ラベル ENSCAPE の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル ENSCAPE の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2026年3月26日木曜日

RhinoユーザーのためのEnscape - Simply Rhino の入門ビデオ


Simply Rhino UK がパワフルなリアルタイムレンダリングとバーチャルリアリティ(VR)対応のRhino用プラグイン、Enscapeの入門ビデオを作成しました。

Enscape は人、家具、ライティング、樹木、植生などの豊富なアセットを備えており、このビデオでは建築テーマのビジュアライゼーションの中でそれらがどのように活用されるかが紹介されています。データは静止画像とアニメーションの両方にエクスポートできます。

原文投稿者: Agustina Jaime

2025年12月11日木曜日

Rhinoユーザーウェビナー: Archicad/Grasshopper ライブ接続ワークフロー - 新しい録画ウェビナー公開のお知らせ

 


先日のウェビナー、Archicad/Grasshopper Live Connection workflow を見逃した、という方もYouTubeで録画をご覧いただけます!

建築家でコンピュテーショナルデザインのスペシャリスト、Gregor DoblingerGrasshopper–Archicad Live Connection を使ったワークフローを通してArchicadの主要機能やGrasshopper内で活用するヒントを紹介している録画ウェビナーです。Enscapeを使ったライブ表示やワークフローの構造についても詳しく紹介されています。

原文投稿者: Delia Robalo

2025年9月4日木曜日

Rhino for Architects: Streamlining the Competition Process – 録画ウェビナーを公開

 


先日のRhinoユーザーウェビナーを見逃された方も、録画をご覧いただけるようになりました!

C.F. Møller Architects の建築家、Adam Buśko がコンペの作業にRhinoがパワフルなツールとしてどう使えるかを紹介しています。高速モデリング、ブロックの高度な利用法、クリアでインパクトのあるプレゼン資料を生み出す Enscape for Rhino での基本的なビジュアライゼーションのための実践的な戦略をカバーするセッションです。


原文投稿者: Delia Robalo

2024年8月13日火曜日

Enscape 4.1: 新しい Enscape Impact アドオン、Chaos AI Enhancer & 芸術的ビジュアルモード


Enscape 4.1 は、今までの直感的なリアルタイム ビジュアライゼーション ツール にエネルギーモデリングのパワーを追加してくれます。Rhino 8.3 に対応した新しい Enscape Impact アドオンで建築家やデザイナーは建物のエネルギー性能を素早く表示し、普段のワークフローの中で最適化できるようになります。この新しいソリューションは解析時間を数分にまで、大幅に削減することができます。

芸術的ビジュアルモードは鉛筆や水彩画を模したイメージの作成機能を追加し、クライアントにとって邪魔になる不要なものを削りながら、人を引き付けるプレゼンテーションを作成できるようにしてくれます。

Enscape 4.1. には Chaos AI Enhancer も含まれ、ビジュアルをレベルアップするAIを活用し、人や植物といったより見栄えの良いアセットをEnscapeから直接エクスポートします。AIエンジンのソリューションは的確なピクセル選択を見極め、AI生成の他のイメージより確実に良い結果に仕上げます。

Enscape 4.1 は他にも、以下の主要機能が導入されています:
  • 新しいガラスマテリアル、よりリアルな霧
  • アクセシビリティを高めるiGPU(統合GPU)を備えた機種のサポート
  • 植物および人物のアセットを追加
  • Chaos Cloud へのアクセス


原文投稿者: Agustina Jaime

2024年4月15日月曜日

Enscape 4.0、初のクロスプラットフォーム リリースでMacに95%の機能を追加


Enscape 4.0 がMac、Windowsのどちらでもリアルタイム機能を使えるようになり、新しい人や植生のアセット、向上したユーザーインターフェイス要素、パワフルなノイズ除去を使ってデザインをさらにレベルアップできるようになりました。


原文投稿者: Carlos Perez

2024年2月12日月曜日

Rhinoユーザーミーティング | マドリード

 

icreatia.esマドリードでRhinoユーザーミーティングを開催します。

McNeel ヨーロッパとの共催で、スペインでは2018年以降初めて対面で行われます。

ModelicalControlmadFhecorMiauticsLowPolyMorph Estudioといった有名企業の他、Rhinoプラグイン開発者のV-RayEnscapeVisualARQLands Design も参加します。さらに建築やプロダクトデザインのソフト、KeyShotやAR/VR製品のプレゼンテーションもあります。

Rhinoの世界で新しいチャンスを探り、ネットワーキングにもつながる良い機会となるでしょう。

チケットは cost 12€ until 3月10日までの早期前売りが12ユーロ、それ以降は24ユーロです。

詳細(スペイン語)...


