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2025-12-30

「令和人主義異議あり!」というどうしようもない文章を読んだ

 この文章がどうしようもなかったので、どこかどうしようもないと思ったのかを具体的にいくつか挙げていく。

「令和人主義」に異議あり! その歴史的意義と問題点

https://note.com/bungakuplus/n/n7f809eebf081

 初めに断っておくと、自分は人文系修士卒で、人文学が大嫌いなわけではもちろんないが、大好きなわけでもない。令和人主義なるものにも特に思い入れはない。強いて言えば三宅『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』を読んで、「ノイズ」だとか「新自由主義」だとかいう謎ワードで強引に議論を進める本だな、と少し不愉快になったくらいだ。

 だが、『なぜ働いていると…』を読んでいるときは軽くイライラした程度だった一方、この文章は読んでいて本当にウンザリしてしまった。「令和人主義として括られるコンテンツ群は経済的に余裕のある正社員の方を向いている」という主張単体なら(妥当性や是非はともかく)理解はできるが、他の部分があまりにどうしようもなさすぎる。

 学術標榜しているわけでもない文章に対して重箱の隅を突いても仕方がないので、特に重要かつ特にどうしようもない点をいくつかピックアップして突っ込んでいきたい。

ビジネスパーソン向けに人文知を広めるのは資本専制への加担?

 この文章話題になった理由の大半は、「令和人主義として括られるコンテンツ群は正社員の方を向いている」という指摘がウケたからだろう。自分はこの指摘の妥当性を判断できるほど「令和人主義」に詳しくないので、ここについては一旦受け入れてもよい。

 だがこの文章は、明らかにそれを超えた主張を行っている。著者によると、現代グローバル化新自由主義が進み、企業による統治がどんどん進行しているという。そして、令和人主義はその流れに待ったをかけず、抵抗もしないので、資本の装いをした専制に加担している、ということになるらしい。

 わけの分からない言葉が既にたくさん出てきていることはさておいても、「何をそんな大袈裟に騒ぎ立ててるの?」と思わずはいられない。一部の作家コンテンツクリエイターが、人文知をビジネスパーソン向けに売り出したとして、それが社会に与える影響などどう考えても微々たるものだろう。そもそも、令和人主義なるものが盛り上がったところで、「市民」やら「マルチチュード」やらに向けて人文知を発信する人というのは(この著者のように)存在し続けるだろうし、仮にそうした人々がいなくなったところで、そのことによってその「資本の装いをした専制」やら「市民権利縮小」とやらが進むとは思えない(進むのかもしれないが、そこに人文知のあり方はどういう形であれ大した影響を及ぼさないだろう)。人文学がどういう層に向けて発信され、どういう層に受容されようが、それが社会の流れを大きく変える、などと本気で思っているのだろうか? 人文知をビジネスパーソン向けに売り出すことが、企業による統治(これもなんなのかは結局よく分からないけどね)に加担することになるとして、それが何か大きな問題をこの世界にもたらすなどと本気で思えるだろうか?

 結局、この著者は人文知の力を(良い側面にせよ悪い側面にせよ)過大に見積もりすぎているか社会にとって大して重要でない人文業界の内輪の話を針小棒大に騒ぎ立てているか、そのどちらかにしか見えない。

イーロン・マスクとグレタ・トゥーンベリ火花を散らしているのが現代

 著者の世界観だと、現代グローバリゼーションによって国家が退潮し、新自由主義によって企業による統治が進行し、結果、イーロン・マスク代表とする「企業」、その鉄砲玉をつとめる「国家」(ドナルド・トランプ)と、グレタ・トゥーンベリ代表とする「マルチチュード」とが統治のあり方を巡って火花を散らしている、という時代らしい。

