はてなキーワード: オードブルとは
人生で1番最悪のクリスマスイブだった。今思い出しても怒りと悲しみが止まらない。
24日、妹夫婦とその娘、ばあばと自分で、実家にてクリスマス会を祝う予定だった。
17時。妹がいつものように保育園から姪を家に預けると、「頼んでたオードブルを取りに行く」とそのまま家を離れた。
仕事を切り上げた自分は、姪と居間で粘土遊びをしていたのだが、隣にいつもならいるはずのばあばが、中々二階から降りてこない。
ばあば来ないね〜って気にしだした姪を宥めるために、一緒に二階に上がると、ばあばは電話をしていた。相手は妹の旦那。電話口からもわかる喧騒でなにかをまくし立ててるようだった。
それを聞いていた姪がグズり、泣き出したので、ばあばに電話を強制的に切ってもらい、姪を宥めてもらう。その間に、何があったんだ?と聞くと、妹が保育園に行く前、仕事中にパートナーの宅急便が来たことで大喧嘩になったらしい。そして喧嘩中にそのまま保育園に妹が向かったので、児童相談所や警察署に連れ去りだと旦那が訴えるとのこと。
妹夫婦の住んでる家とこの実家は徒歩10分の距離だし、何言ってんだ??そもそも今日クリスマス会をやる話はしてんだろ??
まったく要領を得ないまま、機嫌を直した姪と遊んでると、妹帰宅。喧嘩の内容について聞くが、はぐらかしつつ、このままパパ来ないかもねと、適当にクリスマスツリーの下に隠してあったプレゼントを開け始めた。
え、なんて?え、なんで?クリスマス会は?サンタさんがくれたんだよ〜って色々盛り上げてからのプレゼントでは??
旦那は家にずかずかと入ってくると、
「姪ちゃん、ここはあなたの本籍地じゃないからねー一緒に帰るよーあなたのママは大好きって他所の男からライン貰うような人なのよー」
と、おもちゃごと剥がされてわけもわからず泣く姪を抱きかかえてそのまま外へ。泣く声が家の中まで聞こえてきた。自分はばあばに制止されたまま、それを見てるしか無かった。
一連の出来事のあと、妹に度し難いクソ野郎だなと問い詰めると、あれは誤解だ。子どもがいるのに告白してきた意味分からない同僚がいたからで、私は不倫はしたことはないと。
いや、お前、その話は以前も聞いたけど、その告られた同僚と二人だけでほいほい野球観戦行ったとも言ってたよな?当時1歳にならない姪を放っておいて。しかもそのライン消さなかったから旦那に見られてんだよな??
帰る電車で涙が込み上げてきた。
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早くに亡くなった父は結局見ることがなかった孫。彼の目線を借りて、姪をこれまで精一杯可愛がって、相手も兄ちゃ〜っと懐いてくれて、その関係がずっと愛おしかったのだけど、一昨日のそれで目が覚めた。
なんだかんだで姪は結局借り物で、親権が相手に渡ったら簡単に切れる関係で。
旦那はキレると見繕ってた人格が一気に破綻する、自分の感情を親という態度より優先するカス。クリスマスは大切なイベントですってどの口でほざいたんだ?
