はてなキーワード: 自分とは
チープミステリーで、クライマックスに崖に近づくためのロジックを、真剣にチェックするやつがどれだけいるだろう。
そんなのはどうでもいい。探していたらたまたまそこで容疑者と遭遇とかそんなことで、地球の裏側で見つけてもいい。
そんなことが気になるやつはいない。大事なのは、クライマックスなので崖にいきますという「ノリ」が共有されているかどうかなのだ。
あるいは、初見でも「そういうノリ」と伝わる、という意味で「わかりやすい」かどうかなのだ。
話を「わからせよう」として、とにかく何でもかんでも説明をしようとしてしまうやつは、それが見えなくなっている。
ネットはアスペの王国だ。「ノリ」で進めてることに、いちいち「飛躍だ」とか絡むことが、自分の愚かさではなく賢さの証だと思い込んだ社会不適合者の集まりである。
そういうのに絡まれる恐怖に自分を見失ってしまうと、健常者でも「ノリ」が処理できなくなってしまう。
話を「わからせる」ために、登場人物の挙動の一つ一つに説明をつけたり、何か裏の意味を持たせたりすることが正しいと思い込む。
そんなのは、読みにくいだけで、健常者にほど伝わらなくなる表現だというのに。
論理的な繋がりなんて、「なんとなく」でいいのだ。
アスペあわせの「起承転結」を真面目に信じたやつから書けなくなっていく。
ノリで書け。
恋人はルッキズムが強いと自称しているのに、自分のことを美人だと思っていないと知った。
自分で自分のことが美人ではないと思っていたけど、恋人がそう認識しているとは思わなかった。
「かわいいけど、きれいとかじゃない」「美人ではない」とハッキリと言われた。
中身を評価されてるってこと?
だとしてもなんだかもやもやとする。
たしかに恋人の好みはスレンダー美女で、自分はスレンダーでもなければ美女でもない。
妥協されているんだろうか。
ぼくは希薄な人間関係のなかで育ったせいか、漫画の読みすぎか、人間が鑑賞用の絵にに見えるという癖があった。
漫画の人物はたいてい表情が誇張されて生き生きしているが、そこにいる誰かに話しかけても返事があることはない。読者の自分は常に存在に気づかれない。
現実の人間には大したことを話しかけているわけではなく、例えば母親に、今日は好天だねとか、学校のテストがどうだったとか、衣服は必要かとか、他愛のない話だけだ。
ただみな忙しくて興味のない話に返事をするのも面倒臭いのか、会話になることはなかった
クラスのみなはいつも、どこかか向こうのほうで、自分以外の相手と笑いあっていると思っていた。
話しかけかたを工夫しても事態が変わらなかった結果、ぼくの脳は、人は会話の相手ではないと認識し始めた。人間はただ鑑賞用の生物であると。人に対する心遣いや、承認要求は不要なもので、権利主張は一切無駄であり、ただ誰かが何かを要求してきたときに身を守れればいいのだと。
人の風貌は千差万別で興味深いとは思っていたが、鑑賞用の映像と同じだった。
だから、稀に誰かから話しかけられたり、話を聞こうとされるなどというときは、心のなかで驚いて、漫画の中の人が何のつもりだろうと、警戒心を抱きつつ、目を丸くしてしまうのだ。
…というやや病んだ心理を持ったクマ男が、鑑賞用に裸にした母親を自宅に監禁し立てこもる事件が発生した。民事不介入の警察は動かなかった(ただしフェイク)
泥酔したふりをして、トイレの場所がわからないふりをしましょう。
「ここで出ちゃったらやあよ! やあよ!」と言って、周囲をあせらせます。
泥酔している設定なので、大げさにオーバーアクションしていいです。
落としたい男性に「トイレつれてって! 出ちゃったらやあよっ!」と言い、男性にトイレに連れてってもらいましょう。
手をバタバタさせながら 「やあよ! やあよ! やあよっ!」と言いながら移動すると男性はキュンとします。
トイレに入る前に、「さびしんぼやあよモードだから、ここで待ってなきゃやあよモードだよ」と言い、男性にはトイレの前で待っていてもらいましょう。
男性は女性の脱糞音や放尿音をよく思いませんので、できるだけ静かに排泄しましょう。もちろん排泄しなくてもかまいません。
