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2013年6月27日木曜日

BricsysがRhinoWorks V3を発表


BricsysがRhinoWorksのバージョン3を発表
Rhinoユーザーに3Dモデル全体のパラメトリックコントロールを提供するプラグイン


ベルギー、ヘントおよび米国ニューハンプシャー州メリマック – 2013年6月26日 – BricsCAD®ブランドでDWGエンジニアリングデザインソフトをグローバルに提供しているBricsysが、Rhinoceros®用プラグイン、RhinoWorksのV3をリリースしました。Robert McNeel & Associatesの人気フリーフォームモデリングツールに拘束ベースのパラメトリックデザインをもたらします。

V3はWindows環境のRhino 5をサポートし、32ビットと64ビットバージョンでインストーラーが異なります。またRhino 5の押し出しオブジェクトのポリサーフェスへの自動変換(拘束作成時)も提供するようになりました。

最新バージョンのBricsys LGS 3D Geometric Solverと境界表現(B-rep)のための統合モジュールに基づき、RhinoWorks V3は特に円柱状、ドーナツ形状、球状のフィレットを含むモデルでしっかりとしたパフォーマンスの向上を備えています。

Bricsysについて

Bricsys®はBricsCAD®ブランドのdwgエンジニアリングデザインソフトウェアをグローバルに提供している会社です。BricsCADコミュニティを成功させるためのたゆまぬ努力で、AEC、GIS、土木工学、プロセスと動力、メカニカルCADといった業界の顧客に、説得力のある価格設定で業務仕様のCADプラットフォームと業界最高レベルのサポートを提供することに重点を置いています。2002年に創立されたBricsysは、Open Design Allianceの創立メンバーです。Bricsysについての詳細はウェブサイト www.bricsys.com をご覧ください。

原文投稿者: Carlos Pérez

2010年12月16日木曜日

RhinoDirect 0.5


LEDASがEuroMold 2010でRhinoDirect 0.5を発表し、大成功を収めました。

詳細とダウンロード...

2010年10月19日火曜日

RhinoDirect ベータ0.4



LEDAS Ltd.RhinoDirect ベータ0.4の公開リリースを発表しました。

RhinoDirectを使うとRhinocerosユーザーが幾何拘束と駆動寸法を使って3D幾何形状をパラメトリックに編集できるようになります。RhinoDirectのバージョン0.4は、www.DrivingDimensions.com/labs.phpから無償でダウンロードすることができます。

新しいバージョンでは球状の面をパラメトリックにコントロールしたり、作図エリアで駆動寸法を視覚化することができます。またこのリリースはプラグインの信頼性と知能が大幅に向上しました。

RhinoDirectについて

RhinoDirect 0.4は、それ自体が大幅に向上した信頼性とパフォーマンスの恩恵を受けた最新バージョンのLGS 3D拘束ソルバーに基づいています。

RhinoDirectは、リジッドなパーツから成るメカニズムのキネマティックシミュレーションとアセンブリデザインの最高のツールであるLEDASのプラグイン、RhinoAssemblyの拡張機能です。RhinoDirectとRhinoAssemblyはどちらもLEDAS Driving Dimensions製品ラインに属しています。

全詳細...

2010年7月16日金曜日

SolidWorksのモデルをRhinoでパラメトリック編集

LEDAS Ltd.RhinoDirectは、Rhinocerosでヒストリフリーの3Dジオメトリをパラメトリック編集できるようにするプラグインです。3つ目のプレリリースバージョンが公開されています。

このビデオチュートリアルは、RhinoDirect 0.3を使ってRhinoでSolidWorksのモデルをパラメトリック変更する方法と、LEDASのバリエーショナル ダイレクトモデリング技術を紹介しています。

詳細、ビデオ、ダウンロード...

2010年3月13日土曜日

RhinoDirect 0.2のお知らせ

LEDAS Ltd.RhinoDirectは、Rhinocerosでヒストリフリーの3Dジオメトリをパラメトリックに編集できるようにする新しいプラグインです。2つ目のプレリリースバージョンが公開されています。新機能の一部をご紹介します。

  • 他の3DMファイルからのモデルのインポートやコピー&ペーストのコマンドを実行する際に幾何拘束と駆動寸法が保存されるようになりました
  • 穴、フィレット、ブール演算等のRhinoコマンドでジオメトリを編集しても、拘束や寸法が削除されなくなりました。
  • Rhinoのビルトインヒストリを正しくサポートするようになりました。
  • 平面および円柱の面で構成されるソリッドボディを、お互いの向きに関係なくパラメトライズできるようになりました。

詳細、ビデオ、ダウンロード...

2010年1月7日木曜日

RhinoDirect 0.1の発表



LEDASがRhinoDirect 0.1を発表

2010年1月4日、ロシア、ノボシビルスク - CAD/CAM/CAE/PLM市場向けのソフトウェア開発サービス、テクノロジーコンポーネント、バリエーショナルデザインツールの独立プロバイダーであるLEDAS Ltd.は本日、新製品であるRhinoDirectの公開ベータ リリース0.1を発表しました。このRobert McNeel and AssociatesのRhinoceros 3Dモデリングソフトウェアの新しいプラグインは、先月LEDASからリリースされたプラグイン、RhinoAssemblyの提供する機能を基に構築されています。RhinoDirectのバージョン0.1は、www.DrivingDimensions.com/labs.phpから無償でダウンロードすることができます。.