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2025年10月24日金曜日

デジタル実務における再生型デザイン: エコロジー、カーボン、健康を扱うツール、2025年11月6日(オンライン速習コース)

 


Regenerative Design in Digital Practice: 
Tools for Ecology, Carbon & Health
2025年11月6日
オンライン速習コース

Living Future Europe と Emanuele Naboni が、デジタルツールやデータ駆動ワークフローがどうリジェネラティブ(再生型)デザインに変わっているかを1日で探索するオンラインコースを行いました。

Ladybug Tools、Pollination、MVRDV、Henning Larsen、Foster + Partners(Cyclops)、Ramboll、THIRD NATURE、MIT/Climateflux、R&D McNeel ヨーロッパの講師が実務の中でエコロジー、カーボン、健康をつなぐ方法を紹介し、参加者がシミュレーション、コンピュテーショナルデザイン、AI を活用し、リジェネラティブ(再生型)理論を測定可能なパフォーマンスへつなげるための、気候適応型、循環型(Circular)、生物多様性向上型の戦略を開発する方法を学べる内容でした。




原文投稿者: Verena Vogler

2025年2月24日月曜日

Practical AI for Rhino - Sustainable Design Academy のオンラインコース


Practical AI for Rhino
Online Course by Sustainable Design Academy

Ladybug、Honeybee、Karamba、One Click LCA といったツールに Rhino & Grasshopper 3D でAIアシスタントを使って指示を出す方法を学べるトレーニングで、解析、クエリの結果、その他様々な機能をチャットベースの指示で使えるようになります。


原文投稿者: Carlos Perez

2024年12月10日火曜日

Ladybug Tools オンラインコース、2月3-5日(McNeel ヨーロッパ)

 


Ladybug Tools (Energy & Daylight Modelling)
オンラインワークショップ
2025年2月3-5日
10:00 am-5:00 pm CET
(中央ヨーロッパ時間、バルセロナ)
McNeel ヨーロッパ、Zoom開催


LadybugとHoneybeeを使った環境デザイン(エネルギー、日光、サーマルモデリング)の主要トピックを紹介する、3日間の総合ハンズオンワークショップを開催します。どうぞご参加ください。


原文投稿者: Verena Vogler

2024年9月2日月曜日

大規模なソーラー解析: Rhino & Ladybug Tools 向けの便利な方法

Large-Scale Solar Analysis

都市単位での太陽の調査はGISや2.5Dデータで簡単にできますが、私達は3Dが大好きです。

RhinocerosLadybug Tools といった 3D CAD ソフトはいかがでしょう?

多くの調査論文で Ladybug Tools は建物や区域単位に適したソフトと分類されていますが、こちらの研究では都市単位でどう利用できるかを探索しています。

ソフィア(ブルガリア)にある GATE Institute が行った研究で、都市単位、3Dで日射を計算し、背景には周囲の山々や15万の建物が含まれています。

ジオメトリを原点に近づくよう再配置し、数値の範囲を減らせるよう最小エッジサイズを1m以上に単純化しています。.shp 形式の基礎服図が抽出され、Heron for Grasshopper でクリーンなソリッドを生成しています。

原文投稿者: Agustina Jaime

2024年5月31日金曜日

Abdulwahab Alosaj の新刊 - CAD.GH Computational Aided Design Via Grasshopper

 

CAD.GH Computational Aided Design Via Grasshopper by by Abdulwahab Alosaj

アジュマーン大学(アラブ首長国連邦)で建築のデジタルコースを教える Abdulwahab Alosaj がコンピューテーショナルデザインについての本を出版しました。
総合的なガイドになっており、Grasshopperとそのプラグインで特に基本とも言える Kangaroo 2、Ladybugツール(Ladybug、Honeybee、Butterfly、Dragonfly)、WASP、Fox、Anemone、BioMorpher、ロボティクスのKUKA|prc、PythonやC#によるコーディングの統合が、デフォルトツール(点、曲線、サーフェス、メッシュ、データ、Galapagos)に加えて説明されています。

本のご購入はこちら...


