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2026-05-04

亡国の音 ─ 2031年日本

日本が滅びる日には、もっと大きな音がするものだと思っていた。空襲警報とか、首都陥落の速報とか、国会議事堂の前に戦車が並ぶとか、そんな光景を、どこかで想像していた。

だが、実際には何も起きなかった。朝になると、テレビはいつも通り天気予報を流した。国会中継はあった。首相はいた。天皇もいた。役所も、警察も、自衛隊も、銀行も、コンビニも、まだ存在していた。ただ、すべてが少しずつ、頼りなくなっていた。

 

駅前ドラッグストアでは、鎮痛剤の棚の前で人が立ち止まるようになっていた。ロキソニンSも、イブAも、バファリンも、まだ並んでいる。ただ、値札を見ると、みんな一度手を伸ばして、結局戻す。

歯が痛い。頭が痛い。腰が痛い。熱がある。でも病院には行けない。予約は半年以上も先だった。初診料が怖い。交通費が怖い。検査になったらもっと怖い。調剤薬局で出される薬代も怖い。それでみんな、ドラッグストアに来る。

市販薬で一晩だけごまかす。もう一日だけ働く。もう少しだけ我慢する。

 

電気代は、また上がった。値上げの理由は毎回違った。中東情勢円安、燃料調整費、送配電維持費、老朽化設備更新費。理由だけは豊富だった。だが、請求書を受け取る側にとっては、理由などどうでもよかった。払えるか。払えないか。それだけだった。

夏は危険な季節になった。昔は「猛暑」と言っていた。今は役所が「生命維持上の注意期間」と呼んでいた。言葉を変えると、責任所在も少し薄まるらしかった。冷房をつけるか。電気代を払うか。食費を削るか。薬を買うか。そういう選択が、特別貧困ではなく、普通家計簿の中に入ってきた。

 

市役所福祉課の窓口には、番号札を持った人が朝から並んでいた。並んでいるのは、かつて「困っている人」と呼ばれていた人たちではなかった。どこにでもいる人たちだった。

壁には新しいポスターが貼られていた。「支援は、真に必要な方へ。地域で支え合う社会へ。自助・共助・公助の再設計。」

その言葉の下で、窓口の職員疲れた目をしていた。誰も悪人ではなかった。そこが、いちばん恐ろしかった。職員規則を読み上げるだけだった。申請者は事情説明するだけだった。政治家は「制度の持続可能性」と言うだけだった。新聞は「難しい判断」と書くだけだった。そして、誰かの暮らしひとつ、またひとつ、静かに折れていった。それは亡国の音だった。

 

国はまだあった。しかし、国に助けを求めると、まず証明を求められた。本当に困っているのか。働けないのか。親族はいないのか。資産はないのか。我慢できないのか。節約したのか。努力したのか。なぜ、そこまで落ちたのか。

2031年日本では、貧困審査対象だった。

 

地方では、バス路線がまた減った。病院診療日は週三日になった。郵便局は午前中だけ開くようになった。老朽した団地周辺からスーパー撤退し、日本人じゃない人たちが移動販売車でやってきた。老い住民たちは言い値で買うしかなかった。

雨の日には来なかった。燃料が高い日にも来なかった。運転手が辞めた週にも来なかった。老い住民たちは、きょうは来ないだろうとわかっていても、じっと車を待った。

 

都市部はまだ明るかった。だが、その明るさは、以前の繁栄とは違っていた。外国人観光客向けの巨大広告、富裕層向けの再開発マンション無人レジ警備員監視カメラ、会員制クリニック。

そんな空の下を、配達員自転車で走っていた。雨の日も、熱帯夜も、黄砂の日も。彼らは地図アプリの中では点だった。点は、遅れると赤くなった。

 

ニュースでは毎晩、「防衛力の抜本的強化」が語られた。海の向こうで有事継続していた。

防衛費必要だった。福祉必要だった。医療必要だった。教育必要だった。老朽インフラ必要だった。災害対策必要だった。すべてが必要で、すべてが不足していた。

積極的国債は発行された。増税もされた。給付金も配られた。補助金も出た。だが、それらは穴の空いたバケツに水を注ぐようなものだった。

 