 ふーん、勉強になるなぁ。でも気になる点がいくつかある。確かに、GAFAMなど超国家的なプラットフォーム企業国家による統制の効きにくい存在になってきているというのは多くの人々が危惧しているところだ。なぜそうなっているのかと言えば、一つにはネットワーク外部性によってこれらのプラットフォーム企業グローバルなレベルで独占的地位を得ているかであるプラットフォーム企業はこうした独占的地位をもとに、プラットフォーム内での取引ルール作りや契約執行といった「統治」を行っている。だがこれは、「法の支配」が欠如しているとしても、「市場論理」による統治として理解されるところの新自由主義とは別のものだ(なんといっても独占企業なのだから)。これが民営化やら競争やら自己責任やらとどう関係するのかも不明であるそもそも本稿では、新自由主義は「統治担い手企業に任せる」思想とも、「市場論理で世の中を支配することを当然と見なす思想とも言われている。だが企業市場はもちろん別物であり、企業ときに/頻繁に市場論理抵抗する(上に見た独占はその最たる例だ)。いったいどっちなの?

 そして、トランプマスクの間で一時的野合が成立したことをもって、企業国家が同じ利害を共有しているなどと言えるだろうか。MAGAの政策が多くの企業にとってプラスだったとはどう考えても言えないだろう。というか、むき出しの国家利害がここまで顕在化している時代に、国家資本傀儡だとか昔ながらの主張を繰り返すこと自体お笑いであるロシアはどうなるの? イスラエルは?

 その上、いまさらマルチチュード」なんか持ち出していったい何になるというのか。国際的な非国家主体による集合行為にそれほど期待をかける根拠がこの数十年で何かあっただろうか? アラブの春オキュパイ運動はどういう結果に終わったんでしたっけ? 少なくとも、国家にもはや問題解決する能力がないというなら、マルチチュードにはもっとないだろう。

法学を学べ?

 この文章の後半部で異様に感じたのは、法律法学)の称揚だ。ここまで法学を推す人文系というのはなかなかお目にかからない。

 この文章は、人文学を学ぶ学生に向けて、(人文学者にならないならば)企業に行ってマーケターやコンサルITエンジニアになるのではなく、法律を学ぼう、という呼びかけで締めくくられている。王道人文学者として企業統治に対抗する統治理論を打ちたてることで、法律を学ぶのはあくま邪道だ、という主張からして失笑ものだが(いったいどこまで人文学に期待をかければ気が済むのだろうか)、一番よく分からないのは、人文学徒が法律を学ぶといったいどういう仕組みで社会が良くなるのか、だ。人文学研究を続けていけないと思った学生が、コンサルやらITエンジニアの道には進まず法学を学んで、企業法務法曹系の職に就いて、それで……、それでいったいどうなるんだ? そもそも文系研究職に進むことを一度は考えるような人間って日本にどれくらいいるのだろう。そういう人たちがコンサルに行くか法律を学ぶか、ということがいったいこの社会のどれほどの影響をもたらすというのだろうか?

 そもそもこの文章では、人文学というのは法学に連なる学問であり、統治について論じるものだということになっているが、これ自体かなり奇妙な認識だ。この文章内でも「政治文学」という対比が持ち出されているように、人文学に「統治に関する学問」とは別の要素が含まれているのは明らかだ。というか、人文学の多くは別に統治」には興味がないだろう。

 著者の法律推しは、経済企業を貶めながら政治市民称揚する昔ながらの共和主義っぽい構図が前提にあるということを除けば、いったいどこに由来する世界観なのかすらよく分からない。著者本人が法務の道を選んだと書いているので、そういう個人的な関心以上の話ではないようにも思うが、別にそれはどうでもいい。問題は、飛躍した議論に基づいてよく分からない進路提言を行っていることだ。

感想

 結局この文章は、人文業界内でのポジション取りゲームしか見えないし、外野からは「人文学徒の世界観がいか現実から遊離しているか」のサンプルとしてしか受け取られないだろう。人文系修士卒として、またこの手の世界観にハマっていた過去がある人間として、「いつまでこんなことやってるの?」と言いたくなる。

 本当に統治の話がしたいなら、変な人文書なんか読まず普通に社会科学とか公共政策の本を読めばいいのにね、としか思えない。人文学全般がこれからどうなっていくのかは知らないが、人文学を学んでこんなわけの分からない話をしだすくらいなら、確かに法学を学んだ方が個人にとっても社会にとってもずっと有益だと思う。著者にとっては法学あくま邪道なようだが。

anond:20251230103030

異議ありクネクネしてるだけで女を攻撃できるのは長所です!クネクネにすら勝てない女が弱すぎます!男に勝ちたいです!

