はてなキーワード: 運転とは
ふだんたくさん運転するわけではないので、長い時間ではないのだけど、それくらいでも、おしゃべりしかできなくて手は調査に使えない中でやりくりして、知的生産活動できるのが嬉しい。
(ぐらいの皮肉はブコメにありそうなものだがなかったので書いておく)
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/blog.sushi.money/entry/2026/01/28/235900
今日見たAVは始まって20分ぐらい男優と女優(パンツちょっと見えてる)がクルマで街をひたすら走り続けるクソAVだった。なんで公道で中にカメラ置いて撮影する??公道だからボディタッチも出来ない、変な格好も出来ないでひたすら男優が運転するさまを見せつけられた!男優も運転の終わりには悲しそうな顔してた。そりゃそうだよ!
そもそも失敗する必要が無いところで失敗リスクを強要されるのってハッタショとか関係なしに嫌じゃないか?
約束の時間に着かなきゃ殺されるみたいな局面で逮捕覚悟で180kmとか出して運転するならまだわかるけど
時間に余裕があるのに180km出して捕まってたら普通に頭おかしいやん
そこは安全運転でええやろみたいな
結構な信号無視をした車がいて同乗者と"あ!あいつ信号無視した!""あれは酷い"
"信号無視は良くないですよね、気持ちは分かります。まずは落ち着きましょう"と話しかけてきた。
まるで信号無視に腹を立てて怒っているのを宥めるかのような口調で気味が悪かった。
本来は横断歩道で停止はよくないけど、最悪そこまではまあ許すとしても、隅切り(歩道があるところだと歩道が曲線になってるところ、ないところだと直線で折れてるところ)されているところまで出てくるのマジでやめろや
ほかには、片側2車線で左車線が除雪で幅が狭くなっている車線で右車線走るやつ。左側が狭いんだから右側車線よりに走ることを想定して運転しろ
右側車線が通常通り走ったら左側はのろのろしか運転出来ずに渋滞要因にしかならず、お前にも被害あるんだからな
次に、右折レーンがないところや車線の途中で右折するやつ
これは積雪時に限らないが、交通量が多いときは渋滞の要因でしかないからマジでやめような
こっちが車降りて近付いたら慌てて車バックで下げてるくせに「ぶつかってない」「傷もない」ってお前の車のナンバープレートバコバコに曲がってるじゃん。
目立つ傷はないけど事故は事故だし警察呼ぶって言ったらいきなり「日本語分からない」とか言い出すし、さっきまでお前が話してた言語は日本語じゃないのかよ。
助手席乗ってる同郷の女もヘラヘラしながら「私は気にしてない大丈夫」とか頭沸いてることしか言わないし、お前とお前のお仲間が気にしないとか言える立場かよ。
これ怪我なかったからまだマシなだけで保険入ってるかどうかも怪しい外国人相手の事故なんてこっちからしたらそれだけで最悪なんだよ。
この程度の知能のやつに免許出してるやつ本気で呪われろ。
ついでに警察待ちの間に通り過ぎていった車の窓全開にして「迷惑なんだよクソが」とか言ってきた田舎ヤンキーみたいな女。
お前のバカみたいな顔面のが衝突事故起こしてるから顔見せてくんな迷惑なんだよクソが。
ただでさえ腹立ってるところにブスの顔見せつけられるとか胸焼けから吐き気までしたわ。
お前も呪われとけクソが。
この女に免許出したやつも本気で呪われろ。
日本公開を考えてタイトルつけれんか~という理不尽なツッコミをしつつ、思ったよりも好きな感じのゾンビものパロディ映画だった、63点
バーでハメを外して知らんイケメンの家で目が覚めたテレビカメラウーマンのデブ(デボラの略称)が男からさっさと家から追い出されると外はゾンビだらけに。イケメンと手を組み逃避行の末、イケメンの家に逃げ込むも実はこの騒動がイケメンの実家の問題だったことが分かり再び逃走、自警団による街の封鎖から逃げ出したりしつつテレビで街の実情を訴えたデブはなんだかんだで助かるのだった。
と、いうわけでデブっていうのは肥満体のデブじゃなくてデボラのデブで日本の配給会社がもうなんでもええわ!とヤケクソになってこのタイトルを付けたわけではなく、原題も「NIGHT OF THE LIVING DEB」という出会いがしらの特大ノイズ。冒頭のバーのシーンでデブ(主人公)とデブ(肥満体)が一緒に飲んでるところから始まるから余計に混乱する。
で、この作品を完走できるかどうかはこのデブをどう感じるかによる。っていうかこの作品に出てくる奴ら全員ちょっとっていうかだいぶおかしくてその中でも主人公であるデブは自信過剰で自意識過剰で空気が読めないイカれたクソポジティブオタクっていうドカ盛り属性でメチャクチャウザい。こいつをウザ面白いと思えなかったら90分もたないと思う。
