はてなキーワード: パレスチナ人とは
本日の報告は以上です
アメリカの福音派が信じているストーリーは、控えめに言って「狂っている」としか言いようがない代物だ。彼らの信仰の根幹にあるのは、現代のイスラエルを聖書の預言を実現するための「装置」として使い潰す、極めて身勝手な終末論だ。
福音派にとって、1948年のイスラエル建国は単なる政治的事件じゃない。聖書の預言通りユダヤ人が「約束の地」に戻ったことで、世界滅亡へのカウントダウンが始まったと確信している。彼らにとって、パレスチナ人がそこに住んでいようが、虐殺されようが知ったことではない。イスラエルという国が存在すること自体が、イエス復活の前提条件だからだ。
彼らのシナリオでは、エルサレムのイスラム教の聖地「岩のドーム」をぶち壊して、ユダヤ教の「第三神殿」を再建しなければならない。これが完了すると、世界を支配する「反キリスト」が現れ、7年間の大患難が始まる。福音派の連中は、自分たちだけは「携挙(ラプチャー)」という現象で空中に引き上げられ、生身のまま天国へ逃げ切れると本気で信じている。残された人類が地獄を見ようが、彼らには関係ない。
物語のクライマックスは、イスラエル北部のメギドの丘(ハル・メギド)で起こる最終決戦「ハルマゲドン」だ。ここでイエスが再臨し、敵を皆殺しにする。最悪なのは、この時イスラエルにいるユダヤ人の扱いで、彼らの教義では「3分の2のユダヤ人は死に、生き残った3分の1もキリスト教に改宗しなければ地獄に落ちる」とされている。つまり、彼らはイスラエルを応援しているふりをしながら、心の中では**「ユダヤ人が改宗するか死ぬための舞台装置」**としてしか見ていない。
結局、福音派は「イエスに会いたい」という自らの欲望のために中東の戦火を歓迎し、ネタニヤフは「牢屋に入りたくない」という保身のためにその狂信を利用している。世界を破滅に導くための、最悪の共依存関係だ。
・実は政治家や軍部にはナチス時代のユダヤ人虐殺側がごまんといる(つまり亡命者)
・パレスチナ人虐殺してるけど実は現在イスラエル人の多くがパレスチナ人や北アフリカ、中東の少数民族との混血で純粋なユダヤ人は殆どいない
・実はイスラエルの領土は飛び地なのでヨルダンやレバノン、パレスチナの領土が欲しくてそれらしい理由を付けて戦争してるだけだった
・キリスト教を馬鹿にしてたのはイエス・キリストがパレスチナ人だったから(ユダヤとの混血説もある)
・日本のAVにはイスラエル人女性をナンパして致したビデオがある
記事の概要 提供されたURL(https://www.47news.jp/14079097.html)は、共同通信の速報記事です。 タイトル:【速報】イスラエル、パレスチナ人の死刑法案を可決 日付:2026年3月31日(記事は前日の3月30日夜の出来事を報じています)。
内容は極めて簡潔で、「イスラエル国会(クネセト)は30日、テロ攻撃でイスラエル人を殺害したパレスチナ人に対し、原則として死刑を科す法案を可決した」という一点のみを伝えています。背景説明や詳細、反対意見などは一切ありません。0
この法案は、極右政党「オツマ・イェフディ」(ユダヤの力)所属の国家安全保障大臣イタマル・ベン・グヴィル氏が強く推進したもので、2023年10月7日のハマス攻撃以降のテロ対策強化を名目に進められてきました。実際には3月30日夜に本会議で62対48の賛成多数で可決されています(ネタニヤフ首相も賛成)。
詳細は以下の通りです:
• 1954年:通常の殺人罪など平時の刑事犯罪について死刑を廃止。
◦ 1回目:1948年、Meir Tobianski(誤ったスパイ容疑で処刑・後に冤罪が証明)。
◦ 2回目:1962年、ナチス戦犯アドルフ・アイヒマン(ホロコーストの実行者)。これが唯一の裁判所命令による正式執行。
• 現行法の位置付け:死刑は法的に残っているものの、適用は極めて限定(ジェノサイド、人道に対する罪、高逆叛罪、戦時法下の一部)。通常のテロ事件でも、3人の裁判官の満場一致が必要で、実際には一度も執行されていませんでした。西岸占領地の軍事法廷でも、死刑判決が出ても控訴でほぼ必ず終身刑(99年相当)に減刑されていました。 → 国際的には「事実上の死刑廃止国(de facto abolitionist)」と分類されていました。
