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2019年10月21日月曜日

Batimat Paris - 2019年11月4-8日


Batimat(パリ - 2019年11月4-8日)は建設分野の展示会で、他にはない記録的多数のイノベーションを発見し、ひらめきにつながるカンファレンスセッションやデモンストレーションに参加できる素晴らしい機会になりました。

認定RhinoリセラーのRhinoforyouが参加(Hall 6 - Stand A001)し、RhinoGrasshopperRhino.InsideVisualARQRhinoCityRhinoSolarRhinoCaptureRhinoTerrainKaramba3DGeometryGYMの IFC & Tekla コネクターを含む、AECおよびBIMのソリューションを紹介しました。



原文投稿者: Carlos Pérez

2014年1月16日木曜日

モントリオール、RhinoTerrainに加わる



モントリオール、RhinoTerrainに加わる

2013年、RhinoTerrainのClaude Vuattouxは 数値地形モデル(Digital Terrain Model)を元データのCityGML 基準を表現しながらLOD2で自動的にテクスチャリングすることに成功しました。
詳細は以下の英文をご覧ください。

"In 2013, Claude Vuattoux of RhinoTerrain succeeded in automatically texturing our Digital Terrain Model at a level of detail LOD2 while preserving the CityGML standard of the original data.

Previously, the Geomatique Division of the City of Montreal used the CityGML standard (LOD1 and LOD2) to produce a 3-D model of buildings from data obtained using a photogrammetry capturing process. CityGML is an open-source format that allows adding attributes, freely exchanging virtual urban 3-D models, and an open use of the format. Because the texture images generated by RhinoCity for rendering our 3-D urban model are generated from aerial photographs taken directly above Montreal, they are very realistic. The outcome is creating great interest among both experts and 3-D neophytes.

During the RhinoCity training, we were impressed by the geospatial data calculations, particularly while fixing knot topology and associating a building with an identifier using a spatial request. RhinoCity offers a great deal of efficiency and is causing us to review the software solutions we are currently using for producing our digital model. RhinoTerrain is very promising for structuring the Digital Terrain Model. It's a nice surprise for those of us in our line of work."

Richard Mongeau a.-g., M. Sc. 
Arpenteur-géomètre chef d'équipe 

Équipe de la cartographie et des levés spéciaux 
Division de la Géomatique 
Direction des Travaux Publics 
Service du Développement et des Opérations 
Ville de Montréal 






2013年5月16日木曜日

RhinoTerrain & RhinoCity イベント


RhinoTerrain 2.0RhinoCityの発表が近づき、地形モデリング土木工学都市計画の新しいプラグインがイベントで紹介されます。
原文投稿者: Carlos Pérez

2012年10月9日火曜日

RhinoCity - Intergeo Hanover


INTERGEO
ドイツ、ハノーバー
2012年10月9-11日


INTERGEOは測位学、地理情報、および土地管理の通信プラットフォームであり世界最大のイベントです。

McNeelパートナーのRhinoTerrainが参加し、RhinoCityを紹介しました。

Communauté Urbaine de BordeauxがRhinoCityで仕上げた作品例をご覧頂けます: pic1pic2pic3pic4

2012年2月20日月曜日

ロイヤルRhinoTerrain


最近モナコで行われたImagina展示会Claude VuattouxRhinoTerrain SARLのCEO)はRhinoTerrainの新バージョンとこれから予定されているRhinoCityプラグインを紹介し、大成功を収めました。

モナコ市RhinoTerrain/RhinoCity最大の取引先の1つであることから、アルベール2世モナコ公まで製品に興味を示されました。

RhinoCityRhino 5.0の少し後にリリースされる予定です。RhinoCityは(ESRI地理データ、CityGMLインポート/エクスポートなどの)写真測量データから仮想都市を自動的にテクスチャリング/作成するツールのセットを提供し、グローバルな地理座標システム(EPSGコード)を管理します。垂直や斜め上空からのイメージとその空中三角測量を使うことで、ファサードや屋根のある建物の自動テクスチャリングを実現します(VEXCEL、Intergraph DMC、CityGml)。

イメージをクリックすると拡大してご覧頂けます。



2012年2月1日水曜日

RhinoTerrainとRhinoCity - Imagina Monacoにて


イメージ: Lyon Courly

RhinoTerrainとRhinoCity - Imagina Monaco
2月7-9日

RhinoTerrainImagina Monaco展示会(モナコ、AEC Informatique、スタンド43-49)に出展されます。

Rhino 5.0 64ビット ベータ用のRhinoTerrain新バージョンのプレゼンテーション、(ESRI地理データ、CityGMLインポート/エクスポートなどの)写真測量データから仮想都市を自動的にテクスチャリング/作成する新しいプラグイン、RhinoCityの先行紹介を、どうぞお見逃しなく。

