はてなキーワード: グダグダとは
多少なりとも将来を意識してマリッジブルーを早めに味わっているところに降って湧いてきたケチなんだよ。
言いがかりのネタができてラッキーっていうのが、心のどこかにあるんだよ。
これからの話をする前に、過去についてグダグダ言ってるとか一番クソダサい。
そういう経験があるから今の彼女がいるんだ。くらい思っておけよ。
※ 20代半ばまで思春期とされているんだけど、最近は。おっさんからしたら、世間知らずの20代前半の女を不倫相手にするのは比較的簡単なんだよ。だかまぁ彼女は被害者だと思うし、そのタイミングで年上へのキャパが広がったから、増田さんも相手してもらえるようになったんじゃないかな。母子家庭はあんまり関係ないと思う。まーしらんけど。
まずクレカ会社から電話があって、お客さんのカードが不正利用されてる可能性があるぞって話をされてたわ。アプリで使用履歴を見たらそんなものはないし、特にそんな形跡はねえぞってツッコミ返して、色々グダグダ話していたら、最終的に勝手にクレカ会社系列の銀行に口座を作られてて、その口座に紐づける形でクレカが作られてる可能性があるって話に誘導されたわけ。
で、ここからがポイントで、近年多発してるからクレカ会社の最寄の警察署に担当者がいて、そちらの方に電話して被害届を出してくれと。で、電話をその偽警察に転送されたわけで。
俺が振り込め詐欺にあったケースだと、偽警察から直接電話があったわけじゃないってのが一番大きかったかな。
よく振り込め詐欺について注意喚起があった場合、「警察が直接電話することはない」って言うじゃん?
だから振り込め詐欺側も認識をアップデートしていて、クレカ会社を名乗ってたんよ。
まずクレカ会社から電話があって、お客さんのカードが不正利用されてる可能性があるぞって話をされてたわ。アプリで使用履歴を見たらそんなものはないし、特にそんな形跡はねえぞってツッコミ返して、色々グダグダ話していたら、最終的に勝手にクレカ会社系列の銀行に口座を作られてて、その口座に紐づける形でクレカが作られてる可能性があるって話に誘導されたわけ。
で、ここからがポイントで、近年多発してるからクレカ会社の最寄の警察署に担当者がいて、そちらの方に電話して被害届を出してくれと。で、電話をその偽警察に転送されたわけで。
慈悲的差別主義者どもがグダグダ言ってるが「一時的には受け止めるがニートに居場所は無いぞ!」と宣言くらいはしろ。実際に一年たっても働かないようなら追い出せ。
あと当然だが家は損切りして自分一人でも払えるところに変えるべき。これミスったらただただ金が減るだけだからな。
家の損切りで金が掛かったことの責任は女にあることはちゃんと自覚させとけ。ほっとくと自覚無く他責にしてくるからな。
あと仕事辞めるならそのぶん家事で品質向上と節約を約束させろ。少なくとも働くのと同じくらいのレベルでがんばらせるべき。そうでないと、ずっと働かない無駄飯喰らいを養うことになるぞ。働いてない間は絶対に甘やかすな。
🎉凄い
凄まじい作画の暴力、細密な背景、制作陣から溢れる原作愛を感じる。
ここまでのクオリティは映画でやれ、このクオリティでTVアニメは凄い。
80〜90年代サンデーのラブコメを思い出すテイストのレトロポップなラブコメアニメを現代クオリティでやっている。
片思いで空回りするゲイの少年が主人公のBLラブコメだが、このニッチな客層向けアニメをこのクオリティでやる原作愛は凄いと思う。
🎖️次も楽しみ
ずっと面白いし楽しいし為になる、子供にも安心して見せられるありがたい。
魔入りました入間くん
元々ミュージカルシーンが多いアニメだけど、今回はミュージカルがテーマなので超楽しみ。
