はてなキーワード: アミノバイタルとは
意外に顆粒飲めるな
顆粒を口に流し込んで別途水で飲みこむって
また、40代独身男性だけど粉薬が苦手なので、顆粒を口に流し込むのもちょっと嫌だった
でも安かったからユンケル顆粒を買って試してみたら意外に抵抗なく飲めたわ
もうユンケルは顆粒でいいや~
https://mlink.cc/bonetemplethaiuhd
https://mlink.cc/panor2thaiuhd
https://mlink.cc/wildcatthaiuhd
1日目が夕方入場。2日目は朝(って言っても11時から)に入場した。
何をするにも並ぶ。
万博に入るのに並ぶ(私たちは2日目は5分くらいで入れたけど1日目は30分かかった。それでも早いらしい)
パビリオンに入るのに並ぶ。
自販機に並ぶ。
ウォーターサーバーに並ぶ。
トイレに並ぶ。
スタンプラリーに並ぶ。
(行ってないけど)レストランに並ぶ。
お土産屋に並ぶ。
当日予約機(そういうのがある)に並ぶ。
並びすぎて感覚が麻痺してくるので、30分並ぶくらいだとすんなり入れたな〜と思うようになる。
自分はそういうちょっと並んだら入れる系のパビリオンをメインに行った。
体感的に並ぶ時間が長いパビリオン=わかりやすい、興味をそそられやすいパビリオンだと思う。
逆にすぐ入れるパビリオンは難解だったりただデータを書いたパネルを貼り付けただけのところが多かった。
流しているビデオも日本語の聞き取りやすい、読みやすいスピードがよくわかってないのか1.5倍速かな??と思うレベルの速さで流れているので、ちゃんと内容が知りたければ2回は見る必要があった。
パビリオン内のスタッフは質問したらかなり詳しく教えてくれる。自分は工芸品とか伝統衣装の質問を結構した。
医療!科学!教育!をテーマにしている国が多いので単調になりがちなところは多い。なんかこれさっきも見なかったか…?となる。
個人的にイスラエルが平和を掲げていたのでおお?!とはなった。
「ヨヤクナシデスグハイレル」でバズりにバズったインドネシア館は入場規制がかかっていた。歌っている歌も「トマラズススンデクダサイ」になっていた。そして月曜から夜ふかしに出ていたスタッフには目印も付いていた(⇩の矢印マークがついたカチューシャを付けていた)。
並ばなくても見られるものもある。
現代アートがそれ。並ぶやつもあるけど。
高いけど現地に直接行くよりは安いの万博メシは人気すぎて買えなかった。ルクセンブルクのホットドッグ?が食べたかったけど6時間待ちとかで諦めた。結局ネパールのビールとビリヤニ(これも当然並ぶ)をテイクアウトした。美味しかったけどめちゃくちゃ美味しい!ここでしか食べられない!ってわけでもなかったな。
物を盗まれたり喧嘩ふっかけられたりとかは無かったけど横入りはされた。突き飛ばすとかではなくあまりにもスッ…と自然に入ってくるので横入りに慣れていない身としては「え…???」とボケーっとしてると後ろの強気のおじちゃんおばちゃんから「ちょっとお!ちゃんと並んでくれん!?」とキレられていた。(主に)日本人はすぐに並ぶし並ばなくていいところでも一列に並ぶのでスタッフの人から二列に進んで下さーいと誘導されていた。
あと家族の誰かが並んで後から合流して〜みたいなのを禁止しているところも結構あった。
横入りしたらつまみ出しまーすと軽くアナウンスするスタッフもいた。そんなにいたのか。
チケットの転売は結構横行していると思う。後ろを歩いていた大学生くらいのグループが儲かると騒いでいた。「対面で渡せば絶対にバレないし安全に楽に稼げる」と盛り上がっていた。
チケット買うのも大変だしチケット買うだけだと楽しくないのも本当にどうかと思うけど、個人的には結構楽しかった。ただ体の方はめちゃくちゃストレスだったのか肌がめちゃくちゃ荒れた。楽しいって気持ちで強制的に上書きしてたけど無理だったぽい。
パビリオンの予約が本当に取れないし空いたと思ったら2人は無理とか言われるしでその辺はどうにかして欲しかった。ガチ勢は単身で乗り込んでる人が多いんだと思う。家族連れの人とかどうしてたんだろうか。
スタンプラリーを結構楽しんでたんだけど、もう入場規制かけるくらいならスタンプ台だけ外に置いて欲しかった。そういうのじゃないのはわかってるけどやっぱ押せないのは寂しい。
