Autodesk Inventor 2012ではRhino 3DMファイルをインポートすることができます。
2011年7月21日木曜日
2010年3月30日火曜日
SYCODEがRhino用のプラグインをリリース
プレスリリース(2010年3月29日):
SYCODEがAutodesk Inventor、Pro/ENGINEER、CATIA V4、CATIA V5のファイルインポートプラグインをRhinoceros用にリリースしました。
この新しいプラグインは、ハイエンドのプロプライエタリファイルフォーマットから3DソリッドをRhinocerosにインポートできるようにします。
「今日リリースした4つのプラグインは、Rhinocerosのデータ交換プラグインのテクノロジーを次の段階へレベルアップします。」SYCODE創始者、CEOのDeelip Menezes氏は説明します。「これらのプラグインで、RhinocerosユーザーはAutodesk Inventor、Pro/ENGINEER Wildfire、CATIA V4、CATIA V5のユーザーと効果的にコラボレートできるようになります。」
これらのRhinocerosプラグインはRhinoceros 3.0、4.0、5.0 WIP(32ビットおよび64ビット)で動作テストされています。どのプラグインもすべての機能をお使い頂ける試用版が公開されています。
2009年6月18日木曜日
Autodesk Inventor 2010がRhinoをサポート
AutodeskがRhino 3DM importer for Autodesk Inventor 2010およびAutodesk Inventor LT 2010をリリースしました。3DMのすべてのバージョンがサポートされています。
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Inventor,
インポート/エクスポート
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