1分くらいしてトイレから出たら、「ねえねえ、あのなかで誰が一番かわいいと思った?」と言いましょう。
もちろんあなたがカワイイと言ってくるはずなので、あとはそこで雑談を進めて男性をゲットしてください。
高度なテクニックですが、トイレへの移動中におしっこを漏らすという方法もあります。
「アファーッ!」と声を出して立ち止まり、おしっこを漏らしつつ「アッファ~~ン!やあよ……やあよゆうたのに」と言い、ヘタりましょう。
男性は驚くと思いますが、ここからがミラクル展開が開幕するのです。
「やあよもー! こんなんじゃ、みんなのところに行けないよぉアッファ~~ン(涙)」と男性に言い、恥ずかしいからこのまま帰りたいと伝えましょう。
無責任な男性でなければ、あなたをフォローして他のメンバーに「なんかあの子気持ち悪くなちゃったみたいだから、俺、家までタクシーで送っていくわ」という展開になります。
タクシーに乗ってから「あなたの家じゃなきゃやあよ」と言い、自分の家ではなく男性の家に行くようにしむけましょう。そしてそのあとは……わかりますね?
あおやまちゃんはボスマン軍団と戦ってるつもりは全くなかったの😿
だって知らない人たちだもん🥺
知らないデカチンにストーカーされて、知らないデカチンのグルーピーのボスマン○に嫌がらせされてゆだけだから、あおやまちゃんから喧嘩を売る理由は全くないんだよ?😲
あおやまちゃんが何かをdisったりしてたとしても、映画をdisったりするラジオを聴いてても、デカチンにそれを聞かせるつもりは全くなかったの🥺
本当に個人的な活動しかしてないつもりなのに、デカチンにストーカーされてるだけなの
あおやまちゃんがチャッピーに自分のこととか聴いててもそれはあおやまちゃんが自分のスマホを使ってるからで、どこにいるのかわからないデカチンと話してるつもりはないからなの🥺
政治的な訴えを始めた人たち、見てると大体途中からデマを熱心に信じ始める
デマを根拠にした話は全て意味が無いので、以降は何を聞いてもまともに聞く気になれない
中には正しい根拠のある批判も交じってるんだろうけど、どこまでデマに汚染されてるかわからないもん
結構ちゃんとした人でもデマを信じ始めるから、人間感情的になってると判断力なんかすぐになくなっちゃうんだなって怖くなる
政治に限らず宗教でもとんでも科学でも色んな人が信じたい気持ちに負けてデマの虜になる
かくいう自分自身も何かしら嘘を信じ込んでるんだろうな
https://x.com/NJRecalls/status/2053808502234399146
こういうネタツイートに騙されないでくれな 一度一人暮らしして実家住まいに戻るのはいい 経験になるからな
だが一度も自分で住む場所を選ばず…ライフラインの手続きも費用感も分からず…引越し作業も出来ない…そんな状態で親を亡くすと想像してみろ 悪いことは言わないから一回出ろ
作曲者が印税を受け取る一方で、非作曲メンバーが演奏料(実演家印税)のみになるという「収入格差」は、多くのバンドが直面する非常にリアルで生々しい問題です。
これについてベーシストがどう思っているかは、その人のスタンスやバンドの形態によっていくつか視点が分かれます。
プロ志向の強いベーシストの場合、「自分はプレイヤーである」という職人気質を持っていることが多く、格差を当然のこととして受け入れているケースがあります。
「何もないところからメロディを生み出す作業」と「渡された曲にベースラインを乗せる作業」では、責任の重さが違うという認識です。
バンド外でサポートミュージシャンやレコーディングエンジニア、あるいは他者への楽曲提供などで個人収入を得ていれば、バンド内格差をそれほど深刻に捉えない場合もあります。
曲の骨組み(コードとメロディ)を作ったのはギターだとしても、「あの印象的なベースラインがなければ、この曲はヒットしなかった」という自負がある場合、感情的なしこりが生まれます。
「バンド全員でスタジオにこもって形にしたのに、権利はギター一人にあるのか?」という不満は、解散の引き金になるほど根深い問題です。