誰かが言った。「日本はまだ豊かだ」

その言葉は正しかった。都心には自動運転自動車が走っていた。会員制のレストランには予約が入っていた。株価は上がる日もあった。企業過去最高益を出すこともあった。日経平均株価は史上最高値更新しています。だからこそ、貧しい人間ますます説明に困った。

国全体が貧しいのなら、まだ納得できた。みんなが沈んでいるのなら、まだ諦められた。だが実際には、沈む人間と浮く人間が、同じ街の同じ信号で並んでいた。片方はタクシーの後部座席にいた。もう片方は、配達バッグを背負って休みなく往復していた。

 

2031年の亡国とは、国旗が降ろされることではなかった。誰も責任を取らず、誰も全体を見ず、誰も「もう無理だ」と言わず、ただ一人ずつ、生活が壊れていくことだった。

ある日、市役所から封筒が届いた。薄い封筒だった。薄い封筒は、たいてい悪い知らせだった。中には、制度変更のお知らせが入っていた。文章は丁寧だった。丁寧すぎて、ほとんど何を言っているのかわからなかった。ただ、最後の一文だけは、はっきり読めた。

「今後とも、皆さまのご理解とご協力をお願いいたします。」

 

そのとき、私はようやく理解した。

国が滅びるというのは、国会議事堂が焼け落ちることではなかった。国旗が降ろされることでも、首相処刑されることでも、外国軍隊が街を闊歩することでもなかった。

 

それは、痛み止めを買うか、夕飯を買うかで迷うことだった。

役所から届いた封筒を開ける前に、もう悪い知らせだとわかってしまうことだった。

助けを求めるたびに、自分が本当に助ける価値のある人間なのかを証明させられることだった。

 

亡国の音が、まもなく──

2026-04-26

anond:20260426214324

まあ日本場合空襲の前に資材がなくなり事業が立ち行かなくなって路頭に迷ってるうちに改憲されて治安維持法政府への文句も言えなくなるのが先にくるよ

あ、投資家は路頭に迷わない代わりに預金凍結が来るかもね

でもFIREできない程度の雑魚資産は凍結されないと思うから安心してね

ごめんなさい、今日最下位はいて座のあなた

台湾侵攻が勃発し日本列島空襲に晒されます破壊工作による防空システムの無力化に気をつけて!ラッキーアイテムは末期の水!それでは皆さん、行ってらっしゃい

2026-03-25

戦争反対

毎日毎日戦闘機飛ばしてくる中国ロシアとか

東京に核空襲の演習をする中国ロシアとか

日本周辺に核ミサイル飛ばす演習をする北朝鮮とか

全部反省しろ

お前らみんなデモしにいくぞ!!

anond:20260325080530

戦争反対なら独裁国家毎日毎日戦闘機飛ばして脅してきたり

爆撃機東京空襲の演習をしたりするのはまず一番に反対するべきだと思うんですがそれは?

不発弾出てきすぎ

居住地域で年一くらいで不発弾が見つかるのだが、戦後建築時に処理しなかったのか?

いや、もちろん処理はしてるだろうけど、とても近しい場所で立て続けに見つかっているのだが…

それだけ空襲が酷かったのかと思いつつも、おそらく同じ名義人の土地で見つかっているから当時の業者が強行突破したのではと邪推してしま

2026-03-20

高市トランプを称賛してる人って、第二次世界大戦の時負け戦なのも認知できず竹槍もって大和魂と本気で言ってた人の子孫なのかな。あの時代もそこそこマトモな人はバカバカしいとわかってた証言あるからな。原爆空襲民間人が山ほど死んで政治家は豪華ランチ食ってた時代の繰り返しと答え合わせだな

2026-03-11

距離ミサイル現代戦艦では?

