はてなキーワード: デフレとは
俺は正直、そんな未来にはなってほしく無いなぁと、思ってる。
呑気だな
そもそも日本の居酒屋文化が発展したのは戦後の高度経済成長期以降の話で
ラーメン屋文化は氷河期世代の人余りが酷かった2000年以降に発展したもので
「そんな未来になってほしく無いなぁ」と嘆いたところでどうにもならんのよ
若年人口が1/3に減り人手不足で仕事が回らなくなる中で、個人店が呑気にやっていきたいなぁなどというナイーブな考えは捨てろ
昔はそこかしこにあったドライブインが今ではどこにもないように時代に合わない店は消えるんだよ
お金の貯蔵には向かない。
Geminiの回答
まとめ
「9割の国民にとって将来厳しい」という感覚は、経済学的な「実質賃金」の推移と完全に一致しています。
現在: 「①バス(日本経済)は低速運転。②自力でスポーツカー(スキル※1・外貨※2)に乗り換えた人だけが、インフレの先を走れる」
※1 ポータブルスキルを持つ人: その会社が潰れても、翌日に他社から「年収1.2倍で来てくれ」と言われるスキル(プログラミング、高度な営業、PM能力など)がある。
※2 「円」以外の資産を持つ人: 給与だけでなく、米国株や外貨建て資産を保有し、家計のポートフォリオを日本経済と切り離している人。
ーーー
限界: (外国人を受け入れても人口減少に歯止めがかからない)日本の人口が減り、市場が縮小しているため、売上が上がりません。売上が上がらなければ、どんなに頑張っても「大幅な昇給」の原資がありません。
ーー
実態: 世界市場(外貨)を相手にする、あるいは世界標準のスキルで戦う層です。
強み: 日本のデフレ・円安の影響を受けず、むしろ世界的なインフレや成長の恩恵をダイレクトに受け取ります。
→そういう単純なものではないと思う
ーーーーーー
第3の選択肢はあるのか?
「9割がマイナス」という絶望的な状況を回避するために、一部の人々が取っている「第3の戦略」もあります。
収入を爆発的に増やす(スポーツカー)のではなく、「固定費を極限まで下げる」ことで、手取りの減少に対抗する生き方です。
物価の安い地方で暮らし、ネットを通じて最低限の外貨や都市圏の仕事を得るスタイルです。
介護、建設、物流など、人手不足が深刻な分野で、賃金交渉力が強まっている職種に身を置くこと。
爆発的な富は得られませんが、「仕事がなくなる」リスクは低く、人手不足を理由にインフレ分程度の賃上げを勝ち取れる可能性があります。
なんか「学校は「ノーポジションなんて存在しない」と教えてくれない」みたいなことを書いている記事がはてぶで人気を博してるんだけども、ブコメを見る限り
・預金はインフレでは実質価値が目減り、デフレでは増加すると教えている。
ということみたいだ。
元記事を書いた人は、なんか「ノーポジション」という言葉にこだわって、「円預金はノーポジションではないとは教えていない!」みたいなことを一生懸命主張してる。
けど、その三重否定を単否定に戻すと「円預金もポジションであると教えていない」ってなって、その仮説は上記のとおり誤りだ。
なんか三重否定やら「日本円タンス預金」みたいな誇張表現やらを駆使して糊塗してるけど、「自分は全ての面において現在の高校生よりも知識があるというわけではない」と思う程度の謙虚さがあれば良かったのにね。
どこですか?みんなが絶対に知っている国。
他の国々との違いから推測される、独自の状況は以下の通りです。
「静かなる衰退」: アルゼンチンのように暴動やハイパーインフレが起きるわけではなく、治安も良く、インフラも整ったまま、ただ「世界の中での存在感」だけが薄れていく、極めて穏やかな地盤沈下です。
はい、15年前(おおよそ2011年頃)と比べて、円の対ドル価値はほぼ半分になったという表現は、名目為替レート(市場の実勢レート)ベースでは事実に近いです。ただし、「円の価値が半分」というのは主に対米ドルでの購買力や交換価値を指す場合が多く、実質的な購買力(国内物価調整後)や他の通貨との比較ではニュアンスが異なります。以下で詳しく説明します。1. 名目為替レート(ドル円相場)での比較2011年頃のピーク:2011年10月頃に1ドル ≈ 75円(史上最高値レベルの超円高)をつけました。
現在(2026年4月時点):1ドル ≈ 158〜160円前後で推移しています。
