4D Pipeline はカスタムプラグインの開発、ファイル形式のサポート、APIサービスを提供する他、Rhinoをさらに活用し、既存のツールやワークフローとシームレスに統合するコンサルティングも行っています。
2026年3月9日月曜日
Rhino & Grasshopper 開発サービス - 4D Pipeline
4D Pipeline はカスタムプラグインの開発、ファイル形式のサポート、APIサービスを提供する他、Rhinoをさらに活用し、既存のツールやワークフローとシームレスに統合するコンサルティングも行っています。
2024年8月5日月曜日
コペンハーゲンでのRhino開発者ミーティング – 受付開始
Rhino Developer Meeting
2024年9月27日
デンマーク、コペンハーゲン
McNeel ヨーロッパがRhinoのエコシステムに関わる熟練の開発者から熱意あふれる新人まで、RhinoとGrasshopperの専門知識を深めたいとお考えの方でしたらどなたでもご参加いただけるRhino開発者ミーティングをコペンハーゲンで開催します。
お席には限りがあります。
原文投稿者: Delia Robalo
2023年2月21日火曜日
i am the studio でRhino.Insideの基礎を学ぶ
原文投稿者: Sandy Mcneel
2022年12月22日木曜日
Shape to Fabrication カンファレンス2023(ロンドン、4月26-27日)
私達は今までない時を生きています。建物が動き、ジュエリーが印刷され、衣類が吹き付けられ、ファサードがロボットに折りたたまれ、車がテキスタイルでできる時代です。このイベントではこのような開拓中のテクノロジーを初めて使って魔法のような体験を作り上げている先駆者達が紹介されます。
プレゼンター(建築家 / エンジニア / ファブリケーター / アーティスト)の国際的なパネルディスカッションで、デジタルファブリケーションやコンピューテーショナルデザインにおける最新のアプローチの良さを分かっていただけるでしょう。
第8回 Shape to Fabrication はウエストミンスター大学(School of Architecture and Cities)と共同で行われます。2日間のカンファレンスはロンドンにあるウエストミンスター大学のMaryleboneキャンパスで、2023年4月26-27日に開催されます。
基本情報および当日の詳細については Shape to Fabrication Logistics のページをご覧ください。
こちらのリンクからご購入いただけます
2022年9月21日水曜日
GrasshopperとBIMの連携とプラグイン
Rhino.InsideとGrasshopperの様々な統合について素晴らしいリスト、BIM in Grasshopper Ultimate Software List を見つけました。BIM Corner のこの投稿には、TeklaやRevit、Archicad、BricsCAD、Quadri、RhinoInsideCadwork、VisualARQ、Geometry Gym、MKS BEAM の情報も含まれています。
原文投稿者: Sandy Mcneel2022年4月13日水曜日
VisualARQ.Inside Revit のビデオ
Rhino.Inside.Revit テクノロジーで、RhinoとVisualARQをRevitで使えるようになります。Grasshopperを橋渡し役として使うことで、RhinoジオメトリとVisualARQオブジェクトはRhinoとRevitを行き来することができます。
VisualARQ.Inside Revit ワークフローは、ほんのワンクリックであらゆるジオメトリを転送するのに必要なGrasshopper定義を提供することで、その変換を行うシンプルな方法を提供してくれます。
2022年2月4日金曜日
Rhino Inside cadwork
cadworkは木造、木造枠組、木工のCAD/CAM 3D とソフトウェアソリューションで業界のリーダーとなっています。
Rhino.Inside テクノロジーのおかげで、cadworkとGrasshopperを一緒に活用することができます!
