はてなキーワード: アニオタとは
1980年代以前にインターネットがあった世界線の人…?それともパソ通か?
でもパソ通の時代にはそんな大っぴらな女オタ叩きはなかったし、インターネットで匿名掲示板が繁栄したのは宮崎事件よりも遥かに後の1990年代後半以降だろう
そこで女オタクが叩かれていたのは否定しないけれど、その中でもBL愛好家いわゆる腐女子は数が多い事もあって力関係が強かった方だし
少女漫画や男女カップリング(特に非公式)愛好家へのバッシングへの方がよっぽど酷かったよ
単に叩きスレがあったかどうかで言ったら男オタ叩きのスレだってあったし
笙(しょう)
@ebosikariginu
そういうこと書きたくないんでしょ 調べたくないんでしょ
そういうとこなわけ
漫画『ガンバレ!中村くん!!』が海外で炎上し、作者がアカウントを削除するに至った経緯は以下の通りです。
このように、海外の特定の層による「存在が許される創作物」の基準から外れたことで、理想の作品としての称賛が一転して激しいバッシングへと変わったのが事の経緯です。
そもそもなぜ嫌儲板という文化が生まれたかというと、2chまとめコピペブログがきっかけである。
当時有名だったはちま起稿、刃などが、ただ5chからコピペして勝手に儲ける分には、当時の旧速民は寛容だった。
俺の書き込み使われてバズって嬉しいまであった。
あるがままコピペするのではなく、都合のいい書き込みと書き込みを組み合わせて独自に面白くしてしまったのだ。
これに旧速民たちは激怒した。
己らの創作を世に広めてもらう点でギブアンドテイクが成立していたはずなのに、その前提が失われてしまったのだ。
その結果としてまとめブログ転載禁止の嫌儲板へ移民が発生し、アフィブログとの敵対路線が始まった。
つまり嫌儲板侵略者※たちの文化は嫌儲ではなく、嫌儲はあくまで結果であり、元は著作人格権の主張からスタートしているのだ。
実際その後もオリジナルコンテンツで作者が儲ける分には至って寛容であり、一方として剽窃者には厳しかった。
のまネコ騒動の振り返りなどギリシャのトルコ独立にかけつけた白人義勇兵くらいのノリでしかない。
※嫌儲板自体はそれまであって、原住民(嫌儲超正統派)、三昧移民(実況禁止の板から実況のためにやってきたアニオタ・アニソンオタの総称)が先にいた。この騒動でやってきたはちま移民が最終的に最大勢力となり、現代に伝えられる嫌儲板文化を形成した。いわゆる安倍晋三時代の始まりである。
(他の人のを見て書きたくなった)
・Aさん
海外旅行が趣味で、楽しい話を聞かせてもらい居酒屋で盛り上がる。
が、そのあとホテルに誘われ、さすがに婚活で初回ホテルはレギュレーション違反やろ、とやんわりお断りしたら潮が引くように笑顔が引いて解散。ヤリ目の洗礼を浴びた。
・Bさん
ちょっと押しは強いけど、ノリよく楽しく飲んだ。けど、列に横入りしたり、店員さんに横柄だったりがちょっと気になる。
そして笑った時にかなりのガミースマイルで、正直引いてしまった。
自分は男性を顔の美醜では判断しない(いわゆる不細工でもかまわない)と思っていたが、そんなことなかったんだな…と自分にちょっとがっかりした回でもあった。
・Cさん
背は低かったが、それ以外非の打ちどころがなかった。選んでくれたお店もおしゃれで話も面白くて、謙虚。
しかし…楽しく食事しながらお互いに「すごくいい人だけど…この人とはたぶん合わない…」と感じているのをひしひしと感じ、円満解散。
多分俺のレベルが低すぎた。
・Dさん
内気な人だったが鉄オタ&アニオタで話が合った。秋葉で模型巡りをしたあとアニメ映画をはしご、みたいなオタク同士ならではの楽しいデートができてめっちゃ楽しいし、
なにより、身体が超絶好みだった。エレベーターで前に立たれた時、むっちりしたお尻を触りたい衝動を頑張って抑えた。レギュレーション違反やからね
けど、何回目かのデート、薄暗い居酒屋で、さぁ男と女、そういう雰囲気になろうかね…というときに、タブレットを取り出してアニメを流しだしてしまったので、OH…となってしまった。
ワイはここでアニメを見るよりもお前さんと話したいんや、お前さんの事を……あわよくば身体を……というすれ違いが発生。終わった。
・Eさん
ガチャピン似/今の夫
それでエヴァにハマって、「お前の好きなエヴァンゲリオン面白いわ~w」って話してくる。
なんだよ、あいつのハマってるキショイアニメ、案外面白いじゃんwって感じでね。
こいつらはね、「あんなキモいアニオタの理解もしてあげられるなんて、俺優しいじゃん!w」って思ってんのよ。
そんで、リビングで堂々とエヴァのアニメとか、まどマギ観てんの。すごくない?
考えられないよね。家族の前で堂々とまどマギ観てんの。やめてくれ、ってオタクの俺が止めたくなっちゃうの。
もうね、オタクでいる奴ら。いや、今はチー牛って呼ばれてる人たち。
こいつらぶん殴ろう。強くなってぶん殴ろう。
この世は強い奴が偉い。
チー牛は強くなって闘牛になれ。
この世は力こそ正義だ。