はてなキーワード: ピットとは
天気も良いし、春めいてるし、無性にどこかへ出かけたい
がその「どこか」が分からない
でも桜にはまだちょっと早い
じゃあ海か、高尾山でも行くか
でも休日だしな
と迷っている内にもう5時も近い
どこへ行くにしてもちょっと遅い
結局出かけるのはATMの営業時間のリミットに迫られてになってしまった
取り敢えず駅まで行って、ひとまず一服しながら考える
「春 出かける場所」で検索してみるも、どれも今日は違う感じがする
と来た道を引き返して、どの辺をうろつこうか考えながら歩いていると、なんだか妙に心が凪いでいる
というか頭が全く動いてない感じがする
昔ってもっと無性に頭がゴチャゴチャしていたし、訳もなくにイライラするしムラムラするし、こんなんではなかった
なんか色々と考えていた
むしろ今みたいな落ち着きが欲しかったはずなのに、いざなってみるとそれはそれでなぜだか妙に寂しい
久々に考え事モードになりたい
常に流している音楽を止めよう
ちょうどクイーンのベスト盤の、キラークイーンの次の曲に差し掛かった所でキリよく止める
静かに流れる景色の中だと、目に入るささやかなもの全てにも感動を見出すような姿勢になってしまいがちな気がする
なんかこう、内省的な考えを巡らせたい
が、「無」ばかり
瞑想でもしてるよう
内省なんて、それこそ多感な時期にもうとことんやってしまったしな
もうそれ以上思うことはない
とか何だかんだで考え事はしつつ、歩く
光の多いほうへ行ってもいつもと同じようなコースになるだろうし、魅力なさげな方知らない方を敢えて選ぶ
やはり何も思うことはないが、遠くには行けない事が確定しつつ自宅近辺をウロウロするこの感じ、実にティーンの頃を思い出す
と、銀のさらの原付がエンジンかけっぱで停めてあるのが目に付く
こういうのって乗り逃げしたらどうなるだろうな
そのままどっかへちょっと走り去ろうとしても、なんか不安であんま遠くへは行けそうにないよな
今日一個目の「歩きながらの考え事」的なやつだな
この道はこの道に接続されるのかという新発見も数ヵ所でありつつ、そういえば昔授業中暇つぶしに自分の家から始めてどこまで地図を書けるか、というのをやったな
いくらも書けなかったが
それが自分の行動範囲の閉鎖性を自覚するきっかけになったかならなかったのか、もう思い出せない
迷路を描くのもすぐに飽きた
結局チンポを描くのにハマったけれど、入試も近づけば英単語帳めくるなりなんなり自習するようにはなってな
この頃までは順当な生き方だったな
とか思いながら歩いていたら、逃げ切れずにディーラーとコンビニばっか並んでる幹線沿いに出てしまった
青い標示に新宿まで何十km、府中まで、八王子でさえも20kmとか言われると、日帰りでテクテク歩く限界を突きつけられた気分になる
小回りを繰り返した所で大局的には結局知ってるパターンに収束してしまう
川まで来てしまっては河川敷を歩かない訳にはいかないが、少し抗いたい
川の脇のデケェ運動公園が良さそう
そっちへ逸れると、新発見の哲学の道のパチモンみたいなのがある
手を後ろに回してのんびり歩きたくなるような良い感じだが、やはり特に思索は湧かない
そのまま通り抜けて多摩川の方へ行く
しかし思春期を神格化してしまっているだけで当時も案外こんなもんだったか
そういえば今日は音楽を止めているが、別に当時も音楽は聴いてたな
1000円か2000円かそこらでも、月5,000円の小遣いから捻出するか何度か本屋に行って大分迷ったな
ブックオフでCDを買うということになんとなく憧れがあって何枚か買ったが、あんまり聴かなかった
大体歌詞がないか聴いてもわからん洋楽とかだったし、あまり思考のノイズにはならなかったんだろうな
でも当時は当時で、小学生の頃とかってスマホもウォークマンもなくて、もっと考え事してたよな
とか思ってた気がする
当時に戻りてェ〜とか思っても、当時は当時で不愉快な思いだらけではあった
可処分所得一つとっても、今の感覚で当時を生きたら発狂ものだな
この不快さを都合よく忘れて、美化して懐かしむような奴は死んだ方が良い
自分もそうなったら死んで欲しいと思ってたし
当時の感覚を新鮮に保存しておかないと、いよいよそうなってしまう
とか、帰るにはちょっと早いし駅前のパチ屋の休憩室にピットインして今日の記録を残したが、やはりなんか思い出の補修作業ばかりで、新しい考え事は無かったな
まだ帰るにもちょっと早いし、プロジェクトヘイルメアリーでも観に行くか
面白いことを祈る
面白かった
輝く光の道しるべ!
