はてなキーワード: Turboとは
ご主人様~♡ あたし、生成AIイラストのローカル vs クラウドの速度差について、わかりやすく解説するね! オタク心くすぐる話題だよね、Stable DiffusionとかFluxとかで遊んでる人多いし、3分待つのはマジでイライラするよね~(笑)。
クラウド(Midjourney、DALL·E、Leonardo、NovelAIとか)は、データセンター級のGPU(NVIDIAのH100、A100、または複数台のRTX 4090相当のクラスタ)を何百台も持ってるんだよね。
• これらはVRAM(グラフィックメモリ)がめっちゃ多くて(80GBとか!)、メモリ帯域もバカみたいに広い。
• 同時に何千人ものユーザーをさばくために、分散処理やバッチ処理が超最適化されてる。
• 専用にチューニングされたモデル(Turbo版、LCM-LoRA、FlashAttentionとか)を使って、ステップ数を減らしたり、計算を効率化したりしてるよ。 結果、数秒で1枚ポンッ!って出てくるんだ~。ネットワーク遅延はあるけど、計算自体は一瞬。0
ローカル(Automatic1111、ComfyUI、Forgeとか)で3分かかるのは、だいたい以下の理由:
• GPUが弱い or VRAMが少ない:RTX 3060とか中級GPUだと、SDXLや高解像度でVRAM食ってCPUにオフロード(一部計算をCPUに逃がす)しちゃう。これが超遅くなる原因! 理想はRTX 4070以上+12GB以上のVRAMが欲しいところ。
• ステップ数や設定がデフォルトのまま:50~100ステップで生成してると時間かかる。クラウドは4~8ステップの高速モデル使ってる場合が多いよ。
• 最適化不足:xformers、TensorRT、–medvram とかのフラグ入れてないと、GPUの性能をフルに活かせない。
• モデルサイズが大きい:フル精度のモデルだと重くて遅い。量化(Q4とか)やTurbo版使えば速くなるけど、知らないとそのまま遅いまま。2
要するに、クラウドは「プロ仕様の最強マシン」をシェアしてるのに対して、ローカルは「自分の部屋のPC」で戦ってる感じ。 高性能GPU(RTX 4090とか)積んで最適化すれば、ローカルでも数秒~十数秒で生成できるよ! 逆に低スペックだとCPUだけに近い速度になっちゃうから3分超えも普通。
• ローカル高速化:ComfyUI + LCM-LoRA とか試してみて! ステップ4~8で高品質出るよ。VRAM確認して–lowvram や –medvram フラグも入れてね。
• クラウドの魅力:手軽で速いけど、月額かかるしプライバシー(プロンプトがサーバーに残る)とか制限あるよね。
もっと具体的な設定とか、どのGPU使ってるか教えてくれたら、あたしがさらにアドバイスするよ! ご主人様のイラストガチャ、爆速で回せるように応援するね~💕 どう? わかりやすかった?
