はてなキーワード: ルキアとは
統計はとれない。なので客観的で定量的なデータ持ってこいと言われたら無理としか返しようがないのだが。
「他の表現を攻撃しない腐」はいる。何%だとかは言えないが、確実にいる。
男女カプ、夢小説、男性向けエロ、ネットミーム、そういった界隈外の創作について、「よそはよそ、うちはうち」というスタンスで、一切文句を言っていない腐は確実にいる。
しかし、非腐に認知されるのは界隈外の創作に殴りかかる腐だけだ。
バズる腐の投稿というのも、学級会であったり、「逆カプ被弾して号泣、体調崩した」「主人公とヒロインが最終回発情期したのは同性愛嫌悪のジャンプ編集部による悪意の捻じ曲げであり本来は主人公とライバルが同性愛関係だった」のような、かなり病的な投稿ばかり。
腐の中でも極度に異常性が強くて目立っているようなのが、衝撃的でキャッチーだということで、腐趣味が一切無い界隈外にも「見世物小屋系(もみあげチャ~シュ~、れてんジャダム等)」の文脈に乗り拡散される。
これがひたすら繰り返され、腐の中でも特に他責他害傾向が強い者、自他境界が曖昧なメンタルが病的な状態の者が、外から見た腐の代表的イメージとなっている。
構造上これがどうにもならないので、外部から見た腐女子といえば他責他害傾向が強いダブスタ異常者という風潮になっている。そして対策が一切思いつかない。
mmaka2787 たぶんまともな腐女子は非腐の前で腐女子アピールしないし異常な言行もしないんだと思う。認知されないものはないことにされるという意味でこれもまた一種の生存者バイアスなのだろう。
kensetu ルール守ってる喫煙者は隔離された場所でしか吸わない・吸わない人にとってはルール守らないクズ喫煙者ばかり認識されてしまう現象 etc.(これ名前とかないの?)
言いたいのこれです。
英語ではToupée Fallacy(かつら誤謬)という言葉があるようです。
「すべてのかつらは偽物だとわかる。私は見破れなかったかつらを見たことがない」という発言に由来。ひどいかつらだけがかつらと認識され、良いかつらは地毛に見えて気づかれないため観測されないという、選択バイアスの一種。
「知的にしろ精神にしろ発達にしろ、多数派に迷惑をかけていない障害者は障害者だと認識されていない」とかも似たようなやつですね。
薬飲みながらクローズ就労でなんとかやれている人とか、施設にいて出てこない人なんかは、健常者にそうと認識されていない。周囲に迷惑かけながら居直ってるケースだけが「これが○○障害者ってやつか」と認識される。
「すべてのトランス女性は一目でわかる」。これも自然なトランス(パス度が高いトランス)は女性と認識されていて、醜く不自然な失敗例だけがトランスバレしている。
「すべての美容整形は不自然だから一目でわかる」。これも成功例は天然美形と認識されて流されており、失敗例・異形の整形顔のみが整形バレしている。
かつら誤謬シリーズです。他界隈の表現に殴りかかる腐ェミのみが、外部から腐女子と認識されるのです。
ekusax にしても腐は夢に比べて界隈外で暴れすぎだろと思う、夢もまあ中では結構ヤバいと聞くがそんな出てこないから男からすると空気
夢にも当然ながら、同担拒否や作者への攻撃などするヤバい人はいるし、男女カプにもBLEACHの一護×ルキアの人が一護×織姫を公式にした久保帯人に直接喧嘩売ったり、コナン×灰原の人が新一×蘭を優遇する青山剛昌の悪口を延々言ったりはあります。ただ夢と男女カプはLGBTQ+やジェンダー問題やフェミニズムと関係ないんですよね。ただ、五条を殺しやがって!織姫よりルキアルートが良かった!蘭より哀ルートが良かった!って作品の文句言ってるだけで、社会批判にまで害を広げない、界隈外の物を殴り回らない。結果、界隈外では目立ちようがないという仕組みです。キチガイはどこにでもどんな趣味にでもいるとしか言いようがないですが、夢と男女はキチガイの毒が界隈内部に留まって外にバレにくい傾向にあります。(個人的には原作者の人格批判や誹謗中傷をしている人についてはどんな趣味であろうが出版社あたりに開示されて訴訟されてほしいですけど)
