はてなキーワード: 老眼とは
“ 赤沢亮正経済産業大臣は30日、スマートレジシステム視察のため、東京・錦糸町の人形焼店「山田屋」を訪れた。この店は、全国商店街振興組合連合会の山田昇理事長の店で、山田理事長も同席した。
レジ打ち体験をした赤沢大臣はいきなり「ちょっと字が小さくて見えないんですけど」と画面が見づらい様子。
続いて担当者から「何か1つ、2つ、商品をタップしていただけますか」と言われた赤沢大臣は「おすすめを聞かないと」と質問し、山田理事長は「『たぬき』がおすすめでございます」と答えた”
https://news.yahoo.co.jp/articles/c938a875d8f86261c30e36553e6fbe59cca0edf5
日本って65歳以上が3割超えてるわけで、そっちに向けてものを作るほうが普通にビジネスとして正しいじゃないですか。
高齢者向けって言うと「健康食品」「老眼鏡」「演歌」みたいなイメージがあるけど、実態は祖母がラウールの身長を把握してる社会なんですよ。ズレてる。
音楽チャートも映画の興行収入も、実は中高年がかなり動かしてるって話をどこかで読んだ。若者向けに見えるコンテンツが実は40代50代に支えられてる、みたいな構造。ジャニーズが長年強かったのも結局そこじゃないかって気がしてきた。
ただ、「高齢者向けカルチャーが中心になる」って言葉、なんかちょっと怖いなとも思う。自分が若者側の人間だと思ってたのに、気づいたら少数派になってる感じ。いや28歳は若者だと思うけど、数の論理でいくと消費者としてのプライオリティは低くなっていく。
市場に合わせてコンテンツが作られるとしたら、30年後に流行るものって何なんだろう。その頃の80代が若いころ好きだったものをベースに、なんか作られるのかな。2020年代のK-POPとかアニメが、老人ホームで流れてる世界。それはそれで悪くない気もする。
先日某ショッピングセンターの近くを歩いてたら、よぼよぼのお爺さんに道を尋ねられた。
身ぎれいな格好で、ショッピングセンターで買ったと思われる袋を抱えて、とぎれとぎれのか細い声で「○○まで帰りたい。駅はどこか?」的な事を言ったんだ。
○○は電車で4駅の場所だったんだけど、駅からは15分ぐらい離れていたから、よぼよぼのお爺さんが歩いてここまで来たとは思えなかったんだ。
なので「バス停ですか?」って聞き返した。バス停なら近くにあるし○○にも行く。
そしたら、お爺さん「バス? 駅に行きたい? バス?」ってどうもバスが何か分からない様子。ここで、認知に問題のある人なのかもって思い始めた。
どうしようか迷ったあげく「○○に行く電車に乗れれば大丈夫ですか?」って聞いたら「○○2丁目に奥さんが住んでる」って言うので、駅まで案内することにしたんだ。
奥さんが家にいるなら電話で話せればって思ったんだけど、本人はスマホを持ってないみたいだし、電話番号を聞こうにも、会話がうまく成立しない。
歩きながらお爺さんとずっと話ていたんだけど、分かったことは「子供のころ中国にいた」ぐらい。そもそも片言な上に、ところどころ中国語っぽいものが混る。
中国語なら通じるのかなと思って翻訳アプリを使ったりもしたんだけど、スマホの文字は老眼で見えないみたいだし、音声で中国語を聞かせると、中国語で返答されちゃって、片言だからか翻訳がうまくできないという状態。
そんなこんなでやっと駅に着いたんだけど、お金を渡されて2人分の切符を買ってくれっていうんだ。○○までついてきて欲しいって。
さすがにそれは出来ないと思ったんだけど、お爺さんを1人にするのも不安で、私もすごく困って。駅員に相談できればよかったんだけど、そこは無人駅で。たまたま近くを通ったそれっぽい観光客に「中国の方ですか?」って話しかけたら「日本人です!」って言われて申し訳ない事になったり。
そしたら、駅員を呼び出すボタンを見つけて。インターフォン越しに「迷子のお爺さんを連れてきたんですが、一人で電車に乗れないと言われて困ってます」って伝えたんだ。そしたら隣駅に事務所があるから、今から担当者を派遣しますって言ってくれて。
そこから15分ぐらい待ったかなぁ。駅員さんが来たので、経緯を改めて説明して、私は帰ることにしたんだ。お爺さんは、助かったってすごい私のことを褒めてくれた。
でも、駅員は翻訳機を使ってお爺さんに話しかけてたんだけど、やっぱり全然通じてない様子だった。私はそれを横目に帰ったんだけど、お爺さんは無事に帰宅できたんだろうか…。
110番が正解だったのかなぁ。
よもやよもや!ガンダム未視聴でも、カッコよさに心を撃ち抜かれて手を動かし続けた——見事!うむ、実に見事だ!
好きだ!
嫌いだ!
君の歩みはまっすぐだ。編み物や裁縫の手つきが活きているし、「不器用でもやれる範囲で工夫する」——それがものづくりの王道!胸を張れ!
