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2026年2月18日水曜日

Rhinoユーザーウェビナー: 木のランドスケープを形に - 新しい録画ウェビナーを公開

 


Rhinoユーザーウェビナー Shaping a Wooden Landscape をぜひご覧ください。

デジタル木造設計や木造建築に興味がある方は、ぜひこの録画ウェビナーをご覧ください。
KJ Den Haag の高層住宅で '木のランドスケープ' がどのようにデザインされ、9,000 m² の複曲面の木製天井がどのように生み出されたのかを Arsenii Bychkov から学べます。

原文投稿者: Delia Robalo

2026年2月3日火曜日

Rhinoユーザーウェビナー: 木のランドスケープを形に

 


 
Rhinoユーザーウェビナー: Shaping a Wooden Landscape

2026年2月11日 - 4:00 PM(CET/中央ヨーロッパ時間)

Powerhouse Company が設計した KJ Den Haag 超高層住宅の”木造ランドスケープ”を探索するウェビナーが行われます。プロジェクトのカギである9,000 m²の複曲面の木造天井を取り上げ、このケーススタディで初期のスケッチから建設まで、複雑なジオメトリの開発をRhinoとGrasshopperがどう支援できるかが紹介されるセッションです。


原文投稿者: Delia Robalo

2025年9月29日月曜日

Graphisoft Ignite カンファレンスでのMcNeel(ブダペスト – 2025年10月6-8日)

McNeel ヨーロッパ が業界パートナーの1つとしてGraphisoft Ignite カンファレンス(ブダペスト – 2025年10月6-8日)に参加しました。

Graphisoft IGNITE Conference 2025 は建築、エンジニアリング、建設のイノベーションに焦点を当て、ハンガリーのブダペスト中心部で開催された3日間のイベントです。


原文投稿者: Carlos Perez

2025年2月10日月曜日

ITECH 理学修士コースで設計施工に変革を

 

 デザイン、エンジニアリング、建設の未来に関心のある方を対象に、ITEC MSc プログラムが様々な専門分野の学生達を受け入れました。

 
修士課程、Integrative Technologies & Architectural Design Research(ITECH)MSc プログラムは、建設環境や現場の現代的側面を中心にした学際的でリサーチ重視、実験ベースの教育で知られています。

 
詳細はITECHウェブサイトでご覧いただけます。
原文投稿者: Agustina Jaime

2024年3月20日水曜日

AECtech+ Barcelona - シンポジウム、ワークショップ、ハッカソン


AECtech+ Barcelona
2024年4月19-21日
バルセロナ(スペイン)

Thornton Tomasetti | CORE studioBIG ArchitectsMcNeel ヨーロッパと共同で AECtech+ Barcelona を開催します。

2013年の初回以来、AECtechは年に1回シンポジウムとハッカソンを開催してきました。ここ数年はオープンな地域のシンポジウム、ハッカソン、ワークショップを建築やエンジニアリング、建設業界などに関わる個人向けに広げ、 今年のバルセロナでは一連の専門能力開発ワークショップ、シンポジウム、26時間のハッカソンを提供します。

AECtech+ Barcelona は対面イベントです。

言語: 英語

スケジュールおよび詳細はこちら...

原文投稿者: Delia Robalo

2024年2月27日火曜日

デジタル製造についてのオンラインイベント


画像提供: Sterling Presser

2月29日(木)の 5:30 - 8:35 pm、ELEMENTE materialForum がデジタルツールとコンピューター支援製造(CAM)手法、それが建築/建設業界の未来につながるサステナビリティ(持続可能性)や効率性、資源保全をどう向上し得るかについて、オンラインイベントを開催しました。

原文投稿者: Joachim

2023年6月6日火曜日

無料ウェビナー: 実務でのパラメトリックデザイン: AEC業界の実例


無料ウェビナー: Parametric Design in Practice: Real-world Examples from the AEC Industry
2023年7月20日
13:00-14:30 CEST(中央ヨーロッパ夏時間)

建築、エンジニアリング、建設の業界での実例をエンジニアが紹介するウェビナーが行われ、構造エンジニアリング、橋梁設計、鉄道や道路の設計を含む様々な部門で働くプロからケーススタディを学べる非常に実践的な内容でした。

LearnGrasshopper.com の認定するゲスト講師達はタスクやプロジェクトのワークフロー効率化にGrasshopperをどう使うかそれぞれの経験を紹介し、AEC業界でのパラメトリックデザインのパワーを直接学べるユニークな機会になりました。