妹は子どもを優先するといいつつ、旦那と喧嘩したらそのことは放置して子ども目線の後先の影響をなんも考えない、自己中で股も緩いクズ。
そんな2人が1週間と間を置かず、いがみ合ってる仮面夫婦の下でこれから先真っ当に姪が育つかそれだけが不安だが、それ以上にそんな二人に振り回される嫌悪感で自分はどうにかなりそうだった。
複数人でママ友同士で我が家で集まるときには、我が家もちで食事を用意するのだけど、食事を持ってかえるママ友が1人いる。
「今日私体調悪くて、作るのしんどいから持ってかえらしてもらうね!」「今日も持って帰ってあげるね!」「余ったら大変だもんね!うちは他にも子どもいるから!」と持参のタッパーにつめて持ってかえる。
食事はピザやテイクアウトのオードブルなどを、15名分ほど用意している。我が子は1人だけど、みんな兄弟がいるので、連れてきたりしてくれるので、多めに用意している。
持ち帰りママ友以外の家にいくこともあり、そこではいつもお料理を用意してもらったりしている。車を運転してコストコに連れて行ってくれたり、仕事が遅くなったら代わりにお迎えにいってくれたり、誕生日プレゼントをくれたりするママ友ばかりなので、我が家でするパーティーで料理を用意するのは全くかまわない。
ただ、人の家で用意されたものを、自らタッパーに詰めて持って帰るというのが、私には理解できない。寿司やパン、ピザ、サンドイッチ、チキンなど詰めているのとき「余ったら困るやろから我が家持って帰ってあげるね」と言うのが、恥ずかしくはないんだろうか?と思ってしまう。私の価値観とちがうのでいつも驚いてしまう。
別に持って帰ってもらっても良いけど、手土産なしに人の家にきてご飯を持って帰るのは一般常識としてどうなのかが知りたい。出されたものは全て食べる方が良いということなんだろうか。どちらが正解なんだろうか。
映画見た上でそれ読んだけど「スカーレットには8人分の役割が与えられている多層的な存在なんだ!」って擁護は「人物描写がめちゃくちゃなんだよ」って批判を擁護し得ないよなって冷静になっちゃった。
出てきたよくわからん料理に対して「ちょっと食べただけじゃ味がおかしいと感じると思いますけど、これはアミューズとオードブルとスープとポワソンとソルベとヴィヤンドとフロマージュとデセールのすべての役割が与えられた料理なんです!」って言われても、それを全部一つの料理にぶち込んでるから意味不明なんだよ!役割が違うってことは別の料理にすべきなんだよ!としか言いようがねーもん。
note主が言ってることはすなわち、キャラ設定の失敗に他ならない。30年後には評価されてるって言ってるけど5年後には忘れ去られてる。
なんかギョーザを父も子どもたちも同数しか与えないのが当たり前という考えの女性の漫画が話題だ。
経験から言わせてもらうが、この手の女は夫はもちろん、成長期の子供に対しても食べ物を増やそうとすることは絶対にない。断言する。
こういう女の子供として生まれ育ったが、おかずは少数、足りなかったら米を食えと言われてそのようにした結果、姉はチビデブ、俺は20歳くらいで糖尿病になった。おかずが少なかったため、肉や野菜に比べて糖質の摂取量が多すぎるのだから当然だろう。医者が母親に食事についていろいろ言ったが、特に何かが変わるといったことはなかった。
親父は色白で痩せ型だと思っていた。体調を崩して入院したところ、そこそこ体格も血色もよくなって驚いた。ところが退院する段になって「家に帰りたくない」とこぼしていた。親父も母親のせいで食べ物に困らされていたのだろう。
あまりにも俺や姉の発育が悪いので、父や母の両親が母にいろいろ言ったようだが、結局改善されることはなかった。
俺も姉も成人後に家を出た。親父が俺達に家を出ることを勧めていたのは「そういうこと」だったのだろう。
