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はてなキーワード: 公人とは

2026-04-20

anond:20260420171410

皇族とは言え個人結婚国会がなんで動くと思ってんのかが分からん

脳みそだいじょうぶそ?

制度的に問題がないこととそれを国会議員という公人が推すことには天と地以上の差があるわけだが

2026-04-11

ジョン・ロールズから言わせれば「格差もっとも恵まれない人にとっても合理的であるとき正当化できるもの」らしい。まあ、この意見には学者の間でも賛否があるようだ。

マイケル・サンデル的な共通善価値観から共同体にとって最適な効果のある行政サービスのために、受益を人によって変えるのはまあ、よくないけどわかるっちゃわかる。

けど、社会的制裁のごとく「事実かどうかは知らんが、おまえが悪いことをしたのだから助けない」なんて憲法保証してる人権侵害してるとは思わないのかな。思わないんだろうなあ…

公人憲法公務員法に拘束されてる立場なので、そこを尊重してないなら司法から咎められる。当然すぎる。

2026-03-23

1. 「ハニーポット」としての街頭活動

ハニーポット(おとり)というセキュリティ用語がある。あえて攻撃を誘発するように脆弱なフリをして、相手攻撃データ収集する手法だ。

ロジック: 挑発的な言動ヘイトスピーチ)を投げかけ、相手感情的になって「手を出した(暴行)」瞬間をカメラで捉える。

アウトプット: 「外国人日本人公人)を襲った」というショッキング見出しが完成する。この1枚の絵が、1700万インプレッションという巨大な拡散力の燃料になる。

https://www.zakzak.co.jp/article/20260323-OTDXHOSMPRCPFEQDISZF3Y36JY/2/

2026-03-13

anond:20260313001718

日本総理大臣という機能には不適格やん

鉄人に交代してもらおう

公人人間性かいる?要らないでしょ

2026-03-02

anond:20260302140723

別に関西弁使ったって私的言葉にはならないのにな。公人なんだから。なのにぱっと見は私的に見えるの強いよな。

2026-03-01

anond:20260301195421

いいね検索ちゃんと動いてる。現総理大臣という公人書き込みから歴史的資料になるだろうし、千代八千代に残してほしいものだ。

さざれ石に苔が生すぐらいまで。

2026-02-26

anond:20260226105544

何言ってんの?友達とかそこそこ親しい職場の人が結婚したら金品のやり取りするのが一般常識じゃん

公人ダメってなんでなん

anond:20260226104822

個人的冠婚葬祭で金品の授受は当然なんていう人は、公人としての自覚が足りないのでは

2026-02-19

anond:20260218214100

なかなか議論が白熱してきたね。

どうだろう、ここで公人私人で扱いが違うかという視点から、みんなの意見をもう一度聞かせてほしいな。

それから、かつて政府から黒塗りの公文書、いわゆるのり弁が出て来た事例を思い起こしてみようよ。政府による過去隠蔽改竄が実務的にどんな弊害をもたらしうるか意見のある人はいるかな?

2026-02-01

『メラニア』と『ハサウェイ』を同日に見てしまった雑感

映画『メラニア』と『ハサウェイ』を続けて見た。

怖いもの見たさで『メラニア』を見たんだが、さすがにそれ一本で帰るのもどうかと思い、ちょうど上映してた『ハサウェイ』一緒に見た。

『メラニア』は、映像としてはちゃんとしてる。ライティング音響カメラワーク演出も「映画作法」は押さえてるし、カット割りに至っては「カメラ何台あんの?」って思うくらい一つ一つのシーンで細かく刻んでくる。登場人物ある意味素人にもかかわらず、演技が下手くそで見れないというようなこともなかった。むしろ『ハサウェイ』の方が薄暗くて見づらいシーンが多かったくらい。

でも内容がびっくりするほどつまらない。

『メラニア』の映画では、2025年1月1日から就任式までの20日間を描くのだが、少なくとも映画の中では何のアクシデントも起きない。起伏がない。尺を埋めるためか、プライベートジェットで移動する、警護付きのSUVで移動する、みたいなシーンが何回も差しまれる。で、ただ移動するだけで何も起きない。『ハサウェイ』と真逆だなと思った。『ハサウェイ』の移動には全部意味があるし、大小のイベント勝手に発生して勝手に状況が変わっていく。『メラニア』はただ移動するだけで終わる。