一方でヒロインになるイケメンも過剰に意識高い系で顔に自信がありすぎるし、なんか常に髪を直してる。これは日本でいうところのアイドル主演映画で顔には汚しが入るのに髪がサラサラみたいなののアメリカ版パロディなんだろうな。
感じ悪い金持ちや権力者、なんか調子乗ってる自警団気取りの奴らと映画あるあるがどんどん登場する。
そんなこんなであるあるネタでカリカチュアされすぎた奴らがゾンビ映画をパロディし続ける映画。
笑いもしょうもない小ネタをひたすら重ねていくスタイルで本当にバカバカしいし不謹慎。
例えば、隣人の老人の様子を見に行くと死んでいる。それを見たデブは老人の手をそっと胸の上に直して顔に手を置き瞼を引き上げる。イケメンが「なんで目を開けさせたの?普通は閉じるだろ」と突っ込んで目を閉じさせるもデブは「天に昇っていくさまを表している」と目を開けさせる、対抗して閉じさせるイケメン、また開けさせるデブ。といった「死体の目を閉じさせるシーン」パロを延々とやったりする。
他には車で逃げだしたデブがなぜか蛇行運転してわざとゾンビを轢きまくりながら「イエーイ!40ポイント!」とか言いながら爆走するシーンとかもシンプルイカれてるし、そこでイケメンが「もし治療方法が見つかったらどうするんだ!」と諫めるのも、言われてみれば確かにその視点なかったなと思わされる。
パロディ要素を抜くとバカみたいにスカスカの映画なんだけど、撮った人はゾンビ映画好きなんだろうなっていうのがかなり伝わってきてよかった。
スカスカの中でもモテずに生きてきたオタクのデブが逃避行を通じてイケメンといい感じになって気持ちが通じ合い、最終的にテレビ局から街の外にメッセージを送るシーンは結構よくて。いかにもオタク女子みたいな服装だったデブがキャスターのドレスを身にまといヘアメイクもバッチリして(誰がやったんだ)、カメラに挑む。
「コストを払ってまで私たち2人を助ける必要があるのかという疑問はあると思う。でも、こんなひどい状況でも真実の愛を私たちは見つけた。だから最初の疑問への答えはYesよ。みんなは私たちを助けるべきよ」というような演説をする。いや、どういうことだよ!と思いつつも「コスト」じゃなくて「愛」で助け合うのが人間だと、利己的の塊のデブがポジティブを貫き通したメッセージはなんか妙な説得力があってよかった。
しかしその後、後ろから洗われたゾンビにデブは肩を噛まれてしまいその様子もテレビ中継される。
そして街の外ではTikTokやテレビであの映像は本当かどうかを自称有識者らが話し合い、ご意見表明し、助けるべきかどうかの議論が活発化し挙句の果てには「デブの雄姿を見て私も勇気を出して彼にプロポーズしたの!」と隙あらば自分語りはじめるバカまで現れててんやわんや。ここ好きポイント。
で、結局噛まれたデブは助かるんだけど、これ意外にちゃんと考えて作られてたなってなるのが「ゾンビは人を食べる」は描かれてるけど「噛まれた人がゾンビになる」は作中で一切描かれてない。「噛まれること」と「ゾンビになる」は別問題だったという驚愕のオチが出てくるんだけど、これも言われてみれば確かにそうだなって。
そして救助隊に「ゾンビだからって先入観で見ちゃダメだよ。それともゾンビヘイト?」ってイケメンが窘められて、イケメンが「そんなわけないだろ、俺の友達にもゾンビはいるし」とまさかの「I have black friends」構文で返すという展開も嫌いじゃない。
そんなこんなで低予算ながらも徹底的にゾンビ映画や社会をパロディしたいい意味でしょうもない映画。正直、映像としての見応えはあんまないし、特殊メイクは明らかにヘタクソだけど主人公たちを楽しく観察できるならそこまで悪い映画でもなかったかな。
【事象】普段は雪が降らない地域だったのでノーマルタイヤを使っており、珍しく雪が降ったが、娘の習い事のためそのままのタイヤで運転した。赤信号で停止を試みた際、ブレーキが効かず停止線をオーバーしたが幸い周囲に車両はなかったので、そのまま通過し、特に被害はなかった。
【対策】雪道は気をつけて運転する。なお、チェーン装着やスノータイヤ等に履き替えるのはコストパフォーマンスの観点からいささか過剰対応と考えられる。
寒くなりましたね、本当に寒くなりましたね、
みたいな会話だったと思うし、日本でも普段の会話何てこんなもんでしょ?😟
このレベルで逆に苛立つ人は心に余裕が無さすぎるので、
日経新聞が記事のタイトルで「サナエ・ショック」という言葉を使った意味は大きいと思う。
これまで、日本版トラス・ショックという言い方だったが、日本の一流経済紙が、高市早苗を「円安・債券安・株安のトリプル安」の原因だと名指したのだ。
「サナエ・ショック」起こさぬには? 消費税減税は財政計画とセットで - 日本経済新聞
選挙結果次第だが、果たして「サナエ・ショック」は来るのだろうか?