2022年1月19日水曜日
データサイエンスと建築業務を橋渡し(KPF & IAAC)
コーン・ペダーセン・フォックス(KPF)のScoutウェブプラットフォーム
RhinoCommon、Grasshopper、Rhino.Inside、Rhino Compute、Hopsの入門記事として素晴らしい内容です。
2021年12月2日木曜日
Rhino.InsideテクノロジーでTeklaに新しいGrasshopperコンポーネント
2021年10月18日月曜日
BricsCAD Digital Summit 2021(10月26日15:00 - 18:00 CEST/中央ヨーロッパ夏時間)
2021年7月2日金曜日
AEC Tech | Summer 2021(バーチャルイベント)- 2021年7月8-12日
AEC Tech | Summer 2021(7月8-12)はAEC業界やさらに広範囲のプロを対象に5日間の体験を提供する、Thornton Tomasetti | CORE studio のイベントです。今回は Grimshaw Architects、KPF、Simply Rhino UK のパートナーシップで行われた特別なサマーイベントになり、ロンドンのデザインコミュニティーが火付け役となって全世界に広がりました。
AECは他の業界と完全に分かれた存在ではなく(またそうであってはなりません)、幅広い、成長し続ける様々な業務や専門分野の交差として存在します。様々な業界に共通する課題や目標を、従来の限界を超え、効率的なソリューションを共有しながら認識することで、同じ分野、隣接する分野の個人や組織に役立つ共生関係を発展させることができます。
AEC Tech Summer 2021 はそのような関係を育み、単独の業界の範囲を超えて使える技術を発展させることを目指して行われました。
業界主催者: Grimshaw Architects、Thornton Tomasetti | CORE studio、ShapeDiver、KPF、McNeel、MKS DTECH | MKS BEAM
テクノロジー: AEC Interoperability、Rhino.Inside、Unity Reflect、Revit、Grasshopper、ShapeDiver、BEAM、VR、CORE apps、Rhino.Compute、Python等
2021年5月20日木曜日
INDESEM.21: DATASCAPE - インターナショナルデザインセミナー(2021年5月29日-6月3日)
INDESEM(インターナショナルデザインセミナー)は1962年に学生グループが創設し、1986年に Herman Hertzberger が再開したビエンナーレで、デルフト工科大学の Faculty of Architecture and the Built Environment で開催されています。
INDESEMセミナーウィークのプログラムは講義、小旅行、ワークショップで構成され、現代の具体的テーマを中心に企画されます。セミナーはどれもテーマと建築業務での重要性に対する認識を高めることを目指し、社会の範囲内における現在および今後の建築の情勢について、学生や講師、建築家、理論学者が会話や討論に関わる環境を提供します。
2021年5月18日火曜日
2つの Rhino.Inside.Revit オンラインワークショップ、6月28–29日、6月30日–7月1日、McNeel ヨーロッパ
10 am–5 pm CEST/中央ヨーロッパ夏時間
10 am–5 pm CEST/中央ヨーロッパ夏時間
オンラインコース受講料:
Online Workshop 1 for users(ユーザー向け): €250,-(+VAT/付加価値税); フルタイムの学生および大学教員は50%の割引きがあります(身分証明書が必要)。
Online Workshop 2 for developers(開発者向け): €250,-(+VAT/付加価値税);フルタイムの学生および大学教員は50%の割引きがあります(身分証明書が必要)。
両オンラインワークショップお申込みの場合: €480,-(+VAT/付加価値税)
お席の確保はコース費用のお支払い確認後となります。ご了承ください。
各コースの定員: 25名。規定の人数に満たない場合、コースは15日前にキャンセルとなります。
コース言語: 英語
詳細
2021年1月25日月曜日
GrasshopperでSOFiSTiKを使ったパラメトリック構造デザインのオンラインワークショップ、3月15–17日(McNeel ヨーロッパ主催)
現代の建築産業は複雑さや専門性を増し続けており、プロジェクトは建築家や構造エンジニア、その他の関係者との緊密な連携で動いています。特にデジタルの時代では建築家やエンジニアが建設現場と分けられていることから、業務範囲を3次元でしっかり理解できるデジタルモデルが必要とされます。ここで課題となるのは、建築モデルと構造モデルが完全に同じではないということです。
このワークショップではパワフルな解析ソフトのSOFiSTiKと、Rhino/Grasshopperの世界が持つほぼ無限のパラメトリックの可能性との連携を使った、パラメトリック構造設計をご紹介します。建築家と構造エンジニアが連携する方法を探ることに重点を置き、構造エンジニアでソフトウェア開発者の Andrés von Breymann と Andreas Niggl (SOFiSTiK AG)、BIMスペシャリストの Junghwo Park(Umdasch Group Ventures)が講師を務めます。
Grasshopperの基本的な使い方を経験されている構造エンジニアの方が多いと思いますが、他の業務に携わっておられる方のご参加も歓迎します。
ワークショップ終了時の達成目標:
- SOFiSTiKで解析ワークフローの設定方法の基本を理解
- SOFiSTiK Grasshopper Interface を習得
- 解析ワークフローに役立つGrasshopperのヒントとコツを習得
- Rhino.Insideを使ってRevitのBIMモデルと解析をつなぐ方法を習得
- SOFiSTiKを使った構造解析
- SOFiSTiK Rhino Interface
- GrasshopperとSOFiSTiKの橋渡し
- Grasshopperの便利なヒントとコツ
- SOFiSTiK Grasshopper: 基本的な用例
- Rhino.Insideを使って解析とBIMをつなぐ
- SOFiSTiKの基本をさらに学ぶ: 組み合わせ、結果の評価、レポート
- パラメトリック構造のコンセプトデザイン
- 建築家と構造エンジニアのデザイン連携
- ボリュームモデルの生成と解析
- パラメトリックブリッジのデザイン
- 未来の開発とワークショップ要約
原文投稿者: Verena Vogler
2020年12月3日木曜日
Rhino UKユーザーグループミーティング | 2020年12月16日
Arthur Mamou-Mani はロンドンに拠点を置くエコパラメトリック建築事務所、Mamou-Mani の最新プロジェクトを紹介しています。
第2部では弊社McNeelのRhino開発者が直接 Rhino 7 の素晴らしい最新ツールをご紹介し、参加者からのご質問に直接お答えしました。
2020年9月30日水曜日
BSS - ビルディングシステム スペシャリスト オンラインプログラム(Rhino.Inside Revit)
PAZ Academy (Parametric Academy Zurich)
BSSはユニークな個別指導の4ヶ月の認証プログラムで、今までの Revit BIM の限界を越えてそれぞれの分野でプロのコンピューテーショナルデザイナーを目指すことができます。
BSSは様々な相互運用連携を備えたパワフルなプラグイン、Rhino.Inside Revit に焦点を合わせています。
理論を学び、技術的理解を深め、独自のスクリプトを構築し、アルゴリズムの論理を向上させ、パラメトリックなBIMモデルをRevitで作成して視野を広げましょう。より良い建物をデザインできる自由と柔軟性を保ちながら、データ、システム、コード、AI、アニメーションを使ってデザインしましょう!