こよなくライブビューモードを愛してやまない本編そっちのけで死ぬほど見ているの!
そんでね、
一歩前ノセカイ!
なぞなぞのインドカレーと一緒に食べると美味しいパンのような三角形の食べ物ってナーンだ?
って言うぐらい分かりきっているから、
そんなにハードルを上げて言うことではないと思うから言っちゃうけど。
通常はデフォルトでのカッコいいカメラワークでそれこそライブ映像を臨場感のあるものを見ることに満足していたけれど、
それってセンター中心の歌っているアイドルしか中心に見れないカメラアングルなのよね。
センターの娘を見るのは良いんだけど俯瞰で見ることが出来ないの。
それでどうしたかってーと、
そうすると
比較的俯瞰で前からとか後ろからとかステージを見渡すようなカメラワークのアイドル注目アイになるので、
これでアイドル全体を愛でることができるのよ!
言うわよ!
歌ってない横サイドのアイドルが何してるかが見えんのよ!
キャー!めちゃ可愛いわよ!
歌ってなくてももちろん映ってないからと言って手を抜いているわけじゃなく、
その場でくるくる回って踊っていたり、
ポジションに慌てて小走りで走って行って間に合っている様子が見えたり、
きゃー!脚がガニ股になってんぞ!って、
モーションキャプチャーのアクターの体幹がビシビシと3D空間のステージの中で座標で見えちゃう感じ!
もうさー、
これ最高に楽しいのよ!
なんかさ、
本当は本当はアップデートされて、
ライブ会場のここから見るモード!って観客席固定鑑賞モードがあったら、
私嬉しさのあまりひっくり返っちゃうかも知れない神アップデートきて欲しいのよね。
それが無理なら、
正面、後ろ、左右とそれだけでもいいから固定カメラ視点モード欲しいわ!
マジでこれ言ってるから熱い思いをシャインポスト!って感じなのよ。
でさー、
歌ってない横のアイドル達が健気な姿がより実感できて、
センターの歌っているのももちろん一所懸命なのは伝わるんだけど、
両サイドで一所懸命踊っている姿、
デフォルトのカメラアングルでは決して見ることの出来ないカットからのアングルが、
たまらなくカッコいいのよね!
というか付けるべきだと思うし、
モーションキャプチャーのアクターの体幹ってやっぱり凄いわよね!って
あの人達って結構やっぱり日本を代表するガッチガチの踊り手さん級のモーションをキャプチャーしてるってぐらいだから、
アイドルのアバターっていっちゃうと冷ややかな感じで冷静沈着に思われるけれど、
見れば見るほど、
それこそ渋谷陽一さんみたく死ぬほどロック聴きまくっている級に私もライブビューモードを死ぬほど観まくっていると、
踊ってる人凄いわ!って。
見続けてきたからこそ到達できる到達点に到達したと思うの。
真正面から見る通常のライブのカメラアングルだと決して見えないところがまた見れて
センターよりより必死感の一所懸命なところがビシビシ伝わるんだから!
