はてなキーワード: 菓子とは
友達にデブが何人かいるんだけど、なぜか全員めちゃくちゃ偏食。
例えば、
・デブなのにラーメンが嫌いで、ラーメン屋行ってもチャーハンと餃子だけ食うやつ・朝マックのマフィン用バンズが嫌いで、朝マック行ってもパンケーキ頼むやつ・クッキーとかケーキとかの洋菓子が嫌いで、麩菓子とか金平糖ばっか食ってるやつ
しかもこれ全部別人。そして全員、他にも普通に好き嫌いが多い。
一緒に飯を食いに行って「俺これ食べれないわ」と言われるたびに、ちょっとイラッとしてしまう。
いや、デブなんだから、デブが好きそうなものを美味そうに食えよ、と。
「ラーメン!丼!ケーキ!唐揚げ!最高!」みたいな、“食への説得力”を求めてしまう。
だから、ホンジャマカの石塚とか彦摩呂みたいな、「うまそうに食うデブ」が好きなんだと思う。ラーメンすすって、丼かきこんで、ケーキ頬張って、「うめぇ〜!!!」って顔してると安心する。
逆に偏食デブは困る。
「これ無理」「その食感苦手」「マフィンのパン嫌い」「生クリーム食べれない」
しかも偏食デブって、「嫌いなものは多い」のに「好きなものへの執着」が異様に強い。毎日同じものを食ってたりする。
たぶん、あれなんだろうな。“食欲が強い”というより、“狭い範囲への依存が強い”。
ラーメンは嫌いだけど炒飯は異常に好き、とか。ケーキは嫌いだけど黒糖と砂糖の塊みたいなお菓子は永遠に食う、とか。
だから太る。
でもやっぱり、見た目が大きい人には「なんでも美味そうに食ってほしい」という気持ちがある。
きのこたけのこ戦争。この、我が国の精神的土壌を深く、あまりにも深く分断してきた歴史的課題に対し、私は今、言葉を尽くさねばならないという、ある種の烈々たる使命感に突き動かされています。
まず、私たちが直視しなければならないのは、この問題が単なる菓子の嗜好の相違に留まっていないという、その「構造的深刻さ」であります。
この二者択一を迫るという行為そのものが、現代社会が抱える「寛容さの欠如」という病理を、図らずも、しかし残酷なまでに浮き彫りにしているのではないでしょうか。私は、この分断を固定化させてきたこれまでの議論の在り方、その「地平」そのものを、根本から、抜本的に、地殻変動を起こすかの如く、変えていかなければならないと考えています。
一方が勝てば一方が敗れる。一方が立てば一方が伏す。こうした「ゼロサム・ゲーム」の論理、あるいは「勝ち負けの政治」を、私たちはいつまで、どこまで、一体どのような覚悟を持って続けていくのか。この問いに答えを出さない限り、私たちの未来に、真の意味での「共生」は訪れない。私はそう確信しています。
数字を見てみましょう。世論調査(国民総選挙)の結果を見れば、なるほど、ある時期には「たけのこ」が圧倒的な勢力を誇り、またある時期には「きのこの山」がその独創性をもって猛追する。しかし、こうした「数」の論理だけで物事を決定していくことが、果たして「民主主義の成熟」と言えるのでしょうか。
たけのこ派が享受する、あのサクサクとした食感の快楽。一方で、きのこ派が愛でる、クラッカーとチョコの峻別された美学。これらは、どちらが優れているかという「評価」の対象ではなく、どちらも尊いという「存在」の肯定から出発すべきなのです。
私は、きのこ派の皆さんの、あの少し孤独で、しかし凛とした佇まいに、ある種の哲学を感じます。同時に、たけのこ派の皆さんの、大衆を包み込むような、あの柔らかな包容力にも、深い敬意を表さざるを得ません。
では、解決策はどこにあるのか。
私は、ここに「第三の道」を提示したい。それは、単なる妥協でもなければ、安易な折衷案でもありません。
それは、「きのこの山」の独立性と、「たけのこの里」の融和性を、一つの皿の上で、あるいは一つのパッケージの中で、高次元に止揚(アウフヘーベン)させることです。
まず、両陣営が互いの「チョコの口溶け」の差異を認め合うための、恒久的な対話の場を創設します。
単に混ぜるのではない。互いの個性が、互いの存在をより輝かせるような、ダイナミックな共鳴を促す「新時代の共生パッケージ」の構築。