移動中はモノローグが入るんだが、これがクソ真面目でクソつまらない。というか、移動以外の場面でも会話劇がほぼなく、ずっとモノローグ。『ハサウェイ』なら戦闘中でさえ会話劇をするし、モノローグにも幻覚が混ざって気づいたら会話している。『メラニア』は幻覚を見ないし、戦闘もしないし、仕事もほぼ一方的な指示出しなので、実質モノローグしか喋れない構造になっている。たまに挟まるスタッフインタビューシーンが癒しになるほど。

ただ、モノローグに全く見どころがないわけではない。

たとえば「今日私人としての最後フライト明日から公人として移動するので、様々な制約が課せられる」みたいなナレーションがあって、えっ今までのプライベートジェット貸し切りとか警護車列での車移動って、全部“私人”扱いだったの!?どんだけ金あん!?って、そこだけは普通に笑った。

あと、メラニアが元モデルというのが強い。

画面にいるだけで映える。普通の人のドキュメンタリーを撮ってもこうはならないだろうなっていう素材の暴力を感じた。就任式のドレスミリ単位で調整をオーダーするし、ホワイトハウスや会場のデザインにも細かく指示を出す。『ハサウェイ』でいうと、ギギの引っ越しシーンが最初から最後までずっと続く感じ。プロ意識エピソードとして必要なのはわかるが、全編それだとさすがに飽きる。あれを2時間やられるのはしんどい

ギギとの対比で言うと、メラニアは最初から最後まで徹底して大人として振る舞うモノローグでも建前しか言わない。ドキュメンタリーとしてはそういう振る舞いしか撮っていないという言い方もできるが、結果として面白くない。子供っぽい振る舞いで周囲を振り回して場をコントロールするギギとは対照的

ただ、唯一息子バロンの話だけは本音漏れていた。

トランプ一家が映る時、フォーカスされるのはまずドナルド、次にメラニア、最後バロンドナルドバロン以外の親族は、画面に映ってるのにモノローグでは完全に無視である。劇中で別々に動いてるのか、単に編集で落ちてるのかは分からないが、ドナルドとのプライベートな会話もほとんどない。家族について語るところも、ほぼバロン心配しかしていない。もう人生の目的が「バロンを無事育て上げること」しか残ってないんじゃないか、みたいな気配すらある。

一方で、ドナルドは常に面白い。

画面に存在するだけで「こいつ次に何をしでかすか分からない」緊張感がある。少ない登場シーンでも、周囲にジョークかますのを欠かさないし、平易な言葉で人を大げさに褒める。就任スピーチ練習中に、メラニアが原稿修正提案する場面があるんだが、提案を受け入れて直した後に、カメラ目線で「ここカットしろよ!」ってジェスチャーしてくる。マジなのか冗談なのか分からないところまで含めて面白い。

正直、トリックスターという意味では、ドナルドの方がよっぽどギギに近い。

ドナルド20日間を撮ってたら、いくらでも面白映画にできたと思う。トリックスター大統領にするなって話なんだけど。

2026-01-10

anond:20260110171711

意味分からん

別人だからなんだって言うんだ?

リベラルA「高市公邸私物化している、税金バリアフリー改修、ゆるすまじっ!!」

高市総理バリアフリー改修などという事実はありません、夫は悲しんでいます

リベラルB「高市総理という公人立場バリアフリー否定し、障碍者のために税金使う事を否定している(してない)」

はてサリベラルAとリベラルBは別人っ、全く問題のない批判高市ヤメロ」

無敵だよな

吐き気を催す邪悪

2026-01-06

政治家資産が0円ですって、普通に考えておかしいだろ。

いや別に金持ってるのが悪いって話じゃないんだよ。

しろ逆で、いい歳した大人が、しか国会議員が、

資産ゼロ生活できるわけないじゃんって話。

どうやって家賃払ってんの?

どうやって老後生きるつもりなの?