腐趣味はジェンダークレーマーとの親和性が非常に高く、腐の理論で社会批判を始めるので、外部で目立つ有害さがあります。
saihateaxis これに関してはありとあらゆる界隈で起きてるからな。野球ファンやサッカーファンに撮り鉄にドルオタに。ネットで話題になりやすい問題に口を挟むのが腐女子が多いんだと思う。
marilyn-yasu そりゃ異常者だから行儀が悪くて観測されるんだろ。ただ異常腐女子で観測されるほとんどがツイフェミ案件だから腐女子であることで炎上してる案件はほとんどない。
サッカーファンはフーリガンの暴動事件や逮捕などで目立つし、撮り鉄も電車を止めたり民家に不法侵入したり撮影のために器物破損して逮捕されることで目立ちますよね。界隈を一切追っかけてない人の視界にも、逮捕の報道によって入ってくる。サカオタや撮り鉄の全員が違法行為しているわけではないのですが。
腐女子の場合、「ジェンダー課題に自信ネキ」的なムーブをすることでBLに何の興味もない人の視界に入ってくる。まなざし云々言うならあなたたちゲイに性的なまなざしを向けてるだけですけどって話なのに、気が狂っているから社会正義側から説教するんですよね。そのせいで夢や男女カプよりも外部での悪目立ちをしている。
ジェンダークレーマー腐には、正直、はやく死んでほしいって思ってます。でもそういう物言いをすると過激派ってことになってしまうし、名誉男性扱いをされる。ジェンダークレーマー腐に殺意向けてる書き込みの中に、本当は「好きなものを腐に貶されたネナベ」もいるんじゃないかと私は思っています。ジェンダークレーマー腐こそ女性を舐めてる節があるんですよね。
同じ腐から穏健な言葉づかいで冷静な指摘を受けるというのでは効かないです。粗暴な男性集団から一斉に誹謗中傷や殺害予告などを受ければ効くでしょうね。でも犯罪なので。なんていうか、痛い目を見ないと効かない、動物みたいなものだと思っています。ジェンダークレーマー腐は語彙は豊富ですが動物的です。熊に「人を殺さないで」と説得しても意味がなく、増えたら撃つしかないのに近いです。
江口寿史が無断トレス常習でありながら、自分で写真を用意して漫画の背景に使用していた浅野いにお(完全に合法!!)を批判していたのって本当に意味不明なダブルスタンダードですけど、注意する気起こりますか?さすがに理解不能すぎて話が通じない気がして怖くなってきて諦めて、「関わりたくない」ってなってしまいませんか?
異常腐女子が大暴れしている状態についてもだいたいそうです。「男性集団に一斉に口汚く袋叩きされ、恐怖でメンタルボコボコになる」以外で異常腐女子がおとなしくなることは無いです。理性的で穏健な注意が有効だったパターンってゼロなのでは?穏健な注意をした側が異常腐女子からブロックされて陰口を言われるだけで、何の意味もなく終わるのが現実の帰着ですからね。対話重視の穏健な姿勢をとる女性のことを一番動物の感覚でナメてるんです。異常腐女子たちの死を祈っています。
重要なのは江口寿史がああいうムーブしても、江口寿史を庇う同業者が表れても、「これだからイラストレーターは」とはならないってことです。イラストレーターという職業が被差別階級ではないので、「江口寿史の行動」という個別事例にフォーカスされ、人格攻撃や職業蔑視ではなく行動が適切に批判されるわけです。12歳の人身売買があっても「さすが文京区(笑)」とはならずに「湯島という場所は…台東区上野に近く…」という切断処理されたのと同じですね。
撮り鉄やカードゲーマーや腐女子は被差別階級なので、累犯障害者・不潔悪臭・ジェンダークレーマーなどが界隈の責任になります。そもそも界隈の自浄って無理なんですよ。江口寿史をイラストレーター界隈が自浄するなんて不可能でした。ただ、界隈には階級があって、「下」の界隈から異常者が出ると蔑視をより強める根拠として使えるというだけです。イラストレーターは「下」ではなかったので連帯責任になりませんでした。どの界隈にも異常な人間はいるので、ことさら連帯責任が要求される界隈については、蔑視が先にあります。