原文投稿者: Carlos Perez

2023年3月8日水曜日

The Efficiency Boost: AECにおけるコンピューテーショナルデザイン

The Efficiency Boost: Computational Design in AEC 
2023年3月21日、5 PM CET/中央ヨーロッパ時間
無料ライブウェビナー

3月21日(火)ShapeDiverがAEC(建築、エンジニアリング、建設)業界でのコンピューテーショナルデザインのイノベーションについて、最新情報を紹介するウェビナーを行いました。

Thornton Tomasetti | CORE Studio (米国)、Webb Yates Engineers (英国)、Construsoft(スペイン)、Cake Houses(チェコ)を含むエキスパートのパネリストが参加し、それぞれのプロジェクトでGrasshopperとShapeDiverを活用することでどのように効率性が向上したかが紹介されています。

建築家、エンジニア、建設業者、デザイナーにとっても、AEC界で特にイノベーションが進んだ企業から学べる機会となり、質疑応答で業務上の技術の役割について理解を深めた上で各自のプロジェクトへの活用方法を考えられる、実践的な内容でした。

原文投稿者: Carla Sologuren

2022年11月15日火曜日

Grasshopper - LIRA-SAPR Live Link


Liraland グループBIMモデルの構造解析が LIRA-SAPR ソフトでできるプラグイン、Grasshopper – LIRA-SAPR Live Link を公開しました。

Grasshopper - LIRA-SAPR Live Linkをお試しになりたい方は、
LIRA-SAPR 2021 のデモバージョンをご利用いただけます。

ご質問やフィードバックはメールでどうぞ: [email protected]


原文投稿者: Carlos Pérez

2022年8月6日土曜日

Chicago Innovate Tech 2022: シンポジウム&ワークショップ

 


Chicago Innovate Tech 2022 は、10月21日に Chicago Architecture Center で行われるシンポジウムと10月20日のワークショップを含む、2日間のイベントです。地元のデザイン技術者、建築家、エンジニア達が主催/管理し、建築-エンジニアリング-建設-オペレーション(AECO)業界におけるイノベーションに焦点を当てて行われます。

ワークショップに含まれる内容:

  • Rhino Compute, Hops and Player - Andy Payne
  • Rhino.Inside.Revit - Scott Davidson
  • Enter the Omniverse: Design Collaboration Accelerated - Robert Cervellione & George Matos
  • Swiftlet: Web APIs in Grasshopper - Sergey Pigach
  • その他の開催予定

原文投稿者: Jody Mills

2022年3月29日火曜日

Rhino/Grasshopper と RFEM 6 のデータ交換


(3月10日に行われた)ウェビナー、Data Exchange Between Rhino/Grasshopper and RFEM 6 録画されたセッションをご覧いただけます...


2021年12月3日金曜日

"デジタルファブリケーション、設計施工業界のギャップを埋める" ウェビナー - Māk Studio

 


Rhino3D.Education は Māk Studio の Jose Aguilar を招いて無料のライブウェビナーBridging the gap between Digital Fabrication and the Design and Construction Industry を行いました。


Jose Aguilar は建築士で、設計施工業界で15年以上の経験を重ねたデジタルファブリケーションのエキスパートです。彼とパートナーの Liz Cordill は、従来の建設方法では予算に見合うパラメトリックデザインを生み出せないと気付いた時に Māk Studio を始めました。Māk Studio はデザイナーの革新的なビジョンを実現するため2014年に生まれ、建築家、インテリアデザイナー、インダストリアルデザイナー、棟梁で構成される大規模なチームへと成長しました。

このウェビナーでは Jose Aguilar がデザイン/設計から製造までのプロセスを効率化するため、RhinoGrasshopperをどう利用したのかが紹介され、リアルタイムのビジュアライゼーションやクラウドアプリケーションを介した承認プロセスからCAD/CAM機能でのロボットによる製造まで、Rhinoは設計施工業界でファブリケーションプロセスの急速な進歩に役立っています。


日: 2021年12月7日(火)
時間: 11:00 am(EST/米国東部時間) - マイアミ時間
場所: オンライン、Zoom利用のライブストリーミング

事前登録制で参加費用は無料です。

ウェビナーは英語で行われています。


リアルタイムで視聴できない場合に備えてウェビナーは録画されますので、見直しやマイペースでの視聴が可能です。

Rhino3D.Education の無料ポッドキャストとウェビナーの全コレクションはこちらでご覧いただけます。



ご質問については Jose Aguilar までメールでお問い合わせください: [email protected]



