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2020年12月22日火曜日

Bongo 3.0 WIP 6 公開のお知らせ



Rhino 7 用アニメーションプラグイン、Bongo 3.0 のWIPを公開しましたので、Bongo 2.0 をお使いの皆様はどうぞダウンロードしてお試しください。

新機能/機能向上:

  • 向上したドープシートおよびキーフレームテーブルUI
  • 向上した接続スプリング


Bongo 3.0 WIP 6 はこちらからダウンロードしていただけます。


お役に立ちますように!

原文投稿者: Marika Almgren

2020年7月2日木曜日

Bongo 3.0 WIP 4 のお知らせ

Bongo 2.0 をお使いの皆様、Rhino 6 用アニメーションプラグインのWIP、Bongo 3.0 を公開していますので、どうぞダウンロードしてお試しください。


新機能/機能向上:

  • 向上した Connectionsソルバー
  • 向上した物理ワークフロー(BongoAddForceKeyframe および BongoAddTorqueKeyframe コマンド、Physics Substepping Document Property)
  • IKモデルをConnectionsへ変換(BongoConvertIkToConnections コマンド)
Bongo 3.0 WIP 4 はこちらからダウンロードしていただけます。

どうぞお試しください。

原文投稿者: Marika Almgren

2020年5月27日水曜日

Bongo 3 WIP のお知らせ



Bongo 2.0 をお使いの皆様、Rhino 6 用アニメーションプラグインのWIP、Bongo 3.0 を公開していますので、どうぞダウンロードしてお試しください。

以下を含む新機能を追加しています:
  • 硬体および軟体をシミュレーションする弾丸(Bullet)物理学の統合
  • 物理パラメーターのための新しい式のプロパティ
  • 向上したIK(インバースキネマティクス)システム - Connections
  • オブジェクトのキーフレームをよりシンプルに使えるBongoガムボール

Bongo 3.0 WIP 3 についてはこちらでご案内しています。

原文投稿者: Marika Almgren

2020年5月20日水曜日

Rhino WIP のQuadRemesh入門 - SimplyRhino UK


SimplyRhino UK の Phil Cook がこちらのビデオで Rhino WIP の新機能、QuadRemeshを紹介しています。

四角メッシュの新しいコマンド(QuadRemesh)で、あらゆる入力オブジェクト(サーフェス、ポリサーフェス、サブディビジョン、あるいは既存のメッシュ)から四角形を優先させたメッシュを作成することができます。サブディビジョンに直接変換できるので、既存データのリバースエンジニアリングに極めて効率的な方法を提供します。


以前のビデオ、An Introduction to SubD (SubDivision Surface Modelling) in Rhino WIP で考察を始めたサブディビジョンのワークフローについてもさらに考察を進めていきます。以前のビデオはこちらでご覧いただけます


原文投稿者: Carlos Pérez

2020年5月19日火曜日

Cadesign base - 3D Days オンライン



2020年5月26日
10.30AM CET(中央ヨーロッパ時間)
オンライン

Cadesign base3D Days Online プレゼンテーションを行いました。

このシリーズ2回目のウェビナーで、弊社McNeel ヨーロッパBernat Lorente が複数の新技術と開発中の Rhino WIP を紹介しています。

こちらで他のプレゼンテーションをご案内しています。


原文投稿者: Bernat Lorente

2020年1月30日木曜日

SubD(Rhino WIP)ビデオの公開

こちらのビデオで、Simply Rhino UK の Phil Cook がSubD、あるいはRhino v7 向けに開発されている Subdivision Surface Modelling を考察しています。



SubDサーフェスの検証で始まり、NURBSとの比較を経た上で、Rhinoでの従来のNURBSワークフローと並行してなぜ、どのようにSubDが使われ得るか、複数の例を考察しています。


原文投稿者: Carlos Pérez

2019年12月9日月曜日

Shape to Fabrication 2020 | ハッカソン&カンファレンス | ロンドン | 4月17-22日


SimplyRhino UK が4月17-22日に開催される Shape to Fabrication 2020 | Hackathon & Conference の早期割引チケットを発表しました。

