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はてなキーワード: 下ネタとは

2026-01-29

徳弘正也狂四郎2030漫☆画太郎の星の☆王子さま

絵が汚くて下ネタが多いから無理と思われているが、意外にも漫画読みの女性から静かな支持が高い

画太郎先生の絵の上手さは原画展でよくわかる

ゴッホより上手い

2026-01-28

ガチの大傑作…だが下ネタが汚すぎてすすめづらい

あれから下ネタ取ったら重い話ばかりで身動きとれんわ

2026-01-27

切実な投稿や真面目に読んでほしい話ほど、茶化したり馬鹿にしてやったり下ネタトラバつけたくなるんだワ

苦しんでる奴に「お前の話聞いてませぇ〜〜〜〜〜ん」とかやるのは楽しすぎて仕方ないんだワァ

聞いてもらえない苦しみで自家中毒起こして精神が死んでくれたら楽しいんだワァ

2026-01-25

anond:20260125165335

元増田だけど、考えても考えても、なんでこんな事になったのか本当にわからない。おじさんの感覚理解できないので有識者経験者(特におじ側)がいたら教えてほしい⋯⋯⋯。

どうすれば「本当に嫌だ」ということが伝わるんだろう。

直属の上司やお世話になっている人(既婚、子あり)はこのおじさんと同世代か年上でも、距離感ジェンダー観がこんな昭和のおじさん然としていないというか、こんなにしつこくないし下ネタとか一切言わないのだが⋯⋯。(嫌すぎて省略したが、おじさんはとあるお菓子にかこつけた下ネタを何度も言ってきた事がある)

 

そもそもおじさんの目的は何なんだ。chatGPTが言うように、距離を詰めること、誘いをOKされる事が目的化してしまっているんだろうか。

私は職場の中で言えば比較的若手側ではあるが、一番若いわけでも一番可愛いわけでもない。独身者の中なら下から数えた方が早いまであるもっと若く、可愛く、美人女性もいる中で、なぜ私なんだ。人の頼みを断れない、断わらない性格でチョロそうだからだろうか。女ならなんでもいいというガバガバ判定をしている人にとっては一応女の見た目はしているからだろうか。

でも確かに美人なのにこういう面倒に巻き込まれていない子は、基本的にどちらかというとそっけなく、無愛想にも見える。社内の人間関係全般距離を置いているようでもある。

本当はそうしたいのに、人の顔色をつい窺ってそれができないのが私だ。社内の女性の中で、あの子無愛想で態度が悪いと陰で言われたり、情報から孤立するのが怖いのだ。

顔が美しい子は女性の中でヒエラルキーが低くなりにくく、いじめられにくいというのがまずあるのだろうけれど、こういう事に巻き込まれたくないがために無愛想にしている場合も多いのだろうな。

今日はずっとおとぼけビ〜バ〜の『ジジイ is waiting for my reaction』を聴いている。

2026-01-18

オルニチンとオルチニン→オルニチンが正解。

スニペットとスペニットスニペットが正解。

これなー、たびたびどっちがどっちかわからなくなる。

覚え方がわるいのかな?

