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2023年3月7日火曜日

Shape to Fabrication での Rhino New Developments Day - ロンドン、2023年4月25日


Rhino New Developments Day(ロンドン、2023年4月25日)は、Grasshopperや(rhino3dm、Rhino Compute、Rhino.Inside等)新しい開発フレームワーク、外部プラグインを通したRhinoの機能拡張に関心をお持ちの個人や組織が対象です。

今年はRhinoを取り巻く新しい革新的テクノロジーが多数使えるようになり、その多くは新しいワークフローや今まで不可能だったことを発展性へ広げてくれます。弊社McNeelがずっと取り組んでいることや、それがワークフローを進める手助けになることを理解できるイベントですので、どうぞご参加ください。Grasshopper、Rhino、進行中のどこにいても展開できるウェブ技術プロジェクトの詳細や、ほとんど全てのワークフローにRhinoとGrasshopperを組み込めるようにしてくれる、驚異の Rhino.Inside 統合についてもご紹介します。

一緒に可能性を探りたいと思いますので、私達がずっと取り組んでいることについて、極めて最新の情報を入手していただけます。

開発の担当者にお会いいただくことで、取り組み方法や可能性についてもご理解いただけるでしょう。

この"Rhino New Developments Day"は、ご招待/お申込みの方のみのイベントです。参加をご希望の方は、必ずこちらのフォームからお申込みください


お申込をいただきましたら空き状況を確認し、できるだけ早くメールでご連絡します。


Rhino New Developments Day は Shape to Fabrication カンファレンスとは別のイベントです。もちろん同じ会場で行われる2日間の Shape to Fabrication カンファレンスへの参加も可能ですので、カンファレンスの詳細とお申込みについてはこちらをご覧ください。

原文投稿者: Carlos Perez

2023年2月23日木曜日

Shape to Fabrication ロンドン - AECカンファレンス、ワークショップ、Dev Day(2023年4月22-27日)


(弊社McNeelの全面協力でSimplyRhino UK が開催する)Shape To Fabrication London が戻ってきます!

今回はAECおよびコンピューテーショナルデザインのワークショップと Developer Dayがカンファレンスと同じ週に行われ、過去最高のエディションになるでしょう。

4月22-24日: Shape to Fabrication ワークショップは業界リーダー達が提供し、Speckleを使ったAECワークフローの自動化, ロボティックファブリケーション(ザハ・ハディド)、Rhino.Inside.Revit でのデザインに向けたRhinoとRevitの統合、Pollination Rhino プラグイン等を含め、Rhino開発者である弊社McNeelが支援します。

4月25日: Rhino New Dev Day はGrasshopperや(rhino3dm、Rhino Compute、Rhino.Inside等)新しい開発フレームワーク、外部プラグインを通してRhinoの機能を拡張することに関心をお持ちの個人や組織が対象です。

4月26-27日: Shape to Fabrication Conference は2日間のメインカンファレンスに新しいプレゼンターが発表されました。Xylotek、Metron、Arup(アラップ)、ザハ・ハディド・アーキテクツ、PLP Architectureが含まれ、他にも追加される予定です。


イベント毎に登録が必要ですので、リンクをクリックして詳細をご覧ください...

原文投稿者: Carlos Perez