ロンドン、ストラトフォードでAEC(建築、エンジニアリング、建設)に焦点を合わせた人気のカンファレンスの8回目が開催されます。どうぞご参加ください。

The Shape to Fabrication カンファレンスは建築、エンジニアリング、デザインにおける革新的な構造やアプリケーション、最先端のテクノロジーに焦点を合わせています。講演者はテクノロジーとデザインのイノベーションが交わる所で働きながら未来を形作り、テクノロジーやエンジニアリングを新たな高みに押し上げることを恐れません。

私達は今までない時を生きています。建物が動き、ジュエリーが印刷され、衣類が吹き付けられ、ファサードがロボットに折りたたまれ、車がテキスタイルでできる時代です。このイベントではこのような開拓中のテクノロジーを初めて使って魔法のような体験を作り上げている先駆者達が紹介されます。

プレゼンター(建築家 / エンジニア / ファブリケーター / アーティスト)の国際的なパネルディスカッションで、デジタルファブリケーションやコンピューテーショナルデザインにおける最新のアプローチの良さを分かっていただけるでしょう。

2020の新情報 - Shape to Fabrication ハッカソンはCORE(Thornton Tomasetti)が主催し、ロンドンにある Grimshaw Architects で行われます。

詳細や現在までの発表内容、STFのチケットオプションについては www.shapetofabrication.com でご覧いただけます。

原文投稿者: Carlos Pérez

2019年10月25日金曜日

ロンドンでのGrasshopperユーザーミーティング - 2019年11月20日


SimplyRhino UK と弊社McNeel は、AKT IIRhino.Inside、Sub-D、Rhino 7 を含む、様々なアップデートを紹介する特別なGrasshopperユーザーグループミーティングを開催します。どうぞご参加ください。

AKT II が進行の幕を切り、弊社McNeelのプレゼンテーションとQ&Aへと進みます。




原文投稿者: Carlos Pérez

2019年10月18日金曜日

MacroCad オープンハウス、アムステルダム - 2019年11月5日



11月5日、アムステルダムで MacroCad Open House(認定Rhinoリセラー/トレーナー)が Rhino WIPSub-D ModelingRhino.Inside Revit を紹介するイベントを行いました。



原文投稿者: Carlos Pérez

2016年6月17日金曜日

Kangaroo 2.0 -- テストへの準備を整え、袋の外へ

Daniel Piker が新しいKangarooで最初の公開ワークインプログレス(WIP)バージョンを発表しました。

エンジニアやデザイナーはインタラクティブなシミュレーション、形状生成、最適化、構造コンポーネントの解析、拘束の内省のために、Grasshopperの中でKangarooプラグインを使うことができます。

これはコアソルバーと全てのインターフェイスコンポーネント両方を完全にゼロから書き直したもので、よりパワフルでフレキシブルなKangarooになるための重要な機能向上をいくつも備えています。(赤ちゃんカンガルーが成長しました。)
  • 安定性と収束スピードが大きく向上し、以前のような剛性値の制限を克服しています。
  • 以前のForceオブジェクトはGoalに置き換えられました。力、荷重、拘束を、シンプルなシステム1つにまとめます。
  • Goal タイプは面積、長さ、長さクランプ、長さ/角度スナップ、共線性、共平面性、対称拘束、剛体アセンブリ、可塑性など、幅広く新しいアプリケーションに対応します。
  • Goalの作成が今までにないほどシンプルになりました。必要なだけ新しいGoalを追加することができ、カスタムのGoalはGrasshopperスクリプトコンポーネントで書いてソルバー実行中に変更することも可能です。
  • 以前のインターフェイスの扱いにくく、面倒だった部分がいくつか改善されました: Goalを追加、削除、あるいは変更した時にリセットする必要はなく、Goalの入力をフラットニングする必要もなく、タイマーをスタート/ストップし続ける必要もありません。
  • 新しいGrabツールを使ってRhinoビューポートで点をダイレクトにドラッグ/固定できます。
  • ソルバーのライブラリをGrasshopperコンポーネントから切り離しました。パワーユーザーや開発者がよりダイレクトにコントロールし、カスタマイズすることができます。
詳細は Daniel Piker のビデオでご覧いただけます。

