The Miauticsが構成/指導し、Upgrade Hub が主催する初めてのBIMブートキャンプ&スペインのAECO部門の新技術の準備は既に整っています。 BIMエキスパート/マネージャー、BIMアプリ開発者、IFCスペシャリスト、コンピューテーショナルデザイナー、CGI Archviz エキスパート、デジタル建築デザイナー、アーバンデータアナリストとしての集中トレーニングです。
2023年5月8日月曜日
第1回BIMブートキャンプ&スペインのAECO部門の新技術 - Miautics(スペイン語)、2023年9月スタート
The Miauticsが構成/指導し、Upgrade Hub が主催する初めてのBIMブートキャンプ&スペインのAECO部門の新技術の準備は既に整っています。 BIMエキスパート/マネージャー、BIMアプリ開発者、IFCスペシャリスト、コンピューテーショナルデザイナー、CGI Archviz エキスパート、デジタル建築デザイナー、アーバンデータアナリストとしての集中トレーニングです。
2022年11月24日木曜日
Rhino.Inside.Revit オンラインワークショップ、 1月16-18日(McNeel ヨーロッパ)
2009年以降、AutodeskのBIMソフトRevit Revitと、弊社McNeelの Rhino/Grasshopper との相互運用を実現し、使いやすさやパフォーマンス(スピード)、拡張性に関して様々なレベルの成功を収める多くのサードパーティプラグインが開発されています。
参加条件: Rhino、Grasshopper、Revitの基礎知識が必要です。
お申込みの方は弊社McNeel ヨーロッパまで、メールでご連絡ください。
2021年12月28日火曜日
Lands Design 5.6 リリースのお知らせ - 植物8,000種 & IFCサポート
Lands Design 5.6 バージョンが公開され、ダウンロードできるようになりました! この新しいリリースにはメジャーな機能が2つ含まれています:
- 完全にアップグレードした豊富な植物データベース: 8,000種以上が植物の情報や様々な表示を備えて収録されています。データベースの主要構造や詳細に多くの向上や修正が加えられました。
- IFCのサポート: この新機能は景観モデルをIFCにエクスポートすることでBIMワークフローを強化してくれますから、Lands Design モデルを開いて他のBIMプログラムでもパラメーターを認識できるようになります。詳細
Lands Design 5.6 のダウンロードはこちら
原文投稿者: Carla Sologuren2021年10月4日月曜日
VisualARQ入門 - 無料ワークショップ(2021年10月27日)
VisualARQのオンラインワークショップが2021年10月27日に行われました。
3Dプロジェクトをモデリング、ドキュメンテーションを生成、IFCファイルで他のBIMプログラムとモデルを交換するためのVisualARQの主要機能を紹介する2時間の集中ワークショップです。
建築の3Dプロジェクトを一から作り上げながらVisualARQの基本を学び、VisualARQのBIMパラメトリックオブジェクトとナビゲーションツールを使って3Dでのモデリングプロセスをスピードアップさせることができる内容です。3Dモデルから2D図の生成方法も学び、スタートから大きくステップアップできるでしょう。
Rhino + VisualARQ 集中ライブコース(2021年11月開催)に続く、序章のワークショップとなりました。
日時: 2021年10月27日(水)5-7 pm(UTC/協定世界時+2)
言語: 英語
2020年10月30日金曜日
Estrtucturas Arqué の Spatial System
Spatial Systems アプリは様々な類型を生成し、使える形式(.ifc2x3、.dxf、.dwg、.3dm、.stl)でダウンロードできる空間構造をパラメトリックデザインするWebアプリケーションです。
現在ユーザーサービスとしてfood4rhinoに公開されているこのアプリは、スペインの建設会社、Estructuras Arqué によって作られました。建築のコンセプトをモジュール建築や金属屋根のデザインと製作に応用するというアイデアが基になっています。
構造設計への簡単なアクセスを提供することで、クラウドアプリケーションとIFCの相互運用性の長所を組み合わせます。これを使うことで様々な選択肢を素早くテストし、プロジェクトの条件に合った思い通りの製品を構成することができます。
このツールのパラメトリック理論はGrasshopperで組み立てられ、オンラインで公開するためにShapeDiverへアップロードされました。モデルはその後カスタムUIで最終的なWebアプリケーションに組み込まれ、IFC Export はGrasshopper用のGeometryGymプラグインで動作します。
2020年10月5日月曜日
ウェビナー: VisualARQ Grasshopperスタイル - 10月6日、5 PM CEST/中央ヨーロッパ夏時間
2020年6月9日火曜日
VisualARQニュース - Cloud Zoo のサポート
VisualARQ 2.8 は既存ユーザー向けの無償サービスパックで、機能には以下が含まれます:
- Cloud Zoo のサポート
- オーバーヘッド属性(ビデオチュートリアルをご覧いただけます)
- 切断平面の上または下にオブジェクトを表示できるようになったPlanの切断立面図
- Bottom Control Arrow で壁やカーテンウォールを延長
2020年4月7日火曜日
Studio 3DX - クラウドBIM&GISのアセット管理ソリューション
Parametricosは建築家やエンジニアが建物のライフサイクルのあらゆる段階、コンセプトデザインから建設、施設管理まで、オフィスでのワークフローをデジタル化できるクラウドBIMおよびGISのアセット管理ソリューション、Studio 3DXを作成しました。
Studio 3DXを使うと後で状況に合わせて地理的に調整される3DのBIMモデルを安全に保存、視覚化することができます。チーム全員とクライアントがアップロードされたIFCモデルを解析し、3Dビューアの中で問題点やコメントを作成してチームの責任者に割り当てることにより、共同でプロジェクトに取り組めるツールを提供してくれるソリューションです。実際と同じようにプロジェクトそれぞれに固有の場所がありますが、このソリューションは各モデルについても異なる場所を選べる機能を提供してくれるため、1ヶ所に複数の建物がある大規模なマスタープランを、全てそのクラウドの中で作成できるようになります。
Parametricosはリモートで効率的に共同作業ができるよう、専門家の役に立つことを目指しています。
先日Parametricosは VisualARQ: Flexible BIM for Rhino と連携し、ユーザー向けに Studio 3DX の年間サブスクリプションを€100オフで提供しています。
彼らはこの割引きをRhinoユーザーにも拡大したいと考えています。ご興味のある方でしたらどなたでも7日間お試し(https://studio3dx.com)いただくことができますので、割引料金でご利用になりたい方は Marios Messios までメールでご連絡ください。
原文投稿者: Cécile Lamborot
2020年2月6日木曜日
Algomad 2020 - 3月26-28日 - マドリード(スペイン)
Seminario sobre métodos computacionales y tecnologías de diseño en Arquitectura e Ingeniería
26, 27 y 28 de marzo de 2020
IE School of Architecture & Design - スペイン、マドリード
Algomad は建築デザインにおけるコンピューターの手法に関する一連のワークショップと講演です。
2020年1月17日金曜日
Rhino、Rhino.Inside、Revitを使ったファサードのBIMモデル制作
ドイツを拠点にAECのデジタルプロセスのコンサルタントを行っている Imagine Computation は、オフィスビルのファサードのネイティブの Revit BIM モデルを提供するよう依頼されました。Rhinoと自社開発したRhinoプラグインの柔軟性を利用するため、Revit要素の階層を壊さなくても3Dオブジェクト、属性、マテリアルや変形といったその他の仕様をRevitに転送する新しいツールセットを作りました。
3Dのファサード要素作成をスピードアップするため、まず全ての要素をマテリアルの情報やその他の属性を含む外部ブロックにリンクするツールを開発しました。次に、同じブロック定義を個別のファイルとしてエクスポートし、そのファイルを与えられた属性とマテリアルを設定するファミリとしてRevitに再インポート、最終段階ではRevitファミリを3D空間の該当する位置に挿入し、デジタル処理でファサードを組み立てました。
このツールは主に C# Rhino プラグインと C#- Grasshopper コンポーネントとして、Revit内のRhino.Insideの一部として開発されました。
原文投稿者: Verena
2020年1月9日木曜日
DatakitがRhinoプラグインの範囲を拡大
フランスのCADシステム向けデータ転送のスペシャリスト、DatakitがRhinoにCreoView、Revit、IFC形式に対応する新しいプラグインを追加しました。これは建築や建設の業界を対象にしたバンドルを作ることへもつながりました。
3つの新しいRhino用プラグイン
既に12種類の交換形式をサポートする Rhino 3D インポートプラグインは、10月のアップデート後に3つの新しい形式が加わって強化されました:
- Revit、Autodesk の建築向け 3D CAD ソフト
- IFC、BIM(Industry Foundation Classes/IFC)向け相互運用フォーマット
- Creo View、PTCのCreo製品の3Dビジュアライゼーションソフト
2019年12月16日月曜日
VisualARQを使った建築のためのRhino ワークショップ - 2月3-4日、McNeel ヨーロッパ(バルセロナ)
- Create BIM models in Rhino:
- Project setup, object types, layers, and templates.