挑戦的でエキサイティングな BSS PAZ Platform で、PAZ NET に加わることができます。
秋のプログラムは10月1日に始まります。
2020年8月18日火曜日
BSS - ビルディングシステム スペシャリスト オンラインプログラム(Rhino.Inside Revit)
PAZ Academy(Parametric Academy Zurich)
BSSはユニークな個別指導の4ヶ月の認証プログラムで、今までの Revit BIM の限界を越えてそれぞれの分野でプロのコンピューテーショナルデザイナーを目指すことができます。
BSSは様々な相互運用連携を備えたパワフルなプラグイン、Rhino.Inside Revit に焦点を合わせています。
理論を学び、技術的理解を深め、独自のスクリプトを構築し、アルゴリズムの論理を向上させ、パラメトリックなBIMモデルをRevitで作成して視野を広げましょう。より良い建物をデザインできる自由と柔軟性を保ちながらデータ、システム、コードで、AIやアニメーションを使ってデザインできるようになる内容です。
挑戦的でエキサイティングな BSS PAZ Platform で、PAZ NET に加わることができます。
この秋のプログラムは9月1日に始まりました。
原文投稿者: Carla Sologuren2020年7月24日金曜日
Rhino.Inside を使ったBIGのファサード管理
ThinkParametric、Oliver Thomas(BIGのBIMスペシャリスト)が開催するこのコースでは、複雑なファサードを管理する最新プロジェクトで現在どうRhino.Insideが使われているかが紹介されます。
"Rhino.Insideは Rhinoceros 3D と Autodesk Revit との情報のやり取りを素早く、簡単で直感的にしてくれる、真のゲームチェンジャーです。Rhino.Inside はRhinoとGrasshopperをRevitなど他のプログラムで実行できるようにしてくれるオープンソースプロジェクトで、文字通りボタンを押すだけでRhinoからRevitItへ、またその反対にジオメトリを移すことができます。Rhino.Insideの強みはその簡素さで、コンピューテーショナルデザインのエキスパートがいなくてもマスターすることができます。"
2020年6月26日金曜日
ビルディングシステム スペシャリスト - オンラインコース - PAZ Academy
パラメトリックデザインとBIMの連携方法を学び、BSS(ビルディングシステム スペシャリスト)の認定書を取得できる ArchiCAD+Grasshopper BSS、Rhino.Inside Revit BSS のオンラインコースがそれぞれ行われました。
建築の理論、コンピューテーショナルデザイン、プロとしてのキャリアにビルディングシステム スペシャリストの認定を加える方法を学べる PAZ BSS コースは、最初のステップからARCHICADまたはRevitでの最終的なBIM出力まで、Rhinoceros+Grasshopperに焦点を合わせています。
シンプルな課題と技術的な全ステップを通してRhinoとGrasshopperの連携を学び、プロ仕様で面白い PAZ ONLINE プラットフォームで理論とシステムをさらに深められる内容です。
BIMソフトを最大限に活用し、パラメトリックデザインのパワーを学び、日常業務を最適化し、パーソナルPAZを伴ってBSSの認定書を手に入れましょう。
2020年6月4日木曜日
GrasshopperとRevitを使った EvolveLAB ジェネレーティブデザイン: 無料ワークショップ
EvolveLABがワークショップを行い、初回の Galapagos for Grasshopper と Rhino.Inside for Revit を組み合わせて利用するジェネレーティブデザイン
が6月4日に提供されました。











