ラベル UPB の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル UPB の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2021年7月27日火曜日

コンピューテーション技術についてのウェビナー(スペイン語)

 


Universidad Pontificia Bolivariana のRhinoFabStudioRhino3D ColombiaRhino3D.Educationが、コンピューテーション技術について、スペイン語でウェビナーを開催しました。

連携、変換、知識に焦点を当てた価値提案の作成やデザインプロセスの最適化から、建築業界に影響するテクノロジーがもたらす可能性を探る内容を含めたトピックが取り上げられています。

日: 2021年7月28日(水)
時間: 4:00 pm(コロンビア、南米時間帯)
場所: ライブストリーミング、スペイン語のオンライン開催

リアルタイムで視聴できない場合に備えてウェビナーは録画されますので、見直しやマイペースでの視聴が可能です。


ご質問の方は、メールで Valeria Palacio までお問い合わせください: [email protected]

RhinoやGrasshopper等のコース最新情報は Rhino3D.Education でご覧いただけます。

原文投稿者: Andrés González

2020年10月31日土曜日

SIGraDi 2020 ワークショップ





SIGraDi、Congress of the Ibero-American Society of Digital Graphics の年次大会は2020年、コロンビア、メデジンにある教皇ボリバリアナ大学(UPB/Escuela de Arquitectura y Diseño)で行われ、オンライン開催になりました。複数の Rhino&Grasshopperプラグインも紹介されています。 (こちらのビデオでも簡単に紹介されています。

SIGraDi 2020 のメインテーマは Transformative Design で、従来型と破壊的技術での相乗効果を通し、自然システムと人工システムの間でバランスの取れた収束を促しながら、デザイン、建築、持続可能な生活のための様々なデザイン分野の重要な役割に重点を置いています。

ニューロサイエンス、人工知能(AI)、ロボティクス、BIM、バイオミメティクス(生物模倣)、パラメトリックデザイン、デジタル製造、都市計画等この大会のトピックに関連する、RhinoGrasshopperを使った複数のワークショップが提供されました。詳細(スペイン語)



ワークショップの日程: 2020年11月16-17日
カンファレンスの日程: 2020年11月18-20日

お問い合わせ(メール): [email protected]



RhinoやGrasshopper等のコース最新情報は Rhino3D.Education でご覧いただけます。

原文投稿者: Andrés González

2019年9月24日火曜日

コロンビアでの“全国電気自動車コンペ”





Universidad Pontificia BolivarianaUPB)のRhinoFabStudioがコロンビア、メデジンで電気自動車のコンペ、I National Electric Vehicle Competition”を開催しました。

University of La Sabana、University of Antioquia が企画した全国レベルのコンペで、参加者にはコロンビアの複数の大学の16チームが含まれます。課題は75kgの人を運べる電気自動車の製作で、技術を学び、サステナブル(持続可能)な移動性と環境への配慮を含む、一連のテストに合格する必要があります。

日程: 2019年10月16-18日



詳細はメール(Andres Francoでお問い合わせいただくか、こちらのリンク(スペイン語)をご覧ください。



RhinoFabStudioとは? A RhinoFabStudio™(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。


原文投稿者: Andrés González

2019年9月18日水曜日

3Dテクノロジーと健康管理に与える影響



教皇ボリバリアナ大学UPB)のRhinoFabStudioが、3Dテクノロジーと健康管理への大きな影響についてカンファレンスとワークショップを行いました。

カンファレンスのトピック:
  • 健康分野における第4次革命のテクノロジー
  • 輸入技術の自立性
  • 地域のニーズを解決する上での課題
  • イノベーションと迅速なデザイン戦略

日: 2019年9月30日
時間: 10 AM 
場所: Escuela de Ciencias de la Salud Calle 78B No. 72ª Campus Robledo
Humanae Vitae Ausditorium

ワークショップ:
  • 運動失調のあるユーザーの主なニーズの理解
  • プロジェクトの制限と範囲を確立(デザインの概要)
  • ブレインストーミング(方法論)
  • Rhinoを使ったラピッドプロトタイピングの生成
  • テストとフィードバック
  • 課題の成果

日程: 2019年9月30日-10月2日
時間: 8 AM-12:00 PM、2:00-6:00 PM
場所: RhinoFabStudio Bloque 8, UPB(教皇ボリバリアナ大学、コロンビア)

詳細はメールでお問い合わせください: Stefania Gonzalez

RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio™(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。