2025-11-30

「令和人主義」に異議あり! その歴史的意義と問題点

https://note.com/bungakuplus/n/n7f809eebf081

会社員は(主体的政治活動をする)市民ではなく、企業経営者の手足であるらしい

よくわからないけど、会社員労働時間中は会社の手足であるかもしれないが、労働時間外に主体的活動すればいいだけなのでは?

2025-09-17

anond:20250917213519

異議あり。乳輪が小さいデカ乳の女は豊胸整形の売女エロ女なので、乳輪がデカいことは下品エロである証拠ではない。

2025-06-06

anond:20250606170506

それは異議ありって10回言わせて何度も発言妨害して、黙れ!!って数十回連発して、その隣で精神崩壊した生徒がバタバタ倒れるやつだな

2025-04-02

anond:20250402121837

もっとから法定モノのドラマ定番だと思うぞ

から逆転裁判スタッフゲームを作るときに実際の裁判を見に行ったら、実際は木槌は叩かないし異議ありとも言わないことを知ったってエピソードがあるんだし

2025-03-16

anond:20250316201714

異議あり

リベラルフェミニスト謝罪した相手に更に強気罵詈雑言浴びせる事が知られるようになったので企業個人が謝らなくなった

2025-03-05

レスバトラーの一生

産声の代わりに「あなた感想ですよね?」と叫んで生まれる。

ママおっぱい」の代わりに「ソースは?」と要求する。

幼稚園では砂場で「論破された」と泣く子供が続出。

授業中、先生に「お前の主観だろ」と言い返して退学寸前。

文化祭演劇即興レスバトルを披露し、観客困惑

面接官に「御社経営戦略には論理の飛躍がある」と指摘し、全滅。

アルバイト先のコンビニで、レジ有料化に反対する客と30分討論。

会議上司発言を全て論破し、左遷される。

職場飲み会で「お酒百害あって一利なし」と熱弁を振るい、以降誘われず。

デート中、「愛してる」の返事に「エビデンスを示せ」と要求

プロポーズ言葉を「異議あり!」で遮り、恋人逃亡。

老人ホームで、他の入居者とリモコンの取り合いでレスバトル勃発。

臨終の際、「天国はあるのか」という問いに「証明できないなら存在しない」と返し、昇天

閻魔大王前世の行いを問われ、三時間に及ぶ反論地獄行きを回避

2025-02-25

anond:20250225204458

異議あり

カツレツキッカが活躍するやつ」は、アニメ機動戦士ガンダム』の第6話「ガルマ出撃す」(もしくは第8話「チャージ作戦」)のことを指している可能性があります。カツ、レツ、キッカは「時間よ止まれ」や「小さな防衛戦」には登場せず、爆弾を扱うシーンも含まれていません。

2025-02-20

anond:20250220214625

異議あり

たぬき」は英語で「raccoon dog」と呼ばれます。「tanuki」は日本語の影響を受けて一部で使われることもありますが、一般的英語表現ではありません。

2025-02-17

マーベル映画フェーズ4から低迷してる」論に、異議あり

マーベルシネティックユニバース略称MCUが、アベンジャーズエンドゲームの後のフェーズ4から低迷してるって言われてるじゃん。

それに異論を唱えたい。

低迷の理由はいろいろ言われてるが、どこに理由を求めるにせよ、フェーズ4からうまくいってないってのは、マーベルないしディズニー自体も認めているレベルで、共通した見解である

でも本当にそうか?