そこ誰も突っ込まないの、正直意味わからん

で、だいたいこういうのって

「公開対象にならない形にしてます」ってだけなんだよな。

家族名義とか法人名義とか、そのへん。

合法ではあるけど、クリーンかと言われると全然別の話。

それなのに、

資産0!清貧!素晴らしい!みたいに持ち上げる空気

いやいや、そこ褒めるとこじゃねえだろ。

公人なんだからさ、

思想がどうとか、弱者に寄り添ってるとか言う前に、

まず金の話をちゃんしろよって思うんだけど。

はてな民ってさ、

普段権力監視だの透明性だの偉そうに言うじゃん。

でも自分たちが好きな政治家資産の話になると、

急に見ないふりするの何なん?

結局、

監視したいのは「権力」じゃなくて

叩いて気持ちよくなれる相手だけなんだよな。

政治家資産が0円って聞いて

おかしくね?」って一瞬でも思わないなら、

うそ信者だよ。

2026-01-01

愛知県高級焼肉店脱糞事件について、冷静に考察してみる

いまにして冷静に考察すると、脱糞者本人を非難するのは間違っていると思いました。

問題なのはそれを掃除しないで無言で立ち去った会合出席者全員なんですよ。

 

この事件がなぜ起きたのか。「傍観者効果」や「集団心理」という観点でみて考察してみましたがありえないと思います

ただ、この問題がここまで炎上し、批判が集まっている背景には、いくつかの異なるレイヤーの「責任」が混ざり合っているようです。

少し整理して考えてみましょう。

1. 本人の責任:なぜここまで批判されるのか

もちろん、生理現象自体コントロールが難しいため、それ自体を責めるのは酷だという意見もありますしかし、批判の核心は以下の2点に集約されています

事後対応の欠如:

議員、または、党関係者という公的立場でありながら、公共の場を汚損したまま報告も清掃の手配もせず立ち去ったことが「無責任」と捉えられています

隠蔽」と取られる行動:

後退りして現場を離れる様子が映像に残っていたことで、故意に隠そうとした印象を与えてしまいました。

2. 周囲の責任:なぜ誰も動かなかったのか

掃除せずに立ち去った周囲の人々」についても、確かに道徳的違和感を覚えるポイントです。

傍観者心理:

「誰かがやるだろう」「関わりたくない」という心理が働き、集団全体が無意識思考停止に陥った可能性があります

現場の混乱:

異様な状況に直面した際、人間フリーズしてしまうことがあります。ただ、結果として「全員が放置した」という事実は、その場のコミュニティモラルを問われる要因になります

3. 社会的視点:何が一番の問題

この問題本質は、排泄という行為のものではなく、「起きてしまったトラブルに対して、どう誠実に向き合うか」というリスク管理と誠実さの欠如にあると言えます

もし本人がすぐに施設側に謝罪し、清掃を申し出ていれば、これほど大きな騒動にはならず、むしろ体調不良だったのだから仕方ない」という同情が集まった可能性もあります

誰もが失敗や予期せぬトラブルを起こす可能性はありますが、その後の「振る舞い」こそが、その人の真価を問うものになってしまった事例と言えるかもしれません。

会合の席で脱糞するのは通常難しい。脱糞者はスカート、または、着物を着用していたのではないか

一般的スーツパンツスタイルであれば、その場で周囲に気づかれずに、かつ衣類を汚さずに事態が進行することは物理的に考えにくいです。

「どのような服装だったのか」という点は、状況を物理的に理解する上で大きなポイントになります

服装による状況の違い

スカート着物場合

これらは構造上、下方向への開放があるため、着座中や移動中に意図せず(あるいは制御不能状態で)事態が起きた際、衣類へのダメージを最小限に抑えつつ、床に直接落ちてしま可能性は十分に考えられます

パンツスタイル場合

この場合は、まず下着ズボンが激しく汚れるため、本人がその場に留まったり、平然と歩き回ったりすることは極めて困難です。

当時の状況と服装

報道流出した防犯カメラ映像の断片、および当時の会合の様子を確認すると、「スカートセットアップスーツ)」を着用した関係者が出席していたとされています

立食に近い形式や移動中:

映像では、本人がその場を離れる際に後ろを振り返り、床を確認するような不自然な動きが捉えられていました。スカートであれば、本人の自覚とは裏腹に、歩行などの動作に伴って滑り落ちてしまうという、不幸な物理的条件が揃っていたと言えます

結論として

スカートという服装だったからこそ、あのような形で現場に遺棄される結果になった」という見方は非常に論理的です。

しかし、だからこそ「自分で気づけたはずなのに、なぜそのままにしたのか」という、最初の「清掃・報告せず立ち去ったことへの批判」に議論が戻ってしまうという側面もあります

この件は「生理現象の失敗」という個人恥部が、図らずも「公人としての事後対応の不誠実さ」を浮き彫りにしてしまった稀なケースと言えそうです。

2025-12-20

政治家に「さん」付けするのって、実はあまり礼儀正しくないんじゃないかと思う

面識のない有名人公人に対しては、むしろ敬称を付けない呼び方の方が距離感として自然な気がする。第二次安倍政権の頃は「安倍が」「安倍晋三が」「志位和夫が」と書くのが普通だったし、それで失礼だという空気もなかった。スポーツ選手だって大谷が」「三笘が」はごく自然だ。にもかかわらず、ファンでも支持者でもない政治家を「高市さん」と呼ぶのは、批判しているつもりでも無意識に持ち上げてしまっている違和感がある。

2025-12-04

石破茂大谷に喝!

大谷くん。君の才能は、もはや一プロ野球選手の枠を超え、『日本というブランド、そして世界との信頼関係を背負う』という、一種の『公人』としての立場にあることを自覚しなければならない。」

「君がメジャーで放つ一打は、外交交渉安全保障戦略と並ぶ、『日本という国の価値』を示す指標だ。」

「チームの勝利に貢献することは当然だ。だが、本当に問われているのは、『君が野球を通じて、世界に対し、いかなる「理念」を示すのか』ということだ。」

「君は『二刀流』という前例のない「戦略」で道を切り開いた。だが、戦略とは、常に『次の危機』と『次の挑戦』を見据えるものでなければならない。」

「現状に満足し、『打率』や『防御率』といった「戦術」的な数字に終始しているようでは、いけない。常に自己革新し、『世界がまだ見ぬ野球』を追求する。」

「その『自己規律』と『未来への責任感』こそが、真のリーダーに求められる資質だ。」

「喝! もっと高い次元で、『君の存在意義』を世界に示しなさい!」

2025-11-30

動的タイトル: [速報ニュース] ドナ・ガングリーオンライン嫌がらせを受けFIR提出

インド代表クリケットキャプテンの妻であるドナ・ガングリーが、最近オンライン上の嫌がらせに耐えかね、正式警察告訴状を提出しました。ドナ氏は、日常生活個人的時間にまで及ぶ悪質なメッセージ脅迫嫌がらせコメントに直面していたと報告されています

オンライン誹謗中傷個人攻撃は、多くの公人一般市民にとって深刻な問題となっており、精神負担安全面でのリスク引き起こしています。今回の件では、警察が速やかに対応し、嫌がらせ行為の発生源を特定し、法的措置を講じる準備を進めています

ドナ・ガングリーは、オンライン上の安全確保とネット空間での尊厳保護重要性を強調しており、社会全体に対しても、ネット上での責任ある行動を呼びかけています専門家は、こうしたケースが増加する中で、被害者が声を上げ、法的手段を講じることの意義を再確認しています

このFIR提出は、オンライン嫌がらせに立ち向かう一歩として注目され、他の被害者にとっても勇気となる事例となりそうです。社会全体でサイバー犯罪嫌がらせに対する認識を高めるきっかけとなるでしょう。

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657444150/

https://www.mapmyrun.com/routes/view/6657445069/

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動的タイトル: [速報ニュース] ドナ・ガングリーオンライン嫌がらせを受けFIR提出

インド代表クリケットキャプテンの妻であるドナ・ガングリーが、最近オンライン上の嫌がらせに耐えかね、正式警察告訴状を提出しました。ドナ氏は、日常生活個人的時間にまで及ぶ悪質なメッセージ脅迫嫌がらせコメントに直面していたと報告されています

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