はてなキーワード: じゃがりことは
受験には辛い思い出しかないし、結果報われなかったし、それが後の人生に尾を引いている。
受験生や親たちの藁にもすがる思いを狙ってお金を取ろうとする姿勢が嫌いだ。
思うのが、受験を経験した人の大半が落ちた人ではないだろうか。第一志望に受かる人より、落ちた人が多いと思う。
イベントごとはビジネスになっていくから仕方ないとして、普段のパッケージも売ってほしい。合格祈願のやつだけは買わないから。
あと、「うカルディ」とか「チャレンジしおー味」とか、験を担ぐってダジャレを言うことじゃないだろと。しょうもないギャグでありがたらせるな。遊びじゃないんだぞ。
あと、じゃがりこの「食べだしたらキリンがない」も納得していない。これは通年。
中学受験生必見! こんなにあった「合格祈願お菓子」大集合! キットカットからポテコまでおいしい“ゲン担ぎ”9選
https://news.yahoo.co.jp/articles/a17a74e1b410d6b76d2c1de69e8c26c72bef79fc
1歳9か月
一回だけ「パッパァ」と言う。
2歳
ballというスペルをみて「ボー」、アルファベットのEをみて「イー」と言うようになる。
同時期に数字を覚えだす。口には出さないが、数字あてクイズのようなアプリで正解する。
2歳1か月
15分くらいのストーリーのある話を見れるようになる。
2歳5か月
iPadのパスコードを教えてみたら6桁を一度で暗記。以後勝手にiPadを使うようになる。
2歳9か月
3歳0か月
マリオカート8をするようになる。
3歳1か月
3歳2か月
3歳4か月
あいうえお表を使って、えほんのフレーズを順に指さすようになる。
例「た る ま さ ん の」
3歳5か月
1one
2two
3three
3歳7か月
知っている英単語を打つようになる。主に惑星の名前など。大文字と小文字の切り替えもすぐ習得。
3歳9か月。
3歳11か月
3歳11か月
ショッピングモールでオムツからオシッコが漏れてズボンが濡れてしまって、替えのズボンを急遽購入するときに「これでいい?」と聞いたら「Yes, OK」と答えた。
4歳0か月
4歳9か月
かな入力をおぼえ、ひらがなでアニメのサブタイトルなどをキーボードで打つようになる。濁音や小さな「つ」なども入力をできるようになっていた。
4歳9か月
4歳9か月
5歳0か月~6か月くらいまで
「Yes!」「OK!」「行く!」「Left!」「Right!」「No!」
5歳6か月
5歳7か月
「パパいた」と初めての2語文。
6歳0か月~6歳4か月くらい
例「はやい、おそい」
「はい」
と返事をする。
6歳6か月くらい
急にオムツが取れる。
食べ物は、
フライトポテト、白米、豆腐、甘く煮たカボチャ、牛乳、グミ、じゃがりこ、チョコレート、チョコチップ入りのスティックパン
しか食べない。
HD-2D版のドラゴンクエストI・IIのプレイ真っ最中のとはいえまだIがクリアできていないのよ。
メルキドのゴーレムを倒していろいろ途中冒険して大冒険を果たして虹の橋をようやく掛けることができて、
あ!お店じゃないから入店っていう言い方はおかしいわねきっと。
でも、
あれこの風景見たことあるって思ったらあれHD-2D版のドラゴンクエストIIIでも同じシーンあった!って
これこそ進研ゼミで学んだところだ!って思うふうにデジャビュに思うの。
ゆっきーなばりにいうのならば事務所総出で!ってところだけど勇者一人だから総出とは言えないところがなんとも総出感はないんだけど気持ちはそうで感満載でお送りして突入いや突撃したの。
私ははて?って思って、
そういえば私のロトの装備いっさいしてない?
竜王を倒しに行くっていうのならば
ロトシリーズの装備を整えてから行くのがストーリー上の筋ってもんじゃない?
でも、
私はロトの装備が探せ出せないまま、
とりあえず、
倒せたらラッキーな勢いでそのままの勢いでHD-2D版のドラゴンクエストI・IIの早くIIに挑戦したいところなのよ。
もうさ、
ここで光が見えてきたの!
いやそれシャインポストって言いたいだけの助走して走って言いたいんだけど、
そのぐらいパッと光が差し込んできたの。
そう!