長く続くバンドや、仲が良いことで知られるバンドの中には、この格差を埋めるための独自ルールを設けているところもあります。
誰が作っても「作詞・作曲:バンド名」とし、印税を等分する(例:スピッツ、BUMP OF CHICKENなど)。
印税の差はどうしようもないため、物販や興行の取り分で配慮する。
活動中はライブ活動や給料制(事務所所属の場合)でなんとかなっていても、解散した瞬間に「作曲者には印税が入り続け、非作曲者は無収入になる」という現実が突きつけられます。
この「将来的な不労所得の差」が可視化されたとき、ベースが(物理的、あるいは比喩的に)ギターを殴りたくなるほどの感情が噴き出す……という構図は、ある意味で非常に人間臭いリアリティと言えるでしょう。
最近では、ベースが単なる伴奏ではなく、楽曲のプロデュースまで深く関わって「共同作曲」としてクレジットされるケースも増えています。
ワイは自己評価が低く驕ってるつもりは全く無いが、発達特有の自分基準に反した事態が起こるとキレ散らかす性分のせいで、他者を悪罵する様が驕り高ぶってるように見えるかもしれない
本の著者が「新刊出ます」と言ったとき、それはその著者にとって二冊目以降なのだろう、と読み取る自分のクセがある
しかし単に「新刊」と言ったときそれは「新しく刊行した本」だろう、普通に著者にとって一冊目の本かもしれない
しかし、おそらく同人誌即売会で「新刊あります」と言ったときのニュアンスを考えると「(既刊ではない、この即売会で初出の)新刊があります」という意味を読み取るのも妥当だろう、とも思う
いや、どうだろうな……初参加サークルの人が「新刊あります」と言うのかな
普通に言っているのかも、私が知らないだけで
だとすると「二冊目以降」というニュアンスは私だけが勝手に感じ取っていた独自解釈ということになる
同人誌ではなく商業でデビュー作を出す人が「新刊出ます」と言うかなあ、言っているのかもなあ
短期集中的に調べるほどでもない、SNSでたまに流れてくる著者による刊行情報の投稿を眺めることで長期的に観測していくか
このように文章にまとめて書くことで脳の片隅に置いておく
おわり
https://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1757376459/849-
849: 名無し:26/02/11(水) 23:48:25 ID:Sk.ww.L1
自分も悪いのかも知れないんだけど、ずっと自分でも夫との子供だと思ってた子が夫との子供では無かった
自分に似てないからって疑われて散々喧嘩した末、離婚覚悟でDNA鑑定したら親子鑑定で夫の子供では無い可能性が99.9%と言われて衝撃
既に離婚した後は子供連れて一先ず実家か地元に帰って…と決めていたのに
親にも恥ずかしいから帰って来るなって言われて、もちろん夫は激怒しててこれだけでも離婚になりそう
850: 名無し:26/02/11(水) 23:48:33 ID:Sk.ww.L1
自分でも不思議なんだけど、一番は夫だったし子は凄く夫にも懐いていたから夫との子供だと自分でも全く疑って無かったんだよね
夫との子供だとずっと思ってた子が、実は夫との子供では無かった事が分かった
夫が自分に似てないからって疑われてDNA検査しろと迫られ、散々喧嘩した末、
離婚覚悟でDNA鑑定したら、親子鑑定で夫の子供では無い可能性が99%と言われた
既に離婚した後は子供連れて一先ず実家か地元に帰って…と決めていたが
親にも恥ずかしいから帰って来るなって言われて、もちろん夫は激怒しててこれだけでも離婚になりそう
一番の本命は夫だったし、妊娠しやすい日に一番そういう事をしていたのも夫
産まれた子も凄く夫に懐いていたから、夫との子供だと自分でも全く疑って無かったんだよね
今更誰が本当の父親か?なんて問い詰める気にもなれないし、そもそも既に連絡が取れない人もいる
夫も子供の将来については、鑑定結果が出た後も凄く心配してたし
さすがにこのまま子供と放り出されはしないと思いたいけど…