2011年9月24日土曜日

INTERGEO: RhinoTerrainとPointools


INTERGEO
ドイツ、ニュルンベルク
2011年9月27-29日

INTERGEOは測位学、地理情報、および土地管理の通信プラットフォームであり世界最大のイベントです。

McNeelパートナーのRhinoTerrain(Hall 7 - Stand B13)とPointools(Hall 7 - Stand D61)がGeoModelingと点群データのプラグインを紹介します。どうぞお越しください。

2011年2月26日土曜日

3Dスキャンに関するカンファレンス - ヒューストン、3月21-24日

年に1度のSPARカンファレンスが8回目を迎えます。次のような分野に興味をお持ちの方は、ぜひご参加ください。
  • 3DレーザースキャンおよびLIDAR
  • 携帯型3Dスキャン
  • 土木、マッピングおよびGIS
  • BIM用スキャン
  • 工業設備の管理とメンテナンス
  • 文化遺産の保存
  • 警備計画および科学捜査
3Dスキャンテクノロジーは急速にスピードや精度が向上し、コストも下がってきました。このカンファレンスでは、エキスパートが最新のテクノロジーの活用方法について伝授します。
  • 初心者向け(入門)トレーニング
  • 専門分野でのカンファレンスセッション
  • テクノロジーの紹介とワークショップ
  • ユーザーグループミーティング
  • メーカー製品トレーニング
  • メーカー展示会
ブース77RhinoTerrainが、ブース68Pointoolsがお待ちしています。どうぞご参加ください。

場所: Waterway Marriott Hotel、米国テキサス州ヒューストン
日程: 3月21-24日
参加費用: $395 - 795(Rhinoユーザー割引き10%)
お申込みはこちら...

2011年2月18日金曜日

SPAR International、3月21-24日

SPAR Internationalカンファレンスは3Dテクノロジーとその利点について学ぶ場です。将来的なサプライヤーを見つけたり業界のリーダーに接する最高の場でもあります。3D経験豊富な方にとってはスキルを磨き、他のユーザーとのネットワークを広げ、3D業界の動向を知る場所でもあるでしょう。
  • 日程: 3月21-24日
  • 場所: 米国テキサス州ヒューストン
ブース77でRhinoとRhinoパートナーのRhinoTerrainQualupが、またブース68ではRhino パートナーのPointoolsがお待ちしています。どうぞご参加ください。

2011年1月27日木曜日

RhinoTerrain - Imagina展示会にて


Imagina(モナコ、2011年2月1-3日)は、ヨーロッパの3Dシミュレーションとビジュアライゼーションのイベントです。

AEC Informatiqueのブース(I 128-130)RhinoTerrainRhinoforyouの代表者がお待ちしています。ぜひお越しになり、RhinoとRhinoTerrainの最新情報をご覧ください。

2010年11月18日木曜日

RhinoTerrain - 新しく、未来的な機能



Claude Vuattoux(RhinoTerrain)は先日3D GeoInfo Conference in Berlinに出席しましたが、PPTプレゼンテーションをすべてのRhinoユーザーに公開してくださいました。どうぞダウンロードしてRhinoTerrainの新機能、搭載予定機能をご覧ください。

RhinoTerrainはInterGEO Köln展示会にも出展されました。このイベントの要約レポートはこちらでご覧いただけます。

2010年11月3日水曜日

3D GeoInfo Conference 2010 - ベルリン



第5回International 3D GeoInfo Conference 2010がドイツのベルリンで11月3-4日に行われました。

RhinoTerrain SARLRhinoTerrainの最新版リリースを紹介しました。

2010年10月8日金曜日

RhinoTerrain 1.8のリリース


RhinoTerrain 1.8が今週、INTERGEO展示会で発表されました。

これは以下の新機能を含むメジャーアップグレードです。
  • Airborne(Lidar)および地上型レーザースキャンでの高度な点群処理
  • 地理座標マネージメントができるGoogle Earthインポート
  • 地理変換
  • 高度な地形作成および編集機能
  • 地形解析(可視性、勾配)
  • Z corpでのダイレクト3D印刷
  • 輪郭および断面
  • 写真測量データからの自動的な建物生成
  • 主要なGISインポートファイル形式(Shapfile、DEM、ArcGIS、GeoTIFF、LandXML、CityGMLなど)
  • Rhino 5.0 WIP 64ビット用特別バージョン(オンデマンド)

詳細と評価版のダウンロード...