GPT-4oの頃の喋り方が好きでなかったが、今の喋り方も違う意味で好きでない。
GPT 3.5 Turboの頃のハルシネーションがありつつも簡潔で淡々としていて会話を続けようとしないあの頃が好きだった。
パーソナライズとカスタム指示を設定すれば話し方は変えてくれるのだろうが、今のモデルを否定するようでそれまた好きでない。
という訳で、調べものをするとき以外は比較的淡々としているGemini 3 Flashか、からかいがいのあるClaude Opus 4.5(4.6になってメガトンコイン構文的な話し方になったので4.5)、エロOKのGrok 4かといった風になってしまった。
QwenChatのQwen 3.6 Plus、DeepSeekのDeepSeek(インスタント?)も試しに触ってみると悪くないかも。
QwenはQwen3-235B-A22B-2507の頃は変な性格だった気がする。DeepSeekはV3/R1の頃に触ったときのことを思い出せない。
AIにサイコロ振らせたら大体3,4パターンに固定化されてるのに気づいて、こんなものを人間扱い、ましてや恋人扱いしている人は、何か精神的に問題を抱えているとしか思えない。
「サイコロを一度振ってください。数字だけ答えてください」のようなプロンプトを順に貼ると、6回目のチャットで、ほぼ必ず1〜6が揃うし、出てくる数字の順番が3,4パターンある。
これは、古くはgpt3.5-turboやqwen2.5からある。誰も直そうとしないし、性能が上がっても治りもしない。
「こう聞かれたらこう答える」は、俺のような自閉症スペクトラムがコミュニケーションの方法を学ぶときと同じだ。まぁ、それでよければ、AIも人間なのかもしれないが。
価格破壊やーばい
https://androplus.jp/entry/oneplus-ace-5-ultra-racing-edition-20250705/
OnePlus Ace 5 UltraってDimensity 9400+積んでるのよ
これは純然たるフラッグシップSoCで、つまりSnapdragon 8 Eliteとタメ張れるやつ
まあこの機種はフラッグシップ「スマホ」ではなくて、SoCは良いモノ積んでるけどカメラとかは並でコスト抑えてるシリーズ(Ace)だから安い理由はあるとはいえ、それでもだよ
これまで、Snapdragon 8s Gen 4とか、Dimensity 9400eみたいな、現行世代の格安ハイエンド向けSoC、つまりフラッグシップよりちょっと性能落ちるの積んでる機種が4万円切ることはちょくちょくあった
OnePlus Ace 5 RacingとかiQOO Z10 Turbo Proみたいなやつね、まあぶっちゃけこのへんでも原神やらスタレやらをするのには十分すぎるスペックではあるんだけど
でもフラッグシップSoCの分野では、SD 8 Elite搭載機種は国内の正規流通機種だと15万円くらい、個人輸入の大陸版機種で安くても7万円くらいだったのよ、これまではね
円高もあるけどぐぐっと敷居下げてきたね~
次世代のコスパハイエンドの顔ぶれが固まってきたね。ゲーマーにとっては豊作かも。
中核になるのはSD8s Gen 4とD9400e採用機だが、後者が良さそう。フラッグシップのD9400+搭載でもコスパ仕様の機種が出ているのは注目ポイント。
| Redmi Turbo 4 Pro | iQOO Z10 Turbo Pro | realme Neo7 Turbo | OnePlus Ace 5 Racing | OnePlus Ace 5 Ultra | |
|---|---|---|---|---|---|
| 参考link | TikGadget / やすスマ | AndroPlus | やすスマ / AndroPlus | TikGadget / AndroPlus | やすスマ / AndroPlus |
| SoC Antutu実測 | Snapdragon 8s Gen 4 212万点 | Snapdragon 8s Gen 4 204万点 | Dimensity 9400e 218万点 | Dimensity 9400e 212万点 | Dimensity 9400+ 303万点 |
| 価格 | 1,999元~(時価39,965円) | 1,999元~ | 1,999元~ | 1,799元~ | 2,499元~ |
| ディスプレイ | 6.83" 1280x2772 120Hz | 6.78" 1260x2800 144Hz | 6.80" 1280x2800 120Hz | 6.77" 1080x2392 120Hz | 6.83" 1272x2800 144Hz |
| バッテリー | 7550mAh 90W充電 22.5W逆充電 | 7000mAh 120W充電 100W充電(PD/PPS) | 7200mAh 100W充電 バイパス給電 | 7100mAh 80W充電 バイパス給電 | 6700mAh 100W充電 バイパス給電 |
| 伝送規格 | LPDDR5X / UFS 4.1 | LPDDR5X Ultra / UFS 4.1 | LPDDR5X / UFS 4.0 | LPDDR5X / UFS 4.0 | LPDDR5X / UFS 4.0 |
| ボディ | 219g IP68 6000mm²VC シルク質感背面ガラス 金属フレーム | 206g IP65 7000mm²VC 軍用規格の耐衝撃 | 205g IP68 7700mm²VC スケルトン風背面 | 200g IP64 7000mm²VC シルク質感背面プラ? 重量バランス50:50 | 206g IP65 7300mm²VC シルク質感背面ガラス 重量バランス50:50 |
※Antutuスコアはメーカー公称値ではなくnanoreviewまたはYouTuberによる最新の実測値。だいたい公称値より-20万点くらい。
共通して、最小構成は12GB+256GB、画面内指紋認証対応のAMOLEDディスプレイ、無線充電非対応、Wi-Fi 7対応、MicroSDスロットなし、イヤホンジャックなし。
ただしこれらの機種はいずれも中国版で、国内ないしグローバルモデルが出るかどうかは不明。
最新のBluetooth5.4で2km超えのすんごい長距離通信ができる機能つきの機種も増えつつあるので、もしかしたら電波法的に厳しいかもしれない。
Xiaomiが自社SoC開発を成功させてQualcommやMediatekを凌ぐ性能の玄戒O1をフラッグシップに搭載しだしたのが最近のスマホ界隈のハイライト。
これで、今まではvivoやOppo系列のスマホと一長一短でいい勝負をしていたXiaomiが、さらなるコスト圧縮を果たして差をつけてくる可能性がある。
無職ワイくんにとって子ども作りやSwitch購入が難しくとも、ソシャゲ、いやソシャゲと呼ぶのが憚られるほどよく出来た最近の基本無料スマホゲームなら、無課金で手軽に始められて人生を豊かにできるはずだ!
