はてなキーワード: 生理とは
女は生理のときナプキンがあるけど、男はそういうのないんだよ。
オムツは大袈裟だし、そもそもアソコまわりがベタベタして不快なのは変わらない。
苦肉の策でコンドームなら、汚れる部位が最小限にできると思ったんだけど。
やってみると、寝る前に用もないのに陳陳を勃◯させるのがバカバカしい。
なんか良い方法ないんか?
まあ俺の言葉が足りてねえから前提が違うっつーことを言っているんだけどさ
俺は、「鮮血自体には鉄のようなにおいがある」とだけしか言ってねえの
お前らは「ちんさんには分からないが、鮮血は(ナプキン内にある限り人に気づかれるレベルでは)匂わないんだよ」
って言ってるわけ
女の自慰グッズは、健康増進とか美容分野って括り=フェムテックってジャンルになってて、わりと売れてる
化粧品とか衛生医療品みたいないかがわしくない売り方になってて男のエロアンテナに引っかからないから、女はそういうものに手を出していないと男は思っているが、実はわりと黙って買って、黙って使ってる。
マツキヨにもiroha(TENGAが出してる女性用シリーズ)を売るコーナーがある。生理用品とかと並んでる。
一方、ホストとか女風は、イケメンとつながりたい欲求でお金使ってるんだから性欲とはちょっと距離がある。むしろ推し活とかと近いジャンルなんじゃないの?
イケメンからのチヤホヤ、心のつながりや承認、自己価値の確認を求めてる場合、自慰したら余計に虚しくなると思う。
夫や彼氏がいたらホストや女風にお金つかわないよね、ってのは「栄養バランスのいいごはんをいっぱい食べたらデザートなんていらないでしょ」だし
どうやっても止めようがないから、パンツにティッシュみたいなのを挟んで汚れるのを阻止しているとのこと。
血ってどうやっても止まらないのな。
バラソコムツみたいに止まらない下痢みたいな感じで、マンコから経血がどうやっても垂れ流しになるのか。
まったく知らなかった。
で、生理用品も結局ウンコのウンスジがパンツにつかないようにするためにトイレットペーパーを挟む、
みたいなことを、この世のあらゆる女がやってるのか。
まじで衝撃的に驚いた。
もれないギャザーとかそういうことか。
ってかそれ、トイレットペーパーとおむつの中間みたいなもんじゃん。
それで、あのトイレのツボに捨ててんのか。
あんなに済まし顔の美人も月一回はパンツと万個の間に詰め物挟んでブラッドストッピングしてんのか。
クソ笑うな。
性欲と生理を並べるのは違くない?
フィクション作品から、性が削除されてる! 男女のパーティーなのに何も起こらないワケがないのにって話。
リアルならば、オリンピックの選手村でコンドームが大量配布されてすぐ在庫切れになったのは有名な話。
まあ、描かれてないだけで裏では仲良くやってる、と想像することは出来る。
でもさ、「生理」はそもそも存在しないものとしてデフォルメされてるよね、あらゆる界隈で。
ここにいる人たちのうちで、誰か一人でも生理が描かれてる創作、小説・マンガ・アニメ問わず、なんでもいいから一つ思い浮かべられる人はいる?