この新法は、その「事実上廃止」の原則を大きく崩す転換点です。
◦ 占領下ヨルダン川西岸の軍事法廷が主(パレスチナ人被告の有罪率は96〜99%超)。
• 判決の選択:当初は「死刑義務付け」だったが、委員会審議で一部修正され、裁判官が死刑または終身刑を選択可能に(ただし「原則死刑」の方向性は維持)。
• 執行:判決後90日以内に絞首刑で執行(刑務局が実施)。首相が最大180日延期可能だが、恩赦・減刑の道はほぼ閉ざされる。
• 遡及適用:10月7日ハマス攻撃容疑者は対象外(別途特別法廷を検討中)。
ベン・グヴィル氏は「ユダヤ人を殺す者に生きる権利はない」「抑止力と正義の回復」と主張。黄金の絞首刑ピンを着用してキャンペーンを展開し、極右連立与党の支持を集めました。10月7日以降の世論硬化を背景にしています。
◦ 人権団体(B’Tselem、アムネスティなど):人種差別的で「パレスチナ人専用死刑制度」。軍事法廷の不公正さを悪用し、国際人道法違反。
◦ EU・国連人権専門家:「生命権の侵害」「拷問の可能性を高める」。
◦ 国内野党・法務顧問:違憲の恐れあり、最高裁で無効化される可能性が高いと指摘。
• 従来:法的に存在するが、事実上廃止。民主主義国家として「死刑は使わない」という暗黙の合意があった。
今後、最高裁の判断や国際的な圧力で執行に至るかは不透明ですが、少なくとも「原則死刑」の枠組みは法的に成立した点で、イスラエルの刑事司法史上で大きな転換です。記事が極めて簡潔だったため、以上のように深掘りしました。
https://x.com/i/status/2035208219505950761
イスラエルで「レ●プの権利」を求めて抗議するビデオが話題になっています。
兵士がパレスチナ人拘留者を性●暴行することを許可するよう要求しています。この異常な光景は国際社会から強い批判を受けています。
というポストと共に、イスラエルの旗を振り抗議をしている人々の動画が流れてきた。
普通に考えてデマだと思ったのでAIでどういうデモなのか調べてもらったら想像を超えてヤバかった。
https://x.com/i/status/2034281478255698172
イスラエルの刑務所内でパレスチナ人の被拘束者がレイプされた。
兵士たちは拘束者を床に引きずり、踏みつけ、殴打、クラブ(棍棒)で攻撃し、テーザー銃(針を飛ばして刺すスタンガンのような物)を使って頭や体に電気ショックを与えた。
鋭利な物体で肛門を刺し、被害者は肋骨骨折・直腸穿孔で入院・手術を受けた。
イスラエル軍の最高法務官であるYifat Tomer-Yerushalmi少将はこの様子を録画した映像を漏洩を承認した。
彼女は辞任を発表し漏洩を認め、詐欺、職権乱用、公務員による情報漏洩、司法妨害で逮捕された。
兵士達も逮捕されたが、兵士逮捕後、極右勢力や政府関係者が刑務所を占拠する暴動・抗議が発生。
「テロリストには何でも許される(everything is legitimate)」という閣僚の発言もあり、兵士を守る動きが広がった。
軍事弁護士が告訴を全撤回。理由は「映像に十分な暴力描写がない」「被害者がガザに戻り証言不可」「漏洩手続きの問題」など。ネタニヤフ首相は「英雄の兵士を追及するな」と支持。
兵士はイスラエル右派チャンネル14でスタジオ出演し、英雄的に扱われるインタビューを受けている。
https://x.com/i/status/2032147800809480477
強姦を認めろデモが実在していて、強姦犯が英雄視されてテレビのセレブになってるの想像を超えてドン引きしてる。
イスラエルやべぇ。
イスラエル人口1000万人のうち帰化したパレスチナ人が2割。
ガザとヨルダン川西岸の国籍を持たないパレスチナ人が500万人いる。
パレスチナ人の出生率といイスラエル人の出生率は倍以上違うから、10年しないうちに乗っ取られる。
別の国家として認めるか、定期的に空爆を繰り返して間引き続けるしかない。
ただ、パレスチナ人以上に出生率が高いユダヤ教の超正統主義の連中がいて、今はまだ少ないけどこっちはさらに増えまくるから、こっちが増えるなら人口で乗っ取られる心配はなくなるけど、やつらは思想が激ヤバなので、それこそ民族浄化大賛成になる。