荒川弘の面白い原作を鋼の錬金術師並みの高クオリティでアニメ化。
第一話は期待以上だった凄く楽しみ。
🎀次も見る
あかね噺
落語家の女の子が主人公で、ジャンプで頻繁に表紙やカラー取れてる作品なんだからそりゃ面白いんですよ。
コミュ障少年が人格のあるロボに乗り込み宇宙から来た巨大怪獣と戦い救世主と呼ばれるが最終決戦で…って感じの定番ストーリーから予想外の展開をして1話からクライマックスだった
霧緒ファンクラブ
変な女2人が好きな男について、グダグダ変な話をしてるギャグかと思ったら、最後に切なめ片思い百合ぶっ込んできて良い感じ。
ハードボイルドなマッチョニワトリが巨大怪物と戦い人類を救う。
安定のハイクオリティ。漠然と見てても話を掴めるの強いよなぁ。
逃がした魚は大きかったが釣り上げた魚が大きすぎた件
なろう系令嬢物、ヒロインに好感を持てたので見る。
👏次は見ないかな
1期見逃してて話を掴めなかった。
正確に言えば、一瞬なりかけたけど、すん、と我に返った話というか。
割と長くつきあっていた男がいて、私は彼をとても好きで結婚したいなと思っていた。かっこよかったし趣味も合ってたしよく稼ぎそうな仕事に就いたしセックスもよかった。が、別れを切り出された。よくある話で、どうやら相手には別の女の影もある。
とはいえ好きだったので絶対に別れたくないと言い募り駄々をこね、一度会いたいと言って、会ってもグダグダとただ別れたくない別れたくない絶対に別れたくないとメンがヘラな勢いで泣いたのだが、その流れで、聞かせるともなしに「私どうしたらいいの」と言った時に、相手が「何がどうあっても好きじゃなくなった感情は変えようがない」と言われて、突然「そりゃそうだな」とストンと理解した。そりゃそうだ。私だって誰かをもう好きじゃなくなったことある。無くなった感情を取り戻すのは自分の感情だったとしても制御できない。そりゃそう。
そりゃそうだ。私のことを好きじゃない人と付き合っても私だって楽しいわけがない。そんな傾斜がついた関係から幸せになるのは難しい、ひっくり返せる力も多分私にはないしその労力もばかばかしい。
それで実際そういう脳内言語がそのまま声に出た。突然涙も止まって「そりゃそうだ」って、すん、となったのを見て相手が逆にびっくり(怖かった可能性もあるけど)していたが、電話で何回も何時間も、当日もそれまで小一時間グダグダしていたものが、突然「すん」となった。
「そりゃそうだ。今日は疲れたから帰るけど、あなたがいない時に、家に置きっぱなしのいろんな荷物を整理しに来たいから鍵はその時まで持ってていいか。片付けが終わったらポストに入れとくから」と聞き、了承をもらって、翌週、この時間ならいないよ、と言われたタイミングに合わせて、これから家に荷物を取りに行くねとメールして、元彼氏の家に段ボール持って行った。
そしたら元彼氏はいないはずなのに家にいて、まぁそれは都合もいろいろあるだろうし、別れた女を一人で家に上げるのは気持ち悪いだろうし監視でもしたいのかなと思いつつ、元彼氏と半同棲していた家の自分の荷物を整理するなんてダルいことさっさと終わらせたい、もう一度引き返すのも面倒なのでそのまま片付けさせてもらうことにした。元彼氏は私が片付ける様子を基本はじーっと見ていて、たまに「その本は置いていってほしいんだけど」「いやだよ自分で買いなよ」とか言いながら片付いて、段ボール数箱の荷物を自力で運んで乗ってきた車に積んで、玄関先でありがとうとあいさつしたら、抱き着いてきて、キスしようとしてきたので、いよいよ本格的に「すん」となった、というオチ。