「やまびこのぼうし」をゲットだぜ!
ちなみにワイルドスギちゃんの調子の「だぜ~」じゃなくてポケモンゲットだぜの方の調子の「だぜ」だから気をつけて欲しいの。
でお馴染み山彦の帽子はじゅもんを唱えたら復唱して取引先様の電話番号を聞き返すと同じ効果が得られるの!
やっとこれで呪文の火力がアップしまくりまくりまくりすてぃーいよいよ私のターンね!って。
そして!そしてよ!
もう言わずもがな御堂筋線の南終着駅は中百舌鳥ばりにもう分かるでしょ?
1回で4回呪文が唱えられちゃうというなんということでしょう!
さらに、
今ならなんと!
「リホイミ」を唱えつつ助走つけて特殊な方法で「ビーストモード」をやると「ぶんしん」ができて2人の分身ができるの。
驚かないで!
な!なんと呪文がこれで1回の発動で6回唱えられちゃうとか!もう
こっちの方の「だぜ」ってのはワイルドスギちゃんみたいに口を尖らせていってもいいかもしれない!
夢グループの社長の横にいるおねだり上手で女の人で演歌歌手の謎の美人の保科有里さんも、
「社長安ーい!」っていうぐらいのレヴェルなの。
これでもしかして、
強くて手が出せなかった悪魔の鎧も倒せっかもだぜ!ってHD-2D版の特技の「ヒュプノスハント」眠らせている相手に喰らわすとダメージが65535倍になる、
もうさ、
ドラゴンクエストIでザオリク覚えるまでもないうちに竜王倒せちゃうかも!ってところなの。
もうさ、
みんな秒殺だわ。
ここに来て急に私の勇者強くなったの!
しかもロトの装備一切無しにしてこの仕上がりなのよ!自分の勇者の強さが恐ろしいわ。
早いところドラゴンクエストI・IIのIの方をクリアしてIIに突入したいところよ!
にしても、
こんなにドラゴンクエストIで大冒険できるなんて思ってもよらなかったので、
言ってもドラゴンクエストIなんてちょろいっすよー!って思っていたけれどなかなかの手応えと歯応えを楽しみながらじゃがりこを冒険のお供にして食べつつ冒険してんのよ。
でさ、
でも欠点があったの。
私がレヴェルアップしてもHP・MPを回復しない設定にして自分に課したハードモードにしていたので、
いや少ないんじゃなくってたくさん使いすぎなの!
「ぶんしん」するでしょ?
「やまびこのぼうし」を装備して1回分はマジックポイント無料になるけれど、
分身が唱える魔法についてはマジックポイントをちゃんと消費するの!
つまりは6回唱えられるけれど3回分のマジックポイントを消費するの!
これ3回分マジックポイント消費してない?って気付いちゃったの!
あちゃー!って感じじゃない?
強いけどマジックポイントが一瞬で全部なくなるやつ!
しかもレヴェルアップしてもHP・MP全回復しないと自分に課したハードモード。
竜王の城に深く探検しにいってマジックポイントが尽きてしまって
強いけれどマジックポイントが頼りない感じね。
そこもう盲点だったわもー!
世の中そんなにうまく事が進まないのねって痛感を感じ痛むところなのよ。
でもさ、
これ言ってもドラゴンクエストIIIの本職の魔法使いより高火力すぎるんですけど勇者。
1回で6回よ!
こんなことある?
サガフロンティアの41連携技「リヴァイヴァスライバベル水撃スープジャイアントロコ金剛カイザーブラスター陽子ロケット鬼バルカン破壊鉄下駄電束火炎プラズマ跳弾神速熱線放射ソニックディフレクト電撃濁流清流アル・三スカイ燕曲射短勁フラッシュライジングロザリオアル・十字塔無月真アル・羅刹掌」よりも凄くない?
でも、
言葉の意味はよくわからないと思うけれどとにかくすごい自信なの!
もう後は最終最強魔法の「アバンストラッシュ」を覚えるまでだわ!
なんとかクリアのメラが立ってきた感じもするし、
いや今のはメラじゃなくてメドだったわ。
でも今の私の勇者強すぎて覚える間もないうちに竜王倒せちゃうかも!