形や食感という「表層の差異」に惑わされるのではなく、私たちが等しく享受している「甘み」という、その根源的な幸福感において、一つに結ばれること。
私は、この問題に対して、中途半端な姿勢を取るつもりはありません。
私自身、かつては「どちらか」を選ばなければならないという強迫観念に囚われていた時期もありました。しかし、今の私は違います。
この「矛盾」を抱え続けることこそが、成熟した大人の、そして未来を担う政治の、あるべき姿ではないでしょうか。
「きのこ」が「きのこ」として、「たけのこ」が「たけのこ」として、誇りを持って咲き誇り、かつ、それらが同じテーブルの上で調和を奏でる。そのような「お菓子社会」の実現に向けて、私は、この身を、この情熱を、最後の一滴まで注ぎ込む覚悟であります。
この、分断の歴史に終止符を打ち、寛容と調和の、新しい地平へ。
年齢 25
年収 0
病気 規律性調節障害を10年以上。簡潔に言うと脳貧血になりやすい。座って10分くらいでなる
実家住み
顔 ブス
身長 157
体重 47
年齢=彼氏なし
年齢 33
年収 600万
病気 ない
身長 172
体重 やや痩せ
25で持病持ち・通信大という終わり散らかした子供部屋おばさんと、人権持ちスペック高イケメン男性。全くもって釣り合っていない。
自分は陰キャ引きこもりニートオタクである。「趣味カフェ巡り?絶対付き合いたくねぇ」「趣味ディズニー?ぜってぇ嘘だろ」とアクティブ的かつ女受けが良いとされる趣味持ちを全てスクロールし、自分と同じニオイが薫ってくるオタクにいいねを送り続けた
マチアプを初めて一週間後に彼とマッチングした。チャットの内容はお互いの趣味である遊戯王の話が98%だった
マッチングしてから1ヶ月後会うことになった。印象は接客業で丁寧に対応してくれる店員、だった。物腰柔らかく常に敬語ということだ。飯食ってデュエルして夕方に解散した。マッチングしてから3ヶ月後付き合うことになった
自分は大いに動揺していた。マチアプとはホテル直行、不倫浮気、ネズミ講、ロマンス詐欺、ありとあらゆる悪徳が集う世紀末ではなかったのか。しかし彼は病気を気にしないと言い、デート代を全て出し、気軽に自分の友人と会わせ、抵抗なく自分の家に招き、ラインのやりとりを毎日続ける。そんな絵に描いたような理想的な人間となぜか一発目で付き合えることになってしまった
遊戯王の男女比は98:2だとどこかの新聞社がアンケートを取っていたと思う。大規模オフ会やジャンフェスなど、大勢で遊戯王がプレイされている場を見渡してみると確かにそのような比率になっている。カードショップのようなもっと小さな規模になると、男性か、いたとしても男性を連れた女しかいない。間違っても自分のような、化粧もせず一人でストレージ漁りをしている女は見たことがない
マチアプも女の方が少ないらしい。自分はプロフィール欄にしっかりと「病気です」と書いたのに一週間で150いいねが届くほどには女不足のようだ。遊戯王の事象も合わせ、モテない女はライバルが少ないところに飛び込むべきなのだろう
自分の唯一のアピールポイントは料理ができることなので、そこを推した。マチアプのプロフィール欄に菓子作りをしている写真を掲載し、イベントに行く時は弁当を作り、事あるごとに手作り菓子を渡し、話の節々で料理してますアピールをした
他にもジェンダーロールはそのまま異性としての魅力になると差別の心理学で読んだことがある。時代を逆行してモテない女は飯を作り、家事をし、ニコニコしていよう
157で47キロはBMI的には痩せてはいるのだが、見た目はだらしない。顔はデカいし、腹は凹んでいないし、足も大根だ。これはひとえに病気になることで得た不健康な体重のせいである。他の人は筋トレで体重を落とすべきだろう
色々書いたが結局はこうなのだ。病気で3年遅れで、しかも通信というド底辺大学に通うブス。そんな弱者女性がマッチング一人目で不釣り合いな人に出会えた理由は、結局は豪運以外に説明のしようがない。健康な人間はともかく不健康な人間には再現性がない気がする。来世は凶悪犯罪に巻き込まれて殺されそうだ
しかし所詮運で掴んだだけだ。出会って半年しか経っていないのでこれから別れる展望しか見えない。やはり理解ある彼くんとは幻想ではないだろうか。