興行収益世間話題度で言えば、不調になっていったのは確かにフェーズ4からなのかもしれない。

けど改めてラインナップを見ると、フェーズ3から陰りが見えてきてない?


フェーズ3の映画は以下の11作だ。

ビル・ウォー/キャプテン・アメリカ

ドクター・ストレンジ

ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス

スパイダーマン:ホームカミング

マイティ・ソー バトルロイヤル

ブラックパンサー

アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー

アントマン&ワスプ

キャプテン・マーベル

アベンジャーズ/エンドゲーム

スパイダーマン:ファー・フロムホーム


シビルウォー、GoGリミックスインフィニティウォー、エンドゲーム、ファーフロムホームの5作はばっちりよかったと思うよ。エンドゲームマジで気持ち良かった。

でも残り半分って……どうだ?

まあブラックパンサー世間迎合して良作としてもいい。俺は、物語アクション面白さとしてはソー1作目よりチョイ上でアントマン1作目より下でネトフリデアデビルと同じくらいなのに、黒人ばっかのキャスト監督ヒーローやるのが歴史的にどうのみたいなとこで評価が加算されている、悪くはないがあんなに話題になるのは過大評価だろと思ってるが、世間を多少は信用して良作としよう。

でも他はどうだ?


街がめくりかえる映像が逆に壮大すぎて驚きがマヒする一方で実際の戦闘ではだいたい近距離の鞭と輪っかで戦うから魔法凄さがよくわからんDrストレンジ、トムホがキュートだしオリジン省略はいいのだがやはり1作目っぽい地味さがあってシビルウォーに顔見せしてた時の方が魅力的な感じがするホームカミング、俺は好きだが常に甘滑りしてるソーシリーズは3作目でも甘滑りしていて、アントマン2作目はむしろ2なのに1作目っぽい地味さがあり(1作目は、小さくなるというわかりやすいがどう戦うか想像しづらい能力と、知名度の低さからどんな性格や設定かわからないヒーローなことからくる新鮮さが良かった)、能力の規模が違いすぎてどうにも浮いてしまキャプテン・マーベル

ウィンターソルジャーシビルウォー、GoG、インフィニティウォーとエンドゲームという、本筋部分の最高クライマックスへの流れがめちゃおもろいかMCU全体に熱気があったけど、フェーズ4ではなくフェーズ3からすでに現在のなんか微妙MCUの芽生えはあったと思うんだよね。

つーか本筋アベンジャーズについても無印アベンジャーズエイジオブウルトロンはそんなに面白くないと思ってるし監督どっちもジョス・ウェドンだしジョス・ウェドンはその後DCに行ってジャスティスリーグをブッこけさせてハラスメント告発もされてるしいい監督じゃあないよな。

って、監督に着目しちゃうなら、面白い本筋の監督が全部ルッソ兄弟ジェームズ・ガンで、この三人が凄いんやないかーい。俺はアイアンマン3を撮ったシェーン・ブラックも好きだがまあ今更MCUに戻るよりは別のところでデカ活躍をしてほしい。


何の話だ? そうだMCUフェーズ4から微妙説への異議だ。

やっぱフェーズ3からなんか陰りがあったって思うわけ。

よく言われる、フェーズ3以降はエンドゲームが綺麗な終わりすぎて次が続かなかった、退場したキャラ匹敵する魅力の新キャラがいない、ドラマを作りすぎた、説教臭さがヒーロー気持ちさより勝ってきた、アイアンマン第一から10年やってんだから世間ヒーロー映画に飽きてる、大事新世代立ち上げ数作のプロモコロナストライキかぶってうまくいかなかったのがずっと尾を引いてる、マルチバーステーマにしたために何でもありで物語に驚きがなくなった、うんちゃらかんちゃらというのは付加的な原因であって、根本はつまらなくはないがそこそこ面白い程度の作品が3から増えてたこからだと思うんだよね。