いってフルスロットルで竜王にリホイミ助走つけてのぶんしんしてギガデイン唱えて6回攻撃やんの!
まあマジックポイントが竜王の目前そこまでキープできて持つかってことが一番心配だけどね。
クリアまでもう少しよ!
うふふ。
おやすみなのでゆっくりしてからお昼と一緒の朝ごはんのブランチってところかしら?
グッドモーニングって感じの良き目覚めね。
休日にふさわしいいいスタートを切った火蓋が兜の緒を締めよってところね。
今日のホッツ白湯ストレートは甘く感じて美味しい!って思ったから快調だと思うのよ!
寒くって寒くって目が冷めちゃうけれどもうちょうどいい時間なので、
タイマー運用で朝湧いている70℃のホッツはいつでも飲み頃温度でいつでもホッツよ!
寒いときは身体の中から温めて温活で1日レッツスターティング!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
リュウジの動画はじゃがりこポテサラと虚無シリーズしかみたことないニワカたちだけで盛り上がってるからだいぶ誤解してる。
リュウジは全然効率厨でも生産性命でもないぞ。そりゃ手抜きレシピもあるけど、単純に振り幅があるというかウマい料理に対するアプローチの種類が多いだけで、効率至上主義とかではない。と思う。
肉じゃがや煮物ではたっぷりの具材を丁寧にカットして、「肉じゃがなんて「彼女に作ってもらいたい料理No1」とかよく言うけどね、食材切るだけでこんなに大変なんだよ!お前らこの労力を知らずに気さくに肉じゃが食べたいなんて言うなよ!」って言ってた。筑前煮では、「なくても成立するんですがね、見た目が美しいのと、心のこもった料理っていうのはどういう手間がかかってるか視聴者に知ってほしいのであえて入れます」って言って絹さや茹でてたから。鍋では鰹節からダシを取るし鶏団子も自分で握る。メニューによっては飾り切りもする。
それと、全然「一人暮らしの家にある調味料だけで完結する料理」ばかりではない。
至高シリーズを見てみろ。生姜やニンニクでチューブなんか使わないぞ。絶対調理中にヤスリで削って投入する。麻婆豆腐ではトーバンジャンやらテンメンジャンやら使うし、肉料理ではナツメグやオールスパイスを使うし、ビーフシチューではローリエを入れるし、トマト煮ではオレガノ入れる。「え?その程度の調味料いつでも家にあるでしょ」ってレベルの人は絶対「お昼は簡単にそうめんでいいよ」なんて言わないだろうからこの議論に入ってこないように。
あと、「リュウジの料理は味が濃い・塩分が多い」これに関しても、至高シリーズの場合は必須調味料の場合を除き、「ボクは酒飲みなんでこんくらい入れますけどね〜、味濃いの苦手な人はここでこの調味料調整してください!」「ここで味見ながら調整して!」ってわかりやすく教えてくれる。そりゃリュウジの好みのまんまで作ったら味が濃いけどね。調整ポイントちゃんと示してくれてる。あの味の素信者が「塩分を後から調整するために」という理由ならだしの素使わないでだしを取るし、「A社の白だしは塩が多いのでできればB社の白だし用意してください」とかいうし、お味噌も「塩分は自分で調整したいので必ず無添加を選んでください」っていってるからね。
あと、リュウジ信者がミソジニーになったんじゃなくて、リュウジがそもそも根っからの「昭和のジェンダー観」男だからミソジニーウケがいいだけだよ!