原文投稿者: McNeel ヨーロッパ

2023年12月7日木曜日

Enscape for Mac: Rhinoがサポートされるようになりました

 

Enscape はリアルタイムのRhino用レンダリングプラグインで、デザイナーやクライアントがプロジェクトのあらゆる要素をいつでも素早くビジュアライゼーションできるようにしてくれます。今まではWindowsのみでしたが、macOS向けバージョンがリリースされました。


原文投稿者: Carlos Perez

2023年10月3日火曜日

MacroCadのオープンハウス、11月2日


Open House MacroCad

MacroCad が顧客と関心を持つ団体向けにオープンハウスを開催します。

インスピレーションや3Dデザインとビジュアライゼーションに関する最新の開発情報が見つかるイベントで、同業者やスペシャリストに会うこともできます。

1日中様々なセッションやデモが行われ、以下を含むトピックがカバーされます:
昼食の他、締めくくりに飲み物の提供もあります。オープンハウスは 9:30 a.m.から、飲み物の提供は 4:30 p.m.です。

開催場所はアムステルダムの Duivendrechtsekade 82、路上駐車が可能で料金は不要です。メトロ駅 Spaklerweg から徒歩15分ほどに位置しています。

言語: オランダ語、英語

日時:
📅 2023年11月2日
⏰ 09:30-17:30 CET/中央ヨーロッパ時間 

原文投稿者: Agustina Jaime

2023年2月8日水曜日

Enscape: 造船のレンダリングとVR

 


リアルタイムレンダリングとVRのプラグイン、Enscapeは、オランダに本社を置く家族経営の造船ビジネスのDamenが、デザインプロセスを最適化するリアルタイムビジュアライゼーションをどう使っているかを紹介しています。


Rhinoと互換性のあるVRツールとして、プロジェクトや日常のワークフローにEnscapeを取り入れています。


詳細はこちらでご覧いただけます


原文投稿者: Sandy Mcneel

2022年9月6日火曜日

V-Ray 6 for Rhino ベータ


ワークセッションでのV-Rayアセットを扱いやすくなった V-Ray 6 for Rhino のベータ版に搭載された新機能を、一足先に全て試せるようになりました。

Rhinoで編集可能なマテリアルを備えたあらゆる.vrsceneファイルをインポートできるV-Rayシーンのインポーターが実装され、Rhino 7 および Rhino 8 での両面マテリアルのサポートも実装されています。

V-Ray 6 for Rhino はリアルタイムのEnscapeシーンを、シームレスに#VRay およびプロシージャルクラウドシステムへ取り込む機能も含まれています。


原文投稿者: Carlos Pérez

2021年12月10日金曜日

Enscape 3.2 - ダイナミックなリアルタイムビジュアライゼーションとRhinoを使った効率的なワークフロー


グローバルなAEC(建築、エンジニアリング、建設)業界向けにリアルタイムビジュアライゼーション、3Dレンダリングバーチャルリアリティ(VR)の技術でトップレベルのプロバイダー、Enscapeがバージョン3.2をリリースしました。この最新アップデートには多くの新機能が搭載され、世界中の建築家やデザイナーがより生き生きとしたリアルタイムビジュアライゼーションを作り出し、ワークフローを効率化しながらRhinoモデルを没入型のリアルタイム3D体験に変換することができます。


原文投稿者: Carlos Pérez

2021年9月17日金曜日

Enscapeのオンラインイベント、ENVISION 21(2021年9月28-30日)


Enscape’s ENVISION 21 オンラインイベント
2021年9月28-30日

業界エキスパート、カスタマーコーナー、インフルエンサーセッション、テクニカルラウンジ等々、様々な方面の見識を含め、30以上のセッションと素晴らしい講師のラインアップを揃えたオンラインイベントが行われました。

3日間のコースの内容:
  • 世界的にもトップクラスのEnscapeユーザー達が、3DリアルタイムレンダリングとVRでデザインのワークフローをどう最適化しているか
  • 没入体験を作り出し、アイデアを実現する革新的な新しい方法
  • Enscapeの今後に関する最新情報
  • 基調講演者の Wolfram Putz(GRAFT Architects)から今後の傾向について、Michael Drobnik(Herzog & de Meuron)、Florian Kohlbecker(Kohlbecker Gesamtplan GmbH)から建築におけるリアルタイムレンダリングとVRの将来について紹介しながら意見交換
  • Stewart Hicks(UIC/イリノイ大学シカゴ校)、John Bouweis & Gautier Pelegrin(Viewport Studio)から Enscape for Rhino のご紹介