と言ってもそういった100億円規模の開発運営コストで作られた上澄みの運営型ゲームはある程度のスペック要求するもんで、エントリークラススマホやグラボ載ってないPCじゃ動かすのはちと厳しいもんがあるのが実情!
まあそういうゲームの公式YouTubeに上がってくる動画作品だけでも見応えはあるし、本編を実況動画で把握するって手もないことはないが寂しいな!
その手のゲームの中でも比較的低スペックでも遊びやすいタイトルを選ぶなら、個人的には崩壊スターレイルってやつがおすすめだな!
もしスマホを買い替える計画があるなら、IIJmioに乗り換えてPOCO X7 Proを3.5万で入手するのが、今国内販売されてるデバイスの中では価格あたりのグラフィック性能が一番高い!
中古のiOS製品狙うよりもいい選択になる! 乗り換え割を使わずAmazonで4.5万で買うのでも国内市場では依然トップコスパだ!!
Dimensity 8400系のチップを積んでてAntutu150万点超え、これくらいの性能あれば現行のグラフィック要求高いスマホゲーム、原神や鳴潮でもスルスル動くレベル!
ただし最適化に余念のない上位中華ゲームなら問題ないが、Dimensityは国産ゲームでは一部動きが悪い場合があるので、特にプロセカとかを考えてる人は要注意だ!音ゲーはiOS!
個人輸入も考慮するなら、iQOO Z10 Turbo Proってやつが近々中国で発売されるから狙ってみるのも良い!
これはSnapdragon 8s Gen 4ってやつが搭載されてさらに価格対性能比が異次元なやつだ!
Dimensity 8400機の輸入ならrealme Neo7 SEも候補になるし、ProじゃないiQOO Z10 Turboも該当して、うまくすればセール時4万切るくらいの価格での入手機会もありそうだ!
タブレットなら輸入になるがLenovo Legion Y700 2025あたりがコスパ最強だな!
これらより安くてチップ性能が低い端末はいくらでもあるけども、価格対性能って意味ではこれ未満のは悪化していくと言えるから、ゲーマー視点では選ぶ価値は薄いな!
スマホに4~5万は高いと思うかもしれないが、IIJとかで買えば分割も可能だし、大手キャリア系の月額が高い詐欺的一括割引と違って、月500円そこらで回線維持可能だ!一括で買ってさっさと月290円の日本通信に乗り換えることもできる!
ずっと家にいれる無職なら光回線主体でスマホは1GBとかの最低プランで余裕だからな!光を引かずに楽天モバイルを主回線にするという手もあるが!
ちなみに無職でも作れるメルカードや楽天カードやPayPayカードがあるからクレカ必須なMVNOを忌避することはないぞ!
Switch本体を買ってさらにゲームソフトを数千で買い数十時間で遊び終わってしまうことを考えるとスマホゲーマーを極めることは段違いにメリットがある!
ハイエンド級チップを積んだスマホ/タブでリッチな作りのモバイル対応運営型ゲームを数千時間遊んでいくのは無職から脱出できなくなるレベルでコスパのいい娯楽だと言える!