スニペットは、「ペニ」が入らない方(つまり下ネタの片鱗がないもの)が正解とおぼえているのだが、

一方でオルニチン「チン」が入っている方(つまり下ネタの片鱗があるもの)が正解になるから

考えてみれば一貫性がないよなあ。

2026-01-17

異世界転生じゃないと物語を描けない時代なんだよね

異世界ってことにしないと、どこまで行っても女をヨシヨシする物語しかならないからね

ポリコレでがんじがらめにされた現代舞台じゃなにも物語が始まらないってわけ

現代舞台下ネタ描いたらそれだけで性加害を助長する加害者扱いされるんだから

そりゃあ※印付けて「これは別世界の話です」ってやらないといけないわけ

アホクサ

高2のとき

Mくんっていうクラスメイトがいて

Mくんはオタクなんだけど、見た目が俺物語主人公みたいな勇ましい感じだからなんか愛されキャラみたいな立ち位置でさ

休み時間にいつもラブライブ音ゲーやってて、1軍っぽい男子にいじられたりしてて

それでMくん本人も結構ひょうきんなところあって皆にうっすら好かれてたんだけど

Mくん

3学期終わる頃(学年末テストときかな)の休み時間に、駅で女の人?を盗撮した動画を1軍男子に見せびらかしてて

テストの日だったから私の横の席がMくんの席でさ

Mくんの席を取り囲むように3、4人の男子が集まってて

会話も殆ど聞こえてたんだけど

見せられた男子の方はちょっと動揺してて え、ガチ?マジ?みたいな感じで引き気味だった

それまで、Mくんがいつも下ネタの話してるのを馬鹿だなあって微笑ましく見てたんだけど

一気になんか生々しく感じるようになってしまった

というか、ちょっと怖くなった

仲のいい友だち同士でたまにMくんの話とかしてたけど、その日以降はもう触れなくなったな

なんだったんだろうMくんって

2026-01-16

女の下ネタ話って生々しくて吐きそうになる。

あいつらの下ネタリアルすぎるんだよ。

実体験だからあいつらが口から吐く下の話は。

男はそうじゃないよな。

いつまでも童貞中学生みたいなことを話してゲラゲラ笑いたいだけだろ?

でも女のそうじゃない。

現実の話なんだよ、あいつらがするの、いつも。

なんつーか、かすかに血の匂いがするんだよ。

から嫌い。あいつらの下の話は。

2026-01-14

「おちんちん」を使って、下ネタでない文を作りなさい

がんばるぞ!



・おちんちんが赤くなってかゆいんです。先生、診てください!

・爽やかなおちんちん香りがする草原に、私は降り立った

・そう言って、あなたはおちんちんをそっと撫でた。まるで我が子のように。3年目の春の日。

・厳しい話するけど、おちんちんかばってるようじゃ、近畿大会で優勝できないよ?

舌平目ムニエル、おちんちんを添えて

・最悪の場合、おちんちんを破棄することも考えなければ…!

枕草子の一節から。「春は、おちんちん。やうやう白くなりゆく、明かりて、細くたなびきたる」

2026-01-13

ホロライブのエグい下ネタで盛り上がってる配信

男女逆なら許されないのに今時こんな配信できるおばさん、本当に不快だった。

かわいいガワかぶってれば許されると思ってるのも不快度が高いし、

キャッキャッして切り抜き作ってるファン含めて気持ち悪かった。

2026-01-12

anond:20260112222251

俺多分おまえの投稿にいっぱいレスしてるやつだけど

おまえの下ネタ好きなんだよもっと書いてくれ

anond:20260112020456

ワイ風俗行くけど下ネタ嫌いやで

行為だけをしたいのであってそれを論じたくない

出会い系で年下好きと言いながら下ネタNGしてるやつ

何を求めているの?

出会い系やってる若い男なんてセックス以外何も考えてないだろ

2026-01-09

ONE PIECE』でクリリリと鳴くリスが出てきたって話題になってた

あれって下ネタ言うような漫画だったっけ

少年漫画で「おっぱい」はなんとなくセーフな気がするけど、「クリトリス」はアウトじゃないのかな

かなり嫌悪感あるわ

まあマンコマンコ言ってる小説も世の中にはあるけど……

ワンピは空島で読むのやめて、そのあとシャボンディのときちょっと復帰して、監獄で脱落して、ギアフォースが出てきたときに復帰して、ビッグマムのところで脱落して、そのあとまだ復帰してないけど、なんか最近無限回想篇がどうとかって叩かれてるのは知ってる