仕事の仲間は全員男。女スタッフは仕事仲間でなくいわゆるサポートキャラとかお飾りとか視聴者目線の素人役って感じ。「お前この調理法知らないだろ」みたいな感じで「男様がバカな女に教えてあげる」みたいな構図をめっちゃナチュラルに選択していく、根本的なアレ。それを俺はいいともわるいとも思ってないけどね。
とにかくリュウジは料理の手間や尊さを意地悪な理由で矮小化したりバカにしたりは絶対しないよ。毎日献立考えて作る人のこと本当に大事に思ってくれてる人だよ。「そうめんは重労働」とは言わなくても、作りもしねえ奴が「お昼は簡単にそうめんでいいよ」なんて言ってたらリュウジだって「は?」ってなるよ、多分。
バブル崩壊(1990年から1991年頃)以降に多くの企業が採用を絞った結果、大卒であってもまともな就職はできなかった、というのは誰もが知るところだ。
正社員の応募を何十、何百と出したけど全て不採用で落ちたとかそういうのもネットでは見た。私はそこそこの企業で5~10企業位だったが、ほぼほぼダメだったがあまり記憶が無い。そもそも就活で入社試験をやったり、SPI対策をやったり面接対策、論文対策なんかをやるのが非常にバカバカしいと思っていたくらいだから会社員には向いていなかったのだと思う。あ、NHKと中日新聞、公務員試験、あと出版社とかは受けたな。
結局、10月過ぎても決まらずに大学に来ていたエンジニア派遣会社に話を聞きに行きそのままトントン拍子で決まって就職した。ただ、給料は安かった。1997年当時で大卒18万とかだったと思う。会社の寮扱いのアパートが月6万、駐車場1万、これが天引きされて12万。所得税引かれて手取りは6-7万程度だったと思う。それでも食っていくのが無理だったからじゃがりこ1個で3日は食いつなぐ感じでした。そして年収にして250万くらいだったと思う。心も折れて休職もしそうになった。
大企業でも横並びで初任給20万円程度でこれがどこも同じだと感じていたが、実は福利厚生が全然違う。大企業だと引っ越し代、寮扱いアパート無料、電話代、ガス代、電気代無料といった具合だ。これだと月10万くらいは手元に残るお金が違う。そこで腐ってしまってはおしまいだ。
そこで次の手を考えた。当時(1997年頃)、IT業界ではWeb系システムが作られ始めておりWeb-AP-DBの3層アーキテクチャだった。一般的なアプリケーションサーバ(Apache, tomcat)+DB(MySQL他)で、大規模向けはMS SQL ServerやOracleだった。この頃、MS製品やOracle製品のベンダー資格がブームになり始める最初の頃だったと思う。そこで、Oracle Platinum資格を取得することにした。それには10個くらいの試験に合格しないといけないのだ。しかも、受験料が1科目15000円。すべて自腹を切っていく。そして適切な本も無いところで、2カ月余りで全て合格して取得。
まあ、やればできるんだよ。
そんなわけで、3年間の派遣はとっとと辞めて2000年に大手SIerへ転職しました。大企業はいいね。給与も待遇面も。でも、なぜかみんな暗いし有名大学卒で入社した割にはそれほど興味も無くて残念な感じ。スクラッチ系Webシステム開発やらERP(Oracle EBS)なんかを6年くらいやった。そしてだんだんつまんなくなってきた。心も折れて休職もした。ただ、IT系の資格で、Java、Linux、Solaris、などなどいろいろ取得してきたし総務省の情報処理試験も合格してきた。6年居た会社は不動産投資に失敗したり本業で失敗したりと経営危機のようだった。そこでさっさと去る。この時、年収500万くらいだったかな。
この頃、自分への先行投資を加速させるべく大前研一のアタッカーズビジネススクール、グロービスMBA講座、Bond-BBT-MBAプログラムを受講した。なんだかんだと数百万は使ったと思う。
そして、大手電機メーカーへ転職。年収700万くらいから始まって1000万いくて前くらいで辞めたんだが。12年間の中でSAP ERPをオンプレで新規導入して、アップグレードして、クラウドにしてとか、、まあ充実していたとは思う。一方で、システム運用要員がつまんなくてやめることに。
その後、独立した。最初は月60万くらいの仕事を請けてやっていたが、SAP導入支援となると跳ね上がる。既に独立8年目になるが、年収は5000万くらいになった。仕事も順調だ。100平米を超えるマンションも購入したし、スポーツカーも4台所有している。国内外はふらっといつでも旅行できる身分だ。とても幸せだ。
で、氷河期世代で社会が悪い、時代が悪い、と今でも言ってる人っているのか?努力が足りない!そう言われてきて育って、いま自分がある。心残りは結婚して子供を持つという余裕が無かったことか。あとは年々体力が落ちてきている事。別にそれは他人のせいにするつもりもない。自分がそれを選択しただけだから。そして、あなたは幸せですか?
(じゃがりこを横に食べて苦しみなさい!!)
ふと思ったのよね。
美味しいクッキーってなんなのかしら?