あとうっすら医療に対する不信感が根付いてるんだと思うんだよな
体調不良になる機会は多いのに、病院に行っても解決しないどころかあしらわれて終わる事が多い
でもそのまま生きていくのはしんどいから楽になる手段を模索する→民間療法に流れる
何かを買うという方法だけでなく、これを食べるなあれをするな生理or更年期が重くなるとか不妊になるという迷信は山程ある
漢方も多分女性顧客の方が多いんだろうな。看板にずらっと女性が悩んでそうな不調が並んでる
そりゃ変な健康食品も買う奴も出て来る
生理とか妊娠とか産後とか更年期の不調は病院に行っても解決しない事が多いせいかライフハックのノリでそういう品物の情報交換がされやすい
大抵は大した問題が起こらないような値段と内容のものなんだけど、それが繰り返された結果ハードルが下がっちゃうんだと思う
病院で配られる冊子、助産師、保健士も「それである事に越したことはない」と前提に食事について語る事が多かった
自然派までいかなくても無添加食品は子どもにとって安全な食品である事の指標の一つのように表示される
私はそれにこだわらない人間だったけど、そうである事が子供の健康と安全に無頓着すぎると感じてしまうくらいだった
だから女性が引っ掛かりやすいというのには驚かない。そういう品物を手にしてしまう価値観に早くからもう染まってる人が物凄く多いのだと思う
https://anond.hatelabo.jp/20260507151629
1982年に設立された協栄流通株式会社(コープデリ生活協同組合連合会100%出資の完全子会社)は、当初からコープグループの物流全般(店舗物流・共同購入・宅配集品など)を担っていました。
2016年1月、協栄流通から宅配事業を分離・分社化して株式会社トラストシップ(同100%出資の完全子会社)が設立されました。 表向きの目的は「宅配事業の専門化・効率化」でした。実質的には親会社とは異なる労務管理・賃金体系を運用するスキームとして機能しています。
以下に、子会社(トラストシップおよび協栄流通)と親会社(コープみらい/コープデリグループ)の労働環境格差 を確認します。転職・口コミサイトからの実際の発言を引用しています。
• 「量によっては休憩が取れない為生理の時はトイレにも行けなかった。生理休暇が設けられているのでそこは良いなと思った。」(OpenWork)
• 「休憩したら荷物のお届けが遅れてクレームが入り、ボーナスに響くし、定時に帰れないので基本休憩なし。」(Jobtalk)
• 「しっかりお昼休憩1時間取るように言われるが、配達中にそんな時間はないので、休憩なしで配達する人がほとんど。」(Jobtalk)
• 「毎日60〜70件は当たり前に配達する。まともに休憩も取れません。」(Indeed)
• 「業務量が多く、時間に追われた配送。体力に自信がなく、テキパキ効率良く動くのが苦手だとかなり厳しい。」(Indeed)
• 「仕事量が多く休憩時間もほとんど取れていません。その状況を承知の上で経営陣の方々は何も改善しようとはし…」(OpenWork)
• 「とにかく体力勝負。配達の件数・物量は他の生協にくらべおよそ1.5倍程あると思います。」(Jobtalk)
• 「1人で1コースを担当するため……夏場の暑い日に熱中症の危険性をはらみながらの仕事となるため体力勝負な面もある。」(Yahoo!しごとカタログ)
• 「完全にブラックです。休憩とれない、営業イケイケ、体制整ってないと有給とれない…」(Jobtalk)
• 「繁忙期は毎日残業(1時間半~2時間程)。休憩時間は午前10分、お昼30分…」(Indeed)
• 「休憩は60分を3回に分けてとり、小刻みに休憩があるので作業は集中して行えているような気がするが、まとまった休憩はないので身体はあまり休まらない。」(en-hyouban.com)
• 一方で「残業月20時間程度と少なめ」「人間関係が良い」「休暇が取りやすい」というポジティブな声も比較的多く、トラストシップよりはマイルドな環境という評価が一定数あります。
コープみらい本体の正社員向け福利厚生(公式採用ページ): 年間休日117〜120日、奨学金返済支援、借り上げ社宅、確定拠出年金、退職金、通信教育支援、保養所利用補助など多様な制度が整備されています。
これに対し、両子会社とも「給料水準は比較的高い」という声はある一方で、現場の過酷さ(特にトラストシップの休憩なし・トイレ我慢構造)と運転手/作業員固定のキャリアが目立つ口コミが多数見られます。
ブランド・イメージ・福利厚生の「きれいな部分」は親会社が保持し、過酷な労務リスクは子会社(特に宅配を担うトラストシップ)に集中させる構造が見て取れます。