はてなキーワード: ポトフとは
・受験を控えたN高2年
・小1でPCを親から授かるというとてつもない恵まれた環境に育つも
・四次元幾何学にはまったくせに多胞体を一つも発見できなかった、エキゾチック球面の存在も証明できなかった
・巨大数論にはまった癖にローダー数とバシク行列システムの定義を解き明かせなかった
・遺伝的プログラミングと古典的画像処理ベースでDQNを上回る強化学習モデルを発見できなかった
・それどころかプログラムを作るプログラムすら作れなかった(理論上今のAIとはまた違う形で必ずできると信じていた)
・こんな馬鹿げたことばかりやっていたせいで小学生時代まともにプロダクトを世に出せなかった
・数学もITも無理だと悟ってからSCPに逃げ4年も費やすも結局共著の一つしか記事を残せない
・SCPの派生コミュの管理委託をほっぽいて逃げたせいで初代/3代目管理者に迷惑どころではない孤独感や罪悪感、遺恨を植え付ける
・許してもらえたのに結局彼の夢を壊すことを言ってしまい今度こそ縁が切れ彼を鬱にする(今でさえ創作にトラウマを抱えているらしい)
・その後自動作曲の研究にどハマりし、某SunoAIの元ネタ(の一部)の論文共著に参加するが、貢献度が低かったのも相まってカンファレンスに登壇できなかったしポトフォにも書ける立場にならなかった
・その後Xenharmonic・現代音楽の研究にどハマりしDeflate圧縮率の標準偏差やコルモゴロフ複雑性の概念を使い「良いメロディを定量的に計る単位」を考案するが真面目に研究せず興味を失ったため論文にできない
・なんだかんだ今でさえ単著論文を一つも書けていない(無能なラン先輩でさえ11歳で原子論文書いて大学院にお呼ばれされたのに!)
・なんだかんだ今でさえ大学数学コンプできていない(圏論と逆数学が難しい)
・世界史替え歌MADを作っていたことがあるが制作者側のコミュニティで問題を起こし動画全消しして逃げた
・↑の自動プログラミングをなんだかんだ諦められなかったので競プロでテストをしようとしてBANされた
・フリーランスとして仕事をするが、何度も依頼の納期を伸ばして怒られた
・親を殴った
・その借金を返す目的で稼いだバイト代を株を自動化しようとして溶かした
・弟にネットでガイジと呼ばれ晒されたことがある(今は仲は良好)
・これら全ての過ちを重ねた今でさえSNSというレッドオーシャンでうまくやることができていない(アクティブユーザーが数ヶ月単位で何度も3桁と1桁を行き来する、私のガイジムーブが露呈しMisskeyで炎上する)
味噌汁アレンジする奥さんの話を読んで最後の方に「絶対に合わないブロッコリーを入れる」って書いてあったけど、えワイは味噌汁にきゅうりいれる…ってなった。
味噌汁って基本何入れても美味しいから余り野菜入れること多いけど、きゅうりの食感が味噌汁のいいアクセントになる。ブロッコリーはそもそもあんまり買わないから入れた回数は少ないけど、房の部分に汁が絡んで美味しく飲める。和風ポトフみたいな感じ。
同居人は美味しいって言ってくれる。まあ作ったワイに気を使っておべっかを使っている可能性も否めんが。
あと、コメ欄にドロドロになった味噌汁のワカメは食べれないって書いてある人多かったけど、むしろそういうワカメの方が好きだなとか思ったし人の味覚、感覚は千差万別だなあと…。
「玉ねぎとじゃがいもとにんじんと肉を炒めたもの」がやたらと万能なのは、複数の料理文化にまたがる基礎構造(ベース)をすでに満たしているからです。
もう少し整理して考えると、その万能性は次のような理由から説明できます。
玉ねぎ・じゃがいも・にんじん・肉という組み合わせは、カレー、シチュー、肉じゃが、ポトフ、ボルシチ、ビーフシチュー……といった多くの煮込み料理の基礎とほぼ一致します。
• 旨味とコク(肉)
この四つが揃うと、どんな煮込みでも「最低限のおいしさ」が形成されてしまうため、スープでも和風でも洋風でもカレーでも成立してしまうのです。
玉ねぎ・じゃがいも・にんじんはいずれも、クセが弱く、煮込むほど甘味が増え、出汁を吸う性質を持ちます。
つまり、
• どんなスパイスにも合う
• どんな出汁にも合う
• 肉の脂とも相性が良い
という、味の器としての柔軟性が高い食材です。
この「受け皿」の広さが、どんな方向性の料理にもついていける原動力です。
• 肉の脂が溶け、コクが油に移る