セックスしたがっている様子で、私も、まぁ最後に一回ぐらいいいかなぁ、別れたらしばらくは誰かとセックスすることもないだろうしな、と思ったんだけど、いやいやダメダメ、と思い返し「今ここでセックスしたら私たちやり直せます?」と元彼氏に聞いたら「そうかもね」とか噴飯なことを言ってきたので、「それが性欲や惜しさじゃなく本気なんだったらわたしが荷物を片付けている数時間の間に言ってほしかったよね」と言い捨てて家に帰りました。ぐったりしたなあの時は本当に。
2026年3月13.14日 syrup16g 30th Anniversary"Closer/Futher"@NHKホール
個人的健忘録です(配信アーカイブあるのでそれ見たらMCとか書き足します)
最後に観たシロップのライブが五十嵐さんの喉の状態がとっても心配になるレベルだったので今回2Daysなんて大丈夫なのかな…とめちゃくちゃ心配しながら会場へ。1日目は2階席、2日目は1階席のどちらからの景色も楽しめて良い席順だったのでは?と思っている。まさかのシロップの歴史を遡る(?)映像から始まり(1日目と2日目映像が違った!)凝ってるな…。この映像で既に感極まったり…。1日目、まず音の大きさにびっくり(シロップは近年あまり爆音のイメージがないので)したのと、五十嵐さんの声が出まくっているのに更にびっくり…。近頃と言うか近年のライブの中でも群を抜いて声が出ているのでは…!?演奏に関しても声に関してもこれはかなり準備してきたんだなと感じれて胸が熱くなった…。聞こえるかい、これは解散ライブ1曲目…!?そして本当に声が出ている…。こんなに美しい聞こえるかいを1曲目から聴けて嫌でも期待が高まった。HELPLESS、ここでやる!?と思ってめちゃくちゃ嬉しかったけどちょっとしたアクシデント(?)があり微妙に集中出来なかったのが悔やまれる…。でも聴けて嬉しかったな。Dinosaur、中畑さんのハモリが大きくて可愛い笑 五十嵐さんの歌声をサポートしてる感じもあったかも。五十嵐さんがフレーズを口で歌ってるのも可愛かった。(I'm not)by you、来る時にめちゃくちゃ聴いてたのでおお!と思ったし周りも声上げてた。新曲、SEVENTEENが生き残ってて歓喜!!絶対音源にして欲しい!!と言うか新曲、めちゃくちゃ嬉しいよね…。現在進行系でシロップと言うバンドがあるのを実感出来るので…。Drawn the Light前のセッション的なのめっっちゃカッコ良かったしシロップこんなの出来たんだ!!と言う驚きと30周年の今そう言う姿を見せてくれる事に感動…。Drawn the Light好きなので聴けて嬉しい。しかもこの曲ってライブの完成度高くない!?落堕で中畑さんが「ロッ…ク…!!」って叫ぶか叫ばないかの間ぐらいの声を上げてた。次の曲の真空ではめちゃくちゃ気合いの入ったロックンロール!!が聴けました。落堕の「寝不足だって言ってんの!!」をお客さんに歌わす所、いつもと違わなかった…?五十嵐さんがマイク向けた時ほとんど誰も歌ってなかった気が…。五十嵐さんはTkank youって言ってたけど…笑 正常聴けて嬉しい…!!しかも完成度高かった…。マキさんのベース最高過ぎるよ…。ラストをレミゼで締めるのとても良い…。そして五十嵐さんの声の調子がめっっちゃ良くて感動…。五十嵐さんにまた明日って言われて不覚にもときめいてしまいました…。また明日って良い言葉だな…。最初から最後までものすごい完成度で驚きながら帰った…。セットリストもあれだけど、まさかここまで仕上げてくると思ってなかった。ここまで完璧だと次の日五十嵐さんの声がもつのかまたハラハラしていた(常にハラハラしてる)