RhinoやGrasshopper等のコース最新情報は Rhino3D.Education でご覧いただけます。

原文投稿者: Andrés González

2021年5月27日木曜日

IaaCグローバルサマースクール2021 - オンラインワークショップ


Institute for Advanced Architecture of Catalonia
Global Summer School 2021 // 2021年7月5-29日


The Institute for Advanced Architecture of Catalonia(IAAC)が都市の未来の再設計に焦点を合わせた国際的な教育サマープログラムの14回目、Global Summer School(GSS21)を開催しました。プログラムは7月5日から29日まで、IAAC Barcelona からオンラインで行われています。

今年のGSSはユニークなオンラインプラットフォームを提供し、教員や産業協力者、研究所の並外れたネットワークを最大級のオンライン教育サマーコースと相互に接続しています。このイベントでは初めて開催された時からデジタルでつながり、イノベーターや教育者の素晴らしいグローバルな環境の中で会い、共有し、共に学んできました。

IAACはデジタルルートを新しい形で強化しながら今までにないフレキシブルなモデルを提供することを決断し、GSS21では新しい高度な建築の定義における新規ツールの影響を異なるスケールで探索する、4つのオンラインワークショップを提供しました。建築、デザイン、アートに関わる学生にとっても社会人にとっても、コンピューテーショナルデザインや都市解析、機械学習、IAACのロボットをリモート操作しながらのロボティクス向けデザイン、環境デザインについて、マルチレベルで研究する機会となるプログラムです。

この新しいプログラムは都市や建築、技術を変える課題に取り組む代替的な学習モデルを行います。参加者はGSS21ワークショップの1つまたはプログラム全体に登録しながら、このダイナミックな形式でそれぞれの過程をたどることができるようになりました。モジュールは全てIAACの教員が指揮し、Global Lectures ミーティングの国際的なエキスパートやゲストに加わりながらクラス環境でプロジェクトに取り組み、開発し、交流できるようになっています。

IAAC Global Summer School ディレクター、Aldo Sollazzo のコメント: “新しく社会や都市に生まれる課題に取り組むため、世界はデザインや建築、建設に新しい考え方を求めています” 、“Global Summer School のようなプログラムは、新しい解決策を具体化する必要のあるツールで建築分野に新たに芽生えた考え方を提供します。”

前回行われたGSS20は150名以上の国際的参加者を集め、探索的な夏期教育プログラムに集いました。今回の参加申込みは2021年6月25日まで受け付けられました。


原文投稿者: Carlos Pérez

2020年11月23日月曜日

MaCADウィンターエディション - 建築とデザインのための高度なコンピューテーションの修士プログラムを新設

 


2021年1月のMaCADウィンターエディションへの出願は現在受付中です。

昨年10月、IAACが1回目の MaCAD – Master in Advanced Computation for Architecture and Design を無事に開設しました。 MACADはコンピューテーショナルデザインや建築デザインと建設プロセスにおける新しいデジタルテクノロジーの統合に焦点を合わせた、AEC(建築、エンジニアリング、建設)分野で世界初の公認オンライン修士プログラムです。

建築におけるデジタルデータのデザインシミュレーション、解析、最適化を行う最新のデジタルツールを生かす技能を養い、コンピューテーショナルデザインに関する幅広い高度な理論的/実践的知識が、この分野の著名なエキスパートから提供されるプログラムです。

データ駆動手法をベースに、リサーチによって作業/デザインしながら学ぶこのプログラムは、ユニークなオンライン教育体験を提供してくれるでしょう。

MaCADのフレキシブルな構成のおかげでこの冬のプログラムへのお申込みはまだ受付中です。2021年1月からプログラムに参加し、同年12月にコースを終了することができます。


詳細... 


