はてなキーワード: ブヒとは
どうせレゼ編でも観て都合のいいこと言ってるんだろうが、
お前らは童貞デンジくんにブヒブヒしてるから多少エロが入ってても許しちまうんだろ。
あほくさ。
ヒロアカの峰田は許さねーくせによ。あいつ事故でしか胸揉んだことねーぞ。結局顔じゃねーか。
あと、チェンソーマンのエロは下品なエロです。信じられねーくらいドスケベです。
というか妄想上のレゼとマキマとパワーとか、
とってもエッチだったじゃねーか。
ショタがおばさんとベッドインしてるシーンとか呪術でもあったけどお前らなんも言わねーのな。
デンジくんも未成年なのに押し倒されてたし。なんの批判もしねー。
めんどくせーんだよお前ら。自覚しろよ、ジャンプを汚してることに。
リメイクしたぬ~べ~もエロ抜きになっちまったしさ。たこ焼きのタコとソース抜きみたいなもんだったぞ。
少年ジャンプにお色気枠を返せ。おばさんのくせに少年誌に文句言うな。
どんどん自由じゃなくなってくよ、お前らのせいでよ。
この文章は、確かに煽り文句として強烈ですが、少し問題があると思います。いくつかの点を批評してみます。
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• ターゲットが誰なのか、また その目的 が曖昧です。文章の中で「弱そうな奴らに言い続けよう」と書いていますが、具体的に誰を指しているのかが不明確。誰を貶めようとしているのか、またその意図が読み手に伝わりづらくなっています。
• 目的が「煽り」や「侮辱」にあるのだとしても、読み手にとってその意図がわかりにくいと、単に攻撃的で無意味な文章に見えてしまいます。
• 「骨無し」「弱男」「チキン」 は確かに侮辱的な言葉ですが、攻撃的で過度な表現は逆効果になることが多いです。特に「ヤンナム」という表現は韓国語を使っていることにより、 不必要な人種差別的なニュアンスを含んでしまう可能性があり、批判を招くことになります。
• また、「チーズ牛丼」「骨無しヤンナムチキンセット」という形で、あたかも特定の人々を一つのステレオタイプに押し込めている印象を与え、 過剰な偏見や差別的な印象を強調しています。こういった表現は読者を不快にさせるだけでなく、侮辱として受け取られることが多いです。
• この部分の反論「私は美味しそうな韓国料理の名前出しただけですよ?何を怒ってるんですか?繊細ですね?」は、いわゆる「スットボケ」というスタイルですが、ちょっと不自然です。相手が怒ったとして、その反論が 言い訳として成立しない と感じる読者も多いはず。
• もし本気で言い訳をするのであれば、もっと説得力のある理由を考えたほうが良いでしょう。「単なる料理の名前」と言っても、その文脈では明らかに侮辱が含まれているので、受け手はそれを無視できません。
• 「ブヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」などの繰り返しの表現は、 冗長で不快 です。笑いの部分が過剰に書かれており、真剣さや一貫性が欠けて、文章が軽く感じられるため、説得力が薄くなります。
5️⃣ 総括的な印象
この煽り文句は、確かに攻撃的で挑発的ではありますが、その 目的やメッセージが明確でなく、他人を不快にさせる可能性が高い です。煽りや侮辱は確かに一時的に感情的な反応を引き出すかもしれませんが、 その後の人間関係やコミュニケーションに悪影響を与えることが多いです。
さらに、文化的・人種的な敏感さに欠ける部分があり、無自覚な差別や偏見を助長しかねません。このような言葉を使うことで、正当性を持たない攻撃に過ぎないと見なされることもあります。
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💡 改善案
もしこの文を煽りの目的で書きたいのであれば、 相手を傷つけない ように工夫し、また 無駄に人種的・文化的に攻撃的な要素を排除することが大切です。例えば、もっとユーモアや皮肉を交えた形で、悪意を減らすことができれば、読者が共感しやすくなるかもしれません。