いつ終わるんだろう

はやく終わらせてほしい

結末しりたいのに

子供の頃読んでた漫画が40にもなってまだ完結してないの絶望する

で、その漫画しょうもない下ネタ出てくるとか泣ける

多産性の象徴とかなんかそんな意味でもあるんですかね

うんこまんこちんこ。なんで⚪︎んこなのか知りたい

grokが答えてくれました。

うんこ」「まんこ」「ちんこ」が全部「○んこ」で終わってるの、確かに不思議だよね笑

これ、実は**完全に偶然じゃない**んだけど、大きく2つの理由が重なってるって言われてるよ。

### 1. 「んこ」自体が昔から「小さい・可愛い・軽い感じ」を表す接尾語だった

日本語って昔から「ありんこ」「みみずんこ」「ひよっこ」「ちびっこ」みたいに、

「んこ」=小さい・ちっちゃい・可愛らしい(けどちょっと軽い感じ)**

っていうニュアンスを付けるのがめっちゃ多かった。

で、**性器とかウンチみたいな「言いにくいもの・汚いもの」**に対しても、

わざと「小さく可愛く言って誤魔化す」みたいな心理が働いたんじゃないか、って説が有力。

要するに

「こんなこと言っちゃダメだけど…まぁ可愛く言っとこっか♡」

的な、**照れ隠し・タブー回避日本語美学**が働いてるって感じ。

### 2. それぞれの語源バラバラだけど、後から「んこ化」された

あとは「真処(まこ)」が変化したとか「女(め)の子」説とか色々

元々は「ちっちゃいものニュアンスだったのが、そのまま「んこ」定着

まり

元々はそれぞれ違う語源だったのに、後世になって「言いにくいものはみんな“んこ”で統一しとこ!」みたいな文化的な流れ**ができた、ってのが一番自然説明かな。

日本語ってこういう「みんなで暗黙のルール作っちゃう」みたいな言語傾向が強いから、

結果的に**下ネタ三巨頭が全員「○んこ」ファミリー**になってしまったわけです(笑)

から今でも「あそこ」系の下品ワードで「んこ」で終わらないやつを探す方が逆に珍しいんだよね…

(ちんぽ・おまんこ・くそくらえ・とか例外はあるけど基本勢揃いしてる)

言語の闇と可愛さのハイブリッドって感じで、結構面白いよね😂

2026-01-08

改めてみるとテニミュ空耳下ネタ率異常だろ

よくこれで流行ったもんだ

2026-01-07

TikTokステマ動画たくさんある

書くことの概要

TikTok製品WebサービスPRである旨を隠して煽動的な内容の動画PV集めて誘導してるっぽい、やらせ・嘘内容な気がする動画がたくさんある。その中の一例を暇だったんで色々調べて残す、Googleで調べりゃわかることだけ寄せ集めたこたつ記事

一例

今日見つけたアカウントがこれ

深夜が好きな女子小学生 @misaki_creeter

https://www.tiktok.com/@misaki_creeter

アカウントの様子

2026年1月7日現在動画投稿数6本、総再生回数は450万回再生ほどになってる。

深夜徘徊が好きな女小学生ということで、深夜23時台に家をこっそり抜け出してドンキコンビニに行くという様子の動画がアップされており、案の定その危険性を心配するコメントを集めてる。コメント率が高いようでアルゴリズムおすすめ掲載されるようになり再生数もそこそこ回ってる。

少しでも引いて観ればわかるが動画編集のされ方がショート動画作成にこなれた大人によるものっぽい。

どの動画も、動画中盤に「マンガを描くのが好き。SnapToonってSNS使ってる」が必ず差しまれる。アカウントページには該当サービスへのリンクあり。Webサービスプロモーションである旨の記載PRタグなどはなし。

SnapToon について

https://snaptoon.bolt.host/

whois情報は非公開。アクセスするとサービス概要説明もないただのアカウント作成画面。プライバシーポリシー利用規約を見ても "本サービス運営者(以下「当社」といいます)" とだけで運営会社名、個人名の表記はなし。

アカウント登録メールアドレス不要なので作成し中を覗いてみると、TikTokライクな縦スクロール画像SNS運営情報もなければログアウト、アカウント削除リンクもなくまー雑な作り。

Xアカウント

https://x.com/snaptoon48622

アカウント作成2025年12月、初回ポストは同月17日。現在フォロワー数4。

関連情報

"snaptoon bolt host" でググるトップに以下の求人が出てくる。

【5歳〜12子役募集マンガアプリPR動画映画製作映画制作シネプランナー

https://cinepu.com/cast/7k0wDt0OQ3_/

https://megalodon.jp/2026-0107-0938-35/https://cinepu.com:443/cast/7k0wDt0OQ3_/

以下求人ページから引用

縦型マンガSNS「SnapToon」のPR動画制作に出演いただける演者さんを募集します。

募集中の役柄

・5歳〜12歳ごろの女性小学生に見えれば問題なし)

掲載情報

掲載者 SnapToonn

担当者 伊藤湧也

住所 東京都品川区西五反田2-24-7

引用ここまで

担当者名を調べると同名のXアカウントがあり、プロフリンク集客用らしい仕事依頼用サイトフリーランス動画制作者っぽい。サービス運営者との関係性は不明

タチが悪いなーと思う点


TikTokこんなのばっか

散見される他の例と動画の毛色が違ったから挙げてみただけ。他によくあるのが


こんなような感じで不倫セックス、色恋に絡めた視聴者の関心を強く引く内容からWebサービスネットショップ誘導するものが本当に多い。ピュアに信じ込んでるらしいコメントの嵐を見るとなんだかなーってきもちになる。

