SIGGRAPH 2011は2011年8月9-11日、カナダ ブリティッシュコロンビア州バンクーバーで行われます。ぜひスケジュールを空けて頂いてブース778へお越しください。
2011年5月10日火曜日
SIGGRAPH 2011のスケジュール
2011年4月23日土曜日
Flamingo nXtの新機能
Flamingo nXtの新しいベータ版をリリースしました。最近のリリースに含まれる新機能は次の通りです:
新しいチュートリアルも追加しました。このチュートリアルはレンダリングを向上するためのImage Adjustmentコントロールの使用をカバーしています。
Flamingo nXtはRhinoで簡単に使えるレンダリングエンジンです。イメージを向上させたいとお考えの方は、どうぞFlamingo nXtのウェブサイトをご覧ください。
2011年3月2日水曜日
nXt for Rhino入門
RhinoでFlamingo nXtを使ってレンダリングを設定する基本を紹介しています。カバーされるトピックにはマテリアルの作成と割り当て、ライティングのプリセット、被写界深度が含まれています。
このチュートリアルで使われるモデルはこちらからダウンロードして頂けます。
http://download.rhino3d.com/Flamingo/nXt/Reel1/
またnXtは現在、こちらから無償ベータをダウンロードして頂けます。
http://nxt.flamingo3d.com/
2011年1月27日木曜日
Flamingo nXt - 新しいベータのお知らせ
Flamingo nXtは、Rhinoで動作するまったく新しいレンダリングテクノロジーです。どうぞご自由にお試しください。
ご存知ではないかもしれない、新しいレンダリングテクノロジーの中のいくつかの機能をご紹介します。
ライティングを素早く設定 - nXtのProduct Studio、Exterior、Daylight Interior、またはCustom sourcesのライティングのプリセットをご使用ください。nXtは4つの一般的なレンダリング状況で素早くライティングを設定します。
メモリ不足をストップ - シーンに12,000本の樹木を置いたり、25,000席の劇場のレンダリングを試されたことはありますか?nXtのトゥルーインスタンシングで、繰り返されるオブジェクトは余分なメモリを消費しなくなります。今まで試そうとされなかったモデルのレンダリングが可能になりました。
Flamingo nXtの向上には引き続き取り組んでおります。最新のビルドには以下を備えています。
- パストレーサーエンジンでのコースティックを向上しました。
- ライティングチャンネルに太陽と空を追加できるようになりました。
- 大きなイメージでのメモリ管理を改善しました。
2010年12月2日木曜日
Flamingo nXt - 新しいビルド
まったく新しいnXtのテクノロジーは、以下を含む多くの新機能をFlamingoにもたらします。
- Flamingo 2より4-5倍のスピードアップ
- マルチコア搭載機種の能力をさらに活用
- より質の高いイメージは中止するまで継続的にリファイン、更新(処理時間と質における配分の調整が可)
- 向上したアンチエイリアシング
- より良い色調再現、より多くの飽和色
- より洗練されたシェーディングアルゴリズム、大きく向上したマテリアル
- HDR背景およびライティング
- 光源としてのオブジェクト
- アーチファクトや特殊なモデリングなしに複雑なモデルを処理するラジオシティを使用しない間接光
- 高度なディスプレースメントマップをサポート
- Rhino 5.0での2点透視
- 影を受けるだけのオブジェクトおよび地面
- 新しいフラクタル生成の樹木/植生テクノロジー
- ライティングおよびアンチエイリアシングを使った新しいUIマテリアルエディタ
- ケースによってはイメージの質を向上させる代替(パストレース)レンダリングエンジン。Renderタブで切り替えができます。
- Rhino 5.0用64ビットビルド
- nXt Farmのサポート。オフィスにあるすべてのコンピューターのプロセッサを使ったレンダリング。
- Lighting Channelsを使ってレンダリングの完成後、シーンのどのライティングレベルでもリアルタイムに調整することができるようなりました。
- 安定性やメモリ管理の強化を含む多くのバグ修正
2010年9月22日水曜日
Flamingo nXt - 新しいビルド、ぜひお試しください。

Flamingo nXtの開発は完成が近づいていますが、最初のリリースまでにまだいくつか手を加える必要があります。完成までの間、どうぞご自由にお試しください。
