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はてなキーワード: 紅組とは

2026-01-02

紅白紅組が勝つことは今後ないのではないか

AdoとYOASOBIとあいみょんがいなくなったら、あとはアイドルしかいない紅組と、

セスも米津も髭男もVaundyも藤井風も星野源もいる上にアイドルがいる白組を比べたら、

力の差は明らかでしょ。

紅白歌合戦に望むこと

まず開戦は火縄銃の撃ち合いから始めて欲しい。

そのあと弓矢

そろそろと左翼から足軽が進軍する

そこに伏兵紅組騎兵白組足軽の左腹へめがけて殺到する

ぽおぉぉぉおおぉおぉ ぽぉぉぉぉぉおおぉおぉお

カンカンカンカン

白組大将 大泉「むー、紅組めやりよるわ。小林製薬の糸ようじ」

2025-09-23

anond:20250923090919

仲間由紀恵さんは、日本女優司会者歌手タレントです。1979年10月30日沖縄県浦添市で生まれプロダクション尾木所属しています

主な出演作品活動

仲間由紀恵さんは、多くのドラマ映画で主演を務め、特に以下の作品代表作として知られています

* TRICKシリーズ自称天才マジシャン山田奈緒子

* ごくせんシリーズ:熱血教師山口久美子(ヤンクミ)役

また、NHK大河ドラマ**『功名が辻』(2006年)で主演を務めたほか、2002年から2009年にかけて4度『NHK紅白歌合戦』**で紅組司会を務めるなど、司会者としても活躍しています

最近活動

* 映画: 2025年公開の映画**『STEP OUT にーにーのニライカナイ』**で主演を務めました。

* ドラマ: 2025年10月放送予定のフジテレビドラマ**『小さい頃は、神様がいて』**で北村有起哉さんと夫婦役で共演します。

* 司会: 長寿音楽番組**『MUSIC FAIR』**で司会を務めています

* 相棒シリーズ: 2024年から2025年にかけて放送される**『相棒 season23』や、2023年放送の『相棒 season22』**にも出演しています

仲間由紀恵さんの出演作品は非常に多岐にわたりますが、特に印象的な役柄や作品があれば、もう少し詳しくお答えできます。どのような作品にご興味がありますか?

2024-12-20

紅白歌合戦のバトル要素って必要なの?

紅組が勝った白組が勝ったっていうけど

カラオケみたいに採点されるわけでもないし

投票で決めますってなんか意味あんのか?

2024-11-22

紅白歌合戦2024、知らない人ばっかりだ!!

だそうだ、お前ら何人(何組)わかる?

時代についてイケてるかチェックしてみ

https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2398006/

 

紅組

aikoあいみょん、ILLIT、石川さゆりイルカHY坂本冬美欅坂46椎名林檎Superfly高橋真梨子、tuki.、天童よしみ、TWICE、乃木坂46、ME:I、MISIA水森かおり緑黄色社会LE SSERAFIM

白組

Omoinotake、Creepy NutsGLAY郷ひろみ、こっちのけんと、THE ALFEE、JO1、純烈Da-iCETOMORROW X TOGETHER、Number_i、新浜レオン、Vaundy、BE:FIRST、福山雅治藤井風、星野源Mrs. GREEN APPLE南こうせつ三山ひろし山内惠介

 

知ってる

紅組 14/20

白組 14/21

合計 28/41

 

どや?

 

初出場のみにしてみよう

 

紅組

ILLIT、tuki.、ME:I

白組

Omoinotake、Creepy Nuts、こっちのけんと、Da-iCETOMORROW X TOGETHER、Number_i、新浜レオン

 

知ってる

紅組 1/3

白組 3/7

合計 4/10

 

うーん

2024-10-12

パリオリンピックっていつの間にか終わってたけど、紅組白組どっちが勝ったの?

それだけが気になる。

2024-01-11

ガチ紅白歌合戦やろう

紅組白組に分かれてそれぞれアーティストを出し合って負けた方の首を刎ねる

最終的に勝利数が少なかった方のアーティストとそのマネージャーの首も刎ねる

勝負にぬるくなってから合戦感が薄れすぎてる

もう一回、昔の合戦に戻そう

2024-01-01

anond:20240101152550

ジャニオタ白組にいれまくるから白組しか勝たないイメージやったけど今年は紅組が勝ったんやろなあという話

2023-12-27

紅白の出演順が出た

もう半分くらい曲が分からん

アーティスト名はふんわり聞いたことくらいあっても曲名全然ピンとこない

ていうかマジで数年前からトリやれる人材が限られてるよね、紅組白組

2023-11-14

紅白ミレイマンウィズ

白組で「絆ノ奇跡」(MAN WITH A MISSION × milet)やって

紅組で「コイガレ」(milet × MAN WITH A MISSION)やって

ボーダレス!とか言うんだろ

2023-10-23

anond:20231023131612

紅組白組に分かれた小学校運動会校長先生赤色ネクタイを締めてたらどう思うよ?