今回取り挙げたのは、他によくある下ネタ系とは全然違えど「小学生女児の深夜徘徊」ってのが、なんかどうにもきもちがわるいなと思って(うまく言語化できない)ちょっと調べて見て書いた。こういうの無くなっていったほうが「健全社会Web」って感じな気がしてる。

2026-01-06

社会的弱者男性コミックエッセイ美少女アバターを選ぶ理由

はじめに――アバターは「誰が語るか」を決める装置

社会的弱者男性エッセイ漫画を描くとき、作者のアバター主人公キャラ)を萌え美少女にする」――この現象は、単なる趣味作画コスト問題だけでは説明しきれない。むしろ、作者がどのように社会的役割と結びついているか、そして読者の視線から自分をどう守り、どう語りたいか、という"語りの設計"に関わる問題として捉えると見通しがよくなる。

コミックエッセイ(実録・体験談ベース漫画)では、作者はしばしば自分自身作品内に登場させる。ここで作られる「作者アバター」は、単に似顔絵ではなく、読者に対して「誰が、どの立場から、どんな調子で語るのか」を瞬時に理解させる看板でもある。したがってアバター性別・年齢感・デザインは、内容そのものと同じくらい強いメッセージを持ちうる。

社会要請される男性役割」を果たしている男性は、男性アバターを選ぶ

一般向けに書籍化され流通しているコミックエッセイには、男性作者が男性アバターで描く例が多い。ここでは、ビジネスマン生活夫婦生活子育てペット日常小ネタなど、「男性として社会に参加している姿(役割果たしている姿)」が語りの前提になりやすい。

具体的には、『ぼく、オタリーマン。』(よしたに)、『大家さんと僕』(矢部太郎)、『うちの妻ってどうでしょう?』(福満しげゆき)、『本当にあったお金怖い話』(二ノ宮との)、『鴻池剛と猫のぽんた ニャアアアン! 』(鴻池剛)などが男性作者による男性アバター作品として確認できる。男性による育児エッセイ漫画についても、アバターキャラ男性である

このタイプ作品では、性別変更をわざわざ行う必然性が小さい。むしろ「作者=そのままの自分であることが、エッセイとしての信用・通りのよさ・説明コストの低さにつながる。福満しげゆき桜壱バーゲンなど、実物が整っていても作中では自分を地味・冴えない・醜い側に寄せて描くことがあるが、これは「盛って見せる」よりも「弱く見せる」ほうが笑いと共感を取りやすく、後述するような反発も招きにくいというコメディ安全策として理解できる。

女性作者が女性性を減らすとき――人外化・シンプル化という選択

女性作者の場合女性アバターは「画数が少なくて早い」「表情が描きやすい」など合理性からシンプル化されやすい(『ダーリンは外国人』など)。また自虐コメディのために、あえて"女を捨てた"造形(『いかゴリラ』のような崩した自画像、『つづ井さん』のように自分を下げ気味に描き友人を美人に描くパターン)を選ぶこともある。ここまでは「女性女性を描く」範囲の振れ幅と言える。

興味深いのは、女性作者が女性性を出したくないときに、「イケメン男子高校生に置き換える」方向へ行かず、白ハゲ記号化や、人外動物の方向へ行きやすい点である

荒川弘の牛。出身北海道酪農家であることと結びつけて説明されることが多い。吾峠呼世晴のワニ、通称「ワニ先生」としても知られている。ひうらさとるは『御かぞくさま御いっこう』では自身デフォルメされた「もぐら」として描いている。

男性と違い、女性アバターキャラを若く美形の異性に設定する例を見たことがない。この「女性性別を薄める/人外化するが、イケメン化はしにくい」という傾向は、「弱者男性美少女化する」現象と、鏡像関係にあるように見える。

美少女アバターが現れやす領域――重さを"読める形"に整形する

一方で、男性作者が美少女アバターを用いる例も確かにある。観察上、ここには偏りがある。たとえば以下のようなテーマが集まりやすい。

また、この種の作品書店で「棚の中の本」として出会うより、SNSでバズって「突然視界に入ってくる」経路になりやすい。すると作者は、最初の数秒で読者に「これは攻撃していい対象ではなく、読んでいい語りだ」と理解させる必要がある。美少女アバターは、その導入装置として非常に強い。

ここで重要なのは、「美少女が主役だから内容が軽い」という意味ではない。むしろ逆で、重い・気まずい・生々しい内容を"読める形"に整形するために、美少女というフィルターが使われている可能性がある。