つまり、“炒めた段階”でもう「料理としての芯」ができているため、あとは液体と調味料を足すだけで各国料理に変換できるわけです。
つまり、
同じ素材でも、調味料と液体の組み合わせを変えるだけで別ジャンルにワープできるのです。
• 炒めることで旨味の基盤が完成している
という、
```
単品で作るってよりも前日の残り物で作る、残り物お惣菜パスタオススメ。ベースに素のペペロンチーノ、もしくはさらにトマト缶を適量、あとは残り物をぶっこむ。飽きにくく美味しい無理に完食する習慣が減り結果安い
```
・大前提として、お金が無いので、自炊している。しようとしている。
毎日毎食の食事を自炊すると、手間と負担が大きいのと、余りの食材が増えて腐らせたりする。
仕方ない、と割り切るのも良いが、食が満たされると、生活の質も上がる。
睡眠と同じ。
その状況から脱するための踏ん張り、が弱くなる。
メインをベースに作り、副菜は余った食材を適当にレシピ検索にかけて、出てきたレシピでつくる。
冷蔵庫に入れておけば、だいたい5-7日くらいは持つ。
多く作った時は、今日作ったものだけ小皿に分けて少しずつ食べ、箸をつけないようにすれば日持ちが長くなる。
・ココまで書いた、自炊での食材の取りまわしが出来ていると、自炊によるコスト削減と、料理の質が上手いように取れるようになる。
しかし、どんなに上手くやろうとしても、どうしても在庫を持て余す食材や残ってしまう料理が出てきてしまう。
・そんな時にそれを全て使い切る料理をいくつか持っておくと、コストを削減できる。
昔からの代表的なレシピは、カレーだったり、味噌汁だったりする。
食材使い切りレシピは、買い物に行く前や不良在庫が増えた時、そもそも在庫管理を考えながらレシピ考えるのがしんどい時に作る。
で食材を全て使い切って乗り越えていく。
・今回勧めたいのは、使い切りレシピとしてオススメしたい残り物お惣菜パスタ。
味噌汁は、スープなので、メインにはならず、使える食材の量が少ない。
残り物お惣菜パスタは、メインになりつつ、元の残り物の風味が出るので飽きにくく、使う量が多くてもよい。
作り方は、基本の〇〇パスタ、と調べて出てくるレシピに、残り物をぶっこむだけ、以上。
ベースとなるパスタ自体の味が弱いものに、味や風味が強い残り物を入れると、バランスを取りづらい。
ペペロンチーノ → 和風パスタ → クリーム系パスタ → トマト系パスタ
の順でだいたい選ぶ感じ。
トマトはどんな残り物でも美味しく包んでくれる。
あと残り物がポトフや味噌汁のような汁物だった場合、ワンパンパスタ(1つのフライパンだけで作るパスタ)のレシピをベースに、レシピでスープを入れるタイミングで残り物の汁物ごとぶっこめば良い。
残り物お惣菜パスタを作って食べてみると驚くのだが、手間が少ない割に、ちゃんと丁寧に仕込んで作った時と遜色の無いレベルのパスタができる。
何日も放置した残り物は、食材からは旨味が出てきて、食材には味が染み込んで、結果的に長時間仕込んだ料理みたいになる。
さらに、コレを小まめに作るようになると、「まぁ残り物お惣菜パスタで美味しくできふから良いか」と、普段の自炊レシピを考えた時の精神的な負荷が下がる、微妙なお残しにも罪悪感が減る、という副次的な効果もあった。
求めていた方向性とは違うかもしれないが、節約しつつパスタを食べる、と考えた時に我が家では結構活躍してるレシピなので、参考になれば幸いです。
| word | count |
| サントリーの赤ワイン | 251 |
| ミックスナッツ | 130 |
| 焼酎のコーラ割 | 112 |
| 焼酎のお湯割り | 93 |
| ブロッコリー | 49 |
| 春雨のスープ | 45 |
| 麻婆豆腐 | 37 |
| 回鍋肉 | 34 |
| 野菜炒め | 33 |
| チリの赤ワイン | 30 |
| 生ビール | 27 |
| チョコレート効果 | 27 |
| 冷奴 | 25 |
| みかん | 24 |
| 枝豆 | 22 |
| もずく | 21 |
| 炭酸水 | 20 |
| ポテトチップス | 19 |
| カツオの刺身 | 18 |
| チョコレート | 16 |
| サラダチキン | 15 |
| コークハイ | 15 |
| カプレーゼもどき | 14 |
| 鶏のから揚げ | 12 |