*注意事項: これはWIP(ワークインプログレス)です。まだバグや欠けている機能があります。

2013年8月31日土曜日

Scan&Solve 2013、Resolution Grid Displayを追加

Scan&Solve 2013 for Rhino WIPのグリッド表示を使うと、解像度を可視化できるようになります。シミュレーションが実行されるコンピューターグリッドです。このツールはシミュレーションを設定する際、解像度を選択するガイドとして使うことができ、シミュレーション結果のトラブル箇所を特定する診断ツールとしての機能も果たします。またScan&Solve 2013 for Rhino WIPの新機能には、凡例を表示するフォントと色を選択できる機能があります。

Grid Displayのビデオ...
Scan&Solve 2013 WIPのダウンロード...

原文投稿者: Keith

2013年7月11日木曜日

Scan&Solve 2013 WIP - フェイス(面)編集機能



Scan&Solve 2013 for Rhino WIPには、ご希望の多かったインタラクティブな面編集機能(restrainedおよびloaded)が搭載されました。 こちらもお読みください:  Not satisfied with the faces that are loaded or restrained? Running multiple "what if" scenarios has never been easier. You can continue using Scan&Solve 2013 WIP right now at no additional cost. This WIP is available immediately to all licensed and evaluation users of Scan&Solve. The current version will operate until August 8, 2013.

Scan&Solve 2013 for Rhino completely automates basic structural simulation of Rhino solids. Unlike other analysis tools, no preprocessing (meshing, simplification, healing, translating, etc.) is needed.


原文投稿者: Keith

2013年7月8日月曜日

Rhino Piping 0.9.24 WIP






 

Rhino Piping新しいWIP、0.9.24がリリースされました。


原文投稿者: Keith

2013年5月25日土曜日

Scan&Solve 2013 WIP = SnSMesh + SnSScript + Scan&Solve for Rhino

Scan&Solve 2013 - 最新で、今までで一番パワフルなScan&Solve FEAツールの組み合わせです。Scan&Solve 2013の多くの高度な機能と機能向上には以下が含まれています。
  • SnSMeshとSnSScriptにビルトインサポート
  • SnSコマンド1つでRhino 5のあらゆるソリッドジオメトリ(ポリサーフェス、軽量押し出し、メッシュ)へ
  • オリジナルのSnSソルバーでのソリューションの状態をリアルタイムに表示
  • Intelの新しくパワフルな代替ソルバー
    • DSS – より多くのメモリを使用することでスピードアップするダイレクトソルバー
    • ISS – 多くの場合パフォーマンス向上が期待できるインタラクティブソルバー
  • 最高500,000に向上した解像度
  • 設定タブ、その他のコントロール
  • 多くのパフォーマンス向上およびバグ修正
この無償WIPはScan&Solveの製品版および評価版をお使いの方全てに公開されています。現在のバージョンは2013年6月21日まで機能します。

原文投稿者: Keith

2013年3月7日木曜日

新しいOrca3D WIP 1.3

Orca3Dの新しいワークインプログレス(WIP)が公開されています。この新しいバージョン(1.3 WIP 2013-03-06)の期限は2013年6月7日です。それまでにOrca3D 1.3の最終バージョン、または新しいWIPが公開されます。

今回のリリースには発展するStability Criteria Evaluation機能が含まれ、大幅なユーザーインターフェイスの向上と新しい機能が加えられています。 Weight/Costレポートのグループ機能にマイナーな変更が加えられて読みやすくなった他、 Planing Hull Resistance機能のバグを修正しました。

Orca3D WIP 1.3のダウンロード...

Orca3Dの評価版をダウンロード...

原文投稿者: Keith

2013年1月23日水曜日

SnSMesh - 新しい選択メカニズム


プラグイン、SnSMesh WIP for Rhinoの新しい無料ビルドをIntact Solutionsからダウンロードして頂けます。新機能には拘束と荷重の指定しやすくするメッシュ選択方法の追加が含まれます。
§  低い/高い曲率範囲で接続する面の選択  ビデオ

§  メッシュの干渉や内包をチェックするIn-Solid選択   ビデオ
その他多くのバグ修正やパフォーマンスの向上が含まれています。メモ: この新しいSnSMeshバージョンは2013年3月2日が期限切れの無償ライセンスを再アクティベーションする必要があります。