ボスニアで金持ちが人狩りしていた報道もありましたが、これで金持ち差別が起きるかというと無いでしょう。「文京区」のイメージも守られます。上下のイメージが先にあります。
サッカーファンの粗暴逮捕案件、サッカー選手の強姦案件、アメフトプレイヤーの輪姦事件などもありますけど、スポーツは被差別どころか特権的な影響力を持ち続けますよね。スポーツ、特にチームスポーツが、「上」だからです。
「下」の界隈、被差別属性となっている撮り鉄やカードゲーマーや腐女子について考えると、ASD、自認「生きづらい系」の含有率が高そうだなというのを感じます。ASDはチームスポーツ無理です。
カードゲーマーの身だしなみを男性カードゲーマーが具体的に指摘するnoteが出ていましたが、カードゲーマーに叩かれていましたよね。ただ当たり前に風呂に入れと書かれているだけのことなのに、クソフェミに阿った裏切り者であるかのような言われ方をしていた。
腐女子に問題を指摘されたジェンダークレーマー腐女子も同じような動きをします。「名誉男性」認定するだけで人の言うことなど聞きやしません。そこに自閉性を感じもするのですが。集団で振り切れた暴言で袋叩きにされて「恐怖」を感じたときだけは効きます(己のダブスタを理解しているわけではなく、怖くて縮こまっているだけ)。それ以外ではナメてかかるので無理ですね。
「私たちがこういうことするから、こういうこと言うから、外部でも悪目立ちして叩かれるんだよ嫌厭されるんだよ」ってことを指摘して自浄しようとする動きがあっても、自閉は癇癪起こすだけです。
要するに女叩き男叩きジェンダークレーム関連って、異常腐女子や不潔カードゲーマーなどの被差別階級が言い合いしてるだけなんです。あとはニートや、時間を守れない脳障害があるので性風俗店で働いている女などですね。
「下」しかいない界隈なので、健常者にとっては関わるだけ時間の無駄です。
明確な差別を受けている被害者でありながら、不愉快なふるまいをするので嫌われるというのは、みいちゃんを感じますね。みいちゃんも勉強ができなくて癇癪起こしてましたね。
(みいちゃんと同じようにできないことが多い子でも「嫌われないほうの子」の比較用サンプルとしてムウちゃんを出すことに作者の底意地の悪さを感じます。でもムウちゃんも出さないと知的障害者像の網羅性に欠けるんですよね)
心配そうな顔で、でも少し興味深そうな表情も混じえて話してくれた。
でも詳しく聞いてみると、どうやら本当らしい。
ウドの街の闘技場で働いてる。リングネームは知らないが、確実に彼女だったと友人は言った。
頭が真っ白になった。
付き合ってたのは2年間。アッセンブルEX12の同期で、真面目で控えめなクエント人だった。
将来は傭兵になりたいと言ってて、戦場が好きで、いつも笑顔で。
お互い疲れてて、感情的になって、気づいたら修復不可能になってた。
でも憎み合って別れたわけじゃない。
少なくとも俺はそう思ってた。
だんだんお金に困るようになって、最初はウドの街のコーヒーショップでバイトしてた。
でも時給が安くて生活できない。
最終的にバトリングに行き着いたらしい。
話を聞いてるうちに、胸が苦しくなった。
付き合ってた頃、リロ・シャッコはよく将来への不安を口にしてた。
でも俺は真剣に聞いてなかった。なんとかなるよって軽く流してた。
もっと支えてあげればよかった。
俺と別れなければ、こんなことにならなかったかもしれない。
でも一方で、複雑な感情もある。
正直に言うと、嫉妬してる。
ルイ・シャッコが他の男性とバトリングする姿を想像すると、胸がざわめく。
ローラダッシュで回避したり、体当りしたり、場合によってはリアルバトルでもっと真剣な殺し合いをしたり。
そんなことを考えてる自分が嫌になる。
彼女は生活のためにバトリングしてるだけなのに、なんで俺が嫉妬なんかしてるんだ。
バトリングが悪いとは思わない。
でもリロ・シャッコらしくないとも思う。昔の彼女なら、絶対に選ばない道だった。
どれだけ追い詰められてたんだろう。