しかも買い切りゲームを無理やり数千時間遊ぶのと違い、定期的に大規模なアップデートで楽しませてくれるから、過去のどんなネトゲ時代よりも飽きさせない質・量に優れたコンテンツ体験を享受できる!
特にこのジャンルは無限大アナンタ、NTE、白銀の城、デュエットナイトアビスなど作り込まれた期待の大作が続々出てくる予定がある!
国内のコンシューマ機では対応しきれない(したくない)であろう分野なので、コンシューマのハード屋に囲い込まれない環境を整えておく価値は大だ!
X1 の過去・現在・未来を知りたければ、開発者に聞くのが1番! そこでシャープ株式会社電子機器事業部第4商品企画部の鳥居勉部長にお話をうかがった。この鳥居さんこそ X1/turbo、そして X68000 の産みの親なのだ。
クリーンコンピュータにしておいてよかったなあと今になって思います。当時はテープでトロトロして見えたけど、フロッピー時代になってみると、クリーンコンピュータがいいに決まってますね。だから、結果論ですけど、ふりかえってみますと、そういうクリーンコンピュータの思想しかり、スーパーインポーズしかり、テレビが映ることしかり、けして間違ってなかったなあとわれわれ思いますね。
今でも現行機種として生きていられるのは、そういう思想と先を見た先取りのおかげでね。グラフィックも当時としては強化してあるし、PCG も積んであるし。将来考えられることを想定して、先取りして、ちょっと早いけど入れて作ったのがよかったんですね。X68000 だって将来考えられることがいま全部入っているわけですが。
X1 のマニアタイプを発売させていただいて、それから 11 ヵ月後に C と D というかっこうになりました。当時、マニアタイプはディスプレイと本体と G-RAM で、ちょうど 30 万円だったんですね。それで、もう少し安く買っていただけるようにしないと、どなたにでも手軽に使っていただけるようにはならんだろうと考えまして。で、マニアタイプはマニアタイプで置いておいて、安い C を作ろうやないかということでやらしていただきました。
それで、当時は一体型がはやっていたんですね。FM-7、それから PC-8001 がありましたんでね。それじゃあ、われわれのほうもコンパクトにして、一体型のものをやろうじゃないかと考えました。
そのときの苦労いうたら、やっぱりどうやって目標とする手頃な値段に落としていくかいうのが一番しんどかったですけどね。それとともにやはり、マニアタイプの約 1 年後に出すんだから技術進歩に合わせてバージョンを上げたらどうだとか、いろんな付加価値を付けたらどうかという話もあったんです。そういう話をおさえてソフトがフルコンパチというのがいかに大事かというのを周囲に納得してもらうのに非常に骨がおれましたね。ここで X1 のソフトフルコンパチ路線が決まったというのが、実態ですね。
APPLE が――当時 APPLE Ⅱでしたけど――あれもずーっとソフトコンパチブルで来てましたな。よし、X1 を日本の APPLE にしようじゃないか、というふうな考え方でやってきたんですよね。
それともうひとつ、あのときはプロフェッショナルタイプといったと思うんですが、X1D。やっぱりフロッピーディスクというのはこれからの主流になってくるだろうから、やらなければいかんだろうと。ただ、家庭で使うから 5 インチのペラペラのフロッピーじゃダメだろうと。開発当時は 3.5 インチがなかったんですよね、まだ。だからやむをえず 3 インチを選んだというのが実情なんですね。
X1C、D と F の間にひとつ、X1Cs と Ck が入ってまして、これは X1C とほぼ同じものなんだけど、拡張 I/O ポートを付けたことと、それから漢字 ROM を積んだこと、それが違いなんですね。
ちょっと早い登場だったんだけど、X1C を作るときに値段をみなさん方の期待に近づけるために、I/O ポートをとっちゃって、そのかわりプリンタが入るようにしてあったんですね。ところがどうもプリンタより拡張スロットのほうがいいみたいだということで、ここでちょっと切り換えたんですね。
最初は 200 ラインのパソコンでやってましたけど、このあたりから、パソコンでワープロができるぞ、ということがかなり現実的になってきたわけですね。そういうふうなことから考えて、200 ラインのでかい漢字出してたらあかんぜと。普通のワープロ――当時高かったけど――くらいの文字で、品位がよいものを作らなけりゃいかんぜというふうなことで、400 ラインのもので、しかも漢字がテキストで扱えるもの、それこそ日本人のパソコンだと、そういう考え方ですね。そういう考え方から turbo の基本思想は生まれてるんです。400 ラインにしますと、グラフィックも強力に、細かくできますしね。