解散を発表した1月19日の会見で高市は現状を「行き過ぎた緊縮財政」と言ってのけた。これは怖い。現状認識が全くできていないからだ。
アベノミクスの結果、日本はインフレ・円安・金利高に陥ったわけだが、これは岸田元総理でも石破元総理でも、誰であっても解決するのが難しい問題であることは確か。
とはいえ「日本の財政状況はギリシャより悪い」と言った石破と違って、高市は全く現状認識が出来ていない。
「私まだ痩せ過ぎていると思うから、食べるのを我慢するのを止めて好きなだけ食べるようにするわ。」
「このままだと、死ぬぞ……」
と普通の人は思うだろう。
それでも、現在は金利が高くなったとはいえ、低金利時代に借りた国債のおかげで利払い費はまだ低いままで、円安になったとはいえiPhoneやSwitch2の価格を見ればわかるように、まだ完全には物価に反映されていない。住宅ローンは5年ルールのおかげで表面上の支払額は増えない。一方で株価や不動産価格は上昇し続けているので、富裕層の使えるお金は増えている。
いずれは、国債の利払い費が増えて国家予算が逼迫し、円安の為替レートが定着して物価が上昇し、住宅ローンが家計を圧迫する。そのときに、株価や不動産価格がピークを超えたら、どうなるか。高市がこのタイミングで解散したのは、これから経済が良くなる見込みがないという理由もあったと思う。
Open AIのキャッシュが尽きたら、AIバブルは自動的に弾ける。
金利高で実需が抑制されれば、タワマンは単なるババ抜きになって、買取再販業者の運転資金が尽きたタイミングでタワマンバブルは弾ける。
そうなった時に残るのは、円安とインフレ、破綻した国家財政だけである。
罪の重さは何で決まるの?
結果が悪いかどうかで決まるんなら、熟慮して殺すのも衝動的に殺すのも同じだよね。
でも俗世間は衝動的に殺すやつの方を重く処罰しろと言うし、法律家は熟慮して殺すやつの方を重く処罰しろと言うわけよ。
罪の重さはどうやら、結果が社会的に反価値だからではなく、行為が社会的に反価値だからということで決められているらしい。
では何をもって行為が社会的に反価値かと考えるなら、故意責任の本質とは何であるかと考えることになる。
で、故意責任の本質は規範に直面しながら敢えてそれを侵すことに対する道義的非難というわけだけど、最後の「道義的非難」というのが結局は社会視点からの好き嫌いみたいなもんなので、世俗の感覚もそんなにバカにしたもんじゃぁない。
昔読んだ漫画の中で、墓石屋の若手社員が発注ミスをして、「こんなものどれだって同じなのに」とぼやいたところ、上司が「自分たちは石を売っているのではなく、同じような石でも客の気持ちに寄り添って唯一無二のものとして扱うという対応を売っているんだ」と言い聞かせる場面があり、昭和生まれの自分はなるほど本質だなと思った。
しかし、本当にそうだったんだろうか。
昔から、バイトであろうとスーパーの店員もコンビニの店員も笑顔で明るくと言われ、そういう「対応」を売らなければならなかったが、最近になって、もうそういう時代は終わったんじゃないかと感じることが増えた。
近所のドラストやスーパーのZ世代の店員や外国出身の店員は基本的に無愛想だが、仕事は普通にやる。ちゃんとレジを打ち、レジに入金し、棚出しや値札付けをやってはいるが、無駄な愛想や慇懃さはない。
彼らが切り売りしているのは純粋な労働力であり、「対応」や「感情」ではないのだ。
だが、本当はそれで良かったんじゃないだろうか。
お客様は神様ですと思ってもいない事を口では言いながらニコニコと虚しい愛想笑いをしているより、今の方がよっぽど人間らしい働き方じゃないだろうか。
医療や福祉、教育など、業種によっては利用者や客の気持ちに寄り添うことを求められる仕事も多いだろうが、それは「気持ちに寄り添う」という仕事をプロフェッショナルとして遂行し、見合った報酬を貰えばよいのである。そうならなければいけない。
しかし一介の労働者が、本来の労働と同時に感情を削り、感情を売るというのはあまりにハードだ。特に日本ではその傾向が過剰すぎていた。他国に行った時、庶民が利用するレベルの店やサービス(コンビニやタクシーやカフェ)で、日本のように労働者が個人の感情を消して客の機嫌を取ろうとすることはまるでなかった。カフェの店員は面倒くさそうに美味しいカプチーノを淹れ、タクシーの運転手は「面倒くせぇ」と言う顔をしながらしっかり運転する。求めたサービスはちゃんと提供される。
それでいいのだ。
会社内でも「やる気」や「モチベーション」を、あるいはそれらが高いというアティテュードや「パフォーマンス」を売っているような気になることがままある。われわれはパフォーマーとして就職したわけでもないのにだ。
この場合品川から上野に行くのって山手線や東海道線に乗れるんだけど、他社線の振替路線は乗れる?