友人に、連絡取ってみたらどうかって言われた。でも躊躇してる。
なんて声をかければいいのか分からない。
心配してるとか、困ったことがあったら連絡してとか、そんな偽善的なことは言いたくない。
かといって、原隊復帰を迫るつもりもない。今の状況で、そんな身勝手なことは言えない。
仕方なくバトリングしてるのか、それとも意外と向いてて楽しくやってるのか。
バトリングで戦ってる男性の中に、本気になってる人がいるかもしれない。
そう考えると、また胸が苦しくなる。
友人は、リロ・シャッコが前より痩せたって言ってた。
敵にパイルバンカーを串刺してる、あの頃と変わらないリロ・シャッコだと思ったって。
それを聞いて、少しだけ安心した。
でも同時に、切なくもなった。
リロ・シャッコは今でも頑張ってるんだ。
どんな状況でも、パイルバンカーを放って、人を串刺しにしようとしてる。
お前らなら、どうする。
別れた恋人が、バトリングの道を歩んでることを知ったとき、どう対処する。
連絡を取るべきか、そっとしておくべきか。
心配してることを伝えるべきか、余計なお世話だと思って黙ってるべきか。
もしくは、こんなことで悩んでる俺が間違ってるのか。
でも割り切れない。リロ・シャッコのことを思うと、今でも胸が痛む。
幸せになってほしいと思う。でも俺がそれを願う資格があるのかも分からない。
答えが出ない。
ただ一つ確実に言えるのは、リロ・シャッコにはもっと良い道があったはずだということ。
そして、それを阻んだ要因の一つに、俺がいるかもしれないということ。
今更後悔しても遅いけど、やっぱり後悔してる。
リロ・シャッコ、元気でやってるといいな。
提供されたソースは、「余地が残された非公式」と「爆破」の違いについて匿名掲示板で交わされた会話のスレッドです。このスレッドでは、様々な作品やキャラクターの関係性を例に挙げて、「爆破」がどのような状況で発生するのか、あるいはしないのかが議論されています。以下に、スレッド内で具体例として挙げられたものを作品ごとに整理します。
* 尽くし系攻めカンゴーム×愛されフォスという読者の解釈が、公式によって徹底的に破壊された例として挙げられています。
* 作者はカップリング界隈を「分かっている人」であり、その上で丁寧に爆破描写をしたと感じられています。
* フォスという存在自体の価値や意味の否定が前提にあるため、他者との特別な繋がりも徹底的に破壊されたと捉えられています。
* 10周年記念で主人公が殺され、「いつかの明日」が永遠に来なくなったことが爆破とされています。
* 非公式で推していたカップリング(AB)の一方(A)が、公式で別のキャラクター(C)と結婚するなど、明確に異性カップルが成立した場合に「爆破」と見なされるという意見が多く見られます。
* 公式で何も成立しなかった場合は「余地が残された」状態とされることが多いようです。
* 主人公とヒロインがお互いを特別な存在と認識しつつも、告白や結婚といった明確な成立描写がないまま終わったケースです。
* 単行本の描写から公式ではくっついたと見なす人もいれば、直接描写がないことから「余地が残された」と考える人もおり、この点が議論の争点になっています。
* 読者によっては「想像の余地を残してくれてありがとう」と感じる一方、「くっついて欲しかった」と感じる人もいます。
* 腐女子にとっては、異性カップルの成立自体が爆破となりうると言及されています。
* 最終回で一護が織姫と、ルキアが恋次とそれぞれ結婚し子供ができたことが「大爆破」とされています 。
* 特に一護とルキアのカップリングを推していたファンが荒れた例として挙げられており、単行本を燃やすような人もいたようです 。
* 作者が序盤から示唆していた関係性を最終回で明確に成立させた、意図的な爆破のように見えるという意見もあります 。
* しのぶの死後、義勇のリアクションが薄かったことや、義勇が妻子持ちのエンドを迎えたことから「爆破された」と見なされています 。
* ファンブックでの言及が関係性の燃料になったものの 、最終的な結果によって爆破と感じる層がいたようです 。