赤ちゃん連れてくるのは正直どうかと思ったけど(環境が過酷すぎる)幼稚園くらいの子は結構楽しんでいた。もう帰っちゃうの?帰りたくない!なんで10月には終わっちゃうの?クリスマスとかにも行きたい!って泣いてる子がいてちょっとわかるぞ…と共感していた。
万博行くならデブのミャクミャク買ってきて!と妹に頼まれたので買った。可愛かったので追加で自分用にも買った。
ミャクミャク、発表された当初は怖いと思ってたのにまるまる太ったら可愛く見えるのはなぜなのか。
正直また行きたいけどもう無理だしな〜。
個人的に持っていって(摂取してて)良かったのは顆粒のアミノ酸。疲れが翌日残りにくい。自分はアミノバイタルの安いやつ持っていってた。
モバイルバッテリーはでかいのが良い!って散々言われてたのでビビりながら20000mAh持っていったけどそもそもスマホ使って予約しようにも出来ないし地図は紙のやつ(公式ではなく有志の人が作成したやつをプリント)を持ってたので結局写真撮影するくらいで充電しなかった。別にカメラ持っていってたのもあると思う。
会場に入る前は日傘の方が楽だけど会場に入ったら他の人にぶつかりそうになるので帽子も使った。両方いる。
折り畳み椅子はあった方がいい。絶対に短時間しか並ばないならいらないかもだけど、休憩したい時に椅子が空いてないのはかなりきつい。
食べ物は万が一買えなかった時のためにベースフードのパンを持っていってた(おにぎりとかだと傷みそうで…)。結局食べなかったけど万が一食べられなくてもこのパンあるしな!と精神的余裕があった。
万博延長しねーかな〜〜。
昼夜逆転は割としていたが、ちゃんと日中はぐーすか眠ることが出来ていた
そして昼に予定がある日がメインになればすぐに元に戻ってた
(言うて突発的に夜間対応や夜勤固定ならばともかく、昼夜ミックスのシフト勤務は2度としたくないが・・・)
が、ここ1〜2ヶ月ほど数時間寝たら起きるが続いており、
夜に頭がボーっとするのと、『眠りが浅い+眠れない』は癖になると聞いていて、心配性なので不安に思っていた
だが、なんと、『バナナ牛乳飲む』+『いったん起きても感触の良いものに抱きついて目を閉じる 』、
この2つをするだけで簡単に寝れました、草ァァァァァァァァァァァァァァァァァァ
眠れねぇな・・・って思ってたけど、起きた時にタブレットとかPC使って、その光が目に入るのがよく無かったみたいね
世間一般でものすごく言われているめちゃくちゃ当たり前なことなんだけど、
ゲームやってる時・作業してる時にフツーに寝落ち出来るので、今の今まで自分は例外だと思ってましたわ
ちなみにヤクルトは効果あったのかどうかよくわからないです。でも身体に良さそうなので続けたいと思います
アミノバイタルはネタか本当かは知らんけどこれは効いたような気がする。でも偽薬効くタイプなので自信ない
どうしようもない生活をしているので必須ミネラル不足になってもおかしくない生活してるし、夏場は割と OS-1 飲む
とりあえずバナナ牛乳にはクエン酸やレモン入れてる。ついでに青汁的な粉末でもやつでも混ぜるかな
運動は運動強度の問題かもだがウォーキングも8時間・10時間立ちっぱなし動きっぱなしも効果なかった
家に帰ってきて寝るけど、3時間くらい寝たら目が覚めて眠れなかった
環島っていうのはこれ↓
https://taiwanisshu.asia/taiwanisshu-web/
環島用のルートが制定されていることもあって、日本からの観光客もやっている人が多いが
本やブログでは「自分頑張った!」的な内容ばかりで、よくわからないことだらけだったので参考になればいいなと思いメモ。
ちなみに行ったのは先月。
トラブル等もあったので8日間くらいかけて踏破(ただし、2日間は電車になってしまった)
あと、個人の感想なので、信用しすぎないでほしい。
なんだかんだでものすごく悩まされたのが天気。
現地のテレビの天気予報を見ても、晴れと曇りと雨と雷のマークが1カ所の中に全部出ているなんてこともあり全部役に立たない。
対処方法としては、「朝早くスタートして、夕方前にはゴールしている」ようなスケジューリングを組むこと。
朝は比較的天気が安定しているけど、夕方になると毎日のように激しい夕立がある。