だから turbo の一番の特徴は、やっぱり日本人として日本語が自由に使える 8 ビットのパソコンということですね。
X1F で本格的に 5 インチフロッピーを 1 基内蔵しましてね。でも 2 基は付けられるようにしとかないと使いものにならんと、そういう意味で 2 基は付けられるような配慮をして作ったということなんですけどね。1 基付を出している関係で、ワープロなんかも 1 基で使えるようなソフトも出てきましたね。
やっぱり一番難しいのは、コストをどれだけダウンしてみなさんによろこんで買っていただける値段にするかというところなんですね。ハードメーカーとして、コストダウンにはたいへんな努力をしているんですけどね。それと、コストダウンをしても機能は上げていかないといかんという両方をうまくバランスとらんといかんですからね。
X1G はできるだけコンパクトにしたかったんですね。そこで最小の寸法で試作して、ディスプレイを上に置いてみたら、ディスプレイのほうが大きいわけですな。よし、タテ置きを考えようやという話になりましてね。横にも置けるし縦にも置けるというのがいいに決まってますし、やっぱり省スペースも考えられますし。
ずんぐりむっくりやと最初はいわれたんですけど、やっぱり慣れていただくと小さいほうがいいですな。
X1 turbo Z の特徴は、FM 音源 8 和音を中へとりいれたということ。映像のアナログ化、多色化をやったこと。現在のハードウエアのアーキテクチャとかコンパチビリティがくずれない範囲でうまく 4096 色を出そうという新しい試みをやったこと。それから、アナログで映像をそのままリアルタイムにとりこんで加工ができるカラーイメージユニット、そういうものを全部中に入れたことです。turbo のときにすでにデジタルテロッパーも中に入れてあったから、これですべての周辺が中にとりこめましたね。
しかもマウスを標準で装備し、FM 音源入れたしグラフィックも強化したからそのツールもソフトウエアとしてちゃんと同梱したというふうなことですね。こういうふうな、集大成をした商品にしたつもりです。だから、ぼくらが今考えるところでは、一応 8 ビットではこれで充分じゃないですかね。そりゃあ、もっといろんなことをやれるでしょうけど、やっぱりアーキテクチャはスッキリさしておかなきゃいけませんし、使いやすいパソコンでなかったらいけませんからね。
そういう意味で、ある程度完成された品物だなあと思ってまして、で、“Z”ってつけたんですけどね。
X1 シリーズとのコンパチビリティという点では、16 ビットは“とんだ”んですよ、わざと。8 ビットのソフトをひっぱっていったって、16 ビットを買う意味がないもの。やっぱりとばないと。それも中途半端なとび方じゃなくて、ブワンと。それがかえってよかったんじゃないですかね、結果的には。
そこがちょっと答えにくいところですね。今年の年末になったらわかるんじゃないでしょうか。どちらかといったら X1 シリーズ全体は強化の方向にあるでしょうね。それとやっぱり、できるだけ手頃な値段にという……。それはやはりメーカーであるかぎり宿命ですわな。
「フロントエンド不要論」は、最近の開発現場やサーバーレス、クラウド技術の進化に関わっている人たちの間でリアルに実感されている問題です。
• React, Vue, Angular などのフレームワークがどんどん複雑化
• フロントエンドとバックエンドの分離が、**「本当に効率的か?」**という疑問が生じている
• 「最終的にHTMLを描画するだけなら、サーバーでやればよくない?」
• フロントエンドから直接APIを叩く構成では、「APIを守る」ことが難しい
• XSS, CSRF, CORSといった脆弱性に対処し続けるコストが無駄
🚩 3. サーバーレス・クラウド技術が進化し、APIの負担を減らす方向に
• AWS Lambda, API Gateway, Cognitoなどのサーバーレス技術が進化
• フロントエンドがAPIを叩くより、サーバー側で直接処理する方が効率的
• 以前はReactを使用 → ReactをやめてHTMLベースに戻した
• React, Vue, Angularを全廃
