はてなキーワード: 三国志演義とは
良質なドキュメンタリーは基本的にNHK-BSでしかやっってません。
大河ドラマは事実をもとにしてるというより、歴史捏造や妄想にまみれている上
「義経」から韓流ゴリ押しがひどくなって行き、見るに耐えない。
http://tamezou.seesaa.net/article/1761592.html
https://ameblo.jp/seichiro/entry-10008103436.html
ためになるのって何がありますか?具体的に。
まず無いでしょ。「銀河英雄伝説」をなめんなって話だ。
結局そこに行き着くんだよ。
それこそアニメの原作になるようなレ・ミゼラブルとかでないと。
SLAM DUNKの安西先生だってモデルはミリエル牧師みたいなもの。
転生したら最新の視覚・聴覚を合わせたメディアに行くでしょうよ。
クラシックなんて聴いてる暇はない人が大半。
そんな奴らに投票するなと思ってるような人なら
銀英伝やファイナル・ファンタジー7やFFタクティクスを作る事になる。
無理むり。
諸葛亮(三国志演義)のような軍師が、趙雲などの将を適切に配置して、敵武将の調略も済ませ、適切なタイミングで軍を動かして、軍師がいる本陣を敵に突かれたときもそれを見越して配置した将に迎撃させて、戦いに勝利する。
この戦いでのMVPは戦局を先読みして完璧な事前準備を行って自軍を勝利に導いた軍師だが、敵と直接戦っていないので戦った感が薄い。
特にバトルがメインの作品だと軍師よりも敵を直接倒した将兵の方が共感を得られる。
諸葛亮が地味な仕事をひたすらこなしていたら戦いが終わっていた話を描くことは可能だが、趙雲が派手に三国無双をやっている話はシンプルでわかりやすく緊張感や達成感を演出しやすい。
そもそも三国志演義だって虎牢関の戦いの呂布やべぇ~とか官渡の戦いの曹操すげぇ~とか赤壁の戦いどかーんとか
美味しいところをつまみ食いして楽しんできたわけじゃん
いちいち頭からケツまで読んでるやつおらんだろ
それと一緒
別にそれでなんも困らんし、それで三国志面白かった~でもだいたい合ってるから誰も困らないじゃん
ファスト映画がまずかったのは著作権侵害なだけで視聴者はそれを良しとしている
本要約サイトも著作権的にどうだか知らんけど読者はそれを良しとしている
今後の小説もさ、第一章みたいな数字だけじゃなくてさ、ちゃんと「虎牢関三戦呂布」みたいな目次分けして良いと思うよ
アニメもさ、1話内でチャプター分けしたり特定のアニメキャラが出演してるシーンだけ集めたハイライトみたいなのをもっと公式側で推していいと思うよ
若い頃の孔明は自らを管仲や楽毅に比肩する才能があると自負していたようだけど、実績からいうと政治・軍略いずれにおいても孔明の才は両者に遠く及ばなかった。
三国志演義に描かれる時代はとくに傑出した人物がでなかったおかげで小競り合いが長引いて、物語の脚色上ろくに実績のない武将や文官まで英雄扱いされてしまっているだけで、
他の戦乱期と比較してみればスケールの大きな人物がほとんど輩出されない小者だらけの時代だった。
創作の世界では三国志最強武将として扱われる呂布も一時期曹操を苦しめていたのが過大評価されてるだけで他の時代の名将たちと比較して華々しい戦歴があるわけではないし、
あくまで三国志前半の物語を盛り上げることのできる特異な経歴をもったトリックスターであったということだけが呂布の強みであり値打ちだった。
前半では美術を知的にとらえようとした。後半は生物学がテーマ。
平安文学のマイブームが続き、続いて神林長平とヴォネガットを読み始める。
英国の貴族や執事、メイドがテーマ。なぜか田中啓文も読みだす。疲れたので脱力系を。
シオドア・スタージョン「一角獣・多角獣」
奇妙な味シリーズがしばらく続く。たまに古いSFが読みたくなる。
ブラウン神父シリーズは途中で飽きる。「聊斎志異」を読みだす。
冊数が少ないのは、中島敦全集がぶ厚いからだ。ページ数では一冊で実質三冊ほど読んでいる勘定だ。
ひたすら中国の古典を読む。物語としては読みやすいが、脚注について調べていると意外と時間がとられる。
アーネスト・サトウを除いて中国文学が続く。明治維新が一日単位で記録されていると見落としていた事実が多いとわかるし、刻一刻と情勢が変わっていったのも感じられる。。
やっと森薫を読み始める。ハルタコミックス(旧fellows!)ばっかり。
コロナで回数は少なめ。
「パディントン」
「イェスタディ」
「JUNK HEAD」★★
生物学、脳科学、歴史、SF、海外文学が多い傾向は昨年から変わっていない。