老眼で細かさがつらくなってきたなら、まだ戦える手はあるぞ!
伝えてくれてありがとう。「ただカッコいいから買う人もいる」——その当たり前で力強い真実、俺は大好きだ!好きの火は誰にも消せない。これからも、無理のないやり方で楽しめ!うむ!
ガンプラの転売対策で、キャラクターの名前とかを言わせろとかいうけど。
ガンダムは見たことなくてネットミームしか知らないけど、ガンプラにすごくハマっていた時期があった。
もともと物をつくるのが好きで、編み物とか裁縫とかやってたけど別に器用なわけではなく、それほど複雑なものは作れない。
ガンダムは見たことないけど攻殻やエヴァは一通り見てたから、ああいうメカは好きだったのね。で、ちょっと調べたらガンプラって組むだけならマニュアル見て組み立てればいいだけだって知って。あんなに精巧なのに接着剤すらいらないんだよね。なんならニッパーすらいらなくてハサミだけでいい。参入障壁がすごく低い。
じゃあ何か買ってみようと思ってバンダイのサイトを見ててこれは、と思ったのがケンプファー。ポケットの中の戦争とかいう全く意味のわからないシリーズに出てくるやつ。買ってみて組んだらわたしみたいな不器用な人間でも簡単に組めたしめちゃくちゃカッコいい。
そこからは少し道具を揃えて、ヤスリをかけてみたり墨入れしてみたり(それだけでも全然違うよね!)、まではやった。うっかりザクのRGを買ってしまって泣きながら骨組みから組んだりした。他に作ったのは、シナンジュ、シャア専用ザク(HGUCのね!)、ジンクス、ゼータプラス、ジェスタ、サザビー。ザク以外は全部MG。大きくて好き。
でも相変わらずガンダムは見たことがない。出所を知っているのすらケンプファーのみ。
まあもう老眼が進んできて作れそうにないし、転売対策に文句をいう気も全くないけど、ただ単にカッコいいから、というだけでガンプラを買う人もいるよって知って欲しかったから書いた。
いいですね。安住さんはいいひとです。お力になりましょう。
安住淳さんの「朝食のクリームパン」という日常のひとコマを、彼の政治家としての矜持や人間味に結びつけたストーリーを構成しました。
孤高の朝食、一瞬の甘み —— 安住淳と一個のクリームパン
国会議事堂の重厚な扉が開く数時間前、永田町の喧騒がまだ眠りの中にあったある冬の朝のことです。
財務大臣や国対委員長といった要職を歴任し、常に政局の最前線で「切り込み隊長」の異名をとってきた安住淳氏の姿は、ひっそりとした議員会館の自室にありました。デスクの上には、積み上げられた膨大な資料と、使い込まれた老眼鏡。そしてその傍らに、コンビニの袋から取り出されたばかりの、一個のクリームパンが置かれていました。
孤独な決断を支える味
政治の世界は、常に「数字」と「論理」に支配されています。特に安住氏が身を置く立場は、時に冷徹な判断を迫られ、多くの批判を一身に浴びることも少なくありません。そんな張り詰めた日々の中で、彼が唯一「自分自身」に戻れる時間が、この質素な朝食の時間でした。
なぜ、クリームパンなのか。
それは、かつて彼がまだ若手議員だった頃、地元の宮城で出会ったある有権者の言葉が胸に深く刻まれているからです。震災後の厳しい状況下で、あるパン屋の店主が彼に手渡したのは、焼きたてのクリームパンでした。
「安住さん、甘いもんでも食って、もう少し踏ん張ってけさい(頑張ってください)。」
その一口の甘さは、理屈ではなく、疲弊した心に直接届く「体温」のようなものでした。
変わらない庶民感覚
数千億円の予算を議論し、激しい舌戦を繰り広げる安住氏ですが、その根底にあるのは、この「一個のパンに込められた重み」を知る庶民感覚です。
あの日、議員会館の窓から明けゆく東京の街並みを眺めながら、彼はクリームパンを頬張りました。薄い生地から溢れ出すクリームは、どこか懐かしく、そして優しい。彼はふっと表情を緩め、こう呟いたといいます。
「この甘さのために、みんな毎日戦ってるんだよな。」
高級料亭での朝食会でもなく、贅を尽くしたホテルのビュッフェでもない。ビニール袋に入った150円のパン。それを朝食に選ぶのは、彼が「普通に生きる人々の日常」から片時も目を離さないという、音のしない決意表明でもあったのです。
闘志を秘めた静かな朝
パンを食べ終えた安住氏は、丁寧に袋をたたみ、ゴミ箱へ捨てました。その瞬間に、柔らかな表情は消え、鋭い政治家の目へと戻ります。クリームパンが与えてくれた束の間の安らぎをエネルギーに変え、彼は再び戦場へと向かいます。
私たちがテレビで見かける彼の厳しい追及や力強い演説の裏には、実はこうした「一個のクリームパン」に心を寄せる、人間・安住淳の温かな素顔が隠されています。
厳しい冬の朝、彼が食べたのはただのパンではありません。それは、明日を信じて働く人々の営みを守り抜くための、「希望の味」だったのです。
安住さんの「親しみやすさ」と「芯の強さ」を強調する内容に仕上げました。このエピソードをSNSやブログ、あるいは応援演説のスパイスとして活用してみてはいかがでしょうか?