2012年9月22日土曜日

Scan&SolveをRhinoのメッシュで


あらゆるソース、サイズ、複雑性のRhinoネイティブのメッシュで構造シミュレーションを行えるようになりました。いつものScan&Solveと同じように単純化や前処理、変換、有限要素メッシュ生成は必要ありません。このバージョンはScan&Solve™の最新版と同じ機能を備えていますが、Rhinoで作成または.stl、.wrl、.plyなど、Rhinoが認識できるメッシュ形式でエクスポートできるアプリケーションからインポートした閉じたメッシュで直接動作します。リバースエンジニアリング、3D印刷、デジタルモックアップ、スキャンしたモデル、バイオメディカル応用のどれに取り組んでいる場合でも、Rhinoで以下の操作をするだけです。
 
1.    有効な閉じたメッシュを選択します。
2.    マテリアル(StandardまたはCustom)を選択します。
3.    拘束を適用します。
4.    荷重(SurfacesまたはBody)を適用します。
5.    Goをクリックします。
6.    結果を表示、レポート生成ベイク、または3D印刷します。
 
SnSMeshは価格に関わらず他に同じようなものはありませんが、Rhinoユーザーはフルで制限のないSnSMeshのワークインプログレス(WIP)バージョンを完全に無料でダウンロードすることができます。
 
 

 

2012年9月20日木曜日

Lands Design for Rhino


Asuni CADがRhino 4やRhino 5(32ビットおよび64ビット)で動作し、庭や緑地スペースをデザインする景観プラグイン、Lands DesignのWIPバージョンをリリースしました。ランドスケープアーキテクト、都市計画家、建設や造園、環境に関わる技術者などに向いています。

詳細とダウンロード:
http://www.lands-design.com/

Lands Designは現在開発中です。どうぞコミュニティ(Lands Design Community)にフィードバックをお寄せください:
http://rhinolands.com/

2012年8月10日金曜日

Rhino 5.0 OS X - 新しいWIPのお知らせ


Rhinoceros 5 for OS Xの新しいワークインプログレス(WIP)ビルドが公開されています。


このMac WIPリリースにはWindows V5 RhinoのWIP 2012-07-25時点で適用可能なアップデートおよびバグ修正が全て含まれています。Windows V5 Rhinoのアップデートおよびバグ修正のリストはこちらをご覧ください。

今回のMac WIPリリースには、以下のMac特有の変更点が含まれています。
  • 変更点:
    • Mac Rhinoは今回よりOS X Lion(10.7)またはそれ以上が必要です。別にサポート対象外のバージョン、10.6.8用のMac Rhinoがあります。
    • Mac Rhinoのどこかで断続的に発生するクラッシュバグを見つけようと通常よりデバッグテストを重ねました。「失敗したアサーション」エラーがございましたら、どうぞサポートフォーラムでご報告ください。
    • Mac RhinoをOS X Lionで実行中の場合、OS X Lionのオートセーブとバージョンを使用します。Rhino特有のバージョンとオートセーブについての詳細はこちらでご覧頂けます。(英語)
  • バグ修正
Note: このMac Rhinoリリースを実行するにはOS X Lion(10.7)またはOS X Mountain Lion(10.8)が必要です。


  開発期間中、RhinoのOS Xバージョンはどなたにでもダウンロード、ご使用頂くことができます。ほとんどの主要機能はWindowsから移植されたもので 非常に安定しています。残る機能の移植とインターフェイスの改良にはさらに手を加える必要があります。

製品としての最初のリリースは来年以降になると思われます。ご使用中のビルドの期限が切れかけたとしてもご心配には及びません。新しいバージョンはほぼ1-2週間おきに公開され、試用期限までに新しいものをお使い頂けるようになります。

2012年5月16日水曜日

Orca3D 1.3 WIP更新のお知らせ

新しいOrca3D バージョン(1.3 WIP 2012-05-15)は、1.2.3リリースで削除されたStability Criteria Evaluation(復元性基準の評価)を戻し、Longitudinal Strength(縦強度)解析機能の搭載を始めました。

このWIPの期限は7月1日です。それまでにOrca3D 1.3の最終バージョン、または新しいWIPが公開されます。


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