まったく新しいnXtのテクノロジーは、以下を含む多くの新機能をFlamingoにもたらします。
- Flamingo 2より4-5倍のスピードアップ
- マルチコア搭載機種の能力をさらに活用
- より質の高いイメージは中止するまで継続的にリファイン、更新(処理時間と質における配分の調整が可)
- 向上したアンチエイリアシング
- より良い色調再現、より多くの飽和色
- より洗練されたシェーディングアルゴリズム-- 大きく向上したマテリアル
- HDR背景およびライティング
- 光源としてのオブジェクト
- アーチファクトや特殊なモデリングなしに複雑なモデルを処理するラジオシティを使用しない間接光
- 高度なディスプレースメントマップをサポート
- Rhino 5.0での2点透視
- 影を受けるだけのオブジェクトおよび地面
- 新しいフラクタル生成の樹木/植生テクノロジー
- ライティングおよびアンチエイリアシングを使った新しいUIマテリアルエディタ
- Rhino 5.0用64ビットビルド
- 太陽角度の計算
- Flamingo 2のTreeライブラリのサポート
- 簡体字中国語、繁体字中国語、チェコ語、ドイツ語、スペイン語、フランス語、イタリア語、韓国語へのローカライズ
- フロストガラス、エッチングガラスなどの用途として、ぼやけた透明度
- Treeエディタに葉のハイライトおよび透過性のコントロールを追加
- 安定性やメモリ管理の強化を含む多くのバグ修正
- ケースによってはイメージの質を向上させる代替(パストレース)レンダリングエンジン。Renderタブで切り替えができます。
どうぞお試しください。そのスピード、画質、使いやすさに驚かれると思います。
2010年7月27日火曜日
SIGGRAPHワークショップとプレゼンテーション、7月25-27日
SIGGRAPH 2010のスタジオワークショップとスタジオプレゼンテーションのスケジュールが投稿されました。来週はロサンゼルスへお越しになり、私達のセッションにご参加ください。
- Introduction to Rhino(Rhino紹介のプレゼンテーション)
7月25日(日) 2:00pm Room 151 - Rhinoceros/Rendering: Getting Started with Flamingo nXt(Rhinoceros/Flamingo nXtを使ったレンダリング入門のプレゼンテーション)
7月26日(月) 9:00am Room 151 - Rhinoceros: Modeling a Matched Salt & Pepper Shaker for RP or Machining(Rhinoceros: RPまたは加工用に塩・コショウ入れセットをモデリングするワークショップ)
7月26日(月) 3:45pm Room 151 - Rhinoceros: Introduction to Brazil for Rhino(Rhinoceros: Brazil for Rhino紹介のプレゼンテーション)
7月27日(火) 2:00pm Room 151
2010年4月23日金曜日
SIGGRAPH 2010 - 日程のお知らせ
SIGGRAPH 2010
The 37th International Conference and Exhibition on Computer Graphics and Interactive Techniques
ぜひご参加ください。
- SIGGRAPH 2010
- 2010年7月25-29日
- Robert McNeel & Associates - ブース1234
- Los Angeles Convention Center(ロサンゼルス)
2010年4月21日水曜日
AIA Expo2010、6月10-12日、マイアミ
AIA Expo2010
Robert McNeel & Associates - ブース2485
2010年6月10-12日
マイアミで開かれる今年のAIAコンベンションでは、ブース2485でお待ちしています。どうぞ私達のブースへお越しになり、Rhino 5.0、Rhino for OS X、nXt、Grasshopper、Rhino.Python、Bongo 2.0、RhinoFabLab、その他多くの最新情報をご覧ください。同じブースに集まるえり抜きの開発パートナーは次の通りです。
- T-Splines
- RhinoTerrain
- Luxology
- RhinoBIM
- Prototyping Solutions
- Techno-Isel