macrotrends.net
計算:75円 → 158円は約2.1倍の円安(1円の価値が対ドルで約半分以下になった)。
つまり、同じ1ドルを買うのに必要な円の量が2倍以上になったので、「円の価値が半分になった」という感覚は正しいです。特に2011〜2022年頃の議論で「10〜11年で半分」とよく言われていました。
この変化の主な要因は:日米金利差の拡大(米国の利上げ vs 日本の低金利)
2. 実質的な「円の価値」(購買力平価や実質実効レート)ではどうか?購買力平価(PPP):日米の物価差を調整した「理論的な均衡レート」。日本は長年デフレ傾向だったため、PPPは比較的安定(近年1ドル≈100円前後が目安)していましたが、最近の円安で実勢レートがPPPを大幅に上回る(円安方向に乖離)状態です。
実質実効為替レート(BISなど):貿易相手国全体に対する円の総合的な価値を示す指標。15年前比で3割以上低下した時期もあり、現在は歴史的に低い水準(1970年代初頭並み)まで弱体化しているとの指摘があります。
nomura.co.jp
つまり、国内の物価が上がっていない(または緩やか)時期は、円安でも「実質購買力」の低下が抑えられていた面がありますが、近年は輸入物価高(エネルギー・食品など)で家計の実感として「円の価値低下」が強まっています。3. まとめ:事実か?対ドル名目価値 → ほぼ事実(75円 → 158円で約半分)。
実質購買力全体 → 半分「以下」になるケースもあり、特に海外旅行・輸入品・海外資産購入では明確に弱体化。
ただし、日本国内の賃金・物価が上がっていない(失われた30年的な停滞)背景もあるため、「円の価値低下=日本経済全体の衰え」と単純に結びつけるのは注意が必要です。
15年前の超円高(75円台)は特殊な状況(震災後や金融緩和前)で、現在は「正常化」の一環とも見えますが、急激な円安は輸入インフレや生活実感を悪化させています。最新のレートは変動するので、気になる場合はリアルタイムで確認してください。もっと具体的な年(例:2011年 exact)や、国内物価比較、賃金調整後の実質価値など詳しく知りたい点があれば教えてください!
48 ウェブページ
今日ずっとイライラしてる意味もなんにもないというか気にしても仕方ない、現時点で大きく変えられない事ばっかり目が入ってうんざりしてる ただのうっぷん晴らし
止まらない商品質量の悪性デフレと価格の悪性インフレ、ビックマック一つ食べて500円なのに昔より質量が減っててる事に気付いてしまって悲しくなった....
昔よりも値段だけが上がってるのに、逆に量が減ってる...本来のインフレなら値段が上がるのなら質量も増えるのが良いインフレというものなのに、価格は上昇、量は下降と嫌でも貧しくなってる事実に気付くのが嫌だ...悲しすぎるよこんな現代日本なんて
31のマリギャラコラボチコスプーン欲しくて買いに行ったけど、売り切れになっててショックだった
5/7?ぐらいまでだっていうのに無くなるの速すぎるだろ....こんなに速く品切れになるのって飛躍しすぎてるけどカス転売野郎とか買ってんのかなぁって嫌な妄想してしまう。みゃみゃみゃ
これも飛躍愚痴だから目にしなくて良いけど、ジジババ老人どもが嫌いだ
態度もマナーも悪い母数が多く見えるし、自分たちより長く生きてる癖に、子どもたち以下のガキみてぇな他者を思いやれないお粗末なマインド性の人間ばっかり観測する
後世を育もうともせず、芽が生える前に自分たちの世代だけで得するように資源や価値や資金をむさぼり食う浅ましさが大嫌い
はっ自分さえ良ければ良いっていう奪う事しか考えてない世代にピッタリな言葉だよ
年金とかいうどう考えてもシステムとして破綻してる事がうん十年前から分かりきってる、自分たちが受け取る側になる頃にはもうまともに機能しないであろうなのに、その場しのぎで搾取罰金されるのがほんまバカらしい
こういう話したら国の赤字が~国の借金が~ダカラシカタナクーバカか
国債は無から産み出せるものだから、いくら借金しようが破産しないし返す必要もないしなんなら借金した方がプラスなんだよ
こんな文章書いたらなんかめんどくさい政治マン現れるかもしんないけど、愚痴記事なんでレスバする気はないっす勝手になんか言っといてください