はてなキーワード: 美容整形とは
今までいろんなところから評価されてきた日本の過剰サービス精神
OMOTENASHIの心・サービス残業・教師の部活動顧問・PTA・企業の無料サービス、等々
最初はそういう奉仕のサービス精神が他者との違いになり優位性を生み出していたけど
みんなが同じように頑張り、行きつくところまで来てしまった感はあるよね
1回すべてをリセットして、本来求められているサービス”だけ”を提供する世の中になればいい
こういうのって女の化粧も同じなんだよね
最近の美容整形ブームとか見ると、こちらも行きつくところまで行ってしまった感がある
一回原始人に戻って、すっぴんと綿のTシャツだけの美容の世界から再スタートしたほうがいい
女は今すぐ化粧とオシャレをやめろ
女ならどんなら低知能でも風俗で働けるから美容整形資金を捻出できてる。
複雑性PTSDの無職女性の彼くんになってくれる男もいくらでもいる。
自分も似た立場だったけど、その境遇で年収は440万維持してるのはすごいと思う。
自尊心の低さは美容整形と美容皮膚科に10年で200万円かけるとだいぶ改善されたよ。地方在住だと、美容皮膚科少ないかもしれないけど。
•鼻は大きく、肌は汚い
→鼻整形は地獄だから手を出さず、肌の汚さには、コンビニで売ってるUnoのオールインワンジェルの日焼け止め成分が入ってるのを昼、夜は入ってないのを使ってみて。
ニキビの赤みや毛穴はある場合、フォトフェイシャル(IPLとかM22など)を三回受けるとだいぶ改善されるよ。
•歯は黄色く
→歯医者さんで歯石除去、あるいは自費のPMTCを年に三回ぐらいの頻度で受けてみて。歯周病の管理にもつながる。
目は小さい
→自分の写真をAIに読み込ませて、眼瞼下垂気味かどうかを判定してもらって。眼瞼下垂なら保険で目の上を切開して持ち上げる手術が4万ぐらい。
•シワも深い。
これは顔のどこの部位かによる。
腐女子界隈において、自浄作用が機能することは構造的に不可能です。
その理由は、問題を起こす個人の特殊なパーソナリティ、内部批判を意に介さない動物的性質に起因しています。
まず、界隈で問題行動を起こす層は、論理的な対話が不可能な特殊な性質、特に先天性の自閉的な性質を持っています。
外部に認知される腐女子は、自身の「逆カプ(好まないカップリング)を見て体調を崩した」といった極度に病的な投稿をしたり、
公式の男女カップリング展開を「同性愛嫌悪による悪意の捻じ曲げ」と決めつけたりする、こだわりと他責他害傾向の強い層です。
彼女たちは、単なる個人の好悪を「ジェンダー課題」や「まなざし」といった社会正義の言葉にすり替えて作者やファンに説教します。
このような層には、思い通りにならないと「癇癪」を起こすなど、典型的な自閉傾向が見て取れます。
こうした問題行動に対し、界隈内部から「自浄」を試みる動きはあっても、それは無駄に終わります。
彼女たちは「地位」で物事を判断する動物的な脳の持ち主であるため、穏健で理性的な注意をナメてかかり、一切聞き入れません。
界隈を良くしようと問題を指摘する同族に対し「名誉男性」とレッテルを貼り、集団でブロックや陰口を叩いて排除します。
これはカードゲーマーが「風呂に入れ」と注意されて「チン騎士」と逆ギレする構造と同じです。撮り鉄もキセルを注意されると逆ギレしますよね。
この層が己の非を理解する時は訪れません。大人しくなるのは、多人数(特に大量の男性)から口汚く罵倒され、恐怖を感じた時だけです。
言葉が通じない「熊」を射殺するほかないのと同じであり、論理ではなく物理的・精神的な「恐怖」による支配しか効果がありません。
外部から「自浄されていない」ように見えるのは、認知のバイアスも影響しています。
「かつら誤謬」とは、不自然なかつらだけを見て「すべてのかつらは偽物だと見破れる」と思い込むバイアスです。
他者の表現を攻撃せず、節度を守っている腐女子は、外部からその属性を認識されません。
結果として、「腐女子=界隈外に常に殴りかかっている異常者」というイメージだけが代表例として固定化されます。
成功した美容整形が「天然」だと思われるのと同様に、社会に馴染んでいる腐女子は「腐女子」としてカウントされないため、腐女子には異常者しかいないように見えてしまいます。
そもそも、「自浄」という概念自体が、下層階級にのみ押し付けられた不条理な要求です。
腐女子、撮り鉄、カードゲーマーなどは社会的な「被差別階級」と見なされており、一部の異常者の行動が「界隈全体の責任」にされます。
一方で、イラストレーターやスポーツ選手といった「上」の階級では、不祥事が起きても「個人の問題」として切断処理されます。
例えば、江口寿史氏が無断トレスを行ったうえにトンチンカンな他者批判を行っていても「これだからイラストレーターは」とはならず、