原文投稿者: Cécile Lamborot

2023年12月12日火曜日

Ladybug Tools ワークショップ、1月29-31日 - McNeel ヨーロッパ、バルセロナ

 

Ladybug Tools ワークショップ
講師: Mateo Barbero, Adrian Krezlik
2024年1月29-31日
10 AM- 6 PM CET
バルセロナ、McNeel ヨーロッパ

McNeel ヨーロッパがバルセロナの弊社オフィスで Ladybug Tools のワークショップを開催します。無料のGrasshopperプラグイン、Ladybug Tools を使った環境デザインの知識やスキルを向上させることを目指したワークショップで、エネルギー技術者の Mateo Barbero、建築家でPhD研究者、サステナブル(持続可能)な建物を専門とするエンジニアリング会社である Dosta TecAdrian Krezlik が講師を務めます。

参加条件: RhinoおよびGrasshopperの基礎知識が必要です。

コース費用: €795(+VAT/付加価値税); フルタイムの学生および大学教員は50%の割引きがあります身分証明書が必要)。お席の確保はコース費用のお支払い確認後となります。ご了承ください。

定員: 12名。規定の人数に満たない場合、コースは15日前にキャンセルとなります。

コース言語: 英語


学生/教員向けのお席は限られています。お申込みはメールでどうぞ: Verena


原文投稿者: Verena Vogler

2023年3月28日火曜日

スイス・リー本社ビルを解析


ThinkParametricが経験豊富なインストラクター、Brandon A が講師を務める最新のオンラインコース、Analyze The Swiss Re Building Using Ladybug Tools を発表しました。

建築士やエンジニアだけでなく、Rhinoとサステナビリティツールを使った建物のデザインに興味があるという方にも最適なコースです。

建築事務所、フォスター・アンド・パートナーズが手がけたスイス・リー本社ビルは環境に優しいデザインで世界的に有名な例となっていますが、このコースではRhinoとGrasshopperを使ったタワーのモデリング方法を学び、環境解析のパワフルなGrasshopperプラグインを集めた Ladybug Environmental Suite を使ってこの建物の環境パフォーマンスを解析します。

マイペースで進められるコースですのでスピードや時間割を調整しながら学ぶことができ、一連のオンデマンドレッスンでLadybugツールの環境設定や以下を含む様々な解析での利用について、Brandonが段階的に説明してくれます:

• 採光
• 日射
• 熱的快適性
• 応用サステナブルデザイン

ビルディングパフォーマンスの詳細を得られる解析結果の解釈やビジュアライゼーションも学ぶことができ、実践的なコースの終わりにはLadybugツールの利用方法を完全に理解してそのスキルを実際のプロジェクトに応用する方法が身に付いているでしょう。

このコースは1年間ライブラリにアクセスできるThinkParametricの有料会員(現時点では$289)向けに無料で公開されています。フィードバックやサポートを提供してくれる受講生仲間やエキスパートが集まるThinkParametricフォーラムにもアクセスできます。

こちらのリンクから始めましょう: Analyze The Swiss Re Building Using Ladybug Tools

原文投稿者: Sandy Mcneel

2022年5月14日土曜日

Ladybug Tools のPollinationを使ったRhinoでの環境シミュレーション




Rhino と Ladybug Tools をお使いの皆さんは使いやすい環境シミュレーションのプラグイン、Pollinationにアクセスすることができます。Ladybug Tools の開発者が作った Pollinationのエコシステムはジオメトリに環境シミュレーションデータを割り当てる能力を与え、Rhinoの優れたモデリング機能を拡張してくれます。エネルギー、日光、熱的快適性、あるいは他の環境シミュレーションの前に、複雑なジオメトリモデルをデザインと並行して素早くリアルタイムで作成、視覚化、検証することができます。


原文投稿者: Sandy Mcneel

2020年10月13日火曜日

採光シミュレーションと最適化のオンラインワークショップ - Adrian Krezlik & Rafael Campamà Pizarro、11月9-11日




Daylight Simulation and Optimization 
オンラインワークショップ
2020年11月9–11日
10 AM–5 PM CET/中央ヨーロッパ時間
McNeel ヨーロッパ、Zoom開催

McNeel ヨーロッパがポルト大学(Center for Studies in Architecture and Urbanism)PhD候補者の Adrian Krezlik、ルンド大学(Architecture and Built Environment Department)Energy and Building Design 分野のPhD候補者の Rafael Campamà Pizarro を迎え、Grasshopper、Honeybee、Ladybugを使った採光シミュレーションと最適化について3日間のオンラインコースを行います。