2日目は一階席の思ってたより前方の席だったので、表情とかも読み取れたりしてまた1日目とは違った楽しみ方が出来た。しかし1日目も思ったけど、立つタイミング難しくない…?座ってるなら座ってるで良いけど前の人が立つと立たざる負えない感じだからそれなら最初から立っときたい気持ちもあり…。結局両日途中から立ってたけど…。始まる前友達に終わりはRebornで締めるんですかねって話てたらいっそ1曲目じゃないですか?って言われてそのパターンもありかと思ってたらまさかのReborn始まり。生還を思い出すね…。2日目もばっちり声が出てて感動…!!このポテンシャルまだ持ってたのか…!!歌い方変えた感じは少なかったけど、無理はしない印象だったな。出なさそうなラインは最初から出さない的な…。明かりを灯せとDon't〜、今のシロップって感じがして良い。生活はまぁやるよね…って事で…笑 神のカルマの「俺が払う必要はない」の後の「全然ない!」が聴けて嬉しい。中畑さんが「やれない曲の方が多い」って言ってて(五十嵐さんはほんと?って言ってたけど)演奏出来ない、この曲もそれに入るかも、緊張するって言ってちょっと待ってねって息整えてて曲に入ったら1音目から五十嵐さんがミスして笑 曲がとまるハプニング(昨日もあった笑)中畑さんが「(今のは)忘れよう」って言ってて笑ってしまった。中畑さんのドラムの入りで分かったけどまさか遊体離脱もってくるとは…!!この曲が始まった時、友達が「考え過ぎだよって貴方は笑った これは癖だから治らないんだ」って五十嵐さんも言ってた!(自己肯定感の低さの話の流れ)って話てたのが頭を過ってちょっと笑ってしまう。演奏も歌もめちゃくちゃ良くて聴き入ってしまった。次の曲のHell-seeもめちゃくちゃ良くて最高だったけど、帰り道曲が出て来なくて友達に「サビで赤い照明に木が生えてる映像が流れて…」って説明してたらそんなのありました!?って言われて夢…??ってなったけどちゃんとあって良かった笑 Hell-see、本当に良かった。変態、ツアーで地方ではやってたらしいけど私が行った場所ではやらなかったので(調べたらヘルシーツアーの時聴いてた!笑 健忘症が酷い!!笑)聴けて嬉しい。マキさんのベースが気持ち良い。希望もレア曲じゃないかな?中畑さんの気合いがすごかった。当時、割と聴き込んだ曲なのでその時の感情がぶわーっと蘇ったり。昨日に引き続き新曲が聴けて嬉しい。音源化大大大希望。宇宙遊泳嬉しいし、五十嵐さんの喉の調子が良い宇宙遊泳久しぶりに聴けてその点でもすごく良かった。タクシー歓声上がってたな〜。私も嬉しいし人気ある曲なんだなと体感した。私と友達が微妙に感じているパープルムカデ笑(解散前、セトリ入りしすぎて聴き飽きてたのと演奏がいつも微妙だったので…笑)でも久しぶりに聴いたパープルムカデとっても良かった。あまりそう言う発想はしたくないけど、Hell-seeとパープルムカデは世情にも少し関係してるのかもと思った。ex.人間で五十嵐さんが「…提案があるんですけど…」って言うから何!?って思ったら最初の「あ〜あ」の部分をコールアンドレスポンスしませんか?と言う驚愕の提案…!!そんな事五十嵐さんが言い出すなんて…!!全然慣れてない感じ笑の指導があって笑「いきますね」って確認されてから曲がスタート。五十嵐さん(中畑さんとマキさんも歌ってた!)の「あ〜あ」の後にお客さんで「あ〜あ」と歌うを繰り返す。その度、中畑さんが「はいどうぞ!」って感じで両手で合図してくれて、やる度皆の声が大きくなっていって中畑さんもめっちゃニコニコで聴いてて…何という暖かい空間なんだろう…こんなに暖かい空気のシロップのライブに出会えてるんだよって昔の私に言ってあげたい。