いや赤色ネクタイって漫才師かーーい💦💦

2023-01-11

紅白最後リモコン紅組投票しちゃったんだが

受信料払った方がいい?

いつもは見てないんです。

たまたま見たら投票だったか何となく紅組に入れちゃったんです。

許してください。

2023-01-07

anond:20230107020657

紅組がんばぇー

白組がんばぇー

どっちもがんばぇー

2022-11-21

anond:20221121185426

推しが出てたら見るだろ

AKB乃木坂が出ても紅組絶対勝てないんだよ

そもそもオタクの数が段違いだから

2022-11-15

セカオワフカセくんにキュンキュンしまするぅ

フカセくんの美声とヘコヘコダンス紅白で見れると思うと今から胸がキュんキュンしまするぅ

フカセくぅぅうんんん

フカセくうぅゔぅぅんんん

でもなんで紅組なんですかぁ??

フカセくんは白組ですよぉお???

フカセくんのヘコヘコダンス白組でみたいですわよおおぉぉ!

フカ、フカ、フカセくうぅぅぅぅゔうぅぅうんん!!!

壊して見せろよそのバッドハビッッッットゥゥウ!!!

私のフカセきゅん愛を聞いてくださいでモシですわよぉ

フカセくんは苦労人ですわよぉぉ

閉鎖病棟にもいたんですわよお

でもそこから出て、自分達というかメンバーライブステージ自作したんですわヨォ

一度世界が終わったという気持ちでそこから死にものぐるいでがんばったのですわよぉぉお

からフカセくんはすごいのですわよぉぉ

「売れなきゃ意味がない」って言って、また売れるなんて凄すぎるんですわヨォぉお

みんな紅白セカオワ見てくださいわよぉぉ!!

ぐふぅ

2022-01-07

紅白歌合戦の低視聴率報道いつまでも昭和スポーツ新聞(と日本

年末放送されたNHK紅白歌合戦世帯視聴率が34.3%で、過去最低となったことを各スポーツ紙センセーショナルに報じている。

記事の内容や、記事に対するコメントを読んでみると、演歌歌手が同じ曲ばかり歌うから駄目だとか、紅組司会、白組司会を廃止したのが駄目だとか、

ほとんどは紅白歌合戦出演者司会者番組の質に目を向けたもので、

録画環境の普及、動画配信の普及など、メディア環境の急速な変化に目を向けているものは少ないように思われる。

昨年NHK放送文化研究所が発表したデータによると、1020代が「1日に15分以上テレビを見る」と答えた割合はおよそ半分で、

5年前と比較しても急激に「テレビ離れ」(地上波テレビ放送離れ)が起こっていることが示唆されている。

もはや「視聴率」という指標は、サブスクストリーミング時代におけるCDの売上と同じくらい意味のない指標になりつつある。

正確に言うと、意味はあるが、それを昭和時代と単純に比較したり、番組の質と紐付けることは誤りである

テレビに対する価値観が変化しているかである

スポーツ紙記事ほとんどは、目の付け所がずれている。

バブル崩壊後も「良いものを作れば売れる」という神話で高機能化に邁進し、衰退した日本家電業界のようだ。

日本インターネットニュースサイトでは、デイリースポーツスポニチ東スポなど、スポーツ新聞が大きな影響力を持っているが、

これらのメディア新聞テレビと同じオールドメディアであることを意識している人は少ないように思う。

昨今、日本デジタル化の遅れが叫ばれているが、日本人に本当に足りないものデジタル化ではなく

データ多面的分析し、正しく現状を認識することではないだろうか。

いつまでも昭和スポーツ新聞は、古臭い日本の象徴のように思える。

2022-01-03

紅白歌合戦2021感想

さっき録画した紅白観たけど、今年の紅白白組後半ジャニーズいなかったから良い感じだったけどラストで一気に落ちたな

布袋福山ですげー盛り下がった

福山はまぁしゃーないとして、あれなら布袋は前に出して代わりにバンプを入れた方がマシだったと思う、朝ドラの曲だったか年寄りもある程度知ってるし

一方紅組MISIA東京事変津軽海峡景色薬師丸ひろ子というか呉田軽穂ユーミン)の曲と新旧入り混じりつつ曲のレベルが一気に上がってラストに向けて盛り上がった

それまで紅組微妙だったのに、ラストだけで白組ぶっ潰した

唯一終盤の白組氷川きよしは良かった、というかやっぱ美空ひばりはすげーなってなった

あれだったら氷川きよしで終わった方が良かったな

2021-12-24

追記あり松田聖子紅白に関してジジイが思いだしたことなど

アラフィフ以上のジジイババアでないと分からないネタだろうが。

記憶曖昧だったのでネットで調べてみたら、あれは1984年末の紅白歌合戦だったらしい。

当時の紅白は、まさに“国民番組”で、視聴率は八割近かったはずである

当時、松田聖子郷ひろみ交際というのは国民的な関心事で、このとき紅白のオープニングでは郷ひろみ松田聖子の手を引いて入場するという演出がなされていた。

歌唱順も当然のごとく、紅組松田聖子白組郷ひろみが並ぶように組まれていた。

その直前がやはり交際話題になっていた(そしてその後破局した)中森明菜近藤真彦で、二組をステージに並ばせて“今、なにかと話題の二組”とかいって紹介してたと記憶する。NHK番組で。