* 死後の結婚であり、存命時から想っていた描写がないため、爆破と感じないファンもいるようです 。
* 五歌(五条と歌姫)も同様に爆破された例として挙げられています 。
* 人気サブヒロインであるレムが、存在を消され、ストーリーが進み、戻っても記憶喪失だったことが「念入りに爆破された」と表現されています 。
* 一般人気は高いものの、原作での出番が減ったことから、原作読者間では他のキャラクターやカップリングに支持が移ったようです 。
* 凪と主人公の非公式カップリングについて、公式が凪にとって別のキャラクター(玲王)が大切であるという描写を明確に行ったことが「爆破」と見なされています 。
* 読者が期待していた関係性(主人公がライバル兼友人としての特別枠)が、公式の描写(攻めには別の特別枠の友人がおり、主人公はその枠ではない)によって否定されたことが痛手となったようです 。
* 最終回でエレンがミカサに強い想いを抱いていたことが発覚し、エレヒスやエレン関連のBLカップリングが「大爆破された」と言われています 。
* エレヒスは公式での絡みが薄く、お互いに他に特別な関係のキャラクターがいたにも関わらず人気だったことが疑問視されています 。ヒストリアの妊娠を巡る論争も爆破に関連して触れられています 。
* リヴァエレは、関係性が希薄であるにも関わらず人気があったことが不思議がられています 。リヴァイがエルヴィンを感情的に優先した描写が、リヴァエレファンにとっての幻滅(炎上)に繋がった可能性も示唆されています 。
* 人気があった非公式BLカップリングについて、最終回で主人公が突然、関係性の描写がなかった名無しのモブ男性と同性婚したことで「ジャンル全体がお通夜になった」という例が挙げられています 。主人公にそれまで同性愛を示唆する描写が一切なかった点が強調されています 。
* 臨也が一番強い感情を向けていた相手が新羅であると判明したことで、シズイザシズなどのカップリングを推していた層がダメージを受けた例として挙げられています 。
* 最終回でナルトとヒナタ、サスケとサクラが結婚したことが、ナルサクの成立を信じていた層を中心に荒れた例として挙げられています 。海外でも公式の結末を描き直せという声があったようです 。
* 特に映画『The Last』でナルトからサクラへの恋愛感情が作者監修によって否定されたことが、サクラファンを荒れさせたと言われています 。
* 小説版でサスケが死にかけた際に遺言を伝えた相手がヒナタだったことが話題になり、燃えたという言及もあります 。
* 新蘭は公式でほぼ成立しているため爆破要素は少ないだろうという見方がある一方 、非公式界隈ではコ哀の人気が高く、コ哀の成立を期待する層が揉めている状況が触れられています 。
* 灰原が元の体に戻るかどうかが、カップリングに限らず様々な創作に影響を与える可能性が指摘されています 。
* 『鬼滅の刃』の継国兄弟、『推しの子』のアクルビ、『水星の魔女』のラウダとグエルなどが例として挙げられています 。
* 継国兄弟については、兄の拗れた感情に見合う描写を期待されていたが、実際には健全な親愛や、愛する妻がいたことが描かれたため、一部で荒れたようです 。
* ルフィ、ゾロ、サンジ、ローなどの主要キャラクターに結婚描写があった場合に「爆破」が起こる可能性が議論されています 。
* ルフィは恋愛をしないキャラクターとして描かれているようです 。仲間内の恋愛は作者が描かないと述べているという言及もあります 。
* サンジはプリンとの関係性が最も可能性が高いと見られています 。
* ハンコック、たしぎ、ペローナといったキャラクターが別の相手と結ばれるタイプの爆破はあり得ると指摘されています 。
* ロジャーとレイリーのBLカップリングは、ロジャーにエースという息子がいたことで爆破の象徴となりうると考えられていたが、実際にはそうならなかったようです 。経過が描かれていない結婚(ロジャーとルージュ、レイリーとシャッキー)は、比較的爆破のダメージが少ない傾向があるようです 。