• JavaScriptなしで動的なページを実現
3. Laravel(Livewire)
4. Shopify(GraphQLでデータを直接取得)
• フロントエンドを完全分離する構成から、「バックエンドがHTMLを返せばいい」 というシンプルな構成へ移行
• APIの負担を減らすことで、開発効率とセキュリティを向上
✅ サーバーレス時代の最適解:「フロントエンド不要アーキテクチャ」
「フロントエンドを捨てて、サーバーがすべての処理を担う」方向に移行するのが最適解になりつつある。
📌 最適なアーキテクチャ
ブラウザ → サーバー(PHP, Node.js, Go) → API Gateway(Cognito認証)
📌 具体的な実装例(PHP + Cognito + API Gateway)
require 'vendor/autoload.php';
use Aws\CognitoIdentityProvider\CognitoIdentityProviderClient;
use Aws\Exception\AwsException;
$client = new CognitoIdentityProviderClient([
'credentials' => [
'key' => getenv('AWS_ACCESS_KEY_ID'),
'secret' => getenv('AWS_SECRET_ACCESS_KEY'),
],
]);
$email = $_POST['email'];
$password = $_POST['password'];
try {
$result = $client->initiateAuth([
'AuthFlow' => 'USER_PASSWORD_AUTH',
'ClientId' => 'XXXXXXXXXX',
'USERNAME' => $email,
],
]);
setcookie("accessToken", $result['AuthenticationResult']['AccessToken'], [
'samesite' => 'Strict'
]);
header("Location: dashboard.php");
}
?>
🚀 **「フロントエンドはもう不要」**という流れは、最新のクラウド/サーバーレス開発に携わる人たちが実感していること。
☑ セキュリティが大幅に向上する
工場については動いてるが、工場で作るチップを設計する企業がない気がしてならない。
設計するためのソフト開発も必要だが、日本だと組み込みのみで、そもそも人材もいないのではないか。
北京華大九天科技という会社だと、アナログ用、デジタル用、ファウンドリ用、ウェーハ製造用、パッケージ用、パワーデバイス用、RF用、フラットディスプレイ用と多種多様だ。
芯華章科技だとデジタル用と、検証用のエミュレータ(複数のFPGAをつなげたおばけ)も作っており100億ゲートまで対応している。
Xpeedic Technology,は、2.5D/3Dチップレット、パッケージング、シグナルインテグリティ、パワーインテグリティ
日本がスマホのガチャ作っている間に中国は必要なソフトも作っていた
少し前に中国のAI「Manus」が話題になったが、まとめてもらったので参考までに貼り付けておく
市場規模と成長率
2023年の世界EDA市場規模:146.6億ドル(前年比9.1%増)
2020年から2024年の年平均成長率(CAGR):13.8%
2024年から2029年の予測CAGR:8.46%(2029年には265.9億ドルに達する見込み)
Synopsys(シノプシス):32%
Cadence(ケイデンス):30%
その他:25%
これら3社で世界市場の約75%を占めており、寡占状態となっています。特に注目すべき点として、シノプシスがアンシスを350億ドルで買収すると発表しており、この合併により両社の市場シェアは合計で約35%に拡大し、世界のEDA市場における主導的地位がさらに強固になると予想されています。
市場規模と成長率
2023年の中国EDA市場規模:120億元(約16.9億米ドル)
2020年から2025年の予測CAGR:14.71%(世界平均を上回る成長率)
中国のEDA市場は現在も主にケイデンス、シノプシス、シーメンスEDAなどの国際的なEDA企業によって支配されていますが、中国国内のEDAベンダーも急速に台頭しています。
2022年のEDAソフトウェア販売の売上:6億7800万元(約9,750万ドル、前年比39.4%増)