このトレーニングは建築家やエンジニアに現代的な採光テクニックの主要概念を解説することを目指しています。コースは気候ベースの昼光モデリングから概日リズムまで様々なトピックをカバーし、デイライトオートノミー、グレア、昼光率、その他LEED、BREEAM、Living Building Challenge、あるいはWELLといった特にポピュラーなサステナブル(持続可能)な環境性能認証の主要コンセプトのシミュレーション方法を学びます。さらに人の健康促進やエネルギー効率向上のため、建物のデザインに概日リズムをどう利用できるかも紹介され、参加者はトレーニング中にパラメトリックモデルを精巧に作り上げて指定ケーススタディをベースに取り上げたコンセプトをテストします。

Day 1
  • Introduction to Daylight in Architecture.
  • Daylight performance demands in European norms and most popular certificates: LEED, BREEAM, DGNB, Living Building Challenge, and WELL. 
  • Daylight physics, sun position, radiation rose, local daylight conditions. 
  • Exercise 1: Sunlight hours on the façade. Introduction to daylight modeling in Grasshopper, Honeybee and Ladybug. 
  • Exercise 2: Designing to meet LEED daylight requirements. Daylight autonomy.

Day 2
  • Optimization: Introduction. 
  • Exercise 3: Single objective optimization to enhance daylight conditions. 
  • Exercise 4: Designing to meet BREEAM daylight requirements. Daylight factor. 
  • Exercise 5: Annual sunlight exposure.
  • Exercise 6: Useful daylight illuminance.
Day 3
  • Exercise 7: View-out factor. 
  • Exercise 8: Daylight Glare probability simulation. 
  • Multi-objective optimization. 
  • Introduction to circadian rhythm and alertness. 
  • Exercise 9: ALFA for Rhinoceros. Designing for WELL certification. 
  • Living building challenge and daylight.
参加条件: RhinoおよびGrasshopperを使う基礎知識が必要です

オンラインコース受講料: 397.50-ユーロ(+VAT/付加価値税); フルタイムの学生および大学教員(身分証明書が必要)の方は50%の割引きがあります。お席はコース費用お支払いの確認後に確保されます。

各コースの定員: 25名。規定の人数に満たない場合、10月25日にコースのキャンセルを決定。

コース言語: 英語


学生/教員向けのお席は限られています。弊社 McNeel ヨーロッパまで、どうぞお早めにお申込みください。


原文投稿者: Verena

2020年7月16日木曜日

建築と建設におけるロボティクス




Robotics in Architecture & Construction

オーストラリア、シドニー大学の提供するオンライン修士クラス
$65.00オーストラリアドル - お申込みはこちら

ロボティクスやデジタルテクノロジーは、デザインやビル建設の方法を転換するほどの影響を及ぼす可能性があります。製造に幅広く使われるこの技術は、建設プロセスの複雑さや、複雑な機械で作業する難しさから建築現場への応用が限定的でした。
今では建築家やデザイナーが非常に柔軟性の高いこれらのツールを複雑なデザインを実現するソフトウェアやコンピューテーションのイノベーションを通し、ファブリケーションワークフローに役立てています。業界の関心は急速に高まっており、マスカスタマイゼーションから作業員の安全にまでその活用が見られます。
このコースは世界中の研究開発を具体化しているプロジェクトや重要な節目を複数紹介し、初心者向けにロボットアームの説明やデジタルファブリケーションのワークフローに統合するための留意事項も提供します。
内容:
  • ロボットを使う有利な条件と建築環境での制約について明確に理解し、理論的背景の概要を把握
  • 工業用ロボットアームの物理的特徴とプログラミングの原則を理解
  • ロボットを使ったプロジェクトをデザインするステップを確認
このコースではRhino 6GrasshopperLadybug ToolsKUKA|prcを含むソフトが使われます。

原文投稿者: Jody Mills

2020年6月3日水曜日

LadyBugツール、さらに前進


 Ladybug は NREL OpenStudio チームと協力し、Wells Fargo Innovation Incubator(IN2)の一環としてエネルギーと昼光のモデルを組み合わせて表すファイル形式、Honeybeeスキーマの開発に取り組んでいます。これは新しい Ladybug Tools プラグインと Pollination Cloud の基礎を形成します。