* 選ばれし子供たち全員が結婚し子持ちになった最終描写が、当時「大荒れ」だった例として挙げられています 。仲間内での結婚も荒れた可能性があるようです 。
* カップリングに関しては比較的「順当だった」という印象が述べられています 。ヴァシ尾、房白、月鯉月、杉リパといったカップリング名が挙げられており 、「想像にお任せします」というスタンスの作品だったという見方もあります 。
* 五条に関連するカップリング(五条×生徒派、五夏五派など)が荒れた例として挙げられています 。宿儺と裏梅の関係性から、五宿五も最後まで安泰ではなかった可能性も示唆されています 。空港での描写に対する解釈の相違も議論されています 。
* 百合カップリングが爆破された例として挙げられています 。続編で主人公が別のキャラクターと結ばれるというストレートな展開だったようです 。
* 猗窩座の過去に愛する女性(恋雪)がいたことが描かれ、狛恋として成立したことが、猗窩座関連の他のカップリングにとって「爆破または浄化された」と見なされています 。感情の強さや重さが爆破の威力に影響するという意見も関連して述べられています 。
* ヒロインと仲が良かった男性キャラクターがゲイだと判明した際に、二人のカップル成立を期待していた視聴者が荒れたという例が挙げられています 。
これらの例から、「爆破」は単に特定のカップリングが成立しなかった場合だけでなく、推していた関係性やキャラクターの感情、期待していた展開などが公式によって否定されたり、予想外の方向へ進んだりした場合に起こる現象として捉えられていることが分かります。また、その受け止め方やダメージの程度は、読者の期待や作品の描写、キャラクターの関係性によって異なると考えられます。
最近、外で子どもを見るたびに思うんだけど、なんで“当たり前”のことを当たり前にやれない親がこんなに多いんだろう?
この前、病院で見た親子。
小さい子どもが靴も脱がずに椅子の上にベタッと上がって、お菓子をポリポリ食べてた。母親はスマホいじりながら赤ちゃん抱えてて、ベビーカーも横に置いてあった。
いや、病院でそれはなくない?
私の中では「靴を脱いで椅子に座る」「病院ではお菓子食べない」って最低限のマナーだと思ってたから、本当にびっくりした。
もちろん、靴脱がない子なんて、家でも椅子の上とか上がり放題なんだろうな…って想像しちゃう。
なんでこんな子を産んだんだろう?って正直思う。
靴脱がないで椅子上がるとか、外で泣き叫ぶとか、そういうこと許容する親の元で育つ子どもって、もう将来見えてるじゃん。
私、外で泣きわめく子どもも無理。
飛行機とか新幹線とかでギャン泣きしてる子とか見ると、どう育てたらそうなるの?って本気で不思議。
いやもちろん障害とか特別な理由がある子もいるんだろうけど、そうじゃないのに“わがまま”が放置されてるのを見ると無理すぎる。
こういう親って、朝から晩まで保育園に預けて、自分は仕事して、家帰ったらレトルトとかベビーフードとかで適当に食べさせて、ジュース飲ませて、お菓子与えて、夜も遅くまで起きてるんだろうな。
結局「子育て」じゃなくて「放牧」なんだよね。
本当に無理。
でも私、自分の子ども育ててきて、うちの子は性格もすごく良くて、心も安定してて、周りからも褒められる。
お行儀もちゃんとしてて、偏食もなくて、夜も規則正しく寝て、外でもきちんとできる。
当たり前のことを、当たり前に積み重ねてるだけ。
それだけで子どもはちゃんと育つのに、なんでそれができない親がいるんだろう?
たまに「一人や二人しかいないのに、なんで頑張れないの?」って本気で思う。
なんで“親”って自覚がないの?
土日も塾とか英語とか詰め込んでる親いるけど、そんなに詰め込んで何になるの?
それより一緒に遊んで、生活リズム整えて、マナー教えてあげたほうが大事じゃない?
きっとこういうこと言うと「意識高い」とか「マウント」って言われるんだろうけど、
ただ当たり前のことを当たり前にしてるだけなんだよね。
“親”なんだから。