仮説――役割男性性の安定度がアバター選択を左右する

ここまでの観察を、ひとつの仮説にまとめる。

ここでの美少女化は、自己否定でも現実逃避でもなく、「語り手の身体」を作り直して語りを成立させる編集技法、と位置づけられる。

なぜ男性テーマと結びつきやすいか――苦痛を"分からせたい"願望

美少女アバター睾丸病気前立腺病気風俗ルポなど男性関係テーマを扱う頻度が高い理由についても、仮説を立てることができる。

男性器や男性特有疾患の話題は、当事者男性がそのまま男性の姿で語ると、「気持ち悪い」「下ネタ」などの嫌悪的な受け取り方を誘発しやすい。そこで美少女アバターは、内容を"説明可能苦痛"へ変換する緩衝材になる。つまり読者にとっては、「男性の生々しさ」ではなく「キャラクターの災難」として入口が開き、作者にとっては「言っていい形」に梱包できる。

さらに踏み込めば、ここには一種の願望も混ざる。「男性特有の苦しみ」を、社会的庇護されやす存在美少女)に引き受けさせることで、苦痛正当性悲惨さを"理解されやすい形"にしたい、という欲望である。これは、男性妊娠テーマとしたフィクションや、男性電気ショックを与えて生理苦痛を分からせる装置など、女性特有の苦しみを男体に分からせる試みを好む人がミサンドリー女性に多いのと同じで、男性特有の苦しみ(男性器の疾患や、過剰な性欲と性的需要の無さなど)を美少女に分からせたいというミソジニー的な願望が、男性関係苦痛を味わう美少女アバターとして表現されているのではないか

美形同性アバターリスク――露呈時の嘲笑とつるし上げ

アバター戦略には"かわいくする/人外化する"だけでなく、"美形化しない"という消極的選択も含まれる。同性の美形アバターは、実像が露呈した瞬間に「理想現実の落差」が嘲笑へ転化しやすい。

星見蒼人という人物が、ネット上で"イケメン"方向の自己像で活動していたが、都青少年健全育成条例違反淫行)の疑いで逮捕され顔がテレビニュースで公開されたときに、実物とイケメンアバターとのギャップが酷かったため嘲笑の的となった。

女性側でも、自己像を美化した(と受け取られた)自己語りが「全身アルマーニ(全ア)」と揶揄されているように、「同性美形アバターキャラ」は男女問わず露呈時の吊し上げと接続やすい。

アバターキャラを同性の美形にすると、実物の実態がバレたときには男女問わず激しい嘲笑やつるし上げを受けるという要素も、アバター選択重要な制約条件として機能している。

結論留保――アバターキャラは読者との交渉の結果

ただし、この仮説は万能ではない。美少女アバターには「美少女しか描いてこなかったのでこれしか描けない」「読まれるためのマーケティング」といった要因も混ざるし、個々の作者の意図作品ごとに違うはずだ。

それでも、「どの領域で、どんな語りのとき性別変更が起きやすいか」を並べてみると、アバター自己表現ではなく"読者との交渉"の結果として選ばれている面が見えてくる。美少女化は、その交渉を一気に成立させる強力な道具であり、同時に「男性のまま語ることが難しい」状況の反映でもある。

2026-01-02

近所の人「こんにちは今日はおでかけですか?」増田たまたまぶらぶらしてただけだよ」

エグい下ネタと思われんかったやろか

2026-01-01

芸人ネタバトルを見て「本当におもしろくない人間の特徴」を再認識

・幼稚な下ネタを言う

 うんことかちんちんとか、そういうレベル相手小学生ではないことをわかっていない

自虐

 やっておもしろくなることは一つもない

・お題の本質理解できない本当の馬鹿

 この人と話しても通じないという絶望しかない

批判文句しか言わない

 聞いてて疲れるだけ

おもしろいこと言うのは難しくて普段誰にでもできることではないけど、

おもしろくないことは気をつけてないとついやってしまいがち

卑屈な生き方してるおじさんは特に注意だ

2025-12-31

どぶろっくみたいな下ネタが好き

あい小学生の好きそうな下ネタが30過ぎても大好き

かみさんもそういうのが好きで、一緒にゲラゲラ笑って見てたのに、最近コンプライアンスだとかで見れる頻度が限られてて二人で寂しい気持ちになってる

来年もっとあいうの見たいな

anond:20251229213456

チンペってなんか下ネタっぽい。このスケベ!!!

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