はてなキーワード: 固定電話とは
平日は夜10時過ぎまで電話掛けまくり。電話帳に個人の番号載ってたから客が尽きることはなかった。
それで毎月数百万から多い時は1千万超える売り上げで賞金もらったりなんやかんやで手取り40〜60万もらってた。
それでも武富士、プロミスで借りまくって借金返済に追われてたよ。借金して金返す為に仕事で稼いでたような感じ。
女遊びはしない、飲みにも行かない、賭け事もしない。
仕事終わりに上司に誘われてカラオケはよく行ってたがこれは上司のおごりなので金はかからない。
タクシーはよく使ってた。電車がないと普通にタクシーに乗ってた。
今みたいに100円ショップやドラッグストアはなかったな。日用品は今で言うホームセンター的なチェーンじゃない店で買ってた。
ディスカウントショップでブランド物が安くなるのをチラシでチェック。
大きな催し物会場に行って行列に並んで買ってた。そういえば渋谷駅前にあったディスカウントショップの社長はよくテレビに出てたな。
会社にPHSの営業が来て新しい物好きのみんなで個人契約。歩くと電話の電波が切れるから立ち止まって掛けてた。
2〜3ヶ月で料金払わず止められた。今の携帯と違って番号に執着もないから掛け捨て感覚だった。
そういえば引っ越した先ですぐに夜にピンポン鳴って固定電話の営業が来た。
電話番号は売ることもできるし資産になりますって10万くらいだったかな?保険屋の営業感覚で訪問営業してたよ。
映画は新聞でチェックして映画館で切符買ってた。座れなかったら後ろで立ち見。
別にギャル男とかじゃないけど日サロも普通に行ってたな。街中どこでも日サロあったよ。
ゲーセンで金使わず家で出来るのが本当かって感じで信じられなかった。
TSUTAYAでビデオもよく借りてた。返す時にイチイチ巻き戻すのが面倒だった。
テレビはビデオと一体型のブラウン管。友達も持ってたけどビデオだけ壊れてるって言ってた。
外食は吉牛が多かった。後はデニーズで朝までコーヒーで時間潰したりしてた。
今みたいにチェーンのラーメン屋は多くなかった。
追記:
ドコモから「お客様のご自宅にチラシと取替用クーポンを持った郵便局員がお伺いする予定です。お受け取りの上、お近くのドコモショップへご来店ください。」 という内容のSMSが届いてたらしいんだけど、これ本物?本物だとしたら怖くない?
ドコモ(笑)から来る回線停止警告の電話(※詐欺)には慣れたんだけど、今さっき郵便局(笑)から「お預かりの荷物についてお知らせがあります」とかいう自動音声の電話かかってきてワロタ
固定電話にNTTドコモですって同じような内容の留守電が入ってたと思ったら昨日は「こちらは郵便局です。郵便物が・・・」 こんなのに騙される人がいる不思議の国ニッポン😅
親のハトコという遠い親戚の女性(以下おばさん)が春に死んでいたらしい。
一時期家が近かったこととその人の子供が自分と年子だったことから増田が小さい頃には交流があったが、葬式にも呼ばれない程度の親族なので喪中の連絡として先日知った。
おばさんは団塊の世代にぎりぎり入るくらいの年齢だった。陽キャっぽいミーハーな雰囲気のおばさんという認識だった。
喪中の連絡をきっかけに、思い出話というよりおばさんの子供も含め今後親戚づきあいもないし、時効の話として親が愚痴半分で彼女のやらかしを教えてくれたが「昔陽キャだっただろうおばさん」のビッチエピソードだつた。
いつの時代もビッチっているんだなというエピソードで面白かったのでここにお焚き上げしておく。
・携帯がない時代だから家の固定電話に男から電話がかかってくるが、男の名前がすぐに変わる
・卒業時に地主的な名家の男を捕まえるも短大(専門学校?)に進学後名門私大の男に乗り換えて地主の親族がやる飲食店でデートをして本人的にはマウントをとる