認定RhinoFabStudioになるための情報はこちらのリンクでご案内しています。
原文投稿者: Andrés González

2019年8月24日土曜日

UPB、デジタルファブリケーション副専攻プログラム7回目の卒業式




Universidad Pontificia BolivarianaUPB)のRhinoFabStudioで、International Digital Fabrication の副専攻を修了した37名の学生達を祝う7回目の卒業式が行われました。

Rhinoと4つの選択を含むコース基準を満たして修了した学生達には修了証書が授与されています。

UPB の RhinoFabStudio についてはこちらのビデオでご覧いただけます

日: 2019年8月27日(火)
時間: 10 a.m.
場所: Ignacio Vieira Auditorium Universidad Pontificia Bolivariana - コロンビア、メデジン


詳細はメールでお問い合わせください: Ovidio Cardona Osorio[email protected]



RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio™(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。

認定RhinoFabStudioになるための情報はこちらのリンクでご案内しています。


原文投稿者: Andrés González

2018年7月25日水曜日

GrasshopperとKUKAを使ったロボット制御のワークショップとカンファレンス




Rhino3DColombiaUPBの RhinoFabStudioGrasshopperとKUKAを使ったロボット制御のワークショップを行いました。


日程: 2018年8月8-10日
時間: 8 am - 正午12時
参加費: 事前登録で無料
インストラクター: Francisco Quitral、バルパライソ(チリ)の Universidad Técnica Federico Santa María/USM(Department of Engineering in Design and Architecture)教授、建築家
場所: Bloque 8 Laboratorio de Fabricación Digital
RhinoFabStudio - Universidad Pontificia Bolivariana
コロンビア、メデリン

ワークショップGrasshopperを使ったグラフィックプログラミングからロボットの応用パラメトリック制御、高度な製造プロセスに使われるKUKAロボットを操作する実践経験まで、幅広く行われました。

8月9日には "建築、造形におけるロボット" についてのカンファレンスが、Francisco Javier Quitral Zapata の主導で行われ、世界的に有名な開発、特にバルパライソ(チリ)にある大学、USMの教育や研究の経験を見直す中でロボットによる製造が建築や造形を開拓する新たな機会に取り組みました。


詳細はメール(Andres Felipe Franco )または電話(+574-412 3015)でお問い合わせください。




RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。

2017年4月4日火曜日

UPBのRhinoFabStudioで卒業式




このデジタルファブリケーションプログラムには Rhino 3D を使った3Dデジタルモデリング、Grasshopperを使ったジェネレーティブ/データ駆動モデリング、物理的コンピューテーション、インタラクション、またデジタルファブリケーションについての、入門・上級両方のコースが含まれています。

UPB’のRhinoFabStudioUPBのRhinoFabStudioでは学生達が3D印刷、コンピューター制御のCNC加工/ルーティング、レーザーカットのような独創的な最新テクノロジーを利用して3次元の作品を創り出すことができます。

詳細: Digital Fabrication Minor

今年Digital Fabrication Diplomaを授与された学生の成功を称え、4月に卒業式が行われました。

卒業: Minor in Digital Fabrication(UPBのRhinoFabStudioでの副専攻)
日: 2017年4月6日(木)
時間: 2pm
場所: Universidad Pontificia Bolivariana - UPB: Auditorio Ignacio Vieria

Bloque 10, 1er piso- Medellín(コロンビア、メデリン)


詳細はメールでお問い合わせください: Andres Franco



RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。




原文投稿者: Andres Gonzalez

2016年6月11日土曜日

UPB学生 Verónica Betancur - 3D印刷とファッションデザイン


Verónica Betancur Fernández はコロンビア、メデリンにある大学で認定RhinoFabStudioUniversidad Pontificia Bolivariana 昨年度の学生です。
彼女のプロジェクト、3D Printing and Fashion Design はファッションデザイン後期課程の一部で、文字通りファッションと3D印刷を組み合わせています。

プロジェクトは3Dテクノロジーをファッションに応用したいという Verónica の思いから始まりました。まずABS、PLA、熱可塑性ポリウレタンエラストマー(TPU)を試し、最終的には柔軟性に優れたTPUを選びました。マテリアルは Recreus から入手、Rhino でデザインしたサーフェスが開発され、デジタル化したボディにモデリングされました。

こちらのビデオ(スペイン語)で詳しくご覧いただけます。 





詳細は Verónica Betancur までお問い合わせください。