原文投稿者: Sandy Mcneel

2020年1月7日火曜日

Ladybug & Honeybee、新しいバージョンのお知らせ

LadybugとHoneybeeの新しいバージョンが発表されました。

レガシープラグインの新しいリリースはfood4Rhinoからダウンロードしていただけます。

詳細:

原文投稿者: Sandy Mcneel

2019年9月26日木曜日

採光性能と最適化のワークショップ、11月28-29日 - McNeel ヨーロッパ、バルセロナ

Daylight Performance and Optimization workshop 
2019年11月28–29日
10 AM–6 PM

McNeel Europe S.L.
Roger de Flor, 32-34 bajos
08018 Barcelona(スペイン、バルセロナ)


弊社 McNeel ヨーロッパ は建築家の Adrian Krężlik を招き、バルセロナのオフィスで採光性能と最適化の2日間のワークショップを行います。日光は健康や幸福、ビルディングパフォーマンス、最終的には外観や趣まで責任を持つ建築を形作るために不可欠な要素です。現代のシミュレーションツールは建築家やエンジニアがデザインプロセスに科学に基づく戦略を適用できるようにしてくれます。

このトレーニングはGrasshopperHoneybee、Ladybugでの昼光モデリングを使いながら、建築家やエンジニアに現代的な採光テクニックを紹介することを目指しています。デイライトオートノミー、グレア、昼光率、その他LEED、BREEAM、あるいはWELLといった特にポピュラーなサステナブル(持続可能)な環境性能認証の主要コンセプトのシミュレーション方法を学びます。さらに健康的で生産性の高い建物の主要な側面として概日リズムのためのデザインの概念を紹介し、参加者はトレーニング中にパラメトリックモデルを作成してケーススタディのコンセプトをテストします。

Day 1 

  • Introduction to daylight demands in European norms and most popular certificates: LEED, BREEAM, DGNB, Living Building Challenge and WELL
  • Daylight Physics, Sun Position, Radiation Rose
  • Exercise One: Sunlight hours on facade. Introduction to daylight modelling in Grasshopper, Honeybee and Ladybug
  • Exercise Two: Designing to meet LEED v4.1 daylight requirements. Daylight Autonomy and Annual Sunlight Exposure
  • Exercise Three: Single objective optimization to enhance daylight conditions

Day 2 

  • Exercise Four: Designing to meet BREEAM daylight requirements. Daylight Factor 
  • Exercise Five: Daylight Glare Probability Simulation 
  • Introduction to Single Objective Optimization based on Genetic and Particle Swarm 
  • Exercise Six:Building Position and Facade Optimization to enhance daylight performance 
コース費用:
EUR 530,-(+VAT/付加価値税); フルタイムの学生および大学教員(身分証明書が必要)の方は50%の割引きがあります。お席の確保はコース費用のお支払い確認後となりますのでご注意ください。

各コースの定員: 10名。規定の人数に満たない場合、コースは15日前にキャンセルとなります。 

コース言語: 英語

学生/教員向けのお席は限られています。お申込みの方は弊社McNeel ヨーロッパまで、メールでご連絡ください。

原文投稿者: Verena

2019年7月25日木曜日

Ladybug Tools 101 - 環境解析




一連の多様なプラグインで建築家やエンジニアが環境に配慮した決定を下せるようデザインされたツール、Ladybug Tools の基本を学べるThinkParametricの新しいビデオコースです。

このコースで教わるスキルはデザインプロセスの初期にプロジェクトの気象条件に関する情報を得、有利な条件と弱点を確認してより機能性の高いデザインを最初から作成できるようにしてくれます。 


原文投稿者: Jody Mills

2019年7月9日火曜日

Grasshopper/ARCHICADの連携を探る


先日の Reimagine 2019 カンファレンスで、Rhino/Grasshopper/ARCHICADの連携について Graphisoftが最新情報を紹介したプレゼンテーションをご覧いただけます。

太陽光解析を利用して影のパターンを作り出すために、GrasshopperとARCHICADが使われました。

原文投稿者: Sandy Mcneel

2018年11月16日金曜日

建築のためのモデリングツールとエネルギー解析 - 11月27日、ニューヨーク





11月27日(火) / 10AM - 5PM

場所: Center for Architecture、536 LaGuardia Place, New York City(ニューヨーク)
参加費用: $150/$125
6.0 LU / 6.0 HSW