- TDM Solutions
- VisualARQ
- Prodim
- ParaCloud
- RHIKNOWBOT
- Next Limit
- Tri D Technologies
- Brazil for Rhino紹介
- PanelingToolsを使った形状の合理化
- コンピューターによるデザインのための数学の基礎 [Grasshopper]
- 3D Parametric Kiteのデザイン [Grasshopper]
- T-Splines
Jackie Nasserまでメールで、またはお電話(+1 (305) 513-4445)でお申し込みください。
お席は限られていますので、 お早めにお申し込みください。
2009年12月3日木曜日
Flamingo nXt - 新しいビルドを公開、32ビットおよび64ビット
nXtには次を含む、多くの新しい機能が搭載されています。
- Flamingo 2より4-5倍のスピードアップ
- マルチコア搭載機種の能力をさらに活用
- より質の高いイメージは中止するまで継続的にリファイン、更新(処理時間と質における配分の調整が可)
- 向上したアンチエイリアシング
- より良い色調再現、より多くの飽和色
- より洗練されたシェーディングアルゴリズム -- 大きく向上したマテリアル
- HDR背景およびライティング
- 光源としてのオブジェクト
- アーチファクトや特殊なモデリングなしに複雑なモデルを処理するラジオシティを使用しない間接光
- 高度なディスプレースメントマップをサポート
- Rhino 5.0での2点透視
- 影を受けるだけのオブジェクトおよび地面
- 新しいフラクタル生成の樹木/植生テクノロジー
- ライティングおよびアンチエイリアシングを搭載した新しいマテリアルエディタ
- Rhino 5.0用64ビットビルド
- 大きく向上した安定性
- Gather(ギャザー)と呼ばれる新しい間接光オプション
- 鏡面反射効果およびより良いハイライトのための、強化したマテリアルのSharpness(シャープネス)スライダー
2009年10月24日土曜日
新しいFlamingo nXt を公開
nXtには、次を含む多くの新しい機能が搭載されています。
- Flamingo 2より4-5倍のスピードアップ
- マルチコア搭載機種の能力をさらに活用
- より質の高いイメージは中止するまで継続的にリファイン、更新(処理時間と質における配分の調整が可)
- 向上したアンチエイリアシング
- より良い色調再現、より多くの飽和色
- より洗練されたシェーディングアルゴリズム -- 大きく向上したマテリアル
- HDR背景およびライティング
- 光源としてのオブジェクト
- アーチファクトや特殊なモデリングなしに複雑なモデルを処理するラジオシティを使用しない間接光
- 高度なディスプレースメントマップをサポート
- Rhino 5.0での2点透視
- 影を受けるだけのオブジェクトおよび地面
- 新しいフラクタル生成の樹木/植生テクノロジー
- ライティングおよびアンチエイリアシングを使った新しいUIマテリアルエディタ
- マテリアルライブラリ
- 埋め込みまたはリンクされたテクスチャ
- Rhino 5.0 WIP用64ビットビルド
- nXtブログでの基本チュートリアル
2009年10月3日土曜日
2009年9月16日水曜日
新しいFlamingo nXt をお試しください

Flamingo nXtは開発途中です。完成までの間、どうぞご自由にお試しください。
nXtには、次を含む多くの新しい機能が搭載されています。
- Flamingo 2より4-5倍のスピードアップ
- マルチコア搭載機種の能力をさらに活用
- より質の高いイメージは中止するまで継続的にリファイン、更新(処理時間と質における配分の調整が可)
- 向上したアンチエイリアシング
- より良い色調再現、より多くの飽和色
- より洗練されたシェーディングアルゴリズム-- 大きく向上したマテリアル
- HDR背景およびライティング
- 光源としてのオブジェクト
- アーチファクトや特殊なモデリングなしに複雑なモデルを処理するラジオシティを使用しない間接光
- 高度なディスプレースメントマップをサポート
- Rhino 5.0での2点透視
- 影を受けるだけのオブジェクトおよび地面
- 新しいフラクタル生成の樹木/植生テクノロジー
- ライティングおよびアンチエイリアシングを使った新しいUIマテリアルエディタ
- マテリアルライブラリ
- 埋め込みまたはリンクされたテクスチャ
- Rhino 5.0 WIP 用64ビットビルド
- nXtブログでの基本チュートリアル