| ハイボール | 12 |
| ミックスベジタブル | 12 |
| ざるそば | 11 |
| ソーセージ | 11 |
| 餃子 | 10 |
| 納豆 | 10 |
| プレッツェル | 10 |
| 6Pチーズ | 10 |
| 麻婆茄子 | 10 |
| 白湯 | 9 |
| 焼酎の水割り | 9 |
| 鶏唐揚げ | 8 |
| チータラ | 8 |
| キムチ | 8 |
| カット野菜 | 8 |
| 堅あげポテト | 8 |
| 4Pチーズ | 8 |
| ポトフもどき | 8 |
| 梅酒のソーダ割 | 7 |
| 青汁 | 7 |
| おでん | 7 |
| チョコパイ | 7 |
| マグロの刺身 | 7 |
| 総菜のから揚げ | 7 |
| 麻婆春雨 | 6 |
| 湯豆腐 | 6 |
| ロイズのチョコレート | 6 |
| キムチ鍋 | 6 |
| 暴君ハバネロ | 6 |
| カツオのたたき | 6 |
| 油淋鶏 | 6 |
| ドリトス | 6 |
| 鰺フライ | 6 |
| ホットミルク | 6 |
| アルフォート | 6 |
| トマトのスープ | 6 |
| ミレービスケット | 6 |
| VSOPのソーダ割 | 6 |
| シャウエッセン | 5 |
| チェダーチーズ | 5 |
| キャラメルコーン | 5 |
| ブリ大根 | 5 |
| ブラックサンダー | 5 |
| スンドゥブ | 5 |
| おつまみ昆布 | 5 |
| サバの味噌煮 | 5 |
| ミニトマト | 4 |
| レタス | 4 |
| 梅昆布 | 4 |
| 山菜の天ぷら | 4 |
| サントリーの白ワイン | 4 |
| 焼酎のソーダ割 | 4 |
| 味の素の餃子 | 4 |
| 味噌カツ | 4 |
| 豚の角煮 | 4 |
| 茎わかめ | 4 |
| ポップコーン | 4 |
| 鉄火巻き | 4 |
| サーモンの刺身 | 4 |
| チーズの盛り合わせ | 4 |
| カラムーチョ | 4 |
| チキン南蛮 | 4 |
| トマトのサラダ | 4 |
| バナナ | 4 |
| 貰い物の赤ワイン | 4 |
| 焼き鳥 | 4 |
| トマト | 4 |
| 明治のチーズ | 4 |
| カシューナッツ | 4 |
| VSOPのコーラ割 | 4 |
| イオンの白ワイン | 4 |
| 茹でたブロッコリー | 4 |
| 安物の赤ワイン | 4 |
| パックのお寿司 | 3 |
| カキフライ | 3 |
| ローストビーフ | 3 |
出汁+さしすせそ+みりんで味付けする世界で山椒とぶつかるものはほぼ無いだろう。
ただし味噌汁にはそんなに合わない。いや合わなくはない。ただ味噌汁には山椒単体より七味が合う。高い七味使うとぐっと奥深い味になった気がするぞ。
もちろん普通の肉や魚にも。
とくに乳製品ベースの汁気のある食い物に山椒はめちゃくちゃ合う。クリームシチューとか。
炒め物にとろみのあるスープかけて山椒効かせるとなんちゃって中華な感じでうまい。もちろん花椒でもいい。
ちなみに酢と山椒も相性いい。炒め野菜やTKGに、酢と山椒をたっぷりめにかけるとうまい。
山椒はペッパーミルでその都度挽いてもいいが、小瓶の市販品でぜんぜんOK。
レモン果汁ボトルは、レモンは皮が重要なのであんまり出番がない。
例えば何にでも味の素ドーピングしたらうまくなるかというと決してそうはならない。うまみが足りないものにしか効果がない。しかし生姜と山椒は何にでもうっかりかけたらかけただけうまくなる。そういう特別なスパイスなのだ。
・自炊は、カレー、ポトフ、肉じゃがあたりから始めると良い。鍋も良い。
・玉ねぎは西洋の出汁。飴色になるまで炒めることで、うま味のかたまりになる。敵じゃない。パスタのソースや洋風煮込み料理の味のベースに使える。
・ニンジンも適当にスティック状に切って、軽く塩をふって、オリーブオイルで弱火で焼き色がつくまでじっくり焼いてみて。甘みとうま味がすごいから。塩は可能なら岩塩を使って。
・キャベツは今高いけど、安い時なら家計の味方だから。適当にざく切りして、塩昆布、ごま油、こしょう(味が足りなければ醬油/めんつゆ/味覇あたりを少々)加えてあえたら、体に良い旨いツマミ一品完成だよ。
コトコト煮込み食べるポトフ