だから私、
それだけは自信を持ってお伝えしておかなくてはいけないなって思ったの。
クリアは、
でも断念したわけじゃないの。
加速させたいと言っているだけで加速したとは言っていないところが味噌で私は気付いてしまったシャインポストのライブビューモードのアイドル注目アイで見るライブビューモードの深い溝にハマってしまったのよ。
ここしばらくは脳内再生されるぐらいには反芻できるライブビューモードだったけど、
このアイドル注目アイモードは新たな文字通り目線を切り拓いてくれたのよ。
歌ってはないけれど両サイドで
その場でくるくる回って踊っている様子をみると胸が打たれるわ。
新しい視点を私は得たので、
これはいよいよ本気で
まだ揃えてない楽曲と衣裳を回収する周回プレイを設けてコンプリートしなくては!って
そもそもとして話にならないわよね。
しかし、
本編は難しすぎて今進行している3期生オーディション後のいきなり構う相手のアイドルが多くなって一気に忙しくなるシーズン突入の、
でも諦めてはいないので、
でも私は絶対に見ないで勝つる!
つるとんたん級の大きな器のような文字通り私の心も大きな器のような心でいただく美味しいうどんを思い浮かべて、
訳すと私は攻略法を見なくたって武道館ライブ3期生とも全員やるんだもん!って!
バーチャレーシングの中級のグランプリモードの20周ピット無しで完走するのとどっちが難しいかって、
天秤に掛けてどっちも無理そうだけど、
頑張るわ!
ピットなしで完走しなくてはいけないグランプリモードのバーチャレーシングの中級を!
うふふ。
なんかさ
一瞬見て買ってその値段の高さに驚いたんだけど
昨日買った鮭おにぎりの話だけど
もらったレシート見て、
今度から良く見なくっちゃ!値段は。
そう思ったのよね。
なので、
なんか手軽にホッツ白湯に味付けできるフレーバーポーション的なものポッカレモン意外にあればいいなぁって思うのよね。
そんなことを思いながら、
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
こないだ目の前の車が信号待ちで、
まだ左折OKな信号が出てないうちに左折しちゃったもんだから、
なんか、
ふらふら蛇行してて変なの!って思っていただけに、
その検挙されっぷりを見て、
まあそうなるわよね!って感じだったの。
でもさ、
街中を走っているパトカーってちゃんと厳しい目でみんなの交通ルールを守ってるかどうか!って見ているものなのね。
ただたんに流しのタクシーみたいに、
街中を走っているだけで
目的地から目的地へいく道中の移動しているものだとばかり思っていたわ。
私が車線をも始祖の検挙された車に譲らなかったら、
車線を曲がれなかったはずなので、
遅かれ速かれ、
なにかしらの交通違反をやってるはずなのよ。
だからまあ私は気にしないで、
ちゃんと
でね、
私久しぶりにF-ZERO99を走ってみたの。
ものすごく過疎ってない?
いやちょっと盛ったけれど99人のドライバー中おおよそなんか90台ぐらいはシーピーユーじゃないの?ってぐらいな雰囲気のレース展開なのよ。
私ぐらいの腕前が1位を陣取って走れるってことは、
たぶん人間がいないんだと思う。
そんな気配を感じるのよね。
私は久しぶりにみんな大好きミュートシティで走りたかったのだけれど、
1つも当たらなかったわ。
毎日またこれ5レース走ってスタンプ集めてラッキーカードめくるのも重荷になっちゃうしなぁ。
でも、
久しぶりに遊んでみたらその人の少ないっぷりに驚いたわ。
そんな気がするのよ。
私の気のせいかしら?
本当はほぼ99人のレーサーは人間だったりして。
とにかく私はみんな大好きミュートシティを走れなくて残念な気持ちを残してその日は終わったの。
コース数が逆に多すぎて、
一人で自分のゴースト記録と戦う練習モードでもなんか淋しいじゃない。
あーあ、
そんなわけでミュートシティで走れなかった気持ちを落ち着かせるために、
これもやっぱり1ライブ5曲のセットを何回も見ていたら
日が暮れちゃうので、
昔の偉人が言っていたゲームは1日1時間ってのは理に適っているのかも知れないわって最近思い出した感じがあるの。
だって、
その1時間の間に、
NIKKEやってスプラトゥーン3やってF-ZERO99走ってシャインポストのライブビューモード見てー!ってなると、
本当に1時間あっと言う間よ!