置かれた場所自衛隊基地の中でもとくに狙われるし

戦艦があった街みたいに空襲ある可能性一気に高くなった感じじゃね

この世界の片隅にの街みたいに

ご時世的に空襲メインだしなぁ。ミサイルどっかーんよりドローンで落としてくるのが可能性高そう。

2026-03-08

日本人戦争の観客じゃない

最初に断っておくが、これは統計に基づいた社会学的な分析じゃない。

ただの低学歴増田が、インターネッツ日常会話から得た、極めて雑で偏見に満ちた観測に基づくお気持ちだ。

ただただ今の日本に漂う戦争観のねじれが気味が悪くて仕方ない。

現在のきな臭すぎる世界情勢と、日本政治を巡るあれこれへのフラストレーションを整理するために、俺の思う日本人の戦争観をちょっと書いてみる。

反省していないのではなく中身が空っぽ

​よく中韓の人が日本批判文脈で「日本人は戦争反省していない」と言うが、それは半分正解で半分は外れていると思う。

中韓では知られていないのかもしれないが、実は日本はわりとガッツリ子供敗戦の教訓を浴びせて育てる国だ。

戦争悲惨で、平和が一番で、二度と繰り返してはいけないとかなんとか。

問題はその中身だ。

日本流通している戦争の語りは、主役である善良な庶民が、悪い軍部国家あるいは「戦争という化け物」そのものにひどい目に遭わされた話に終始している。肝心な部分を抽象化して誤魔化しているわけだ。

戦時下の抑圧、徴兵空襲原爆。それ自体否定しようのない事実だし、悲劇だ。

しかしそればかりをリピート再生するだけでは、決定的なパーツが抜け落ちたままだ。

日本はなぜあんな狂った戦争を始め、​どこへ行って何をしようとしたのか。

占領地で誰を殺し、誰の尊厳を踏みにじり何を奪ったのか。​ここが驚くほど空洞になっている。

加害者の顔をした被害者

現代社会を生きる多くの日本人にとって、第二次世界大戦は、軍部というモンスターが突如暴走して可哀想庶民が巻き込まれ不可抗力災害として処理されている。

もっと雑に言えば「かわいそうな日本人の体験記」としてしかパッケージ化されていない。

これらの帰結として、日本は追い詰められて戦わざるを得なかった被害者であり、英霊は国を守るために散ったという、驚くほど自分勝手認識にたどり着いてしまっているケースが散見される。

​そりゃ末期になれば本土空襲沖縄戦もあった。その局面だけ切り取れば攻め込まれたのは事実だろう。

しかし​その前に日本軍がどこで何をしていたかスキップして、「我々もつらかったんだ」で話を閉じるのは、あまりにも都合がよすぎる。

エンタメ再生産する綺麗な特攻

​この手の被害者意識としての反戦は、教育だけではなく娯楽作品でも延々とアップデートされている。

​たとえば『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』とか、まさにその典型だと思う。

そこで描かれるのは、時代翻弄された純粋で優しい若者たちだ。

​彼らがなぜそこに立たされていたのか、その死がどれほど組織的で無残な敗戦処理だったのかという構造より、こんなに優しい子たちが死ななきゃいけなかったなんて、戦争残酷というお涙頂戴が前景化する。

​観客が回収するのは侵略戦争の末路ではない。愛し合う人々を切り裂く戦争ダメという極めてパーソナルで消費しやす感情と、彼らが命がけで“守って”くれた日本を大切にしなければならない、という異次元から突如湧き出るピュアナショナリズムだ。

「加害」という面倒くさい政治認識スルーして感情だけで泣けるから、この手の物語若者にもバズる

政権現実的防衛の罠

(この項目で引き返そうとした奴いるだろ、せめて最後まで読め)