暗くて大雨よりは明るくて小雨の方がまだマシ。
自転車道といっても車道のサイドに自転車専用レーンがついているだけなので、夜の雨は怖すぎる(そして気分も落ちる)。
ブログとか読んでいると「毎日快適に走れました!」みたいなことを書いているけど、思ったより…
台湾の北側は台北、新竹、台中、高雄など大都市が集中しているので、信号が多い。
自転車用の停止線はあるけど、原付も共用だから原付に思いっきり囲まれる。
台北から反時計回りで出発したんだけど、初めは川沿いの完全な自転車道だったから快適だった。
その自転車道を出た後はなかなかひどい。
環島用の道路は基本的には標識があるので迷うことはないんだけど、ごく稀に工事をしていて通れない。
そして、回り道がどこなのかが書いていないことが多い。
(書いてあるのかもしれないけど、地図はなく文字だけなのでわからない)
また、三貂角灯塔近辺の道は環島用の標識のとおりに行くと、漁村へ寄り道するだけなので
線路を跨がなければいけないところは立体交差になっていることが多く無駄な坂が発生。
荷物をいっぱい積んで走っている身としては辛い。
毎日毎日、セブンイレブンかファミリーマートかハイライフ(台湾のコンビニチェーン)にお世話になっていた。
トイレも貸してくれるし、疲れたならアミノバイタルを買えばいい。
塩分のタブレットも売ってたし、場所によっては空気入れを貸してくれる。
何よりいいのが、コンビニは基本的にはガラス張りなので自転車の盗難を見張れること。
町の食堂は「台湾きたな!」っていう気分にはなるけど、牛肉麺ばかりなので飽きる(偏見かも)。
これ以外だと50嵐やCOCO都可のようなドリンクスタンドにもお世話になっていた。
環島の自転車道と並行して電車が走っているので、どうしても疲れるようであれば電車に乗ればいい。
輪行バッグなしでも電車に入れられるけど、対応している電車が日に数本しかないので事前に調べておいた方がいい。
(ググれば詳しく書いてあるブログに行き着くはず)
自転車留めが車両の中にあるタイプ、自転車を詰める貨物車があるタイプ、一般車両にそのまま入れるタイプ(自転車留めはない)など様々。
予約時に自転車があることを事前に言えればいいが、言えなかった場合でもどうにかなった。
環島用道路近辺のホテルは自転車の扱いに慣れているのか、みんな室内に停めさせてくれた。
長期で行っていると、汚れ物がたまる。
(雨でぐしょぐしょになっていることも多いし)
それなりに大きな都市は24時間営業のコインランドリーがあるから、そこまで衣類の予備は必要ない。
環島用道路を大荷物乗せて走っていると声をかけられることがある。
ただ、日本人だと思われていないので、魔法の言葉「我是日本人(Wǒ shì rìběn rén)=私は日本人です」を唱えるといい。
また、対向車などに「加油(Jiāyóu)=ファイト!」と言われたり、サムアップされたりする。
台湾の方々はとても人懐っこく、親切。
ものすごく助けられた。
個人旅行で行っていたのだが、某G社がサポートする環島用のツアーに参加している人とかち合うことが多かった。
傍目から見て、「とても甘やかされていて、こんなので1周したと言えるのか…?」といった様相。
まず、彼らは荷物を持たない。
着替えなどはサポートカーに積んでいるし、そもそも自転車のリペアグッズとは無縁。
大雨が降れば、自転車に乗らずサポートカーが適度な位置まで運んでくれる。
疲れた時も同様、運んでもらって進めばいいじゃない!という感じ。
ある程度のロングライドができる体力があり、パンク交換などリペアの最低限の知識があるのであればツアーでなくても問題なし。
宿はBookingなどで予約すればいいし、地図は標識とgoogleマップでどうにかなる。
致し方ない車体トラブルが起きれば駅まで徒歩で行き、電車に乗って大都市の自転車屋さんに行けば済む。
ツアーは体力がない、ウェブリテラシーがない、だけど「環島したよ!」って自慢したい人が参加するものだと思う。
ちなみに、ツアーに参加すると太るらしい。
1日8時間自転車に乗ると約2000kcal、基礎代謝が1500kcalだとすると1日3500kcal以上摂取してやっと太ることになるのだが…察してほしい