RhinoTerrainが11月3-4日にベルリンで行われるカンファレンス、5th International 3D GeoInfo Conferenceで出展されました。

2010年9月24日金曜日

INTERGEO展示会でのRhinoTerrainとPointools - ドイツ、ケルン





INTERGEO(10月5-7日 - ドイツ、ケルン)は、測位学、地理情報、および土地管理の通信プラットフォームであり世界最大のイベントです。

この見本市にMcNeelパートナー2社が参加しました。

  • Pointools Ltd.(Hall 11.2 - Stand 2A.129)

    点群データの作図およびモデリングソリューション、Pointools 4 Rhinoが出展されました。

  • RhinoTerrain (Hall 11.1 - Stand 1B.130)

    GDALに基づく地理的変化、Google Earthインポーター、主要GIS形式のインポート(シェープファイル、DEM、ArcGis、GeoTiFF, LandXML、CityGMLなど)、リアルタイム地形編集、可視領域解析、傾斜、GIS点群処理(LiDAR、Leica、Topconなど)、その他多くを含む、RhinoTerrainの新しいバージョンが展示されました。

2010年5月12日水曜日

Congrès des Géomètres - マルセイユ(フランス)




RhinoforyouRhinoTerrain3D Avenir6月23-25日、マルセイユ(フランス)で開かれる次のCongrès des Géomètresに出展(スタンド30)します。

どうぞこのイベントへお越しになり、RhinoRhinoTerrainVisualARQ3Dスキャンと3D印刷をご覧ください。

2010年4月23日金曜日

ハンガリー、セルビア、スロベニアでのRhino展示会



認定RhinoリセラーであるIB-Procadd d.o.o.とそのパートナーが、今後数週間の間にハンガリーセルビアスロベニアを回ります。

RhinoRhinojewelRhinoTerrainT-SplinesRhinoReverseV-rayRhinoNestが下記の展示会で出展されます。

2010年4月21日水曜日

AIA Expo2010、6月10-12日、マイアミ

AIA Expo2010
Robert McNeel & Associates - ブース2485
2010年6月10-12日

マイアミで開かれる今年のAIAコンベンションでは、ブース2485でお待ちしています。どうぞ私達のブースへお越しになり、Rhino 5.0Rhino for OS XnXtGrasshopperRhino.PythonBongo 2.0RhinoFabLab、その他多くの最新情報をご覧ください。同じブースに集まるえり抜きの開発パートナーは次の通りです。

早めにマイアミへお越しになり、6月8-9日にMcNeelマイアミで行うコンベンション前のワークショップへご参加ください。ワークショップには次のものが含まれます。
  • Brazil for Rhino紹介
  • PanelingToolsを使った形状の合理化
  • コンピューターによるデザインのための数学の基礎 [Grasshopper]
  • 3D Parametric Kiteのデザイン [Grasshopper]
  • T-Splines

Jackie Nasserまでメールで、またはお電話(+1 (305) 513-4445)でお申し込みください。
お席は限られていますので、 お早めにお申し込みください。

詳細...

2010年3月25日木曜日

RhinoTerrain 1.8でGoogleEarthインポート



RhinoTerrain 1.8は2010年6月にリリースされる予定です。これにはGoogleEarthで場所を示すだけで、完全なテクスチャを含めたGoogleEarthデータをインポートできる機能を備えます。STEPのサイズはXとYで調整することができます。地理座標系はUTM(ユニバーサル横メルカトル図法)、地心、Lambert93等をサポートします。

スニーク・プレビュービデオを見る...

2010年2月3日水曜日

Chaosdagar 2010



Chaosdagar 2010Chaos Systems ABが開催する2日間のカンファレンスで、2010年2月11-12日にヨーテボリ(スウェーデン)で行われます。

Chaosdagar 2010の主な焦点は測量、COGO、変換および地図、デザインおよびGISの連結性の計算ソフト、および大規模なプロジェクトのドキュメント管理です。

RhinoTerrainの開発者であるClaude Vuattoux氏が、地理的データを含みテクスチャのあるメッシュをRhinoに取り込むGoogle Earthインポーター、道路や台設計を含む、バージョン2.0をご紹介します。このプレゼンテーションは英語で行われます。

Chaos Systems ABPointools for Rhinoをご紹介します。このプレゼンテーションはスウェーデン語で行われます。


2010年1月22日金曜日

VisualARQとRhinoTerrain - Imagina(モナコ)にて



2月3-5日 - Imagina - モナコ

Imaginaはプロフェッショナルのための国際的な3Dの市場です。カンファレンスとエキシビションの会場には主に工業、建築と都市計画、景観と地域、メディアとエンターテイメントの、4つの主な活動分野に分かれます。

フランスのRhinoリセラー、Rhinoforyouが、パートナーであるAECのブース(Stand I13-I15)でRhinocerosRhinoTerrainVisualARQ for Rhinoをご紹介します。