○ご飯
朝:朝マクド。昼:サイゼ(赤ワイン大、ビール、ソーセージピザ、チーズピザ)。夜:カレー。間食:柿の種。チョコ。アイス。
○調子
今週は、業務とは直接関係ない自社の人員に関するトラブルでずっと忙しかった、
ちょっともう信じられないぐらい弱っている。
なにか自分に優しいことをして癒さないと来週から動けないよ……
本格ミステリと、
テキストが主体のアドベンチャーゲームと、
ウマ娘と、
ドラゴンクエストのようなリアルタイム操作が不必要なロールプレイングゲームと、
サイゼリヤと、
カレーと、
柿の種と、
アイスクリームと、
ニコニコ動画と、
週刊少年ジャンプと、
TENGAと、
dアニメストアと、
DLSiteと、
初音ミクと、
散歩と、
こういう時に気にせず使えるお金と、
仕事が出来ることによる自尊心が無ければ、マジで心が折れていた。
まあけど、これらの趣味は全部、人生の平時の場合に楽しい趣味なので、平時じゃないこの状況は人と触れ合える娯楽を楽しむべきです。
なので基本料金2万9千円、VIPコース6千円、可愛い水着オプション5千円、パイズリオプション1万円、バストサイズを申告してもらいながらズリってもらう1万円の計6万円を払って身体を癒してもらった。
最後の2万円は完全に言われるがままに払っただけなのだが、すんごい満足した、むしろ言ってくれてありがとう、お金を払わせてくれてありがとうしかない。
外国じゃドンパチやってんのにインターネットにはまだ奢り奢られ論争やってる人間がいるから書く。
付き合いたい女には奢れ。
夜職の女とかバリキャリの女とか実家の太いお嬢さんの話はしてない。
普通のその辺の若くてちょっとかわいい感じの女だ。若い女はその見た目の華やかさに反して意外とかなり貧乏だ。
平均ってことはもっと少ない女も多い。その少ない月収から家賃だの光熱費だの服飾費だの払う。
すると一月のうち遊びに使える金はせいぜい2万くらいだ。
たったの2万!それなのに若いと遊びの誘いは多い。
まず毎月会う親友との食事代、気兼ねない相手だから宅飲みかファミレスでいい。3千円使う。
次に推し活だ。日本総オタク時代だ。なんかようわからんコラボカフェとかに行く。交通費込みで6千円使う。
女友達数人でアフタヌーンティーに行く。ホテルで菓子食って茶飲んで6千円使う。
これでもう残りは5千円だ。
ここで突発的な誘いが発生してくる。
①職場の仲が良い先輩女性。今まで誘われて行って奢られなかったことが無い。独身で金と暇があるからか連れていってくれる店もなんかおしゃれだ。使う予想金額は0円。
②女友達。家でタコパでもしながらNetflixの恋愛リアリティショーを一気見する。使う予想金額は2千円以内。
③学生時代からの男友達。最近2人で何度か会った。全額奢ってくれるわけじゃないが、多めに出してくれる。今回は映画に誘ってきた。映画の後に飯も食うだろう。使う予想金額は3千円以内。
③お前。ここでようやくお前の登場だ。マチアプで出会ったのか、職場の人間か、なんでもいいが2人で出掛けるのは初めてだ。誘ってきた時に「奢ります」は言ってくれてない。使う予想金額はわからない。もしかしたら5千円を超えちゃうかも……
こうなるとお前がよっぽどイケメンで逃したくない男じゃないと女は誘いに乗りづらい。だってお金が無いのだ。女友達と男友達と遊ぶのと同じ金額をお前1人で使い切っちゃうかもしれない。それに休日だって限られてる。週休2日で月に8日休みがあったとして、親友と推し活とアフタヌーンティーで3日使ってたら残りは5日ある。5日あるのにお前の誘いにのって行って奢ってもらえなかったら金が尽きるんだ。そしたら絶対全額奢ってもらえるはずの先輩の誘いにしかのれない。親友・推し方・アフヌン・お前・先輩で5日消費。金は全額消費。残りの3日は金が無くてどこにも行けない何も買えない日になる。
それならお前の誘いには乗らず、女友達とタコパして男友達と映画に行くほうがいい。金の無い虚しい休日がひとつ減る。
こうやって奢らない男は恋愛の土俵にのせてもらえない。振られもしないのだ。
だから付き合いたい女には奢ってやれ。