これが最強に美味しいザ・クッキーってやつ。
クッキーを食べてもこれが美味しいものなのか美味しくないものなのか、
よく分からないまま食べているような気がするのよね。
でも一応として標準クッキーってのが人それぞれにあると思うんだけど、
これが私のクッキー。
口の中の水分を全部持っていかれそうなぐらい牛乳のお供が欠かせないほどのマリー。
そんな遠い記憶を呼び起こしそうなほど久しぶりに私クッキーを食べたのね。
となりの私がまえいた会社の同じフロアにある部署にお客さんが来てその人のお土産らしいそのクッキーを私もお裾分けでちょっといただいたの。
それがきっかけ。
早速だからといただいたのでせっかくだからいただきましょうってことで食べてみたの。
もちろんボソボソとしたあの苦手なクッキーのそれはあるけれど、
なんとなく口の中で転がしていると、
ふわっと咀嚼されたそれは溶けて無くなっていったの。
ああクッキーだからあのマリー的な食べごたえなのかしら?ってまあせっかくいただいたなんか缶入りの上等そうなクッキーだったので、
思わず口にしたのよね。
なのに予想だにしないクッキーなのにふわっとした口溶け。
率直に言うと美味しかったのよね。
今までに文字通り味わったことのないそのクッキーに私のクッキー最高得点が更新されたとともに、
あれ?もしかしてマリーも私の今の実力で食べたら美味しく味わえるかも!?ってそう思ってまだ試してはいないけれど。
あれ?
クッキーって私の中では好き嫌いで言えばあんまり好き好んで食べる類の食べ物ではなかったんだけど。
こんなこともあるのねって正直思った不思議な体験だったのよね。
いただいたクッキーはなんかふわっと口の中で溶けて無くなってしまう感じ。
この違いってなんなのかしら?
だからもしかしたら「良いクッキーって良いクッキーなのかもしれない!」って
なんか当たり前のことを当たり前のようにいってしまいがちなクッキー体験だったのよね。
とはいえ、
私はこれを機にクッキー探検家になるつもりはないけれどさらさら。
ときを同じくして、
私はこれも絶対に自分では買わない米菓である「おにぎりせんべい」を買って食べてみたの。
もちろん、
これが私のマイファーストおにぎりせんべいってわけではないけれど、
最後に食べた私のおにぎりせんべいメモリーは遡ることいつかしら?ってぐらい覚えていないほど食べていない久しぶりのそのおにぎりせんべいを口にした時、
あれ?こんなおにぎりせんべいって柔らかったっけ?って
もっとカチカチで齧るときに歯が欠けないように気を付けないと!ってぐらいの身長差を持ち合わせて齧りつかなくてはいけないとばかり構えていたけれど、
そんなに思ったほど固くなく、
ちょっと拍子抜けの感じ。
これってもしかして、
物価原材料費高騰で少ない原材料で同じ体積分のものを作るのを保ってキープしているから
つまり密度が低いクッキーはおにぎりせんべいがこうやってできているのかしら?って思ったの。
あり得るかも!?
そうなると合点がいくわね。
じゃがりこがじゃがりこたる所以のじゃがりこじゃがりこした感じはそのまま健在なのよね。
そんなじゃがりこじゃがりこした畳語を巧みに使えばいいと思ってよく調べてみたら、
うわ!これありえるかもしれない。
正確にはじゃがりこの長さを測って比べたことはないけれどソースは未確認。
たぶん有り得る話よね。
でも、
食感としてのじゃがりこは健在なので、
少ない原材料でいつもどおりの嵩の商品をつくる企業努力があんのかも?って思ったわ。
ただならぬクッキー界隈やおにぎりせんべい界隈では人に知られないそういった努力があんのかなって。
クッキー1枚食べただけなのにそんなことを思ったのよ。
クッキーがカンカンの缶缶に入ったクッキーはもしかして美味しいのかも!って。
結論は出ないけど、
森永マリーがその缶缶のクッキーをも軽々と超えてる美味しさかもしれないけど!
うふふ。
今日はゆっくりな朝のお休みの朝の早朝から早く起きてまだ朝ご飯はまだな朝よ。
ホッツルイボスティーウォーラー入れにしてこしらえておけばたくさん飲めることができるから、
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!