なんかGeminiとClaude Sonnet 4.5で行けない行けるって言っててよくわからん
内閣府公用車 赤信号無視か 1人死亡8人重軽傷の多重事故 東京 | NHKニュース
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015033511000
コメント見て呆れた。
「都内のタクシー乗る時は」じゃねーんだわ。じゃあどこならしなくていいんだよ。
g**********a タクシー乗る時、シートベルトしない人が大半だと思うけど、こういうこともあるのでちゃんと締めるべきだと思う。自分の命を守るために。R.I.P.
オメーがいつもしてないってだけで「大半」とか決めつけんな。
t*******y 公用車が信号無視事故に巻き込まれたんじゃなくて、公用車が信号無視なのかよ………うわぁ… タクシーでもシートベルトした方がええな………
ていうかこういうコメント見てると「タクシーだからしない」っていう判断でシートベルトしてないみたいなんだけど、大丈夫か?
もらい事故の確率はタクシーだろうがマイカーだろうが変わらんってことくらい少々足りない頭でもちょっと考えればわかるだろ。道走ってればみんな同じだよ。
まして初対面のタクシードライバーがどんな運転スキルの持ち主かなんて、席に座った瞬間にわかるのか?
最低限二種免許は持ってるとは言え、今日が営業初日のド新米かもしれないんだぞ。
そもそもタクシーに乗ったら、口頭にしろ機械音声にしろシートベルト着用を促されるはずだ。
それをガン無視できるのって、なかなかの神経してるよな!
トヨタのジャパンタクシーだとルームミラーのあたりに後部座席シートベルト警告灯がこれ見よがしに光ってるんだが、目に入ってないのか? 客に見てほしいからそこにあるんだよ。
そこまでされてまだ着用を拒否れるって、ホントなかなかの神経してるよな!
あ、後部座席のシートベルト着用は義務じゃないと思ってる人は多いかもしれないが、言っとくけど一般道でも全席シートベルト着用は義務だぞ。
単に「一般道では罰則がない・高速道路では切符を切られる」というだけの違いでしかない。
そんなことより俺が理解してほしいのはドライバーの「お気持ち」だ。
同乗者に怪我をさせたくないし、同乗者に怪我をさせたドライバーにはなりたくない。
だから、いついかなる時でも、同乗者には全員シートベルトをしてほしいと思ってる。まあ全員が全員そうではないかもしれないが、良識あるドライバーはそうだ。
ドライバーの身になって考えてみてほしい。「重くて不安定だけど絶対に壊してはいけない貴重な荷物」を運ぶとしたらどうする? ロープか何かでしっかり固定するだろ? ぐらぐらのまま運ばないよな?
ドライバーにとって人を乗せるってのはそういうことなのよ。大事に安全に運びたいのに、シートベルトしてないと余計な神経使うし緊張もする。つまり、シートベルトしててくれると助かるわけよ。気持ちが。
その気持ちを尊重して協力してくれって言ってるの。そうするのが同乗者としてのマナーでしょ、って話。
同乗者がシートベルトをしたからといって「俺の運転が信用できないのか!」なんて考えるドライバーはいないし、もしいたとしたら、そういうヤバイやつが運転する車にはそもそも同乗してはいけない。
ちなみに、JAFの統計によると一般道での後部座席シートベルト着用率はまだ45.5%しかない。
この記事を読んだ人は、この数字がもっと増えるように、できれば100になるように協力してほしい。
自分がさも当たり前のようにシートベルトをすれば、一緒に乗る人だってたぶんつられて着用するだろう。
ドライバーも同乗者にはきちんと着用を促して、つけてくれたらありがとうと言おう。
まだ避ける避けられないの議論してるの?そこは危険運転かどうかには関係ないんだよね
触れてないってだけじゃ察せなかったかあ