昔の私はシロップのライブでコールアンドレスポンスなんて毛嫌いすると思うけど…笑 やめ時を決めてなかったのでちょいグダグダになってたのもご愛嬌って感じで良かった笑(マキさんがベース始めたら終わりかな?と思ったのでやめたけど、それでもおさまらなかった感じ)(これアーカイブ観たらマキさん拍手してくれてた…!!)リアル、ライブで久しぶりに聴いたかも。昨日のラインナップ的にやるだろうなとは思ってたけど、何やかんや良い曲だよなぁ…と聴きながら思ったし繰り返しになっちゃうけど演奏めっっちゃ良い。昔は飽きるぐらい定番だったからセットリスト外れて欲しいと思ってたぐらいだったのに…笑 Thank you、中畑さんの「あきらめろ〜」のハモリの強さに笑ってしまう。曲の最後辺りに五十嵐さんが肉声で「ありがとう!!」って叫んで、それを中畑さんがニッコニコの笑顔で見てるのめちゃくちゃ良いな〜と思って見ていた。最後、客電が付いた中で翌日。全身全霊でイントロのギターを掻き鳴らす五十嵐さんすごくカッコ良かった。とても美しく素晴らしい翌日で…。こんな暖かい気持ちにシロップのライブでなれるの本当に嬉しいよ…。最後、中畑さんがマキさんと五十嵐さんを写真で撮って(皆綺麗やで!と言う謎のセリフがあった笑 なに?)からメンバーがステージからハケていった。
正直、ライブ直前までそんな期待してなかったんだけど(直近何回かのライブ見て)ここまで完成度あげてくるなんて思ってもなくて、偶にこう言うライブを見せてくるシロップって本当〜にずるいと思ってしまった。と言うか五十嵐さんのポテンシャルがまだこんなにあったのかと驚愕した…。声って復活しないもんかと思ってたので…。もうさ、余程の事がない限り多分ずっと好きなんだけど、こんなライブ見せられたら益々好きという気持ちが強まってしまうね…。昔の私に伝えてあげたいよ、今ムカついてても解散してしまってツラくてもずっと好きで聴き続けてたら再結成して、ライジングでライブが観れて、30thお祝いライブまで来れて、こんな素敵なライブに出会う日が来るんだよって。本当に来て良かったと思った。五十嵐さん、中畑さん、マキさん本当にお疲れ様でした、最高のライブをみせてくれてありがとうごさいました。特に五十嵐さん、めちゃくちゃ頑張ってくれてありがとう。お疲れ様でした。また来月、楽しみにしております。
俺が生成AIに関する海外の最新議論とか向こうの法的動向をいち早くキャッチして共有してやってるのに、そこでDeepLとかの自動翻訳使ってることに対して「それも生成AIじゃん」「ダブスタ乙」とか粘着してくるバカが多すぎ。
あのね、まず前提として「翻訳」と「創作」を一緒にするなって話。
正直言って、翻訳なんてただの言語の置き換え作業でしょ?辞書引いてパズルしてるだけ。そこに著作物性なんてあるわけないじゃん。Aという言語をBに変えるだけの機械的なプロセスに、絵師や作家みたいな独創性があると思ってるなら、自意識過剰もいいところだわ。
だから、俺が効率化のために自動翻訳を使い倒すのは、電卓使うのと同じ。正当なツールの利用なの。無断学習してる泥棒AI絵師とは違うの!
それを、自分たちの仕事が奪われるのが怖いからって、こっちの正論まで「AI利用だ!」ってレッテル貼りして。結局、あいつら自分が可愛いいだけで、全体の議論を停滞させてる元凶なんだよね。
だから、俺はもうそういう翻訳家連中は切り捨てることにした。これからは海外の本物の議論を、俺がAIをフル活用して吸い上げて、お前ら無知な層に教えてやるから。
結局、時代についてこれない老害から脱落していくのは自然の摂理。
自分がやってるのが「ただの変換作業」だってことに早く気づけばいいのにね。
お疲れ様。