モデリングされたお手本が用意され、デザインプロジェクトチームのメンバー向けに最近のエネルギーモデリングプログラム、ワークフロー、解析を実践的に理解できるようにするコースが行われました。解析には初期の設計感度の研究やその後にクライアントへの提案をサポートする設計解析、コードの遵守やLEED認証の条件に合致するエネルギーモデリングが含まれ、エネルギーコードの最低条件に合致し、それを超えようとするプロジェクト向けにパフォーマンスのフィードバックを提供する初期のデザインワークフローを学び、応用する内容でした。

詳細な知識と実践体験が提供された内容:

  • エネルギーモデリングの狙いと目標
  • エネルギーモデリング基本原則の概要
  • “指標の世界”と正しい目的に向けた正しい調査の選択
  • 一般的なエネルギーモデリングの画像の解釈
  • 有益な設計基準への気候の解釈方法と気候関連グラフィックの生成方法
  • 建物のマッシングの解析
  • Test-Box エネルギーモデルの構築
  • クライアントとのミーティングや一般向けマーケティングのためのグラフィック生成を含む、追加事例の説明と質疑応答


参加条件:

  • Rhinoceros、Grasshopper、GHPython、Ladybug Tools、OpenStudio 2.5 がインストールされたノートパソコン
  • ある程度LadybugとHoneybeeに慣れていること

インストラクター:
Chris Mackey、Ladybug Tools LLC 共同創業者/主任開発者

主催:
AIANY Committee on the Environment




原文投稿者: Jody Mills

2018年8月30日木曜日

ACADIA2018 ワークショップが発表されました!


2018年10月15 - 17日
UNAM(メキシコ国立自治大学)
メキシコシティ

The ACADIA2018 Workshops が発表され、詳細がオンラインで公開されています。



どうぞ以下からお選びください:

  • Flexible Formwork for Concrete Curves/コンクリートで曲線を描くフレキシブルな型枠(Rhino、Grasshopper)
  • Recalibrating Architectural Design Optimization/建築デザインの最適化を再調整(Rhino、Grasshopper、DIVA、Ladybug、Karamba、Galapagos等)
  • Holographic-Analog-Controlled (HACd) Machines: Working with hand-operated tools within mixed reality environments/アナログホログラム制御(HACd)マシン: 複合現実環境で手動ツールを使った作業(Rhino、Grasshopper、Fologram)

2018年8月28日火曜日

Para Guru 2018 シンポジウム + Ladybugワークショップ




Para Guru 2018
Symposium + Ladybug Tool Workshops
11月3-10日(メルボルン)+ 11月12-17日(シドニー)


スウィンバーン大学とニューサウスウェールズ大学はLadybugツールを使い、11月にメルボルンとシドニーでイベント、Para Guru 2018 を開催します。

Para Guru Symposium + Ladybug Tool Workshops は、地元および国際的な Para Guru(パラメトリックの第一人者)を集めて熱中させ、彼らの経験や挑戦を共有することで建築、エンジニアリング、学界でのパラメトリックデザイン導入を促進することを目指しています。
原文投稿者: Sandy Mcneel

2018年8月17日金曜日

新しいHVAC(暖房、換気、空調)プラグイン: Ironbug ベータ






Ladybug Tools が新しいHVAC(暖房、換気、空調)プラグイン、Ironbugを発表しました。 IronbugのHVACコンポーネントは現在のHoneybeeエネルギーモデリングの能力を広げます。またIronbugはOpenStudioのHVACモデリング能力を完全にGrasshopperへもたらします。

2018年5月28日月曜日

Ladybug Tools Estonia ワークショップ - 2018年6月12-16日


2018年6月12-16日、エストニアのタリンで1週間のワークショップが行われました。

Ladybug Toolsの共同創業者である Chris Mackey がエネルギーモデリング、微気候マッピング、最適化/パラメトリックワークフローについて紹介し、タリン工科大学の科学研究者、Francesco De Luca が開講して Ladybugのワークフロー、ソーラーデザイン、昼光解析を紹介しました。


原文投稿者: Carla Sologuren