すごい時代だ。

(なお、このとき紅白の一番の話題は“都はるみ紅白ステージ最後引退!”であった。“あと1分時間をください!”と強引にアンコールを迫った鈴木健二アナウンサーとか、生方恵一アナウンサーいちばん大事なところのナレーションで“みやこ”と“みそら”言い間違える事件とか、

記憶の方もいるかもしれない)

で、年をあけてすぐの週刊文春(これまたネットで調べたら1月22日発売だったようだ)、松田聖子郷ひろみとの破局告白したのである

当時は文春砲なんて言葉はなかったが、この記事日本中に衝撃を与え、松田聖子は緊急記者会見を行う。

このときの泣きながら「今度生まれ変わって来たときには、きっと一緒になろうねって言いました」と語る松田聖子映像は、飽きるほど繰り返しテレビで流れていた。

そして、このときも泣き顔なのになぜか涙は流れない、いつもの松田聖子だった。

(当時、松田聖子は賞レースで受賞したときなど、感激して泣くのに決して涙が出ないので有名だった。嘘泣き? 演技? いやよく知らんけど、“ぶりっ子”という言葉松田聖子とともに流行った言葉ではある)

で、話はこれで終わらない。

この直後に、主演映画ポスター撮影のため、ハワイへ飛ぶ直前の松田聖子が、映画相手役の男性交際宣言をしたのだ。

これまたネット確認したのだが、わず10日後のことだったそうだ。

そして、この相手こそが神田正輝である

(なお、まだバブルも本格化する前で航空料金も自由化されておらずLCCなんて影も形もなかった時代ハワイ日本人にとって、大スターバカンスを過ごす夢の島であった)

映画は前年11月から撮影していたらしい。そして紅白記者会見を経て翌年には交際宣言である

これ、昭和価値観なら松田聖子はとんでもない悪女になりそうなものなのだが、なぜか彼女はこれを“致命的なスキャンダル”に貶めることなく、“自分に正直に生きる強い女”みたいなキャラ確立してしまう。

そして、同年6月には神田正輝と“聖輝の結婚式”を上げる。

もちろん目黒教会での挙式からホテルニューオータニでの結婚披露宴まで生中継披露宴の司会は当時日テレの人気アナウンサーだった徳光和夫

なぜか当時の日本では、大スター結婚式というのはテレビの大イベントだったのだ。

その後、娘(神田沙也加)の誕生神田正輝との離婚、“ビビビッときた”という流行語を生んだ再婚離婚さらには略奪婚とも噂される三度目の結婚と、話はまたまだ続いていくわけだが。

先日、亡き娘の位牌を手に、遺骨を抱えた元夫と並んで会見した彼女をみて色々とショックを受けた人も多いようだが、彼女デビュー同時からずっと知ってる世代の人々は、わりと自然に“彼女らしいな”と受け止めたんじゃないかと思う。

紅白に出場を決めたことも。

ただ、そんな彼女の“昭和スター”な振る舞いも、なんだか時代とはずれてきてるのかな?という感じもする。

なお、元彼郷ひろみはその後、二谷友里恵交際交際中に二谷友里恵の書いた『愛される理由』がベストセラーになったり、結婚披露宴古舘伊知郎の司会でテレビ中継されたりしたのだが、このふたり離婚してしまった。

二谷友里恵はその後、「家庭教師のトライ」の創業者再婚している…という話を聞いて以来、あの「トライさん」のCMを見るたびに、なんとなく余計なことを思い浮かべてしまう。

いまや紅白歌合戦で、松田聖子郷ひろみは大ベテランで、かつての華やかで派手で、だけど歪な芸能界空気をまとった数少ない出演者になっている。

今年も何事もなかったように、“松田聖子”と“郷ひろみ”を舞台で炸裂させるのだろうが、そろそろ時代との乖離が覆い隠せなくなってきたような感じはしている。

追記正式松田聖子の辞退が発表されたようだ。一部スポーツ紙報道を信頼して、“まあそりゃ松田聖子なら出るだろうな”という確信の元、駄文をしたためたが、やはりどこか自分の中に“昭和バイアス”があったのだなぁと感じている。

来年以降、復帰するのは難しいかもしれないな。なにかスマッシュヒットでもあれば別だが、しれっと復帰しても“そういえば去年は…”となりそうだし。

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