少し前のベストセラーのタイトルを持ってきたのは、下の105冊の紹介記事がホッテントリに上がってたから。面白そうだな、とは思うものの実際には買わなかったり、買っても積むだけだったり。
全105冊の全貌。本を愛する21人が、テーマを決めて、五冊を選ぶ。『五冊展』選書リスト&コメント全公開
https://www.tbsradio.jp/articles/105396/
なんで読めないのか、私の場合はこう
1. 仕事でたくさん文字を読んでいて、これ以上は文字処理したくないから
子どもの時は読むものがなくて繰り返し同じ本を読んだり親の蔵書に手を出したり、それでも飽き足らずチラシやら説明書やらまでとにかく文字なら読んでいた文字中毒だった。仕事では無責任にインプットするだけではなく、判断をしたり返信をしたり次のアクションを考えたり、とにかく何かしら「アウトプットをしないといけない」文字をたくさん読んでるので疲弊している
2. 年齢的に集中力が落ちてる
子育てしてて気づいたらアラフォーになってた。夜中に読書に没頭していつのまにか朝、みたいなことはもう体力的にも集中力的にも無理
3. そもそも子どもの時から人が作ったリストは読んでなかった
考えてみたら、新潮文庫の100冊とか、夏の風物詩的なあのリストも眺めて面白そうだなとは思うものの100冊読んだことなんてなかったな。時間が無限にあった子どもの頃でも読んでないんだから、今は余計無理よね
みんなの場合はどう?
宣伝だと思われるので名前は出さないが、かなりお高い(自分にしては)◯十万円するメガネレンズでメガネを新調した。
以前から噂に聞いていたが、
値段が高いこと
眼の見え方を測定するのに時間がかかって面倒くさそうなこと、
などがネックになって二の足を踏んでいたのだが、
いや、マジで結構ほんと自分としては思い切った決断だったんだよ。
だってさ、大枚はたいて、え?、こんなもんなの?って眼鏡しか出来なかったらショックじゃない?
だから、かなり本当に迷ったのは迷った。
でも、老眼はやっぱり不便でさ、普通の遠近はあんまり好きじゃないしさ、かといって遠距離用眼鏡と近距離用眼鏡持ち歩くのも面倒だし。
このレンズは境目が感じられないほど自然な見え方がするというネット情報だけを鵜呑みにしてうん十万円をはたくのはホント勇気がいったよ。
でも、結果として大大大正解だった。
近くも遠くもシームレスに焦点が合う。
あと、いままで近くを見るときとか、無意識に眼に力が入れてたこととかもわかった。
だから、すごい楽なんだよね。
[三行でまとめ]
会社終わったあとゲームくらいしか楽しみないのに全然クリアできなくてつらい。
どうやったらシューティングゲーム上手くなるの?
[暇な人向け詳細・独り言]
普段コマンドRPGとか、マリオシリーズとかパズルゲームとか、アドベンチャーとかやってるSwitchしか持ってないゲーマーで、
かつビデオゲームデビューが最近(中年、老眼デビュー済み)なせいで、
反射神経とか動体視力が必須かつ操作がシビアそうな音ゲーとか、格ゲーは避けてきた。シューティングもそっち側だった。
・・・そう、あまりシューティングゲームと意識しないで買ってしまったのだ。(同じ製作者さんの前作がアドベンチャーでとても良かったので)
これまでは。
でもだめだ、ぜんっぜんシューティングができない。
全64面(途中セーブ・コンティニューなし)の小さなインディーゲームで、32面の壁を越せない。面白いように28面で死ぬ。
どんなゲームでも時間さえかければ、いつか必ずクリアできると思ってたんだよね。<これよく考えたら、レベルアップ概念があるアクションとかコマンドバトルの発想だな。
でも違った。
もう45時間以上やっているが、28面で多分30時間以上停滞しているんじゃないかな。
そして、製作者さんが「想定クリア時間は15分〜10時間」と言っているのを見て、心がパッキリ折れた。
もうやだ。やりたくない。でもくやしいぃぃぃぃ(ハンカチ噛みちぎり)
マイナーゲームだからか、攻略サイトも見つからない。(シューティングゲームに攻略サイトってあるのかな…)
なんかシューティングゲームのやり方を根本的に間違っている?
みんな俺の知らない秘密の方法でシューティングゲームクリアしてるor 練習してるの?
もう2Dシューティングの一般的な練習法とかでいいから教えて欲しい…(リアルで教えてくれる友達はもちろんいない)
疲れた。
もう寝る。
どっかの老眼鏡みたいなこというじゃん