サッカー選手が強姦事件を起こしても「サッカー」や「スポーツ界全体」のイメージは失墜しません。
文京区で12歳が売春させられていても「さすが文京区」などとは言われません。足立区なら言われていました。これが階級です。
結論として、「言葉の通じない層が暴れ、まともな層は不可視」という構造がある以上、腐女子界隈における自浄作用は期待するだけ無駄であると言えます。
そして自浄が繰り返し求められることそのものが、腐女子、撮り鉄、カードゲーマーなどが「被差別階級(自閉傾向があり容姿が醜い人物が多い界隈ほどこの階級に置かれる可能性が高い)」であることの証明となっています。
内科に通院して検査を受けた結果、投薬治療が始まった。処方されたのは血糖値を下げる飲み薬と、週1回の自己注射薬「マンジャロ」。
私は正直かなりビビっていた。
自分で針を刺すタイプの注射なんてやったことがないし、痛いんじゃないかと思っていたからだ。
ところが実物を見て驚いた。
ロックを外して、お腹などに当ててボタンを押すだけのキットなのだ。
ボタンを押して10秒ほど待つと、カチッと音がして針が飛び出し、皮下注射が終わる。
それだけ。
実際にやってみると、拍子抜けするほど簡単だった。
痛みもほとんどない。(これは単に自分の腹が出ていて脂肪が多いから、針の痛みを感じにくいだけかもしれないが)
そして同時に思った。
これはちょっと恐ろしい薬だな、と。
美容整形界隈では、手軽に痩せる手段としてマンジャロが流行っているらしい。
糖尿病でも予備軍でもないのに、ダイエット目的で使う人たちがいる。
必要なのは、冷蔵庫で保管することと、注射する箇所をアルコールシートで消毒することぐらい。
準備も操作も、本当にそれだけ。
カジュアルすぎる。
だからこそ思う。
あまりにも簡単に使えてしまうので、これがダイエット目的で広まるのも理解できてしまった。
正直、これは流行るわ。
しかしセレブでもない限り、低身長男性の妻はブス、デブ、見るからに年上で老けてるのいずれか
美人だけどデカ、チビ、貧乳だからチビ男性で妥協した女性はゼロ
もちろんブスだけどグラビア体型の女や痩せたら美人になりそうなデブすらいない
・高身長女性、高身長男性、低身長女性限定婚活パーティーは多数存在するが、低身長男性限定婚活パーティーは一つも存在しない
・母親に向けた「子どもの身長を伸ばすホルモン治療やサプリやマニュアル」の広告や病院や商品、およびそれらの広告はネットに無数に存在するが、子供の身長を抑制する治療や商品は需要がないので存在しない
・アプリも婚活も男性だけが身長とマッチング率が比例する、男性だけが身長でフィルタリングをかけられ見えなくされて余剰在庫になるというデータを提示、44歳女性が見合い相手をリスト化したノートが話題になったが相手男性の平均身長が162cm、「35歳以上の売れ残り女性は身長さえ妥協すれば余ってるハイスペチビ男性と結婚できます」という身も蓋もないアドバイスをする業者もいる
・婚活で身長の話題はほぼ「婚活女は余ってるチビ男で妥協しないと結婚できないぞ」という婚活業者と男からの説教になるが、女は身長で選ばれないので逆パターンの説教は皆無
・「低身長でもモテる」という主張の根拠が医師や東大卒より少ないセレブや芸能人しかなく、一般人という条件だと高身長は無能やブサメンでも売れていくが低身長男性は婚活市場の不良在庫、チビの一般人はイケメンや金持ちでも女優やアイドルや女子アナやモデルの夫に選ばれない
・美容関係の広告もアンチエイジングや美肌や痩身一色で豊胸(注入やホルモン注射含む)関係は皆無、美容整形件数でも豊胸は全体の0.1%にすぎない
・逆に膨大な時間と金がかかる上にリスクが大きすぎる骨延長手術はほぼ男しか受けない、しかも患者も医師、経営者、クリエイター、エンジニアといった金持ちしかいないと骨延長手術を受けた動画制作業者が証言しており、金で身長はフォローできない現実が浮かび上がる
命を救う方の医者は激務でボロボロになって、金持ち相手の美容整形してる奴は楽してお金持ちってのは…
自分は逆さまつげなこともあり、美容整形(保険診療)で重たい一重から二重にしたんだけど
世界が変わった。
まつ毛が目に刺さらなくなったのも嬉しいけど、アイメイクが楽しい。
アイシャドウの色がまぶたについてるのが見える。
わざわざまぶたを引っ張って持ち上げてアイラインを描かなくてよくなった。アイラインもよく見える。
マスカラ付けたらまつ毛が強調されるのがよく見える。
マスカラがまぶたによくついてたんだけどそれも無くなった。
一重の時は写真撮る時に目が細く見えるのも嫌だった。二重にしてから、自分が写った写真を遠目で見ても目がよく見える。目が埋まって無いことにも感動した。