長年に渡って染み付いた食生活を変えることは大変だったが、自分でコントロールできるようになり、姉の体格はなんとか「ぽっちゃり」と強弁できる程度に落ち着いたが、俺の糖尿は治っていない。食事の管理は面倒くさいし、薬の副作用で起きる身体のかゆみに悩まされている。カレーやラーメンを食べるときも数字のことが常に頭にあり味を楽しむゆとりなどない。
帰省するときに母親が用意する食事は、言うまでもなくお察しの通りだった。デパ地下や仕出しのオードブルなんぞを買っていくと親父が喜んだのは、単に嬉しい以上の何かがあったに違いない。
あるとき、親父の歩き方がぎこちないのが気になった。まもなく親父は歩けなくなった。
葬式で目にした親父はガリガリに痩せていて目が落ちくぼみ、映画の「スクリーム」みたいな顔になっていてまるで別人だった。
母親が席を外した隙に見た死亡診断書は、「直接の死因ではないが関連すると思われる症状」みたいな項目のところに「極度の栄養失調」と書かれていた。ほぼ餓死だ。
母親を問い詰めたところ「食欲がないと言ってろくに食べようとしなかった」と言い張っていたが、話に明らかに辻褄の合わないところがあったので、多分ろくに食わせてもらえなかったのだろう。
父方の祖母は「こんな女との結婚を許すべきじゃなかった」と泣いていた。
この手の女と添い遂げようとすると殺されるか、良くても人生を狂わされる。だからこの手の女が妻や母親である場合、家族はさっさと逃げるべきだ。
遠距離の彼氏が年末年始の9連休帰ってきてくれて、私が少し大きな怪我しててあまりたくさん歩けないのもあって、ふたりでずーーーっと家にいた。
ドラマを見たり、映画を見たり、すき焼き食べたりカニ食べたりオードブル食べたりお寿司食べたりケンタッキー食べたりした。
年末年始に結婚の話になって、来年度の終わりごろ結婚する予定で進めてみようかってことになった。
わたしは離婚歴があって、元夫との結婚生活はやっぱり私が悪かったと思う。元夫とずっと一緒にいたかったなあって思うこともある。でも、本当に苦しくて悲しいことが多かった結婚生活だった。
でも彼は元夫よりもうんとうんと優しくて心が広くて、私のことを世界一愛してくれる。
こんなに優しく頭を撫でてくれる人はこの地球上にほかにいないと思う。
5分に一回好きと言っても、10分に1回抱きついても全部笑って喜んでくれる、僕も好きだよと言ってたくさん抱きしめてくれる。
離婚という辛い経験もしたけど、離婚しなければ転職することも、職場で彼と出会うこともなかった。こんなに私を愛してくれる優しくて明るい彼と出会えたことは神様がくれたプレゼントだと思う。
もちろん彼にも欠点がある。わたしにも。結婚にも不安はたくさんある。
でもこれからお互いに訪れる恐ろしいことも、楽しいことも、ずっと彼と一緒に感じることができればきっと大丈夫だと思うし、それが嬉しい。
元夫とはレスで、モラハラもあって、本当に悲しかった。元夫と彼は同じヒトのオスという生物なのか疑問に思うこともある。生物学的な優れがすごい。
彼と一緒に生きていける人生が楽しみ。
まず、行きの夜行バス、隣の席に座る人がいなくてのびのびできたのがよかった。久々のぜいたく!最高でした。
朝8時30分からなら時間をつくってやるよ、って遠回しに断られているような気がしなくもないところに駆け込んだためか、お客さんも年末でそわそわしてて、あと偉い人が既に休んでたりして、謝罪もまぁいいでしょって感じでスルーされてよかった。
きっと年末年始に持ち帰り作業をしてつじつまを合わせてやれば、年始には何があったのかも忘れられていることでしょう。
ああよかった。よかったなー。
夕べは、東京なのにホテルがやすくて、最近はカプセルホテルですら赤字自腹だったけど、川崎まで出たら予算内で鍵がかかるホテルに泊まれたぞい!