- Manage the model with Levels and Sections.
- Work with 3D parametric architectural objects while building up a new project.
- Create new custom parametric objects, also from Grasshopper.
- Generation of 2D documentation:
- Add custom data to geometry in the model.
- Create lists for quantity take-offs.
- Dimensions, areas, annotations and other 2D drafting tools.
- Vector output printing, page Layout setup.
- BIM from Grasshopper:
- Automate your workflow with the VisualARQ Grasshopper Components.
- Interoperability and BIM data:
- Import and export 3D models through IFC.
- Add custom IFC information to geometry, also from Grasshopper.
- Team collaboration with external references.
- Rhinoの基礎知識
- VisualARQ 2(ダウンロードリンク評価版がコース中に期限切れとなる場合は一時的なライセンスについてメール([email protected])でご相談ください。
- Rhino 6 for Windows.
各コースの定員: 10名 + リモート参加5名。規定の人数に満たない場合、コースは15日前にキャンセルとなります。
コース言語: 英語
2019年9月11日水曜日
Speckle(AEC向けオープンソースのデータプラットフォーム)、Digital Construction Week London - 2019年10月17日
10月17日、Paul Poinet が Construction Innovation Hub での Digital Construction Week(ロンドン)の期間中、"透明性のある連携デザインワークフローを実現するものとしての、オープンソースのフレームワーク"について講演します。
"AEC Delta Mobility プロジェクトとの関連で、オープンソースフレームワークのSpeckle(プラットフォームを通して様々なデータ交換を行い、プロジェクトでより良いビジュアライゼーションやクエリの流れを実現するインタラクティブなグラフツール)に基づいた最近の研究活動を紹介します。お近くの方はぜひご参加ください!"hashtopen-source framework: an interactive graph tool that maps the various data exchanges operated through the platform, enabling the user to better visualize and query streams from a selected project. Join in if you are around!"
2019年8月5日月曜日
BIMobjectのBIMscript
BIMscript®はBIMコンテンツの作成プロセスを効率化し、スピードアップできるようデザインされ、オープンで自由にアクセスできるスクリプト言語とBIMオブジェクトのオーサリングソリューションを提供します。
BIMscript開発チームからは、 一連の興味深い記事が公開されています:
なぜ BIMscript? それって何?
1つのデジタルコンテンツから、BIMscript は多くの特に一般的な建設モデリングソフトのシステムで使われるデジタル建設製品のコンテンツを同時に作成します。BIMscriptコンテンツの認定開発者、Accredited BIMscript Content Developer(ABCD)になる方法もこちらで紹介されています。
メーカー固有コンテンツ、それがなぜ重要?
デジタルコンテンツはシンプルなビジュアル表示よりはるかに情報量が多いものです。建物のライフサイクル全てに役立つデジタルコンテンツを提供するクラウド(BIMobject Cloud)プラットフォームのパワフルな機能に、BIMscriptがどう対応しているか紹介されています。
個別設定可能なオブジェクト
BIMscriptはマルチフォーマットのパラメトリックBIMオブジェクトを大規模に作成するコンテンツ開発者のための最新ソリューションです。プロジェクトへのインサート用にダウンロードする前にパラメトリック製品のブラウザベースの素早い構成をサポートする、BIMobject® Cloud と一緒に使う方法についてはご登録の上ご覧いただけます。
BIMはソフトウェアの同義語?