​この「庶民がかわいそう」で止まっている反戦は、実は国家にとって一番扱いやすい。

​なぜなら、庶民がひどい目に遭わないシステムさえ提示できればいくらでも軍事化肯定できてしまうからだ。

抑止力専守防衛日本人の命と暮らしを守るため。

この定番文句を添えるだけで、かつての加害の歴史ブレーキをかけるはずの反戦は、あっさりと国防として回収される。

​だから俺は高市のような強い安全保障国家の誇りだのなんだのを掲げて威勢のいいことを言い出す権力者に強い警戒心を抱く。

最近ニュースを見ていると、ああいう連中が掲げる景気の良い甘言に対して反射的に身構える土台がこの国にはもう残っていない気がして、なんだか絶望的な気分になる。

繰り返される被害者の顔

日本人は、戦争侵略と加害のシステムとしてではなく、一般市民が不幸になる不可解なイベントとして理解している。

から原因の分析が甘い。

分析が甘いから、再発防止策も「平和を祈る」みたいなフワッとした精神論で終わる。

どうせまた清潔な広報気持ちいい言葉をまとった権力に、驚くほど簡単に流されるんだろう。

まあそれも思考停止で都合のいい物語を選び続けてきた結果だ。

戦争悲惨なんて誰でも言えるが、それだけでは足りないのだ。

日本加害者でもあったとかい等価交換みたいな話ですらない。

加害の主体として戦争をし、他民族使役し、最終的に自壊したという不快事実直視しない限り、日本反戦はずっと片手落ちのままだ。

​いずれまた、嵐が去ったらあの頃は庶民が辛苦を強いられたと被害者面するんだろうか?

俺はこの国を最後まで好きでいたいんだ。頼むよ。

2026-03-02

日本ってスゴイ…バカ

日本って、日露戦争日本スゴイスゴイ強い強い~っていっているうちに(実際は賠償金がなく借金増税で国が弱っただけなんだけど)

世界レベルで見たらすっかり遅れてしまって、アメリカとの外交も失敗して負けると分析されていた戦争を始めて

イタリアみたいに被害が大きくなる前に適当にやめる判断もできず、無駄兵士をしなせ原爆空襲国民が死んで

天皇が辛いよ~って敗北宣言して国民は泣いたと思ったら手のひら返しアメリカ人に媚びて、戦犯政治家たちは手のひらかえしてアメリカの尻をなめて

植民地ペットとして80年後もアメリカ大統領に日本総理がぴょんぴょん尻尾振ってる

世界で唯一のスゴイ…な国

って

笑えてきたな

恥ずかしくて

同じバカを繰り返すバカだって今更わかってしまって

2026-02-18

戦後80年に寄せて(2)

anond:20260218162421 続き

 自衛と抑止において実力組織を保持することは極めて重要です。私は抑止論を否定する立場には立ち得ません。現下の安全保障環境の下、それが責任ある安全保障政策遂行する上での現実です。
 同時に、その国において比類ない力を有する実力組織民主的統制を超えて暴走することがあれば、民主主義は一瞬にして崩壊し得る脆弱ものです。一方、文民たる政治家判断を誤り、戦争に突き進んでいくことがないわけでもありません。文民統制、適切な政軍関係必要性重要はいくら強調してもし過ぎることはありません。政府議会、実力組織メディアすべてがこれを常に認識しなければならないのです。

 斎藤隆夫議員反軍演説において、世界歴史戦争歴史である正義が勝つのではなく強者弱者征服するのが戦争であると論じ、これを無視して聖戦美名に隠れて国家百年の大計を誤ることがあってはならないとして、リアリズムに基づく政策重要性を主張し、衆議院から除名されました。
 翌年の衆議院防空法委員会において、陸軍省は、空襲の際に市民避難することは、戦争継続意思破綻になると述べ、これを否定しました。
 どちらも遠い過去出来事ではありますが、議会の責務の放棄精神主義の横行や人命・人権軽視の恐ろしさを伝えて余りあるものがあります歴史に正面から向き合うことなくして、明るい未来は拓けません。歴史に学ぶ重要性は、我が国戦後最も厳しく複雑な安全保障環境に置かれている今こそ、再認識されなければなりません。