なんか心なしか微妙に人が少なくて桜田門までの移動もらくちん☆
あ、それからなんとホテル近くに憧れの富士そばが! 富士そば童貞を捨ててきました。ちょっと奮発してコロッケそばを食べました。おいしかたなー。
夕べは世間ではクリ○○スと言うお祭りだったらしくって、本当は1日遅れとからしんいんだが、大きなプレゼントとか抱えた人とかいました。そんな有害な風景などはお構いなしに富士そばにはかってにシンパシーを感じる戦友達が同じようにそばをたべてて、なんて居心地のよさ…って思いました。
今日は午後から別のお客様のところに行って謝罪と説明に伺いますが、ここもたぶんこんな感じで緩いといいな☆
チェックアウトでホテルを追い出されたので、自腹で快活CLUBに入ってこれを書いてます。何故かVPNが繋がらないので仕事できないからしかたがないよね。電話したら出張に出てる連中が多いらしくてユーザがパンクしてるんだって。まぁいいや。
帰りの高速バス、夜行なのに貸し切りバス流用だからトイレ無しになってて、あれっ、って思ったけど、まぁ繁忙期の追走便だからぢかたながにね。
その分たくさんトイレ休憩するからいろんなサービスエリアで解放休憩がふえてお得❤ いちいち起こされて眠れないけど、まぁそこはがんばるぞい!
翌朝その足で仕事だ しね。
ちなみに仕事納めは28日です。HEY!社は仕事納めが28日と決まっているので、28日が土曜日でも工場は働きます。
また、28日が日曜日だと、仕事納めの振り替えになって29日が仕事納めになります。そうするとラインを止めて戻すので大量の無駄が発生してしにそうだけど、今年はそうならなくてよかった✨
仕事納めは17時から食堂で大納会があります。ここではたった1000円(酒を飲む人は2000円)の会費でおいしい料理が振る舞われます。食堂業者が昼間作って冷めたオードブルモドキにみえるけどまぁそこは心眼で見れば解決だぞ。
仕事じゃないので当然残業つかないけど、月末なのにサビ残業しなくていいどころか30分早く退勤できるので素晴らしい日です。ああでも就業時間の30分前に始まるから業務命令で出席かな?
入口で自ら出席者確認リストをチェックしている上司にも、壇上で気持ちよく
「年末年始は身体を休めて。自分へのご褒美を上げてください。年末年始は人が集まる機会があるので、どうか独身の方はパートナーを見つけていただいて。パートナーがいる方は是非子孫繁栄、また時間をみつけて自己研鑽に励み、もしいい人がいたら弊社に入社をお願いしてください」
ああさいこうすぎるなー。
あー、このまま快活CLUBでおにまい!を読んでいたい。
そういえば昨日結構人身事故で電車とまってたなあ。はははのは。いやあ。
そういえばなんで俺こんなにがんばってるんだっけ。
4人家族になった。
去年のクリスマスは、二人目はおなかにいたから上の子と夫と3人でツリーの前で写真を撮った。
今年は4人並んでの撮影。
「ああ、4人いるなぁ」
「4人でクリスマスを迎えられた」
としみじみしてる。
風邪気味の上の子は保育所を休んだため、ちょっと早めにサンタクロースがやってきた。
お願いしていたプレゼントが届いて喜ぶ。
ひとしきり遊んだ後、「おかあさんにもやってあげる!」といっしょに遊んでくれた。
嬉しそうにずっと手に持ってる。
ろうそくに火をつけ、上の子がハッピーバースデーを歌いながらろうそくの火を消す。
私は、まだ不安定なお座りの下の子に注意を向けながら、チョコケーキをほおばる。
そうして上の子がたくさん食べ過ぎて余ったケーキを、夫がいただく。
4人家族になった。
去年のクリスマスは、二人目はおなかにいたから上の子と夫と3人でツリーの前で写真を撮った。
今年は4人並んでの撮影。
「ああ、4人いるなぁ」
「4人でクリスマスを迎えられた」
としみじみしてる。
風邪気味の上の子は保育所を休んだため、ちょっと早めにサンタクロースがやってきた。
お願いしていたプレゼントが届いて喜ぶ。
ひとしきり遊んだ後、「おかあさんにもやってあげる!」といっしょに遊んでくれた。
嬉しそうにずっと手に持ってる。
ろうそくに火をつけ、上の子がハッピーバースデーを歌いながらろうそくの火を消す。
私は、まだ不安定なお座りの下の子に注意を向けながら、チョコケーキをほおばる。
そうして上の子がたくさん食べ過ぎて余ったケーキを、夫がいただく。