・高校から短大時代のムーブにより地元でビッチの血筋と親族全体が評判になりおばさんの姉が外聞が悪すぎるとして破談、同時期に地元企業の内定を取り消しをされた親族もいておばさんのビッチが原因との疑惑がある
・職場の同期先輩と片っ端から交際し、そのうち実家が太い次男と結婚
・地元の人や職場食い荒らしメンバーも全員結婚式に招待、参列し地獄の結婚式が行われるも本人は他の男にマウントを取ったつもりのため気まずさに気づかず
・父親は恥ずかしい尻軽の娘と思ってたらしいが母親の中では「美人で男が放っておかない自慢の娘」という歪んだ認知をしていたため結婚式に地元の元彼の親まで招待する
・その後不倫するも親がお金で解決する、ただしそのとばっちりで弟は学費が足りず奨学金を借りる
などなど……あとは忘れた。
聞く方としては笑えるが、親戚づきあいや近所付き合いが多かった当時は増田の親や他の親族としては笑い事ではなかったそうだ。
今だったらSNSでマウント取りまくった後に個人情報晒されて炎上していただろう、しかし周りが迷惑を被るのは何時の時代も変わらない。
もう10何年か前だが、某外資系銀行で電話から何かの取引を依頼して、本人確認のために「電話で暗証番号」を伝える必要があったのだが、そのときはいわゆるプッシュホンのダイアル音(DTMFってヤツ)を使って入力したよねー。
盗聴(回線上の途中でも、自身や相手オペレータの傍で第3者が聞いてても)されないように、一定の時間ずっとランダムに「ピーポープーペーピープーパープー...」とダイアル音が向こうから流されてる間に、こっちのプッシュボタンで4桁入力するの。
当時「ほえ〜、こういう仕組みでセキュリティ保ってるんやなー」て感心したww
あとねー、このごろ自宅の固定電話に「NTTほにゃららです。お客様の電話?通信回線?は、2時間後に使用できなく...うんぬん」てサギ電話がちょいちょい来るんだけど、「お問合せ?するには’1’を押してください」ていうのに、’*’とか’0’とか何を押してもオペレータに繋がるから笑っちゃうよねww
こちとら固定電話だけど、NTTなんか一切取引関係ないんだわ! 世間的には超無名な地元のISP業者の光回線で繋がってるからNTTが使用停止にしてくれても、全然かまわんよww
当然のごとく「電話を取るのは新人の仕事」という考えが根付いている。新人が入ってこないためかれこれ5年は電話番をしている。
最初の頃は、電話営業&テレアポと本当に必要な電話の違いが分からなくて、怒られたものである。
社長にインタビューしたいと、メディア名で名乗ってくる(当然つながない)。
そのwebメディアだが、知名度は無いに等しく誰が見るのだろうかというレベル。得意そうに腕を組んだ社長(中小)の写真と簡潔なインタビューが掲載されているだけである。
もはや社長商法に引っかかった気の毒な経営者の被害者名簿である。
この業種からは本当によく電話がかかってくる。下手したら毎日レベルである。
この無駄な電話を掛けてくる人間を生産性のある仕事に就業させたら、人手不足は解消するのではないだろうか。
計測方法が変わったため、メーターを変えると安くなるとかアヤシイ営業をかけてくる。
本当に計測方法が変わるとしたら、単位の基準や法則が変わるという事に等しいので、大きなニュースになるはずである。
東京電力や関西電力を名乗ってくる。電気設備の点検が口実のバージョンもある。
これもモデム(光はそもそもONU)や固定電話を変えると料金が安くなるなどと言ってくる。
NTTを名乗ってくるので注意。
●MandA編
本音を言うと、高齢化した社長と、引き継ぐ予定の馬鹿息子の事を考えると、もっと大きな企業に買収してもらいたいくらいである。