特に3からの新ヒーローは、タイトル1作目はたいていパッとしないことをさっぴいても、2025年の今でもMCU内では強そうだけど当てにならない追加戦士ヅラって感じでフラフラしてるんだよね。それは強さの次元が違うからとか、北半球中心のアベンジャーズへのカウンターとして南半球のワカンダを代表してるからとか、ソニーとの権利が難しいとか、そういうことだけでなく単純な面白さやキャラへの愛着の持たせ方やその後の世界との関わり方がいまいちだったせいじゃあねえのかなあ。

2025-02-05

anond:20250205192651

異議あり

強姦は、女性と性行為を無理やり行う、つまり15,000円のお金を払わず商品を盗むことに等しい。

性犯罪の重さは「15,000円の万引き」と同じとなる。

 

被害の際に殴られたり怪我を負ったとしたら、それは性行為の部分ではなく傷害罪の部分になる。

万引きの際に店員を殴ったようなもので、商品価値とは分けて考えるべきである

暴行または脅迫を用いて、他人財物を強取したり、財産上不法利益自分で得たり他人に得させたりすることは、強盗罪に当たるんですねぇ。

なので後段は窃盗暴行/障害ではなく 強盗/強盗傷害比較しなければなりません

2025-02-03

裁判って一回ぐらいは見に行ったほうが良い?

異議あり!って叫んでる弁護士を見てみたいし

無罪!の習字をどこでしてるか気になるし

入場券はチケットぴあで買えばいいのか?

2025-02-01

anond:20250201191806

異議あり

関東スコップ」と「関西シャベル」は逆です。関東では大きいものスコップで、小さいものシャベルと呼ばれています。長女が実際に言った言葉と逆の会話になります

2024-12-18

[] アート投資資材である。以上でも以下でも無し

そもそもコマーシャルギャラリーが『アート通貨だ』って言ってるじゃん

どこぞの金配りの人みたいに、税金対策で自宅を美術館化しちゃう輩も、現行の税制度では消えないだろう

単なる節税手段資産分散手段、虚栄心を満たすステータスシンボルブランドTシャツと同じ)としての側面のアートに対して、

真顔でごもっともらしい理屈を並べる方々は、端的にどうかしていると思う 

 

投資資材として捉える見方とは別に、<ハイカルチャー担い手としての側面から見たアート場合

増田anond:20241218151343)が言う通り、基礎研究者がその研究の意義を広めるように、やっぱアートに携わる人たちが、積極的アート価値や楽しみ方を伝えていく必要があるんじゃなかろうか?

 

ハイカルチャーは一国の文化象徴であり、高度な知識技術結晶

技術思想文化の根幹をなすものであり、適切に保存・継承していく必要性は高いから、教科書で習うし、重要文化財って概念もあるし、美術館博物館もある

文化連続性を保ち、社会アイデンティティを維持する上で、重要!』って一般論に、『異議あり!』ってする人はまずいないだろう

 

ただ、『アートが高い価値を持つのはその価値理解され他者に共有される(他の人も楽しめる)から』、これは大前提としてあるよね?

ハイカルチャーアートハイコンテクストになりがちなので、その大前提を満たさな可能性もある

 

文化は生き物だから対話をやめた求心力のない文化時代の成り行きに任せましょうも、ひとつ選択肢だし、

文化的豊かさを保つために、需要が少なくても、興味がなくても、無条件で保護しましょう、ひとつ選択肢だし、

0 か 1 じゃないバランスなんでしょうね 

 

 

しかし、言うほどハイカルチャーアート楽しめないか

どういう訳か、なぜか批評感想を多くの人に届けなければならない立場になった!!!とかならともかく、

そうじゃない人は、別に素朴な感想でいいのにな

 

単純に、「なんかカッコよかった」、「なんかエネルギーを感じた」、「なんかうんこだった」って感じるのにコンテクストなんて要らんやろ

2024-12-08

anond:20241208125058

異議あり

プリキュアシリーズは、特定性別に限らず幅広い年齢層や性別から支持されており、すべてのファンに楽しんでもらうことを目的としています。したがって、プリキュアは男の味方でもあります

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