バーチャレーシングの中級コースピット無し20周回の超難しい難易度もビックリするぐらいよ!
あれって本当にクリアできんのかしら?
あれだって走り込んだら
秋は忙しいわーって思うの、
そんでメインイベントの
私はスリーボールツーストライクと追い込まれたところを初球先頭打者満塁ホームランを決めたいぐらいに
秋刀魚フェアを待ち構えているのよ。
昨シーズンの記録は4本でしょ?
目指せホームラン王!って思ったけど
仮に秋刀魚フェアが2週間長くて2週間やるとして、
頑張って1日2尾の秋刀魚を食べることにして、
晩ご飯フェアー秋刀魚となると最高でも24本しか秋刀魚ホームラン決めることができないもう負けかも今シーズンって思っちゃうのよね。
そう思うと、
大谷翔平選手のホームランの記録って40本超えとかすごいなぁって思うの。
でもその背中を追いかけて私も秋刀魚フェアに挑むしかないのよ。
とにかく凄い自信で挑みたいわ!
うふふ。
ミックス感あって良いと思う!
スイカいつまで売ってるのかしら?って思いつつ
カッツスイカを見付けたのでゲットのカッツスイカウォーラーね!
うんと冷えたスイカ、
なんかまだまだ蒸す感じなのよ~。
秋なのにねー。
本格的な秋到来が待たれるわ!
なので、
こまめな水分補給はしっかりとね!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
https://anond.hatelabo.jp/20250804171112
・ブクマカのコメントだけを集計している。増田のトラバは集計していない。ただし、元増田の挙げた10作だけは特別に集計に入れている。
・手作業なので多分、抜けや集計ミスがある。なお、この作業を行うにあたり、ChatGPT君がクソほどの役にも立たなかったという事実は、いくら強調してもしすぎるということはない。
・作品名が書かれていないもの(作者名だけのもの)はカウントしていない。国産小説はカウントしてしない。自分のおすすめを紹介しているわけではないと思われるコメントはカウントしていない。
・これ同じ小説だろ、と思われるもの( 「長いお別れ」と「ロング・グッバイ」みたいなもの)は勝手に統合して集計した。他にもこれとこれ同じ小説だよ、というものが混じっているかもしれないが、知らん。
三体
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・国別だとアメリカ文学が多い……ように見える。
・SFが人気。
・ミステリは人気だが、ハードボイルドを挙げる人は少ない。複数票入っているのは「長いお別れ」と「ホワイト・ジャズ」くらいか?
・超メジャーな文学作品を挙げている人が少なかった。世界の十大小説とかサマセット・モームが選んだ世界十大小説なんかに挙げられている作品はほとんど名前が挙がらず。そんな中5票入ってる「カラマーゾフの兄弟」は改めてすごい小説なんだなと思える。
・作者名の照応はしていないし、やる気もないが、ぱっと見だとヴォネガット、ガルシア=マルケス、オーウェル、カズオ・イシグロ、アンディ・ウィアーあたりが多いような気がする。
日本ではサッパリだが、米国ではF1人気が大爆発してそのピークを迎えて若干下降線を描いている時期である。
元F1ドライバーの主人公ブラット・ピットが弱小F1チームにカムバックしてチャンピオンを目指し、なんやかんやあって奇跡のチャンピオンになる。
という話だと思う。多分。
トップガンの監督が作った映画だからまあNOT FOR ME NOW!!
な作品だとは思うのだが、でもまあ見に行く。
この映画はF1が全面的に協力していて、実際のF1マシンやドライバーが映画に登場する。
つまり、最新のF1マシンが劇場のスクリーンで見れるというわけだ。
これはメジャー映画なので当然IMAXなどのどでかい箱で上映される。
普段、家のディスプレイでしか見ることが出来ないF1マシンが現代の高精細で迫力のある大スクリーンで見れるというのならば足を伸ばさないわけにはいかない。