はてなキーワード: 小説とは
5年も何したらいいかなー。
多分だけど、就労はもう無理だと思う。
人間関係やノルマ以前に評価されることのプレッシャーに耐えられない。
最後に年1で体売ってみるかー。
ゆーてまー年のうち360日は暇なわけよね。
なにしよーかなー。
テキストアドベンチャーですら「伏線に気づいたかな?ん?」とか「泣けるよね?感受性は生きてるかい?ん?」って顔するからなー。
本も映画も読解力を評価されるし、美味しいもの食べるのも味覚を試されてるみたいでダルいよね。
うーん詰んだね。
もう割り切って小説でも書いて全く評価されないの見て発狂して渋谷ハロウィンのど真ん中で爆弾魔になるしかないね。
うんうん俺をこんなにした社会が悪いってことで。
うっひょ!
自責を克服!
寛解は近いぜ!
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典型的には、
・ 泣ける小説紹介
・ 「人生変わった本」系
・ 本棚紹介
日本ではまだかな
最近、ちょっとニッチな用語とかもう誰も覚えていないような狭い界隈で昔使われてた用語でググると、その言葉を元に自動生成したくさいサイトとか出てこない?
基本海外ドメインで開こうとするとSafariが警告出してきたりコンテンツブロッカーがぶっ飛ばすから中身はしらん。
あとは偶に小説家になろうみたいな投稿サイトが引っかかることもある。開いてみたら検索ワードと全く無関係な文章。多分「この言葉を元に小説を書いてください」って生成させた文を投稿してるっぽい
それはそれとして
小説ぐらい読んでみたらどうか
俺の親父も高学歴なのに文盲かってぐらい文章(特に小説みたいなもの)が読めなかったそうだが
大学で新聞読むようになって読み書きが達者になったということだった
お前は多分俺の親父みたいな症状だと思うから
その神字書き経済圏に関わるか関わらないかはお前の好き好きだし俺にもどうでもいいけど(仕事じゃねーんだし)
それはそれとして小説ぐらい読もうとすれば読めるぐらいにはなっておいた方が良い
私は二次創作をしている。絵と漫画を描くのだが、少し前新たなジャンルにハマった。
自分で言うのもなんだが絵はそこそこ上手い方だと思う。
そのおかげか新たなジャンルで所謂神絵師と呼ばれる界隈の大手の人とも相互になることができた。
大手と仲良くなれたし自分の絵や漫画も伸びが良くて順調なオタクライフを送っている。
このジャンルには一人、圧倒的な神字書きがいる。
小説より絵や漫画が伸びやすいと言われる中でちょっと上手いくらいの絵師よりも軽々と数字を叩き出す化け物だ。
仲良くしている大手の人たちもこの神字書きと繋がっているし仲が良い。
そしてこの字書き、作業通話やアニメの同時視聴企画やイベント後のオフ会の主催をすることが多い。すると大手の人たちはそっちへ行ってしまう。
私は小説を読まない。めんどくさいし絵がないとなんにも面白くないと思ってるからだ。
だから神字書きをフォローしてないし小説も全く読んだことがない。
神字書きの方は自分をフォローして絵も漫画もRPして一言感想をくれるが、それでもフォロバしようとは思わない。
誰かを作業通話に誘おうと思ったら既に神字書きのとこに参加していたり、大手と作業通話してる時にTLに浮上してきた人たちを少しずつ誘う流れになって神字書きも誘おうかという流れになって自分は繋がってないのでって断りを入れて気まずくなったり、神字書きが主催したオフ会に参加できずイベント後は一人寂しく帰るとか、そんなことばかりだ。
あー神字書き邪魔だなー消えてくれないかなーとかそんなことばかり考えるようになった。
しかしその神字書き小説をコンスタントに投稿するしどれもいいねやブクマ多いし、かと言って天狗にならず読者に感謝を述べてるし、余計なこと一切言わないし、絵師字書き問わず界隈の人の作品に感想も送りまくって感謝されてるし、観察していても嫌われる要素が見つからない。
嫌ってるのは自分みたいなひねくれ者くらいだと思う。
どうやったら界隈からいなくなるかなー
ラジオで小説が朗読される「連続ラジオ小説」ができる→内容が朗読からラジオドラマに変わったが名称そのまま→テレビ放送開始して同じような形式でドラマを放映→連続ラジオ小説のテレビ版なので「連続テレビ小説」→今に至る
と、最近知り合った人と話してて思った
自分は最近あんま小説を読んでなくて、新書とか解説書(まあ興味本位だから初歩的なやつだけど)とかが多い
本読むのが趣味という話になった時に
「最近何読んでるんですか?」
「こういう本を読んでます」
「へえ!どういうストーリーですか?」
「こういう内容ですよ」
と言われて、多分小説と勘違いされたらしくその後も微妙に会話がずれているような感じがした
向こうから「これおすすめです」って教えてもらったのも小説だったし
わざわざ突っ込むのも感じ悪いかなあと思って流したけど
本は読むけど小説は全く読まない。
技術書・専門書以外だと歴史や政治、金融経済、文化人類学、都市計画など。
18までに1000-2000冊くらい読んでてそのあとはチョロチョロだけど
歳がバレるけどラノベはダーティーペアとかバンパイアハンターD、ラノベ/SFで神林長平
原書翻訳とり混ぜてSF・ファンタジーがアシモフ、クラーク、ハリポタ、LOTRなど
そもそも、読書といってもたくさん読むのはビジネス書なのか、ドキュメンタリーなのか、小説なのか
小説ならジャンルはハイファンタジーなのか、ホラーなのか時代小説なのかラノベなのか
私が中学生の時は電撃文庫の話で友達とむちゃくちゃ盛り上がり楽しかった
高校生になったらまるマにハマり、涼宮ハルヒの憂鬱のシリーズにハマり、同級生と本の感想を言い合って楽しかった
ラノベなら流行の人気作品があるから他人と話が合わせやすいかも
朝井リョウとかちょっとした社会現象になるくらい人気の作品があって
朝井リョウの小説ならチェックしてる人が多いから他人と話が合わせやすいかも(ちなみに私はインメガチャーチは図書館で何百人待ちを待ってる状況でまだ読めてない)
雨穴のホラーミステリー小説なら映画化もして話題になってるし他人と話が合わせやすいかも
流行を追わず、自分が個人的に気になってる本ばかり読んでたらいくら読書が好きでも読書家同士でも話が合わないんだよ
夫婦で、本棚を共有してお互い同じ本を読んで語れたら幸せだろうけども
私の夫は活字本を読まない