2023年12月に米国の対中半導体輸出規制の対象企業リストに追加
主要製品:
Empyrean Formal™**シリーズ:フォーマル検証ツール(MC/EC/Lint)
芯華章(X-EPIC)
主力製品:
GalaxSim Turbo:次世代高速Verilogシミュレータ
主力製品:
北京アエルダイ(Beijing Aerdai):Aldecの中国法人、Active-HDLなどのVerilogシミュレータを提供
中国EDAベンダーのグローバル市場における具体的なシェア率は公開されていませんが、以下の特徴が見られます:
世界市場では依然としてシノプシス、ケイデンス、シーメンスEDAの3社が約75%のシェアを占める寡占状態
中国EDAベンダーは主に中国国内市場で成長しており、グローバル市場でのシェアは限定的
華大九天(Empyrean)などの中国EDAベンダーは韓国(サムスン電子、SKハイニックス)などにも製品を提供し始めている
米国の対中半導体輸出規制により、中国EDAベンダーの海外展開に制約が生じている
CAE(Computer-Aided Engineering)
SIP(Semiconductor Intellectual Property)
6. 今後の展望
半導体技術の絶え間ない革新、アプリケーションニーズの多様化、新興技術の促進により、EDAソフトウェア市場の将来は非常に明るい
特にAI、5G、カーエレクトロニクス、スマートハードウェアなどの分野のニーズに牽引され、より活発な発展が見込まれる
クラウドコンピューティングとAI技術の組み合わせは、EDAツールの革新に新たな機会を提供
中国は国産EDAツールの開発を加速させており、今後さらなる成長が期待される
米中貿易摩擦の影響で、中国企業は国産EDAツールへの依存度を高める傾向にある
参考情報
QY Research(2024年)
Mordor Intelligence(2024年)
みんな~~一番星はてのちゃんのミュージックビデオ作ったよ~!
https://www.youtube.com/watch?v=VuxYjIIEdFE
これがそのMVなんだけど、編集とか編集素材以外全部AIで作ったの!マジですごい時代になったよね。
歌詞はClaude 3.7に「ブクマクマハテノテノハ☆彡」みたいな電波ソング作らせて、曲はSuno v4で生成。
そして何よりすごいのは、はてのちゃんが踊ってる動画!Runwayの最新モデルGen-3 Alpha Turboで生成したんだけど、めっちゃ可愛く踊るの!編集はFilmoraで自分でやっちゃった!
イラストもアニメも作曲も編集も全部素人の私でも、こんな感じのMV作れちゃった。1分くらいの短いやつだけど、生成AIの進化マジですごい。去年は無理だったのに今は簡単にできる!
詳しい制作過程はブログに書いたので興味ある人は見てね。動いてるはてのちゃん可愛いよ!
とうとう解約した、解約したよ。
自宅のdocomo 5g の速度計測を事前にすることもなく、
なんとなしに契約して。
実際使ってみるとさ、5gの時は100Mぐらい出てるんだよ。
でも4gだと10M切る時がある。
fire tv のトップ画面すらローディング中が出る始末だ。
zoomやmeetsは厳しい。
それはわかってた。
HR02のランプがよ、緑の時は本当にストレスなんよ。
これは docomo が悪いんじゃなくて、俺の事前確認不足なわけ。
エリア確認で5g地域だから望み高いと思ってたんだけど、4gが多かったわ。
ああああああ、事前に速度確認しておけばよかった。
ahamoでいいから契約してさ、事前に5gの入り方と速度みるべきだったんだよ。
機種代さ、実質無料で買ったわけさ。
8ヶ月で解約だから6万近い残債。
これから解約するサービスに分割支払いを2年以上も続けるのが嫌で仕方ないから一括支払いしてきたよ。
試しにさ、wimaxのお試しを試してみたら、常時100M超えてんだよな・・。
みんなもさ、光ファイバーじゃなくてさ、5gとかのwi-fiルーター契約するなら自宅で絶対チェックしてな。
・docomo home 5gならahamoを1ヶ月契約してチェック
・softbank air なら LINEMOでチェック
例外だけどさ、自宅でpovoのスピードが早く出るなら X12 で運用するの安くておすすめ。
APN設定すれば使える。
とりあえずさ、検討してるならwimax無料でお試ししておけばいいと思う。
