論「強制連行」ではないから無問題史料確認済みの人身売買誘拐も、無問題(スマラン事件中国での強制連行事案は、見えない)。

侵略」の定義は、定まってはいない。

江戸しぐさ」は、「捏造」ではない。

親学」は、「ニセ科学」ではない。

安倍晋三は、スターレッジャー紙への広告には参加するが、「歴史修正主義者」ではない。

「粛々と」は、言わない。でも言う。

地方創生」は大切。沖縄民意無視していい。

非協力的な地方公共団体への助成金を削るのも、何もおかしくない。

自衛隊は、「戦力」じゃないから違憲」じゃない。でも、「軍隊」。でも、「暴力装置」じゃない。

国旗国歌は、「強制」するものではない。だが、上の指示に従わない教師は排除していい。

警察官職務質問は、「任意」。

被害届は、適宜無視して構わない。警察の内規や警察官職務執行法罰則は無い。

アメリカイスラエルやそれらの同盟国による民間人殺傷行為は、「国際法違反」ではなく、「非人行為」でもない。

アルカイダやダーイシュは「テロリスト」だが、フェニックス作戦無問題

サービス残業は「犯罪」ではない。

労働時間規制は「岩盤規制」。

ブラック企業は、規制緩和により「ブラック企業」の定義より除外。

裁判所違憲審査が可能だが、適宜、「統治行為」論を採用

教科書検定は「検閲」ではない。

条例も青環法案も「表現規制」ではない。

原発は、本来は莫大な保険料を要する無限責任保険必要であり、現実には掛かっていないが、そして、廃棄物の処理の目処も立っていないが、経済的合理的な発電方法である

プルトニウムは飲んでも安全

科学的知見など、無視していい。

アベノミクスは順調である

財政再建リフレ政策は両立する。

消費税を上げても景気に悪影響は無い。

自由民主党は、「自由民主主義」を奉じている。

集団的自衛権は、「違憲」ではない。

徴兵」など、有り得ない。

善良な国民は、「自主的」に、「ボランティア」を行う。

それを拒む自分勝手な「非国民」は(ry

2014-11-30

http://anond.hatelabo.jp/20141130010151

前提が全く違うよ。

黒岩氏はIGの社員じゃない。ただの取引先だ。

そしてIGはIGのブランドイメージコントロールするために適切な取引先を選ぶ責任があったにもかかわらず黒岩氏を選んだ。

イメージの失墜はIGの責任であって黒岩氏の責任ではない。

もしIGが本気でこの種の失墜を防ぎたければ、外注先とその種の防衛的な契約書をむすび、当然のようにそれに見合った外注費用を上乗せすべきであった。今回そのような契約書があったかどうかは外野なので分からないが、アニメ業界の慣習においてそのような契約が行われるケースはまれだし、そもそもギャラは高くない。

黒岩氏に落ち度があったのであれば、それはIGとの関係においてであり、仕事を干されるなどの社会的制裁を受けることはあり得る。現にIGからそういう声明も出ている。

アニメーターは(個別契約がない限り)TwitterでもSNSでも自由発言できる(それが表現の自由だ)べきだし仕事の手を抜いてもよい。もちろんその結果仕事を干されたりはするだろうが、それはフリーランサー自己責任だ。

しかアニメ参加クリエイターの一人が作品の評判に対して無限責任を負うべきだという考えは間違っているし、ファンがそういったクリエイターリンチにしてよい道理などあるわけがない。

IGが被害者であるかのように、またあるいは黒岩氏個人に今回の件の全責任があるかのようにいうのは、それゆえおかしいのだ。

なんにせよIGは製作会社で、責任を負うことによってその利益を上げているのだから

2013-09-03

飲食屋が正直にバカッターの件について書きます

http://d.hatena.ne.jp/Yashio/20130830/1377868594

これ読んで、なんかもうものすごく腹が立った。

だってね、飲食店だってやってる側の人生懸ってるわけですよ。

世間力の強さをバイトのせいにするなんてとんでもないよ」とかおっしゃってるけどね、

経営者はその「世間力」とやらの矢面に常に立ってるんですよ。

要するに、世間様の不興を買ったら我々死んじゃうんですよ。お店潰れて。

法人だろうが個人だろうが、基本的にお店一軒出すってかなりのハイリスクで、

特に一軒目なんか失敗したら大体即死出来るわけですよ。

実質的に、日本借金しようと思ったら社長連帯保証につかなきゃならんわけで。

我々のような小規模事業者は、大体のところが無限責任世界でやってるわけですよ。

正直、自分の目から見ると一連のバカどもの行動は「やんちゃ」ってレベルじゃない。

井戸に毒を撒く」とかそういうレベル。他人の生きる糧をつぶそうとしたんだから

同じように人生ぶっ潰されても文句ねえよな?ってお話

その単純な道理無視して理想論を説く人間死ねばいいと思う。

バカッターの連中の行為は事業主と社員人生を潰しかねない行為なんですよ。

そのレベルの攻撃をされたんだから、同じレベルで返す。それの何が悪いのかと思いますよ。

わかった、人生ワンアウト制がダメってのはわかった。

でも、事業主も人生ワンアウト制で戦ってんだよね。ハイリスクでやってるんだよね。

その部分を無視しての理想論タレ流しってどうなんですかね。

他人の人生しかけた奴が、報復人生ぶっ潰されるのって当たり前じゃないですか。

冷蔵庫入ったりピザ生地顔に押し付けたりしてバカだなあとは思っても、それでそいつ人生を壊滅させていいレベルの話かよと思ってた。でも店をつぶしちゃったきっかけはそのバイトだしな、とも思った。この差、やっちゃった事の大きさと、取らされる責任の大きさの差が、どっからくるんだろうと不思議だったけど、こういう話なのかもしんない。

「店を潰しちゃった」ってことが随分と小さく評価されてて、驚きますよ。

ふざけてんじゃねえよ、こっちだって死ぬか生きるかで商売してんだっつーの。

人生壊滅して当たり前だろ、殺し合いを始めたのはどっちが先だってお話

「取らされる責任」はしっかり釣り合ってんだよ。

なんで、必死に商売やってる人間人生しかけた馬鹿人生潰されずのうのうと生きてて許されるんだ?

多面的な視点がどうこう言ってるあんたは、何故飲食店経営している側の

「下手すりゃ人生潰される」っていう視点を持てないんだ?

自分がまず多面的な視点を持つところから始めろよ、ふざけんな。

他人の米櫃に砂撒いたら、そりゃ死にもの狂いの反撃が来て当たり前だろうと。

生きる糧なんですよ、経営者にとってのお店って。そして、おおよその場合人生ほとんど全てなんですよ。本当にふざけんな。

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