また、 言葉の選び方やニュアンスを慎重にすることで、意図を明確に伝え、反発を避けつつも効果的なメッセージを送ることができます。
例えば気持ち悪い萌えアニメ萌え漫画が趣味ですブヒブヒってオタクがいてもアニメと漫画なら話が合う女性がいなくもないじゃん。
アニメはちゃんとキャラやストーリーがあるから「何話が名作」「○○が好き」とか会話が成り立つじゃん。漫画もさ。
でも「僕はVtuber鑑賞が趣味です」と言われても話すこと何もなくない?その時点でVtuberは中身が空っぽの文化だと思われても仕方ない。
百歩譲ってVtuberオタクが恥ずかしいと理解して隠してるならわかるんだけど、堂々とプロフィールに書いて公言は社会性ないだろ。
最近、ネットで「チー牛」という言葉を軽く使いすぎていないだろうか。
そんなステレオタイプを貼り付けて、笑いのネタにしている人たち。
誰かを好きになる勇気が出なかったり、
現実で報われない分を、アニメやアイドル、Vtuberの世界に重ねたり。
それだって、誰かを想うという点では、ちゃんと「愛する」という行為の一つだ。
現実がうまくいかなくたって、夢を見ることで心を保っている人もいる。
でも、人を馬鹿にして笑っている側が、
本当に誰かを幸せにできているのかと問いたくなる。
チー牛であってもいい。
Vtuberやアイドルにブヒりながら身近な女性を馬鹿にしたっていい。
自分の世界を大切にしながら、懸命に生きているなら、それでいい。
見た目や社交性の有無で人を値踏みする時代なんて、もう終わりにしよう。
それが本当の「強さ」なんじゃないかと思う。
反論があるならチー牛と番ってみな。
不気味な同僚がいる。
私は彼より少しだけ年上。
彼の振る舞いから察するに、どうやら私に対して好意と嫌悪が入り混じったような、アンビバレントな感情を抱いているらしい。
私の業務には、彼が処理した書類をレビューしたり、彼の手元で滞留しているメールの進捗を確認したりすることが含まれている。
そうすると、彼は露骨に不機嫌になる。
ミスを指摘したり、些細な依頼をすると、まず「は?」と返される。
その後、数十分から長い時で1時間以上、腹の底から響くような「グッグッ」としか表現できない奇妙な咳払いをし続ける。
ため息。舌打ち。強烈な貧乏ゆすり。机を指でイライラと叩き続ける。壁にかかったカレンダーを揺さぶる。小声でブツブツ文句をつぶやき続ける。
豚の鳴き声のようだ、と聞くたびに思う。
不可解なのは、こんな態度を取る一方で、私のことをある種「お気に入り」だと思っている節があることだ。
私が休憩室にいると、他にも空いた席がたくさんあるにも関わらずわざわざ近くの席に腰掛けてきたり、飲みの席では気付けば隣に彼がいる。
これが何よりも気持ち悪い。
自分で言うのも烏滸がましいが、私は少々まとまった容姿をしている。
彼は自らの楽しみとして、私を視界に入れて観察しようとしている、ように感じる。
例えば、常に私を避ける、徹底的に嫌うなど態度が一貫していればまだ理解の余地があった。
威嚇や不機嫌ハラスメントを行う一方で、休憩時間にすり寄ってくる。
その矛盾した態度に、気が狂いそうなぐらいの嫌悪感を覚えるようになってしまった。
かれこれもう1年近く、こんな状態が続いている。
彼と視線が合うだけで、脳みそに芋虫が這っているようなゾワゾワした気持ちになる。
業務に支障が発生するレベルだと上長にも相談しているが、男性の上司にはこの苦痛が深刻な問題として受け止められないようで、何の対応もしてくれない。
そんなに気にすることか、と周りは言うだろう。
そう言う人たちは、あんなにブヒブヒと雑音を奏で続けられたことがないから楽観的なことが言えるんだと思う。
彼が参加すると思うと、会社のどんな会合にも出席をためらうようになってしまった。
ああ気持ちわるい。心を無にして働けるようになりたい。
【追記】