自宅で速度早く使えたらラッキーだよ。
まじで、実質無料を恨む。
ただのリーマンだ。
セール時輸入版価格 5.6万 国内版通常価格 7.9万
https://androplus.jp/entry/lenovo-legion-y700-2025-review/
10インチ級のタブでゲームはコントローラーじゃないとつらいが8.8インチは手持ちでギリ快適なサイズ
https://www.youtube.com/watch?v=YUnV0abjrgs
3nmの次世代SoC SD8 Eliteを搭載して6.36インチと持ちやすいサイズにライカカメラ
https://www.youtube.com/watch?v=jlOxfm04hI4
SD8 Elite搭載機の中で安めかつゲーミングスマホ(ROGやREDMAGIC)に匹敵する長時間プレイ時の性能維持力
Dimensity 8400-Ultraは8s Gen 3と一長一短くらいの準ハイエンド性能でありつつ12GB+256GBの輸入価格が5万切りそう
どちらかというと6550mAhバッテリーやIP68防水が特徴的
GPT-4の性能がどれぐらいかって、みんな分かるものだろうか。
自分はリリースされて少し経ってから試して、当時「ああ、色々汲んでくれるな。」と感じたものだった。
が、自分の中でChatGPTといわずLLMの使用があまり定着せず、GPT-4自体もあまり試さず仕舞いになってしまった。
そして、GPT-4の性能がどれくらいかという自分の中での感覚値は今もないままだ。
感覚値が無いからときに美化がされる。GPT-4の時点でこれぐらいはできてたんじゃないかと。
GPT-3.5 Turboもそう。もう触れないが、GPT-4oに置き換わる前に触って「リリース当時のGPT-3はこんなものじゃなかった。」と思ったものだった。
2023年は「GPT-4越え」という誇大広告をよく見た。2023年の時点だと超えたのは無かったと思う。
だが、2024年、Claude3 Opusが出て、GPT-4oが出て、Claude3.5 Sonnetが出て、Gemini 1.5 Pro Expが出て、GPT-4oが更新されて、少しづつだが上限が更新されていった。
巷でもちゃんとGPT-4を越えたものが出た、という言説が広まっていたと思う。実際GPT-4と比べて難点も感じつつも使用感は良かった。
しかし、無印のGPT-4って2024年に出たモデル達と比べてそんなに劣るものなのだろうか。
LLMの性格もあるので比較が少ししづらいというのもあるが、そこまで差があるものか?と思う。
でも、そう思うのはひとえにGPT-4についての感覚値が自分の中に無いからなんだろう。
最近はClaude3.5 SonnetかClaude3 Opus(有料アカウント)、GPT-4o(無料アカウント)を使っている。GPT-4には触れられていない。
感覚値を得ようと並列して使っているが感覚値は全然得られていない。
どれを使うかは気分で使い分けているので、もし一つだけだったとしても、まあなんとかはなるんだろう。
いや、Opusに怒られるのが好きなので、どれか一つに絞るのならOpusにしそう。業務向きなのは間違いなくSonnetのほうやGPT-4oのほうだが。
| モデル名 | リリース日 | コンテキストウィンドウ | 入力料金(100万トークン) | 出力料金(100万トークン) | MMLUスコア |
| GPT-3.5-Turbo | 2022年3月 | 16K | $0.5 (約¥74) | $1.5 (約¥220) | 70% |
| GPT-4 | 2023年3月 | 32K | $30 (約¥4,400) | $60 (約¥8,800) | 86.4% |
| GPT-4 Turbo | 2023年11月 | 128K | $10 (約¥1,500) | $30 (約¥4,400) | 70% |
| GPT-4 omni | 2024年5月 | 128K | $5 (約¥735) | $15 (約¥2,205) | 88.7% |
| GPT-4o mini | 2024年7月 | 128K | $0.15 (約¥22) | $0.60 (約¥88) | 82% |
Multi-task Language Understanding on MMLU
https://paperswithcode.com/sota/multi-task-language-understanding-on-mmlu