BIMはソフトウェアの同義語なのか、あるいは逆にそのものに言い換えられるでしょうか? どうやらより多くの人が疑問に思うことで、より多くの定義がクリエイティブになるようです。事実関係を明確にし、混乱を一度に解明した記事はこちらでご覧いただけます。
NURBS とポリゴンメッシュ - 両方のモデルが必要とされる理由
NURBS、メッシュともハイクオリティな3Dモデルを作り出すことができますが、詳細には違いがあります。非一様有理Bスプライン(NURBS)は曲線とサーフェスを表すのに対し、ポリゴンメッシュは通常三角形、四角形、あるいはシンプルな凸型ポリゴンで構成されています。分かりにくいですね? インテリジェントなBIMオブジェクトを生成するBIMscriptで両方合わせて作業できる方法は、ご登録の上ご覧いただけます。
2019年3月1日金曜日
新しいシンポジウム、"Symposium für digitale Methoden in der Architektur" - 2019年4月5-6日 - Hochschule Düsseldorf(ドイツ)
SDMA 2019
Symposium für digitale Methoden in der Architektur 2019
Hochschule Düsseldorf(ドイツ)
2019年4月5-6日
デュッセルドルフ(ドイツ)で行われる新しいシンポジウム、"Symposium für digitale Methoden in der Architektur"で6つのワークショップが行われ、GrasshopperやVisualARQも含まれます。どうぞご参加ください。
McNeel ヨーロッパもSub-D、Compute、Insideを含む Rhino WIP の最新情報をご紹介します。
原文投稿者: Carlos Pérez
2018年7月26日木曜日
RhinoとBIMのつなぎ方
- Rhinoceros – Grasshopper – ARCHICAD
- Rhinoceros – ARCHICAD
- Rhinoceros(VisualARQ)– IFC
- Rhinoceros(Geometry Gym)– IFC
- Rhinoceros(Rhynamo)– Revit
2018年3月14日水曜日
IFCを通したRhinoとRevitのモデル交換
VisualARQ は建築家、エンジニア、AEC業界のプロがRhinoと他のBIMプログラムとの間で3Dモデルをやり取りするのに役立つIFC機能を提供します。
IFC guide from Rhino to Revit はIFCファイル形式を使ってRhinoとRevitの間でモデルをインポート/エクスポートするユーザーの手助けを目標にしています。
2018年1月17日水曜日
パラメトリックデザインとBIMについてのセミナー - オスロ、2月13日
Graphisoft Norgeは2月13日、ノルウェーのオスロでMcNeel ヨーロッパと共同でパラメトリックデザインとBIMについてのセミナーを行います。
コンピューターを使った建築デザインとRhino-Grasshopper-ArchiCAD ソリューションについてさらに学べるチャンスです。どうぞご参加ください。
講演者にはMcNeel ヨーロッパ(リリース予定の Rhino 6 およびfood4Rhinoに関する最新情報)、Akos Karoczkai(GrasshopperおよびBIMのエキスパート)、Havard Auklend(Helen & Hard)、Mario Sacco & Michele Calvano、Jorge Beneitez(Enzyme)、Hans Andre Mangen Olsen & Thomas Schiotz(Ramboll)が含まれます。
原文投稿者: Carlos Pérez
2017年8月25日金曜日
RhinoPiping Pro+ ベータ版公開のお知らせ
RhinoPiping Pro+は RhinoPiping Pro にAEC向けのエクスポート等の高度な新機能を追加し、ISOレイアウトジェネレーターもよりスマートになっています。単独のプラグインとして配布されていますが、動作には有効なライセンスでご利用の RhinoPiping Pro が必要です。
2017年6月21日水曜日
food4Rhinoニュース
新しいfood4Rhinoのウェブサイトを数ヶ月前に立ち上げましたが、今では300以上の Rhino & Grasshopper アプリがあり、アクティブなユーザー数も13万を超えました!
全く新しいデザインと検索システムにより、RhinoやGrasshopperのプラグインをずっと素早く見つけたりダウンロードしたりできるようになりました。
ここに挙げているのは最近追加された物理シミュレーション、AEC、バーチャルリアリティ(VR)、インターフェイスデザイン、その他多くのアプリ例の一部です!
Scripts(スクリプト)、Grasshopper definitions(Grasshopper定義)、Toolbars(ツールバー)、Companion Software(コンパニオンソフトウェア)、Materials(マテリアル)といった、新しいResource(リソース)タイプもあります。
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