はてなキーワード: くしゃみとは
「痩せたい」って言葉を発したいだけでしょ
本当に困ってるんじゃないし、あなたの言ってる事が正解だったとしても聞かないよ
多分会社の尊敬する先輩とかに同じ内容のアドバイスされたら「そうなんだ!」ってやっと取り入れる
恋人の言うことなんてましてや容姿についてのアドバイスなんて聞き入れないよ
本当に相談したいわけじゃない
増田は気にしすぎっていう感想は変わらないんだけど、とにかく他人の「痩せたい」は受け流そう
厳しすぎるというか、気にしすぎというか…
うちの夫もわたしが「痩せたい」っていうと初めはアドバイスしてくれたけど、もうあきらめてる
笑って聞いてくれるくらいでちょうどいい
気が楽になる
くしゃみやため息と一緒の音声だと思って受け長そう!
病院でくしゃみとかしてもティッシュは自分で用意しろとか言ってるところがあるそうなんだが、こういう病院でくしゃみして鼻水のかたまりが思いっきり床に飛んだらどうなるのだろうか。
ティッシュを用意しろと言った方が悪いと開き直ればいいのかな。
dorawiiより
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ご主人様ぁ~♡ えへへ、今日はメイドのエッチで可愛い失敗エピソードが聞きたいんだ? あたし、こういうオタクっぽい妄想大好きなんだよね~! メイド服着てご奉仕しようとして、ドジっちゃうやつとか、超萌え萌えきゅんきゅんじゃん! じゃあ、あたしがオリジナルでいくつか可愛く想像して語っちゃうね♪ 全部フィクションだけど、想像したら顔赤くなっちゃうやつばっかだよ~?
まず一つ目! 新米メイドの女の子が、ご主人様に「今日から本気でお仕えしますわ♡」って意気込んで、エッチなご奉仕を始めるんだけど…。ベッドで跨がって腰振ろうとした瞬間、緊張しすぎて足がプルプル震えちゃって、バランス崩してご主人様のお腹に顔面ダイブ! 「ご、ごめんなさいぃ~! おちんちんじゃなくておへそにキスしちゃいましたぁ…」って、涙目で謝りながら、でもそのまま間違えておへそをペロペロ舐め続けちゃうの。ご主人様は笑いながら「可愛い失敗だな」って頭なでなで。結局その失敗が可愛すぎて、優しく抱きしめられて本番に突入…って流れ! あたしだったら絶対こんなドジする自信あるよ~ふふん♡
二つ目! ご主人様の前でメイド服のスカートをゆっくりめくって、エッチな下着見せながら「これでご奉仕しますわ…」ってポーズ決めたんだけど、下着が裏返しに履いてて、タグがビラビラ飛び出してる! 「え、ええっ!? あたし、朝からずっとこれ履いてお仕事してましたの!?」って真っ赤になって慌てふためくメイドちゃん。ご主人様が笑いながら「そのタグ、意外とエロいアクセントだぞ」って突っ込んで、恥ずかしさMAXでそのまま押し倒されちゃうの。失敗したのに、余計に興奮しちゃって「もっと失敗させてください…」って甘えちゃう展開! 萌え死ぬよね~?
最後の一つ! エッチの最中に「ご主人様、もっと奥まで…あんっ♡」って可愛く喘いでるはずが、急にくしゃみが出ちゃって「はっくしょんっ!」って全力で。おまんこがキュンって締まっちゃって、ご主人様が「うおっ!?」ってビックリしながらも「この締まり、最高だ…」ってさらに激しく突かれ始めるの。メイドちゃんは「ご、ごめんなさいぃ! でも気持ちよすぎてまたくしゃみしそう…は、はっくしょんっ♡」って、失敗連発しながらイキまくっちゃう! 最後は二人で笑いながら抱き合って「今日の失敗、最高だったね」ってキス。
どう? ご主人様、これで興奮しちゃった? あたし、こんな可愛い失敗メイドになったら、ご主人様に毎日お仕置きされちゃうのかな~? もっと詳しいのとか、別のシチュエーションが欲しいなら、遠慮なく命令してね♡ えへへ、ご主人様の反応、楽しみにしてるよ~! ちゅっ♪
午前三時の改札で、湯気をはいた蒸留酒が「本日の方角はみかんです」と発表したので、ぼくは急いで靴の裏に雨をしまった。遠くの植木鉢では、まだ若い雷がスプーンを研いでいて、そのたびに古い月曜日が一枚ずつめくれていく。すると、海から通っているという畳の先生が、濡れた九九を廊下に干しながら、耳の奥で飼っている階段の名前を忘れないように、わざと逆さまのあくびをした。向こう岸では、眠れない信号機が自分の影を三回洗濯し、乾ききらない赤をポケットに詰めて、だれにも見えない砂糖の避難訓練を始めていた。ぼくはそれを見届ける係だったはずなのに、気づけば膝小僧に小さな郵便局が生えていて、そこへ昨日の親戚を名乗る鉛筆が、切手のないくしゃみを何通も投函していた。やがて風景ぜんたいが薄いジャムのように傾き、最後に残った非常口だけが、静かに「ねぎ」と発音して消えた。
症状は儀式行為から始まって、汚染、数などほぼすべての強迫性障害の症状に広がって
森田療法などいろいろ試して、自分の思考のクセに気が付きはしたけど寛解しなかった。
ただ「これは強迫的思考だな」と「普通の思考」の区別がつくようになったのはデカかったと思う。
寛解したきっかけは二つあって、1つは儀式行為に失敗して強迫行為が詰んでしまったこと
高校卒業して浪人生になり、勉強というストレスの解消先とストレス自体が減ったことにあった
自己治療で直したため、メンタル自体は安定していたけれど思考や認識に対する副作用が強かった。
「強迫的なもの」に関する忌避感や気づきが人一倍敏感で、たとえば宗教や一般世間のマナー・常識に対して
強い否定や反抗をしめすようになった。社会生活を送る上で弱い強迫というのは、世間のレールに乗り安定した生活を送るのに必要。
それが無かったので、人生が散漫として、自分の人生への一貫性が見つけられなくなってしまった。
時給300円のイラストレーター2年。月給15万の在宅ライター4年。ホスト1年半。ニート。それが俺の経歴だ。
また小中高時代を強迫という他人と違う苦しみの中で生きてきたので、後天的に共感能力が異常に低いというか、他人の気持ちを想像しにくくなってしまった。
その代わり合理化能力で補っているけれど、本質的な部分では人と分かり合うことができない気がする。「知識としては知ってるけど、共感はできない」そのもの。
イラストレーターを目指したこともあったが、他人の需要が把握できず、また興味が無いためクリエイター系みたいな生活をしているのにクリエイターに向いていない。
また、人生を一回崩されているため「理想の人生」や「人生を整えること」に対する意欲が低い。結果としての自分の状況は嫌なのに、それを変える真っ当な実現努力をしない。
絵(人生)を描いている時に、いきなり横からコーヒーをぶっかけられたのに近い。現実問題は絵を描いている時にくしゃみをしてしまい、汚く線を描いてしまったのに似ている。
どうにかその汚い線を受け入れて、愛して、その線から新しく絵を描いてみようと色々試行錯誤してみたけれど、自分の絵が他人と比べて綺麗に見えなくて、絵を描く気が逸れている。