 戦争記憶を持っている人々の数が年々少なくなり、記憶の風化が危ぶまれている今だからこそ、若い世代も含め、国民一人一人が先の大戦平和のありようについて能動的に考え、将来に生かしていくことで、平和国家としての礎が一層強化されていくものと信じます

 私は、国民の皆様とともに、先の大戦の様々な教訓を踏まえ、二度とあのような惨禍を繰り返すことのないよう、能う限り努力をしてまいります

令和7年10月10日
内閣総理大臣
石破 茂

2026-02-11

日本ウクライナのようになったらどうする」よりは、

日本ベネズエラのようになったらどうする」の方が現実として有り得ると思うんだが(日本ウクライナパレスチナとは違い、他国とは海に隔てられている)、

日本首都空襲されて首相夫婦拉致される国能性があるぞ、軍備増強して高市首相を守れ」とは言わないのは

ご主人様であるトランプを悪く言いたくないからなんだろうか

2026-02-01

anond:20260201171004

空襲で焼き殺すなら一か所にまとまっていて欲しいっていうアメリカ軍要望ですか?

2025-12-15

占領が無価値時代

ウクライナで起きてるのは結局そういうことなんだろう

恒久的占領のための一時的占領にもはや双方ともに価値を見出さなくなった

行うべきはインフラ破壊、もしくは戦力の撃滅であって、人間車両砲撃空襲ドローンに襲われながら移動する数十キロ空間はもはや時間的価値しか見出されなくなった

時間が欲しければ一時的に掌握するが、そうでなければその中がどうなっていようが気にしない、それが情報戦顛末なのだろう

実際この考え方はソビエトでは珍しくない。

ソ連空軍のドクトリンそのままである。

我々西側のドクトリンでは制空権は非常に重要で広いエリアコントロールすることが至上であるが、

東側では出撃拠点さえ確保できればそれでよく、制空権は地上部隊作戦行動に応じて必要なだけ確保すれば良いと考えている

いま高機動化した地上戦では空の論理適用されつつある

問題ウクライナがこのドクトリン採用しつつある部分だ

NATO将校であればおそらく承認しないであろうレガシーが持ち出されている時点で、指揮統制の主導権が移ろいつつあるのだろう

アメリカ意向が動いているのであれば良くない結果に着地するのではなかろうか

2025-11-25

日本国民原爆空襲戦争であれだけの地獄をみてきたのに、また極右政権称揚して自らを滅ぼそうとしている

民主主義の皮を被った批判精神のない感情的全体主義純粋で素直で邪悪愚鈍さによる敗北

2025-11-22

ヤバイ感じを醸し出す統合失調症

1925年、やや中華系の内大臣平田東助が没する。輸出組合設立内務大臣末次信正は軍拡工作員。弟の末次猛は、アメリカ防衛産業下請古河Gの経営者1939年、各都道府県に1つの護国神社制度が発足。1942年日本海軍オレゴン空爆

高市はやや中華系。中国企業葬儀場を経営兵器部品米国輸出は盛況。オレゴンから対中投資銀行勤務のアメリカ大使グラスがやってきた。財務省国交省借金返済。

 

これ本土空襲の準備だったらどうする? 死ぬ

2025-11-21

anond:20251121203547

保守君はリベラル逆張りをするうちに空襲も2回もの原爆投下敗戦も忘れて、在日米軍沖縄での犯罪外国人犯罪なんだと分からなくなってしまったし、中国リアリズム外交をすることもできなくなってしまった

2025-11-20

佐賀関の大火事はとても他人事と思えない

仮に外国戦争状態になって空襲を受ければもっと悲惨な苦難を経験しなければならなくなる。

こんな事言うとどうせ馬鹿にされるけど、

いくら笑われようと脅されようと

なんとしてでも戦争だけは避けなければならない。

日本の参戦を熱望する人たちって

自分の家だけは空襲で焼けないとでも思ってるのだろうか?

2025-11-19

anond:20251119055501

空襲で家焼けても保険金なんか出ないけどなwwwww

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