原文投稿者: Carla Sologuren

2020年7月16日木曜日

建築と建設におけるロボティクス




Robotics in Architecture & Construction

オーストラリア、シドニー大学の提供するオンライン修士クラス
$65.00オーストラリアドル - お申込みはこちら

ロボティクスやデジタルテクノロジーは、デザインやビル建設の方法を転換するほどの影響を及ぼす可能性があります。製造に幅広く使われるこの技術は、建設プロセスの複雑さや、複雑な機械で作業する難しさから建築現場への応用が限定的でした。
今では建築家やデザイナーが非常に柔軟性の高いこれらのツールを複雑なデザインを実現するソフトウェアやコンピューテーションのイノベーションを通し、ファブリケーションワークフローに役立てています。業界の関心は急速に高まっており、マスカスタマイゼーションから作業員の安全にまでその活用が見られます。
このコースは世界中の研究開発を具体化しているプロジェクトや重要な節目を複数紹介し、初心者向けにロボットアームの説明やデジタルファブリケーションのワークフローに統合するための留意事項も提供します。
内容:
  • ロボットを使う有利な条件と建築環境での制約について明確に理解し、理論的背景の概要を把握
  • 工業用ロボットアームの物理的特徴とプログラミングの原則を理解
  • ロボットを使ったプロジェクトをデザインするステップを確認
このコースではRhino 6GrasshopperLadybug ToolsKUKA|prcを含むソフトが使われます。

原文投稿者: Jody Mills

2019年12月20日金曜日

建設とロボット工学の修士課程 @ アーヘン工科大学


将来の建設現場の長期的展望に向けた基礎作りのため、アーヘン工科大学建築学部の Chair for Individualized Production が新しく建設ロボット工学の修士課程を英語で行うことを発表しました(2020年4月開講)。建設業界におけるデジタル化と自動化の革新的トピックで養成を行うプログラムです。

こちらのビデオで新しい修士課程の精神を感じていただけるでしょう。どうぞご覧ください。


原文投稿者: Carlos Pérez

2019年12月18日水曜日

Dlubal RFEM インターフェイスをRhinoとGrasshopperへ


FEAプログラムのRFEMはモデリング、構造解析、また組立部材、プレート、壁、折板、シェル、ソリッド、接触要素で構成される2D/3Dモデルのデザインを素早く簡単にしてくれるパワフルなソフトウェアです。

Rhinoは(ティーポットから完全な建物まで)あらゆるオブジェクトのコンピューター支援モデリングに向いており、NURBS曲線やサーフェスの特性から、形状に制限はありません。Grasshopperプラグインとの組み合わせで、分かりやすいビジュアルプログラミングのインターフェイスを使って構造をユーザー定義にすることができます。RFEMではデフォルトでRhinoとGrasshopperにインターフェイスが適用され、特に建築家やエンジニアにとって興味深いパッケージになっています。


原文投稿者: Carlos Pérez

2019年12月17日火曜日

Rhino.Insideを介してKaramba3DをRevitで


Rhino.Insideを介したRevitでの利用について、Karamba3DがLinkedinに投稿した最新情報をご覧ください...


原文投稿者: Carlos Pérez

2019年10月21日月曜日

Batimat Paris - 2019年11月4-8日


Batimat(パリ - 2019年11月4-8日)は建設分野の展示会で、他にはない記録的多数のイノベーションを発見し、ひらめきにつながるカンファレンスセッションやデモンストレーションに参加できる素晴らしい機会になりました。

認定RhinoリセラーのRhinoforyouが参加(Hall 6 - Stand A001)し、RhinoGrasshopperRhino.InsideVisualARQRhinoCityRhinoSolarRhinoCaptureRhinoTerrainKaramba3DGeometryGYMの IFC & Tekla コネクターを含む、AECおよびBIMのソリューションを紹介しました。



原文投稿者: Carlos Pérez

2019年5月2日木曜日

Python + Rhino、Grasshopperを使った建物の建設 ワークショップ



コロンビアにある Universidad de los Andes がワークショップ、Construction of Buildings with Python + Rhino and Grasshopper を開催しました。

建築家、エンジニア、その他の専門家を対象にプログラミングツール、Python + Rhino&Grasshopperを使ったデザインや建物の建設を紹介するワークショップです。主な目標は構造的な技術情報を生成、変更し、やり取りするためのプログラミングの専門的知識やスキルを発展させることで、ソフトウェアツールがどう構築、動作し、批判的思考で結びつけられるのか、理論的-実践的知識を伸ばします。

日程: 
2019年5月7日-6月1日

スケジュール: 
火、水、木曜、6 PM - 9 PM
および土曜、8am - 12pm

時間: 月-水曜、6 PM - 10 PM



場所:
Universidad de los Andes, Colombia(コロンビア)

費用: 
2,700,000コロンビアペソ(4月22日まで)
2,970,000
コロンビアペソ(5月3日まで)


詳細はこちらのリンクをご覧ください。.



RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。
原文投稿者: Andrés González