原文投稿者: Carlos Pérez

2021年9月13日月曜日

Enscape 3.1 は NVIDIA DLSS のサポートと新しいマテリアルライブラリを搭載



3DリアルタイムレンダリングとVRのRhino用プラグイン、Enscapeがより簡単でスピードアップした3Dレンダリングを可能にする新機能を備えて公開され、デザイナーやクライアントに完全な没入体験を提供してくれるようになりました。


原文投稿者: Carlos Pérez

2021年8月5日木曜日

Enscape Educational プログラム



Enscapeのリアルタイムレンダリング機能は、学生達のデザインプロジェクトの大きなレベルアップに役立つ可能性があります。リアルなデザインの作成から効率的な診断や実験のサポートまで、このツールはデザインプロセスのスピードアップとより良いデザインのビジュアライゼーションにつながる機能を提供してくれます。

EnscapeとそのRhinoプラグインはデザインプロセス全体の大幅な向上とスピードアップを支援しながら、リアルタイムレンダリングとVRをワークフローに統合できるようにしてくれます。

Enscapeは学生、教室のどちらに対しても無料の教育版ライセンスを提供しています。詳細とリアルタイムレンダリングの無料ライセンスお申込みについては Enscape Educational ウェブサイトをご覧ください。

RhinoとEnscapeを使った学生達の素晴らしいプロジェクトはこちらでご覧いただけます。

リアルタイムレンダリングでデザインのワークフローを強化させましょう!

原文投稿者: Carlos Pérez

2021年4月2日金曜日

Enscape 3.0 が Rhino 7 をフルにサポート


Enscape™ はリアルタイムレンダリングとバーチャルリアリティ(VR)のRhino用プラグインです。

モデリングソフトに直接つなぎ、統合されたビジュアライゼーションとデザインワークフローを実現します。

無料の評価版について:

Enscapeは14日間の無料評価版を提供しています。詳細はこちらをご覧ください: https://enscape3d.com/ または
https://www.food4rhino.com/app/enscapetm-rhino-real-time-rendering-and-virtual-reality 

原文投稿者: Carlos Pérez

2020年12月15日火曜日

Enscape 2.9.1、Rhino 7 をサポート


Enscape 2.9.1 で、Rhino 7 を使えるようになりました!

バージョン2.9.1 にアップデートすることで、お使いのEnscapeライセンスと組み合わせてRhinocerosの提供する新機能の全てを体験することができます。


原文投稿者: Carlos Pérez

2020年10月22日木曜日

入門 | Enscape for Rhino


リアルタイムレンダリングがすぐ使えるようになりました!

Enscape for Rhino を始めてこちらのショートガイドをご覧になれば、すぐにでもワークフローに統合することができるでしょう。

原文投稿者: Carlos Pérez

2020年7月22日水曜日

Enscape-Rhino ケーススタディ - Viewport Studio

Viewport Studio が最新の Enscape-Rhino プロジェクトを公開してくださいました:





Viewport Studio Viewport Studio はロンドンとシンガポールに拠点を置く、様々な分野の建築家とデザイナーのチームです。ヴァージン・ギャラクティックやデルタ航空、マレーシアのロイヤルセランゴール、ヨーロッパのウォールター・ノルまで様々なクライアントのため、革新性と細部への厳密なこだわりを併せ持ち、受賞歴のある一連の空間や製品をデザインしました。

Enscape™はRhino向け(の他、SketchUp、Revit、ARCHICADで使うことができ、Vectorworks向けの無償ベータ版もある)リアルタイムレンダリングのプラグインで、ワンクリックでEnscapeを起動し、数秒以内に完全にレンダリングされたご自身のプロジェクトの中を歩くことができます。クラウドにアップロードしたり他のプログラムへエクスポートする必要はありません。

Rhinoでの変更は全てEnscapeで即座に評価することができ、編集とビジュアライゼーションが同時に進められることから、生中継技術のおかげでプロジェクトの変更がリアルタイムで表示できるようになります。例えばクライアントからデザインの一部を変えてみたいという要望があればすぐにフィードバックを取り入れることができ、その変更は即座にプロジェクトに反映されます。

Enscapeはリアルタイムレンダリングでの連携をしやすくし、直接プロジェクトの中で問題をとらえ、注釈を付ける機能によってデザインを見直すプロセスでのフィードバックをより効率的にしてくれます。ウェブ上のスタンドアロンファイルを作成することも可能で、クライアントや同僚にEnscapeファイルを送って素早くデモンストレーションすることも可能です。

既にユーザーとして利用中の方には、現在 Enscape 2.8 が無償アップグレードとして公開されています!

原文投稿者: Carlos Pérez